居眠り磐音江戸双紙 愛読者交流広場

読者からのコメント

  • おばんです さん (50代・ 山梨県・ 女性)

    磐音さんはもとより、彼をとりまく人々がとても素敵です。江戸という時代に自分も生きてみたくなります。これで時代小説のファンになりました。


  • 磐音の年上の姉 さん (60代・ 宮城県・ 女性)

    磐音に魅せられて15年、新刊が発売されると同時に購入して、ただいま5回目の全巻購読中です。登場人物すべてに個性を持たせ、佐伯先生の暖かなまなざしが感じられ、もう自分も尚武館ファミリーの一員になったつもりで一喜一憂しています。早く結末が見たいと思うのですが、終了してしまうのがさみしいです。これからも、何度も読み返していくことでしょう。


  • コスモス さん (60代・ 茨城県・ 女性)

    毎回毎回楽しみにしております、新刊が届くと2回は読みます。
    次回作も待ち遠しいです。


  • どん亀 さん (60代・ 北海道・ 男性)

    居眠り磐根が完結?また最初から読んで寝不足になりそうです。佐伯先生の本は全部持っていて何度も読み返しています。


  • jutaさん さん (70代・ 東京都・ 男性)

    サラリーマン時代、通勤行き帰りの電車は読書タイム、週に二、三冊読んでいました。幾つか読んでいたジャンルの中にはもちろん時代小説も重要な位置を占めていた。しかし退職後は家業・地域活動などに関わることになり、決まった読書タイムが取れなくなってしまった。そんなおり、ふと寄った駅前の本屋で『居眠り磐音』を手に取った。その時何巻目だったか記憶にないが、久しぶりの時代小説を初巻から一気に読んでから今に至ります。愈々クライマックスということですが1月が楽しみです。テレビの朝ドラのように次世代とか脇役とか続編があれば・・・・・。


  • とらたろう さん (60代・ 神奈川県・ 男性)

    妻の下請けです。妻に磐音からの年賀状を!


  • ジロー さん (40代・ 新潟県・ 男性)

    母が大ファンです。
    終わりが近いと言っておりました。
    最後までよろしくお願いいたします。


  • みいさん さん (60代・ 愛媛県・ 女性)

    磐音と一緒にあちこちの土地を旅し特に高野山では孫が高野山高校に在中していた時と重なり、おもむき深いものがありました。新シリーズが出るたびに陽炎の辻から読み返して、楽しんでいましたが、新春1月旅立ちの朝を楽しみでもあり淋しくもありの気持ちでまっています。


  • たくちゃん さん (60代・ 山口県・ 男性)

    新刊200冊をはるかに超え、作者の旺盛な執筆活動に敬意を表します。波乱に満ちた磐音シリーズが完結していくのは残念です。でも、他シリーズのテーマ展開と照らし合わせてみたりして、完結後の磐音と彼を取り巻く人達の老いていく人生や、息子の空也がどのように活躍するか等読者が勝手に想像を膨らませられるのは楽しみの一つです。


  • ワタヨシ さん (40代・ 北海道・ 男性)

    磐音の若き日から現在まで成長しつ続けてきた様子は、共感し涙が出そうなところもあり感動しました。
    磐音のような人格者にあこがれております。
    新刊が出るのをいつも楽しみにしていたので、完結するのが残念です。
    佐伯先生、どうもありがとうございました。


  • シオン さん (60代・ 大阪府・ 男性)

    何気なく買った「陽炎の辻」で磐音に魅せられ、その後、磐音を中心とした素敵な数多くの登場人物に引き付けられ次回作を待ち侘びる様になる。今、1巻から再度読んでいます。魅力あふれる本に出会えて幸せです。完結が楽しみです。


  • こうちゃん さん (60代・ 千葉県・ 男性)

    楽しく読み、睡眠不足になりながらの読書です。おこんさん素敵です。はらはらしながら楽しんでいますが、もうすぐ終わりかと思うと寂しくなります。最初から読み直します。


  • ぽん さん (40代・ 神奈川県・ 男性)

    武左衛門みたいになりたいと思いながら、なかなか勇気がありません。
    「居眠り磐音 江戸双紙」空也がメインの続きが読みたいです。


  • 秋月 蕾心 さん (60代・ 大阪府・ 男性)

