居眠り磐音江戸双紙 愛読者交流広場

読者からのコメント

  • honjyo-boy さん (60代・ 東京都・ 男性)

    初陣を見事の成し遂げた「空也」が、50・51でどんな活躍をするか!とても楽しみです。


  • ひでさん さん (60代・ 神奈川県・ 男性)

    あと2巻で完結です。結末を非常に楽しみにしてます。また同時に寂しさ
    を感じています。


  • としくん さん (50代・ 兵庫県・ 男性)

    旅路は終わるけれど、これからも磐音をよろしくお願い致します。


  • やまこー さん (30代・ 大阪府・ 女性)

    磐音さま小説は終わってしまうのですね。またドラマでお会いできましたらば。


  • 茨木の大阪野郎 さん (70代・ 大阪府・ 男性)

    只今、33巻読む途中、自治会の役員で奮闘中。磐音自治会会長の下で頑張りたい。


  • florence2016 さん (50代・ 秋田県・ 女性)

    全巻持っています。もちろん読んできました。物語がどこへ進んでいくのか、毎回興奮して読んできました。登場人物もみんな魅力的ですね。磐音は若い頃から成長を見守ってきたような気持ちです。おこんさんのきっぷの良さ、霧子の凜とした姿、目に浮かぶようですっきりします。三助爺たち、味があってすてきです。緊張感とほっこり感が絶妙なこの小説があと少しというのは残念ですが、これまで楽しませていただいたことに感謝です。佐伯先生ありがとうございました。


  • あゆぴ さん (30代・ 埼玉県・ 女性)

    仕事で担当する気難しいおじいちゃんから、「居眠り磐音と佐伯先生のを聞きました。
    さっそく上司に話をすると、上司の愛読書でした。
    さっそく借りて読んでみたら、とにかく面白いの一言!
    読んだ感想をその気難しいおじいちゃんに話をすると、笑顔になるのが印象的です。


  • Grip54 さん (50代・ 大阪府・ 女性)

    佐伯先生の新刊が出ると、高校生の息子と取り合いになります(⌒-⌒; )息子共々、大ファンです❗️
    大分県出身の私は、豊後関前藩の登場人物たちがみんな親戚みたいな気がして、本当に楽しませていただきました。ありがとうございました。


  • おくに さん (60代・ 神奈川県・ 女性)

     いつも一気に読んでしまいます。「坂崎磐音」自身のおかれた数奇な運命を真摯に受け止め、真っ向から立ち向かう生き様と彼の持っている優しさに触れるたびに人間の持つ本当の強さにホロリとしたり、また痛快さもあり、とても魅力的な人物でした。ついに完結とのこと本当に残念ですがお疲れさまでした。そして感動をありがとうございました。


  • しんちゃん さん (40代・ 神奈川県・ 男性)

    大変楽しみに拝読させて戴いております。
    最終巻の為に『居眠り磐音』シリーズを最初から読み返し、新年(最終巻)を迎えたいと思います。
    今まで有難う御座います。


  • あらかぶ大明神 さん (40代・ 京都府・ 男性)

    陽炎の辻はTVから入りました。その魅力に取りつかれTV版(特別版も含む)は全て拝見し、
    その後、小説も全て購入済み^^ ここまではまったのは初めてですね。
    佐伯先生の作る独特の時代背景とそれぞれ登場人物の魅力はお見事です。
    あと2巻で完結ですか・・・複雑だなぁ


  • さっちん さん (70代・ 鳥取県・ 女性)

    最近の殺伐とした世相では、味わえない本当の人情味あふれたお話で、胸きゅんになったり、もらい泣き
    したりで、ずっと、楽しみに観ていました。完結編刊行ということで、そちらもぜひ読みたいと思って
    います。


  • もんちっちミミ さん (60代・ 東京都・ 女性)

