居眠り磐音江戸双紙 愛読者交流広場

読者からのコメント

  • 73 さん (30代・ 福岡県・ 男性)

    父が大の磐音ファン、完結編をたのしみにしております。また新シリーズの作品を期待しております。


  • 伊豆山 さん (60代・ 静岡県・ 男性)

    旅立ちの朝。あまりにも辛い磐音との惜別。


  • ころ さん (60代・ 兵庫県・ 女性)

    長年わくわく、どきどきして読んでいます。とうとう完結してしまうのですね。佐々木玲圓夫婦が自害して
    磐音が埋葬している場面は涙が止まりませんでした、「居眠り磐音 江戸双紙」シリーズに出会えてとっても幸せです、佐伯先生のさらなる素敵な作品をお待ちしています。


  • zoo さん (40代・ 東京都・ 女性)

    終わってしまうのは寂しい、でも最後まで読めるって幸せもあります。
    でもでもその後の話しがあれば、とっても嬉しいです。


  • 居眠りパンダ さん (60代・ 大分県・ 男性)

    私の地元大分県の佐伯市をふるさとに設定して書かれた磐音の活躍を、毎回楽しみに、仕事をする上での張りとしてきました。1月が最終回かと思うと、寂しくも自分の仕事人生とも重複して感慨深いものがあります。佐伯先生には今後もご健康で良い作品を作り続けていただくことを願っています。


  • ほんさん さん (60代・ 埼玉県・ 女性)

    私と高齢の母が磐音の大ファンです。母は私の顔を見ると、いつも磐音の新刊はまだかと聞いてきます。
    あと2巻で完結とはとても寂しいです。先生の益々のご活躍をお祈りしております。


  • げんき さん (60代・ 東京都・ 男性)

    佐伯さんの本はもったいないほど 早く読めて、いつも楽しみに買ってきてすぐ終わってしまってがっかりです。


  • フラワー さん (60代・ 岐阜県・ 女性)

    数ある佐伯さんの作品の中でも一番楽しみな作品でした。
    毎回発売を待ちかね、ワクワクドキドキして読んでいました。
    終わるなんて楽しみなような、寂しいようなどんな結末が待っているのか発売を楽しみに待っています。


  • あずさ3号 さん (60代・ 長野県・ 男性)

    佐伯氏の大ファンで,全ての新刊を購入して何回も読んでいますが,そのたびに新たな発見や感動があります。「居眠り磐音江戸双紙」特に気に入っております。最後はどんな結末になるのか,元の場所で道場の再開ができるのか?期待して新年を待ちます。


  • 酔いどれ小藤次が始まりです。 さん (40代・ 愛知県・ 男性)

    私が酔いどれ小藤次・密命を読み終わった頃に、母に「この作者の本はおもしろいよ」と教えようとしたら、母が佐伯さんの様々なシリーズ作品(酔いどれ小藤次・密命以外)を既に持っていました。母は5年程前から佐伯さんの作品を読み始め大ファンになり、新刊が出るまでの間は何度も読み返しているほどです。今は私が母の持つ佐伯さんの各シリーズを借りて読むという、ミイラ取りがミイラになる?というような状況で、各作品の新刊が出るとどちらかが買ってきては、親子して回し読みをしています。まさか40代後半で初めて母親と共通の楽しみを持つとは思いませんでした(笑)。いつも面白い作品をありがとうございます。
    今回、年賀状プレゼントを知りましたので、母(1月1日生まれ←ホントです)に年賀状を誕生日プレゼントにしたいと思います。


  • 中さん さん (100歳以上・ 神奈川県・ 男性)

    NHKで放送して初めて坂崎磐音を知り早速1巻から49巻までそろえ何回か読み返し、50,51巻で完結となるとしり残念です。50,51巻が出るのが大変待ち遠しいです。坂崎磐根一家が今後どうなるのか楽しみでもあり不安ですが、大変長い間楽しませてくれてありがとうございました。


  • うーさん さん (20代・ 石川県・ 女性)