    「密命」からの佐伯ファンで、もう何年になるのか! 全冊揃えて書斎の書棚にあります。
    仕事でうまくいかない時の息抜きに! 雑念が渦巻くときにその雑念を忘れるため! に読んでいました。仕事の第一線を退いた今では、相手を思いやらない事件、国民へのおもいやりのない政治、難民に対するおもいやりのない各国の自我を見分するにつけ、佐伯作品を手に取り、読み返す今日この頃です。
    佐伯先生の年齢を考えると、そのバイタリティに頭が下がる思いです。私ももうひと踏ん張り、社会に何かを還元する仕事に就くべく、頑張っています。


  • YK さん (50代・ 長野県・ 女性)

    繰り返し何回も読んでいます。シリーズの完結が近いのは寂しい。


  • はなとそら さん (50代・ 千葉県・ 男性)

    いよいよ完結を迎え、感慨深いです。「密命」の完結の際も感じましたが、長い期間を経て、登場人物たちが、おそらく佐伯先生も想像していなかった人生を歩む姿を共有できて嬉しく思います。


  • ピヨコ さん (50代・ 千葉県・ 女性)

    NHKの番組を見て、読み始めました。磐音の周囲にいる江戸時代の人々の温かさに、なんだかほっとして、物語の世界にどんどん入り込んでいます。他のシリーズもまた違った魅力があり、佐伯ワールドにはまっています。完結するのがとても残念です。


  • まる さん (50代・ 神奈川県・ 女性)

    テレビを見て、居眠り磐音のファンになりました。


  • オレンジのフクロウ さん (50代・ 千葉県・ 女性)

    居眠り磐音に出てくる皆さんが好きでした。特に、武左衛門さんとその家族のお話しが好きでした。それから、小田 平助殿。ひょうひょうとした生き方にあこがれていました。佐伯先生、長い間、お疲れさまでした。


  • つたきち さん (40代・ 埼玉県・ 女性)

    磐音と仲間たちがそれぞれ新しい生活をはじめていくのを感じて、終わりに近づいているのだなあと淋しくもほほえましく読み進めています。どんな終わり方になるのか楽しみです。


  • めいっこ。 さん (60代・ 千葉県・ 女性)

    いつか、空也やその他の方のその後を書いて頂けたらなー、と思います。


  • いちさん さん (60代・ 東京都・ 男性)

    第一巻から夢中で読ませていただいた磐音さんシリーズもいよいよ最終章なのですね!
    文字通り人生山あり谷ありの展開でどれほど楽しませていただいたことか!途中にテレビドラマにも取り上げられそちらも毎週楽しみでテレビの続編も期待したほどです。長い間ありがとうございました。


  • ようちゃん さん (50代・ 兵庫県・ 女性)

    長い付き合いです。一緒に年を経てきました。途中で実家の母もずっと読んでいることがわかり、意気投合しました。


  • よちよちママ さん (30代・ 静岡県・ 女性)

    完結。残念です。でもたのしみにしています。


  • テニカメウオーク博士 さん (70代・ 神奈川県・ 男性)

     さびしくなりますが、「居眠り磐音 江戸双紙」シリーズの完結おめでとうございます。片道1時間半の通勤電車内でわくわくしながら次々と読みました。磐音の青年期からの出来事がいろいろと思い出されるます。奈緒、家基及び玲圓との情感溢れる文章に心が震えました。また、「夏燕ノ道」日光社参を読んでいて日光街道を歩いてみたくなり友人を誘って、日本橋から神橋まで歩いたこと、さらに例幣使道と御成道を完歩したことが懐かしく思い出されます。歩くことが楽しくなり、今も健康維持のため友人達と歩いています。佐伯先生、健康に留意しながら執筆活動を続けて下さい。続きを待っています。


  • みどさん さん (50代・ 埼玉県・ 女性)

    もう何回読み返したかわかりません。
    孤愁ノ春が、一番好きです。
    金兵衛ノ悲しみを堪えての馬鹿踊り…
    涙が止まりませんでした。
    新刊の発売日を今か今かと楽しみにしていましたが、それも、もうすぐ終わり
    なんか寂しいです。


  • 悟空 さん (50代・ 神奈川県・ 男性)

