居眠り磐音江戸双紙 愛読者交流広場

読者からのコメント

  • バカの壁 さん (40代・ 東京都・ 男性)

    長くにわたって読者を楽しませてくださり
    ありがとうございましま。
    これからも面白い作品を期待しています。


  • ばぁばになりたいけいちゃん さん (50代・ 東京都・ 女性)

    磐音とともに 苦難の道をゆく仲間の成長 生まれながら剣士としての 風格を感じる空也の成長が楽しみでした。
    大人の空也も見てみたいですね。


  • 如月 十四郎 さん (80代・ 神奈川県・ 女性)

    磐音から父への年賀状をと思い、書いています。父は現在87歳でいろいろと病気もありますが、元気で暮らしています。父も小説を読むのが好きで、何年か前に私が読みためた「居眠り磐音 江戸双紙」シリーズを父に読んでもらおうと、何冊か持って実家に持っていくと、何と父も同じシリーズを読み込んでいたいのです。それこそ自他ともに勧める本してこのシリーズを親子で同時に読んでいたことにびっくりしました。互いに先に手に入れた本を貸し借りし、後半はほとんど父に借りてしまいました。


  • 上坂登 さん (60代・ 千葉県・ 男性)

    読み始めの頃は、早く話の筋が知りたくて妻と一緒にハラハラ、ドキドキ読みきりました。
    とうとう最終回ですね。どんな展開で終わるか楽しみです。.


  • 居眠り常習者 さん (60代・ 東京都・ 男性)

    新刊が出るたび、速攻で読んでいました。完結すると聞き、登場人物の一人一人が、どうなってしまうのか、楽しみ半分、しかし残念な気持ちでいっぱいです。どんな事にも終わりはつきものとはいえ、納得はしていません。終わらずに何とかできないものでしょうか?


  • 龍太郎 さん (70代・ 東京都・ 男性)

    磐音シリーズ
    いよいよ完結ですね!楽しみ!


  • 大根餃子 さん (50代・ 静岡県・ 男性)

    新刊を待つのも、これで最後ということが、とても不思議でまだまだ待ちそうです。
    長屋時代の磐音が懐かしく、読み返しています。


  • コケアキ さん (70代・ 神奈川県・ 男性)

    居眠り磐根江戸双紙は、主人公の壮大なスケールの歩みの中で、苦難と我慢と生き方を進んで目標に
    向かって、最終完結な人生を協力な人々と結ぼうとしている。
    現状の日本社会の憂いの中、生きている人達と一部重なる部分があるのではないかと思います。
    佐伯先生の文力の大きさと、見事な構成に称賛しております。最終巻を心が高揚し期待しております。


  • 骨董屋 さん (60代・ 東京都・ 男性)

    磐音完結楽しみでもあり残念です。
    佐伯時代小説はすべで読みました。
    また一つ名作が完結ですね。


  • 杉様すぎちゃん さん (60代・ 愛知県・ 男性)

    電車通勤(約40分)の際眠気覚ましに読み始めました。1巻読むに3~4日で読んで仕舞います。ある時余りの面白さに、降下駅を通り過ぎることもたびたび。完結まであと2巻とは楽しみが減ってしまう。
    読んでいて情景、雰囲気がとてもリアルに浮かぶ。ただ剣道経験がない自分は何が悲しいか磐音の早朝練習、小田平助の練習が見えてこない。残念!!


  • 沖やん さん (60代・ 兵庫県・ 男性)

    佐伯作品を購読したのは居眠り磐音が最初でした。
    それ以来、鎌倉河岸、古着屋総兵衛、新・古着屋総兵衛、密命、酔いどれ小藤次、吉原裏同心
    は必ず購読しています。
    家内も大の佐伯ファンです。
    平成28年1月4日発売予定の「竹屋ノ渡」「旅立ノ朝」を楽しみしています。
    最後に佐伯先生、関係者皆様の益々のご活躍を心から祈念しています。


  • 居眠り猫さん さん (60代・ 北海道・ 男性)

    磐音を取り巻く人々の描写が丹念にそして流れるように読んでしまう物語 いつもいつも新刊が出るのが待ち遠しく読後は 次はどうなるのか期待感に満ち溢れていました。
    とうとう終わりになりますが、江戸双紙は次代双紙として読者の想像力をかきたてることと信じています。
    長い間楽しまさせて頂き誠にありがとうございました。