    お友達より、読んでみませんかと手渡された本、それが江戸双紙「陽炎の辻」でした。それ以来すっかり磐音ファンになってしまい毎回楽しみに読んでいます。文章が読み進みやすく、だんだんと内容に引き込まれて行ってしまいます、また、何回読み返しても飽きるということがありません。そして、眠れぬ夜なども肩の凝らない内容で重宝しています。もう終わりとは寂しい限りです。佐伯先生長い間楽しませてくれてありがとうございました。この場をお借りしお礼申し上げます。最後の巻が出たらもう一回最初から読み返し本棚に収めたいと思います。


  • ひなげし さん (60代・ 埼玉県・ 女性)

    新刊が出るたび、楽しみに読みました。
    思いやりの気持ちが根底にあるお話だと感じました。
    次巻はどんな話になるのかな~早く出ないかな~と思っていました。
    完結おめでとうございます。


  • 居眠り老人 さん (60代・ 東京都・ 男性)

    1~49巻まで全部読みました。タイトルに「居眠り磐音」と付いているので、のんびりした時代小説かと思って読み始めましたが、ずいぶん波乱万丈の物語なので、意外でした。ずいぶん楽しませていただきましたが、もうすぐ完結ということです。あっと驚くような最後の展開を期待しています。


  • アジ釣りKING さん (60代・ 大阪府・ 男性)

    毎回楽しみにして読ませて頂いております。
    51巻で終わるとのことですが、今から寂しい気持ちです。


  • tora さん (70代・ 新潟県・ 男性)

     坂崎磐音は「陽炎の辻」がNHKで放映され、そのとき原作者の佐伯泰英の名前も初めて知りました。
    それから佐伯先生の全作品を揃えるのに1年かかり、以後は新刊を待って買い求め、手作りの書棚も満杯となりました、今は2回、3回と読み返していますが、何度読んでも面白いです。
    現在は家内が「居眠り岩音」にはまり、2回目にかかっているようです。
     いよいよ「居眠り磐音江戸双紙」も1月で完結、待ちどおしくもありまた寂しくもあり感無量です。


  • 白ひげのスーさん さん (60代・ 埼玉県・ 男性)

    初めて磐音に出会ったのは働き盛りだった時の昼休み時間での丸善での立ち読み。 昔から時代物が好きでその時は一巻目から纏め買いしました。
    その後は次巻の発刊日を文庫社の「新刊カレンダー」で確認しながら待ち遠しく過ごすようになり、発刊された新刊を読む時は必ず前巻の読み直しから始めるようになりました。
    そのような私もとうに還暦を過ぎ60代の半ばとなる齢となりました。
    佐伯先生の作品は「古着屋総兵衛」、「密命」、「交代寄合伊那衆異聞」等々愛読いたしましたが、とうとう「居眠り磐音」も完結の時がきました。  新年の最終巻を楽しみに待っています。
    長い間本当にありがとうございました。  (「吉原裏同心」はもう少し続けて下さい)


  • たらみそ75 さん (40代・ 茨城県・ 女性)

    この間一巻を読み始めたと思ったら、もう最終巻!あっという間の江戸トリップでした。


  • 瀧 竜一 さん (70代・ 埼玉県・ 男性)

    毎回楽しみにして。出版されるのを待っている者です。磐根の考え方、生き方に、共鳴しています。
    今全巻持っていて、何回か読み直しています。読み直しをしている中で、尚 物語に引き込まれていきます。
    今回完結するのが待ちをしいです。


  • どうも僕です。 さん (30代・ 大阪府・ 男性)

    磐音達の旅も後2巻で終わりなんですね。
    様々な困難を乗り越えてきた磐音達の姿に、
    いつも、励まされてきた気がします。
    磐音達に心穏やかな日々が訪れることを願っています。
    佐伯先生、素敵な物語ありがとうございました。


  • ジェイ さん (40代・ 北海道・ 女性)