    テレビドラマで拝見して、I巻から愛読させていただいております。 後2巻で終りなんですね、寂しい限りです。佐伯先生、これからもいい作品お書き下さい。


  • KGM さん (60代・ 静岡県・ 女性)

    優しく包み込んでくれるような居眠り磐音の世界観にはまってしまい、全巻買い揃えております。また、歴史を学んでいた息子との会話の架け橋になってくれています。
    あと2冊で完結してしまうのは嬉しくもあり、寂しくもあり…。外伝として、佐々木家初代にまつわる因縁や若き日の玲圓先生のお話も読んでみたいです。


  • 磐音大好き さん (80代・ 兵庫県・ 女性)

    磐音が大好きで、本は必ずチェックしています。
    発売日が待ち遠しくて、いつも楽しみにしています。


  • 山高 水清 さん (80代・ 東京都・ 男性)

    小学校5年生から荻窪の日米武徳会道場に通い続けた小生は、山本周五郎先生の作品ににじみ出ている武士道精神に感動、若いときから山本周五郎全集を愛読、専ら時代劇や時代小説が好きな老骨です。
    いつ頃からか、TVで拝見した山本耕司さんの爽やかな雰囲気に惹かれて「居眠り磐音」を欠かさず見るようになりすっかりファンになって仕舞いました。原本を一気に読んでしまうのは勿体ないので、今頃になって図書館に行ってはじっくりと時間をかけて、佐伯康英先生の著書を拝読しているところです。
    さて50,51巻まで辿り着くのは何時になるかなー。


  • スイーツ大好き人間 さん (50代・ 千葉県・ 女性)

    私が佐伯先生の小説にはまり、主人にも教えました。病気をしたせいもありますが、本など読むこともなかった主人が、続きをくれというのはうれしくもあり、読むのがまだまだ私に比べて遅いよといきがれるのも日々の小さな楽しみです。


  • 時代劇ファン さん (60代・ 岩手県・ 男性)

    居眠り磐音シリーズのみならず、佐伯泰英氏の作品は全作品をそろえています。絶版になっている作品は、あきらめずに古本屋やネットオークションを根気よくさがし、今では全作品が揃っているんではないかと思っています。テレビでの放映も余さず見ています。とにかく私の人生に、佐伯作品がいかに根付いているか、自分でもおどろいています。小生は現在病気で、何度か入退院を繰り返していますが、入院するときは必ずシリーズ作品を持参し、苦しい治療のさなか、読み、勇気と希望をいただいています。これからも作品が刊行される限り、私が読める限りおつき合いしていく作品集になると思います。


  • 居眠り妻持ち人 さん (50代・ 千葉県・ 男性)

    立派になりすぎた磐音様ですが、もう会えなくなると思うと虚脱感に襲われそうです。
    うなぎをさばいて、市井で活躍していた頃が一番好きです。今までありがとう!!


  • hiropapa さん (50代・ 千葉県・ 男性)

    現在、88歳の母が読んでいるのを実家で読ませていただき、その後シリーズを購入して読ませていただきました。磐根の生き方に共感できる部分とそうでない部分が常にいっしょにありながら、全体としては楽しく読ませていただきました。更衣ノ鷹前後の話の流れがとても納得いかないのですが、でもそれは実社会でも起こることだと思うと何かやるせないなかで、磐根が新たな考えを持っていく最終章への道に納得させながら最後を楽しみにしております。


  • くりりん さん (50代・ 埼玉県・ 男性)

    私が大好きなシリーズなので、 完結するのは残念です。お疲れ様でした。 また違うカタチで磐音に会いたいです。


  • まめちゃん さん (70代・ 広島県・ 女性)

    小梅村の坂崎道場が元の神田に帰る日を楽しみにしています。


  • キムパパ さん (60代・ 愛知県・ 男性)

    10年以上読み続けてきた居眠り磐音があと2巻で終わってしまうとは寂しいものですね。これまで何回読み返してきたのか。磐音の優しさ強さに憧れ,磐音のまわりに集まる多くの人の輪にもあこがれて読み続けてきました。出来れば,今回は一区切りとしてまだまだ続けてほしいと思っています。佐伯さんよろしくお願いします。


  • ポル さん (50代・ 熊本県・ 女性)

    とうとう完結ですね。ドラマがきっかけで、磐音様にどっぷりはまって何度読み返した事でしょう。最後がどんな風に終るのか楽しみです。でも、やっぱり寂しい気持ちが大きいかなぁ?