    最近、このシリーズを手にとりました。磐音ののんびりとした温かい人柄が大好きです。こんなに面白い作品に出会えて嬉しいです。長いシリーズですが、大事に読んでいきたいです。


  • のんのんばぁ さん (70代・ 東京都・ 女性)

    遅まきながら、初めて坂崎磐音に出会ったのは一年半前の図書館でした。以来、図書館で見つからない時は本屋さんに走り、夢中になって読み進めました。若くして重荷を背負わざるを得なかった彼が、どうか心の安らぐひと時を過ごせるように…と祈るような気持ちで読んできました。彼のまっすぐで真摯な生き方が、周りのひとに伝わるからこそ、良い出会いがたくさん生まれたのでしょう。磐音を取り巻く人びとも、とても魅力的です。武士も町人も商人も男も女も、だれもが懸命に自分の人生を守り生きていたのだなぁ、としみじみ感じながら読み返しています。
                                             


  • 木枯らし さん (60代・ 群馬県・ 女性)

    本屋で立ち読みして磐音の世界に引き込まれ発売が待ち同しくなってしまいました。
    今も読み返しをしております。
    最終回が近づいており残念です。


  • jinanbou さん (70代・ 神奈川県・ 男性)

    長い間、磐音一家には読み進む自分には生活の張り合い、生きがいと随分勇気づけらえてきましたが
    あと少しの展開ですね。作者には気落ちせずに、他のシリーズもチカラ抜かずに頑張ってください。


  • はとよめ さん (50代・ 奈良県・ 女性)

    創刊時から姉と二人でファンです。佐伯先生の作品は全部好きですが
    居眠り磐音シリーズは一番好きな作品です。もうすぐお別れかと思うと
    心にぽっかり穴があくであろう予感がして、すでに今から悲しいです。。。
    第2部で空也の物語なんて始らないかな? なんて姉と話してます。
    長い間ありがとうございました。


  • いわねふぁん さん (60代・ 兵庫県・ 男性)

    いよいよ最終巻かと思うと、早く読みたい気持ちもあり、寂しい気持ちもあり、複雑な気持ちです。


  • shari さん (60代・ 東京都・ 女性)

    磐音様の本のお蔭で悲しい時辛い時は半分に、楽しい時は倍に心が身体が軽くなりました。
    心からありがとうございます。


  • 博多の磐音 さん (60代・ 福岡県・ 男性)

    2か月で全巻読み切りました。展開の面白さと、場面の説明・登場人物の多彩さなどで
    一気に楽しめました。これ以降佐伯康英氏の他の時代小説の読者になりそうです。
    なんとなく有名な一巻目の陽炎の辻を買ってみて、こんな面白い本はないと思い
    ロイヤルファンになりました。今後ますます楽しみです。


  • おこんに夢中 さん (50代・ 茨城県・ 男性)

    佐伯様、読者に勇気と希望を与えてくれまして誠にありがとうございました!
    毎号毎号、愉しみではありましたが、先生は他にも著書をお書きですのに、ハイペースで出されて
    こちらが心配になるほどです”、磐音の漂々とした清々しさ、おこんの気立ての良さ!江戸時代にタイムトリップしたくなります、先生も一つの区切りが着くのでしょうが、お体が許す限り、私達読者に夢、希望
    を綴って下さい、さよなら”じゃなく、お祝いですね!!


  • 東筑軒 鶏飯 さん (60代・ 佐賀県・ 男性)

    居眠り磐音が、終わったら…。何を楽しみにして過ごすのか、仕方がないので最初から、読み直すことにしょう。
    もう何遍読み直したろうか、気になる事をチェックしながら読むのもいいかなと思う。
    道場の地下から出てきたあの刀の始末は?とかいろいろと、粗さがししょうっと!