  • 啓 さん (70代・ 埼玉県・ 男性)

    寝ぼけて居るようで痛快に色々な解決する事の楽しみに読書・テレビ等ですごして居ります。


  • 松浦弥助 さん (60代・ 東京都・ 男性)

    全シリーズの登場人物を一堂に集めた剣術大会を開いてください。


  • kyushuの男 さん (60代・ 埼玉県・ 男性)

    3回目読破完了いざ4回目へ悪魔の本に魅入られて・・・・・毎日生かされています


  • akira bosuton さん (60代・ 千葉県・ 男性)

    完結したらまた第一巻から読み直します。


  • クーさんママ さん (50代・ 東京都・ 女性)

    新聞の広告で読んで、何となく読み始めた「居眠り磐音 江戸双紙」。一巻から引き込まれ、気づけば寝食忘れて読み続けていました。自分の中で、登場人物のイメージが膨らむにつれ、どんどん感情移入が激しくなってきています。さすがに主人を磐音に見立てる事は出来ませんが、自ら「おこん」になりきって毎回楽しんでいました。いつかは終わりが来るとはわかっていましたが、いつまでも続いてほしいと願ってやまない小説です。


  • 春人ママ さん (50代・ 福岡県・ 女性)

    本を読む事が全然無かった夫が、佐伯先生にハマっていた私が、たまたま置いていたのを読んでからは、私以上に何度も繰り返し読み続けるようになりました。磐音が終わるのが、ショックだけど、夫婦で楽しませて頂きました。ありがとうございました。先生もお身体大切にこれからも頑張ってください。


  • 利根彦 さん (70代・ 東京都・ 男性)

    田沼との闘いはいつまで続くのか?磐音は何を考えながら、旅を続けるのか?興味が湧く。早く読みたいが目が悪く1日50ページがやっとです。今やっと35冊目です。
    12月末までに49冊まで読めるといいがなと思っています。目薬を差しながらがんばる。面白いのでつい読み過ぎると、目に障害が出る。2~3日お休みになる。田沼との闘い、私は眼との闘い、どちらも大変である。江戸に帰るのは何冊目かな?早まる。ゆくりゆっくりと詠みます。お正月の最終冊の発売を楽しみに
    これが78歳のお年玉にと孫が贈ってくれるとのこと、楽しみにしています。


  • ミスターかめさん さん (60代・ 埼玉県・ 男性)

    家基の暗殺非常に悔しい
    人情味のある内容で毎回涙して読みました
    あと2回で完結とありましたがもっとまだまだ続けてほしい


  • 活字大好きマーサ さん (60代・ 千葉県・ 女性)

    交通事故で療養中に磐音に出会いました。身体が思うように動けない時にすっかり磐音に魅了され既に出版されていた本を大人買いしてひたすら磐音の世界に浸っていました。私達が忘れかけていた心の優しさ、性格の良さに唯唯感動していました。それからは、本が出版されるのを待つようになり本屋に直行一気に読み終えすっかり坂崎ワールドの時代小説のファンとなりました。磐音が終わったらこれからは何を読めばいいかと思案する毎日です。


  • ともさん さん (60代・ 大阪府・ 男性)

    気がつけば、初めて坂崎磐音に出会ってからもう13年以上になっていたんですね。
    今では居眠り磐音江戸双紙を読んでいるときは登場人物の表情が勝手に浮かんできています。
    そんなにも長い磐音殿とのお付き合いも終わりが近づいてきてしまったのですね。
    一抹の寂しさは有りますが、これで磐音殿も永い戦いから解放されると思うと少し安堵感も覚えています。
    どんな最終巻を手にできるのか、今からワクワクドキドキしております。


  • kimi さん (70代・ 千葉県・ 男性)

    時代小説のみ愛読しております。
     子供が誕生してマイホームを考え千葉に移り住みました。
    自分が生まれ育った昔の土地柄を思い出しながら楽しんでおります。


  • 小島 仁衛門 さん (70代・ 愛知県・ 男性)