  • ともこの父 さん (80代・ 京都府・ 男性)

    7回目の年男を迎えますが、隣に住む妹たち共々、大ファンです。時代劇はこうでなくては。


  • あっき さん (50代・ 神奈川県・ 女性)

    時代小説が好きで特に「磐音」シリーズは繰り返し読んでいます。実家の母にも勧めたら夢中になっています。


  • キキ さん (70代・ 大阪府・ 女性)

    本を片手に磐音さんの旅の跡を訪ねて関西方面はだいたい歩きました。今度は古地図を頼りに江戸方面に向かいたいと思っています。磐音さんと周りの人たちの幸せを願いながら、ハラハラ、ドキドキの長い年月でした。心の友磐音さんは永遠です。


  • 吾唯足知 さん (50代・ 岐阜県・ 男性)

    先日某ドラマで山本耕二さんが沖田総司役で出てみえ、刀の峰を返すシーンに思わず、「アッ、磐音だ!」と思いました。山本さんを始め、今でもドラマ「陽炎の辻」を大切に思っている人がたくさんいることを実感しました。いつも真っすぐな磐音の生き方から、生活のエネルギーをもらっています。特に、正月に刊行されるようになってからは新年を迎える楽しみのひとつでした。そうした楽しみも、次回を残すのみ。楽しみですが、さみしくもあります。


  • 3にゃんの母 さん (50代・ 奈良県・ 女性)

    このシリーズは、主人のおとうさんが貸してくれました。最初は長いかと思ったのですが、すぐに夢中になって、いつまでも続いて欲しい気持ちで読み進みました。いよいよ終わりに近付き、嬉しいようなさみしいような複雑な気分ですが、最終巻を楽しみに待ちたいです。


  • 愛媛 みきゃんちゃん さん (50代・ 愛媛県・ 女性)

    ドラマを見てからのお付き合いです。何回読み直してもあきがこないのですが、今後も追加新シリーズ等の企画をお願いします。


  • yuckey さん (70代・ 広島県・ 女性)

    剣に強く心はとってもやさしいそんな磐音が好きです。
    一月二刊で終了,ちょっとさみしいです。


  • 西原町にこにこ さん (60代・ 沖縄県・ 女性)

    大変楽しく拝読させていただきました。
    もしかしたら、私の前世は、江戸時代かという思いになりました。
    又会える日を楽しみにしています。ありがとうございました。


  • あかしれんげ さん (50代・ 千葉県・ 女性)

    磐音シリーズがいよいよ完結を迎える。磐音たちの行く末を知るのが楽しみでもありまた磐音に会えなくなるので寂しくもある。私を時代小説の愛読者にしたのが佐伯先生の磐音シリーズです。磐音の人柄が大好きです。自分より周りの人々の幸せを第一に考える。誰かが苦難に陥った時、どうしたら幸せに暮らせるのかそのためには自分は何をすればいいのかを一生懸命考える。ただお金を恵むのではなく後日に引きずらない方法を考え実行する。そこまでするのかと毎回感心しきりです。言葉遣いの丁寧さも好印象ですね。悪漢との問答にクスリとすることもしばしばで、読んでいて本当に楽しいです。新刊が出ると一気に読んでしまうので次回作が待ち遠しくてたまらず、前作を何度も読み返しています。佐伯先生、素敵な作品をありがとうございました。そして御疲れ様でした。


  • 加門麻 さん (40代・ 東京都・ 男性)

    佐伯泰英に出会い時代物すべてのシリーズにはまり、磐音シリーズは中でも味わい深い!
    大団円が本当に残念・・


  • まーじいちゃん さん (60代・ 茨城県・ 男性)

    二年前50日の闘病入院の際、妻に読みかけだった居眠り盤音シリーズの12巻から31巻までを購入し届けてもらい、退屈な日々を楽しく過ごせたことが、入院生活の1番の思いでになりました。


  • あつ さん (70代・ 埼玉県・ 女性)

    居眠り磐音が大好きです。来年の新刊をとても楽しみにしています!


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