    1巻から読ませていただいてついに最終巻となるのですね 時代劇小説にハマったのは初めてですが本当に読むのが楽しみでしかたなかったです が、最終が楽しみと同時にさみしい気持ちもたくさんあります 多分これからの人生で何回も読むと思います 本当に素敵な作品です 関係ない事かと思いますが私は現在いたって健康ですが将来入院するような病気になった時は陽炎の辻全巻持参で入院するのが夢です 佐伯先生ありがとうー


  • ノアとビビのママ さん (40代・ 東京都・ 女性)

    長年楽しみに拝読していた「居眠り磐音」シリーズが、とうとう終わってしまうと思うと、もちろん嬉しいのですが、寂しい気持ちにもなりました。


  • かめさん さん (60代・ 栃木県・ 男性)

    入院中「磐音」と出会い現在28巻目。新幹線通勤で読むのが楽しく、最近新聞よりも「磐音様々」です。
    会社でイライラしても「帰りに(磐音様)が読める」と思うと気が楽になります。49巻まで購入してありますが来年1月4日が楽しみです。でのその後どうしようか?また最初から読み直そうと考えております。
    佐伯先生もお体にはご自愛下さいます様。


  • fujita244 さん (50代・ 東京都・ 男性)

    妻がファンで全巻読んでいます。ドラマも欠かさず見るので、私もすっかり世界観を知ってしまいました。


  • 茶々丸 さん (60代・ 兵庫県・ 男性)

    居眠り磐音を読んで時代小説ファンになった


  • 静馬 さん (40代・ 埼玉県・ 男性)

    毎回新作発売が楽しみでした。本棚の一番上にシリーズ全巻を並べています。いよいよ最終巻間近ということで本当に寂しいです。磐音の長い物語にどう決着がつくのか、最後まで楽しみにしています。


  • ぱーぴーぽー さん (50代・ 北海道・ 女性)

    若い頃の磐音の人の好さにもどかしくも好感を持って読み始めました。登場人物が皆年をとっていくなかで老分の今蔵さんの達者な事が嬉しいです。


  • ママコン さん (80代・ 大阪府・ 女性)

    何度も、何度も読み返しています。新刊本がでるとすぐに買いに走ります。楽しみにしてたのに・・・。
    終わってしまうのですね。また、読み返します。


  • ふくちゃんの父 さん (60代・ 静岡県・ 男性)

    ずっと楽しんできた磐音が終わるなんてさびしいかぎりです。


  • つきツキ子 さん (50代・ 大阪府・ 女性)

    今までわくわくして愛読していた「居眠り磐音江戸双紙」が終わってしまうなんて気が抜けてしまいます。でも、最終章、楽しみにしています。


  • やっさん さん (50代・ 福井県・ 男性)

    磐音シリーズが終焉になると思うと寂しい!


  • しげちぃ さん (70代・ 兵庫県・ 男性)

    父の代筆でコメントします。
    父からこの磐音シリーズは、とても面白く、頭の中にすっと文章が入り混んできて、江戸時代の息遣いを肌で感じることができるお話だ、と聞いております。
    毎日、新聞の新刊案内をチェックして、発売されたら本屋に買いに飛んで行っています。
    あんな風に父が楽しみにしている様子を見ていると、ずっとこのお話を創り続けて頂きたいな、と思います。
    この年賀状も楽しみにしております。
    よろしくお願いいたします。


  • つるちゃん さん (60代・ 北海道・ 男性)

    磐音さまへ
    本当にあなたの人生嬉しいこともたくさんあったけど、辛いことばっかりでお疲れ様でしたね
    あと二冊で完結と佐伯様よりお知らせがあり、大変楽しみでもありさびしいです
    あたしも61年も生きていますと色々なことがありました。
    それでは磐音さまお元気で
    つるちゃんでした


  • ぽんきち さん (50代・ 東京都・ 女性)

    いよいよ完結するのかと思うと寂しいです。


  • セーラ さん (50代・ 東京都・ 女性)