    江戸時代の末期にありながら、武士の矜持を保つ坂埼磐音が 現代に居てくれたら・・・・。
    もとより彼には、政治的野心など皆無でしょうが・・・・。


  • 加藤 竜 さん (70代・ 東京都・ 男性)

    間もなく終わるのは、非常に残念。おこんさん、長旅の後の子育てご苦労さまでした。このシリーズのほかに、続々、終わりがきてるし、鎌倉河岸も近々だし。伊那衆もだし。新小藤次は、幻冬舎ではなく、文春なので、少し安心?。なにはともあれ、明るい家庭を作ってくれた、磐音に感謝。


  • ひろちゃん さん (50代・ 兵庫県・ 男性)

    スカッとする若い磐根 慎重で思慮深い磐根 浪人で破天荒な時代が好きでしたが話が進むにつきいろいろな磐根を楽しませていただき、登場する人物に魅力を感じておりました。
    これから心にぽかっと磐根の穴が開きそうでさみしい限りです。 


  • シュガー65 さん (60代・ 千葉県・ 男性)

    もんくなく おもしろく あっというまに よんでしまった。


  • Milan さん (50代・ 滋賀県・ 女性)

    磐音さんから佐伯先生にはまったので、最終回を読みたいような、読みたくないような何とも言えない気持ちです。
    空也くんの話で新しいシリーズを!
    佐伯先生にはいつまでも元気で執筆下さいますようお祈りいたします。


  • 半睡 さん (60代・ 千葉県・ 男性)

    佐伯泰英さんの作品はすべて完読です。7年程前に児玉清さんとの対談も参加させて
    戴きました。


  • ムーミン父 さん (60代・ 兵庫県・ 男性)

    テレビ放映から病みつきが続いています。図書館での借り出しでは待ちきれなくなり、購入へと移りました。読み終わると次が待ちきれないことが続いています。もう終わるのかと残念な気がしますが、最終どうなるのか楽しみです。


  • 居眠り猫 さん (70代・ 奈良県・ 女性)

    楽しく拝読してきましたが、終わってしまうのはなんとも残念。作中で、生き生きと活躍する登場人物たちともお別れかと思う寂しく、またいつか再開できることを心待ちにしております。


  • ワッキー さん (60代・ 兵庫県・ 女性)

    足腰丈夫に、楽しいことを一杯して、赤春を満喫しましょう!
    今年もよろしくお願い致します。


  • 秋風 爽快 さん (60代・ 愛知県・ 男性)

    新しい剣豪のドラマを楽しませてもらいました。
    江戸時代の庶民の生活が生き生きと書かれており、毎回短時間で読了してしまいました。
    完結がさびしいです。


  • 銀髪勝負士 さん (60代・ 大阪府・ 男性)

    初版から読んでいます。ロングランなので時折、最初から読みなおしをしております。今、4回目ですが結構忘れており新たな発見をすることも度々です。最終場面はどんな展開となるのか楽しみです。果たして期待している展開で終わるのか、そこにも興味があります。


  • 札幌~86本の虫 さん (80代・ 北海道・ 女性)

    読書好きな少女だったお母さんは、今も毎日本を手離さない86才の文学熟女です。なかでも佐伯先生の居眠り磐音は次号をキリンさんして待っています!来春の2刊で完結と知り、結末が気になりながらも寂しそうです!まだまだ長生には佐伯先生が必要です♡


  • ニャっちん さん (40代・ 福島県・ 男性)

    初めて本を読んだ時の興奮を今も忘れません。そして、いまだにそれが続いている。本当に凄いと思います。しかし、間もなく完結すると思うと寂しさがつのります。でも、始まりがあれば終わりがある。この本に出会えたことに感謝してコメントを終了致します。


  • 山本 加寿  さん (80代・ 東京都・ 女性)

    毎回新作が出るのを待ちどうしく楽しみにして本屋さんが持ってきてくれると急いで読み始めます。
    とうとう完結終わってしまうのかと思うと寂しい気持ちでいっぱいです。


  • 倉の屋 さん (80代・ 岡山県・ 男性)

     長い間ご苦労様でした。面白く読ませて頂きました。他の作品も読みましたが此のシリーズが一番良かったと思います。


  • 龍之介 さん (90代・ 群馬県・ 男性)