  • こうちゃんのじじ さん (60代・ 東京都・ 男性)

    定年になった折に、再読しようと、全巻大切に保管しております。定年退職の日がすぐそこに見えてきたタイミングで物語も完結とは・・・いまから、退職後の読書三昧の日々が目に浮かび、まちどうしい気持ちに満ち溢れています。佐伯先生の「希望」のある小説に、読むたびに惹かれています。


  • みっちゃん さん (70代・ 香川県・ 女性)

    いつも楽しみに読んでいます。何かまた新しいシリーズを楽しみにしています。


  • らむ さん (60代・ 福岡県・ 女性)

    夫も私も佐伯先生の大ファンです。いつも次刊が出るのを楽しみにしてます。ストーリーもさることながら活字が読みやすいので大変助かっています。


  • ドラ好き さん (60代・ 奈良県・ 男性)

    20代で第1巻に登場してから10数年、いろいろなことがありましたが、いよいよ最終巻とのこと、たぶん家のどこかにあるはずの第1巻から読み直すつもりです。何歳ぐらいで、どのような場面で終わるのか発売されるのが楽しみですが、もう先がないかと思うと寂しくなります。


  • 海舞三十一 さん (70代・ 千葉県・ 男性)

    姉に勧められ読み始めたところ、すっかりのめり込み、続きが発刊されるのが待ち遠しく、書店に並ぶと即日購入し、時の経つのも気が付かず読み続けました。
    来春の2巻同時発刊にて完結するのが一抹の寂しさがありますが、どのような結末になるのかと楽しみにしています。
    永きにわたり楽しましていただきありがとうございました。


  • よう さん (30代・ 北海道・ 女性)

    ついに終わってしまうと思うととても寂しいです。今後は空也くんを主人公にした続編を期待します。


  • もも さん (40代・ 宮城県・ 女性)

    いつも楽しみにに読ませていただいています。いよいよ最終回かと思うと、どうなるのか楽しみなですが…やっぱりさびしいものです。今度は番外編でみんなの活躍を楽しみに待っています。


  • 釣り吉トッシー さん (80代・ 大阪府・ 男性)

    居眠り磐音が終わりなんてとても寂しい限りです。                         
    私は貴方の作品は、酔いどれ小籐次、鎌倉河岸捕物控、古着屋惣兵衛、等を拝読しています。
    居眠り磐音の後の作品は考えていますか。
    何かあれば教えてください。


  • かよ さん (80代・ 東京都・ 女性)

    シリーズ全て楽しく読ませていただきました。応援しています。


  • みんみん さん (40代・ 宮城県・ 女性)

    親と交代で購入し、実家に帰る度に「持ってきたの?」「もう読み終わった?」などと大騒ぎしています。もう少しで完結ですが、全巻揃った時点で、もう一度最初から読み直すつもりです!


  • ガチャメ さん (60代・ 東京都・ 男性)

    OB会で深川の散策を企画した際、六間堀跡周辺をコースに入れて、街歩き当日は、仲間の磐音ファンと一緒に江戸草紙の話を話題にしながら六間堀跡を散策した


  • 仙川のペリカン さん (60代・ 東京都・ 男性)

    義母よりこんな本あるけど読まない?と言われ読み始めて数年、いつのまにか佐伯泰英文学にはまってしまいました。近年他シリーズも完結し始め、『居眠り磐音 江戸双紙』もついに来たか。シリーズ物が終わらないうちに絶筆することが過去にあり中途半端な状態になったことがあります。佐伯先生はそのことを考えて完結させると思いますが、読者としては非常に寂しいことです。これからは佐伯先生が末永く他シリーズを続けることを願います。
    今年は実母を亡くして喪中ですがこのような企画があるのであえて依頼しました。


  • ゆうこばぁば さん (70代・ 神奈川県・ 女性)

    佐伯先生の作品には、居眠り磐音から出会いました。
    毎回新刊がでるのを楽しみに、発売日がわかるとカレンダーに書き込んでおります。
    いよいよ完結がちかづいて寂しいですが、また1巻目から読んでいきたいと思います。


  • fanfan さん (50代・ 千葉県・ 女性)

    NHKドラマを拝見して、原作本を手に取りました。磐音と磐音を取り巻く人々の織りなす日常に心を寄せお話の展開に一喜一憂しながら、拝読しております。悲しい別れとなった奈緒との再びの関係にホッとしつつ、長きに渡ったシリーズ完結にどのような展開が潜んでいるのか?ドキドキしながら発刊を楽しみにしています。