    すっかり磐音ファンですー!まさか時代劇小説にはまってしまった!!のでした。


  • もとりん さん (50代・ 兵庫県・ 女性)

    とうとう完結。最後まで読み切る満足感よりも寂しさが勝ります。母と感想を言い合える唯一の本という
    点でも寂しさがつのります。先生、また親子で楽しめる本をお願いします。


  • みつくり さん (50代・ 神奈川県・ 女性)

    第一巻からみると現在の磐音は想像もしていなかったところで生きてますね。その波乱万丈が気の毒でもあり羨ましくもあり、是非最後まで見届けたい。


  • 七夕 さん (70代・ 神奈川県・ 男性)

    第1巻から49巻まで読んでます。磐音は勿論ことおこんの存在素晴らしい。
    また、登場人物、仲間の連帯感が爽快です。
    完結が残念ですがお疲れさまでした。


  • むぎ さん (40代・ 兵庫県・ 女性)

    友人に勧めららて読み始め、すっかりハマってしまいました。後2巻で終わりだと思うと寂しいですが、どのような結末になるのか楽しみでもあります。新年が待ち遠しいです。


  • こまちゃん さん (50代・ 神奈川県・ 女性)

    私の時代小説好きは坂崎磐音から始まった。何度読み返しても飽きないシリーズを生み出した佐伯泰英さんは本当に素晴らしい。
    1月についに最終巻…。この後、他の本を手に取る気になれるのだろうか。


  • 姫ねこ さん (50代・ 兵庫県・ 女性)

    私が最初に磐音ファンになり母にすすめたところ私以上にはまってしまい、時間があれば何度も何度も読み返しています。
    あと2刊で終わりかと思うと、どんな結末なのか楽しみな気持ちと寂しい気持ちが入りまじって複雑ですが、母も私も発売をとても待ち遠しく思っています


  • 雪だるま さん (30代・ 和歌山県・ 女性)

    毎回、新刊がでるたびにイッキに読んでいます。ハラハラドキドキ、終わってしまうのが残念です。


  • はつえ さん (60代・ 京都府・ 女性)

    磐音さんの本を最初に買ってきたのは父でした。家族で楽しんで読んでおりましたがその父も6年前に亡くなりました。新刊が出る度にわくわくして読んでおりましたがあと2冊で完結するのが楽しみであり淋しいです。


  • ふらわー さん (70代・ 宮崎県・ 女性)

    新作が楽しみな反面、終わってしまうのかと残念な気持ちもあります。
    しかし、今は楽しみな気持ちばかりがふくらんでます。


  • ゆうゆう さん (70代・ 埼玉県・ 男性)

    いつも楽しく読ませていただいています。
    段々終焉に向かっている感じで、寂しい限りです😢


  • 東のくみたん さん (60代・ 福岡県・ 女性)

    佐伯先生の本は絆の物語ですね、人の輪が広がって暖かい空気で一杯になります。


  • Hiro1357 さん (50代・ 香川県・ 男性)

    陽炎の月は、ドラマで見たのが最初でした。その後、原作を読み出し、すっかり魅了されました。特に15巻目ぐらいまでは、何度も読み返し、登場人物の名前がすらすら言えるようになりました。もちろん新刊が発売されるとすぐに買って読んでいます。発刊のペースは、遅くなってもかまいませんから、いつまでも、坂崎磐音の活躍する様子を書き続けてください。


  • upa さん (60代・ 徳島県・ 女性)

    新刊が出るたびにじっくり読んでいたので、あと2巻で終わってしまうのは少し残念に思います。
    と言ってもドラマを見て原作を読んでみようと・・・見事にはまってしまった次第です。
    しかし、あと2巻手に入れてもすぐに読めないかもしれない・・・さみしい・・・


  • ゴロゴロ猫 さん (20代・ 宮崎県・ 女性)

    坂崎磐音シリーズのファンです!!
    磐音様の様な方と出会いたいです!!!


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