    第一巻から全て読んでます。読み始めた時にこれは今までの時代小説と違い、内容がごく自然に体の中に
    吸い込まれれる様な、何とも言えない感動と新鮮な驚きを感じました。それ以来佐伯作品の虜になり、鎌倉河岸捕物控、密命、酔いどれ小籐次留書、古着屋宗兵衛、交代寄合伊那異聞、吉原裏同心・・・どれも面白く素晴らしい作品で、読み終わると次の作品が待ち遠しくてなりませんでした。佐伯作品の愛読者は皆同じ思いだと思いますが・・・それにしても一つの愛する作品が終わりを迎えるのは何とも淋しいものです。
    読者としては、その作品が永遠に続くと思っているからです。来春には終結とのこと、残念です。


  • くろねこ さん (50代・ 埼玉県・ 女性)

    磐音シリーズがもうすぐ終わってしまうなんて、磐音さまにもう会えないなんて、さびしい限りです。
    若いころの磐音さんには、奈緒さんとの別れなど、読んでいて胸が痛くなるような切ない想いをたくさんしました。おこんさんとの間に二人もお子ができて、お父さんになった磐音さま、あの頃には想像もできなかった。 最近の磐音さまは落ち着いてきて、貫録すら感じます。
    どんなラストになるのか、楽しみにしています。


  • 札幌~86本の虫 さん (80代・ 北海道・ 女性)

    読書好きな少女だったお母さんは、今も毎日本を手離さない86才の文学熟女です!なかでも佐伯先生の居眠り磐音は、次号をキリンさんして待っています!来春の2刊で完結と知り、結末が気になりながらもとても寂しそうです。


  • 親子眠り猫 さん (60代・ 北海道・ 男性)

    親兄妹と先生の多くの作品を拝読しています。ドキドキ、最後は爽快に新刊をいつも楽しみにしています。


  • うつせみたけ さん (70代・ 大阪府・ 男性)

    1巻から49巻まですべて読んでいます。そして居眠り磐音江戸地図をもとに東京を歩き、江戸博物館を見学し、高野山から内八葉外八葉などを磐音になった気分で歩きました。枕元には好きな巻数を絶えず置いています。磐音と一緒に歩んできた自分がいます。
    残念なことにあと数日で終章巻が提供されると思うと寂しくもあり、楽しみにもしています。
    佐伯泰英先生長い間ありがとうございました。 


  • ルナ さん (30代・ 三重県・ 女性)

    NHKのテレビシリーズを観てからファンになりました。
    市世の人々の暮らしぶりを間近に見ているような気持ちで話を読みました。
    今度はテレビシリーズの続編を期待してます。


  • みっちゃん さん (60代・ 兵庫県・ 女性)

    佐伯先生のファンです。その中で苦労している磐音さんの大ファンです。物語の人情味あふれる
    おもしろさ、皆さんの成長が楽しみで、新刊がでるのがたのしみです。


  • まりりん さん (40代・ 宮城県・ 女性)

    おばに教えられ読み始めた磐音。自分も江戸時代にいるかのような感覚になります。


  • もんじゃ さん (60代・ 東京都・ 男性)

    居眠り磐音もいよいよ完結を迎え、最後の展開がどのようになるか楽しみにしています。


  • シュガー さん (60代・ 大阪府・ 女性)

    シリーズすべての本が涙なくしては読めません。いつもティッシュをそばに置いて読んでいます。悲しい訳ではなく温かさ、優しさが心に感動を呼んでくれます。殺伐とした現代に江戸時代の人々の凛とした生き様がうらやましく思います。便利な生活を送れる現代ですが失った色々な考え方、生き方を教えてくれます。やはり人間は修行や苦労をして一人前の人間になれることを感じます。毎回辛さの中にもスキッと痛快さも味わわせてくれました。完結おめでとうございます。でもすごく寂しいです。他のシリーズも読んでいますがまた新たなシリーズも初めてください。期待しています!


  • じいじ さん (60代・ 徳島県・ 男性)

    佐伯先生、長い間お疲れ様でした。
    思えば始まりは、長い闘病生活での退屈しのぎで見つけた本(失礼)でしたが、今では先生の本は全て揃っています。


  • やさしい平助 さん (70代・ 東京都・ 女性)

    完結編・ワクワクして待ってます。田丸輝信・早苗の恋はいかになるやら。


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