  • 東北新幹線の友 さん (60代・ 神奈川県・ 男性)

    完結してしまう事で、旅の楽しみ、ホッとする様な癒しの気持ちが無くなってしまう。


  • ポチ さん (50代・ 大阪府・ 男性)

    はじめまして。
    居眠り磐音江戸双紙、陽炎ノ辻に始まりいつも発売日は何時か?と楽しみにしてきましたが、来年1月4日発売予定旅立ノ朝で完結51冊淋しいような楽しみなような感じです。


  • ジャイケルマクソン さん (80代・ 福岡県・ 男性)

    どんな困難も必ず打破できる・・とわかっていながらも、予想通り或いは想像を超えた展開に
    ドキドキしながらイッキに読み進めるのが磐音シリーズでした。
    ちと残念ではあるが潮時でもあろうか。但し暫らくは寂寥感に苛まれる自分を想像しています。
    佐伯先生ありがとうございました。


  • バード さん (50代・ 岡山県・ 女性)

    いつも新刊が発売されると、その日のうちに書店に走って買いに行ってしまう位、楽しみにしてます。いよいよ、最後になるのかと思うと、とても寂しい気がしてなりません。
    何時の日にか、その後の磐音の話を書いて頂けたらなと思います。


  • ぴぐ さん (40代・ 神奈川県・ 女性)

    一人一人のぶれない生き方がいいです! 終わってしまうのがとても寂しいです。。


  • kurama さん (60代・ 北海道・ 女性)

    50巻51巻を12月1月に分けて発売して欲しい


  • YO32 さん (50代・ 茨城県・ 男性)

    もう何度となく読み返しており、その度に温かい気持ちになります。
    後二巻で終わり…寂しい限りです。


  • きんちゃん さん (80代・ 東京都・ 男性)

    佐伯さんの大ファンで全て読ませて頂いています


  • まあぷう1021 さん (60代・ 東京都・ 女性)

    久しぶりに読みましたが相変わらず惹きつけられて一気によんでしまいました。


  • モミジ さん (50代・ 愛知県・ 女性)

    畏れ多くも、磐音様から年賀状なぞ頂けたら、その一年は磐音様から守られてるも同然。磐音パワーにあやかりたい。


  • わっこ さん (40代・ 埼玉県・ 女性)

    磐音さまシリーズをおそらく始めから5回は読んでいると思います。読むたびに、新しい発見があって、
    磐音さん、おこんさん、霧子さん、金兵衛さん、小田さん・・・旅先で出会った人も含めてたくさんの登場人物が愛おしくて。母にも全巻貸し出して読破させています。人の寿命のように、永遠に続くとは思っていませんが、着地点が近いことを寂しく感じています。


  • さっちゃん さん (70代・ 東京都・ 男性)

    これほど次号が待ち遠しい本は初めてです。


  • はむ さん (40代・ 大阪府・ 男性)

    遂に完結を迎えて寂しさも有りますが、初めて読み始めた時代小説でしたのでとても楽しみにしています。
    これからの新しい作品も期待しています。


  • まさぼー さん (70代・ 神奈川県・ 男性)

    坂崎磐音の剣術の腕はもとより、その責任感、じれったいと思えるくらいの生真面目さ、人柄の良さゆえに、理不尽な敵に付け回され苦難を強いられるが、理解者、協力者にも恵まれ、自分の信念を曲げることなく、また周りの困った人々を助けながら、正々堂々と生きる姿に感動し、愛読してきました。このシリーズは完結との記事がありますが、まだまだ続けてほしいと思っています。


  • ゆかりん さん (30代・ 大阪府・ 女性)

    もうすぐ完結してしまう。
    楽しみなような、寂しいような…。
    何度も読み返し、一桁台の単行本はまあまあへたって来てしまいましたが、
    完結した後も、何度も読み返してしまうだろうと、想像出来てしまいます。


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