居眠り磐音江戸双紙 愛読者交流広場

読者からのコメント

  • 小次郎丸武清 さん (50代・ 東京都・ 女性)

    磐音さんの正義感あふれる剣が好きです。時流に無理に逆らわないが、芯は貫く方が多く登場するので、読後いつもスカッとします。磐音さんの生きている世界に行きたいです。


  • RR さん (40代・ 東京都・ 男性)

    長い休暇にはやはり読書です。あわただしい日常を忘れさせてくれる展開期待しています。


  • だこちゃん さん (70代・ 神奈川県・ 女性)

    磐音様の剣の腕前を信じているので 安心して 一行ずつ味わいながら 読み進められます。片想いの感情
    に近いかなー。


  • 磐音龍之介 さん (50代・ 京都府・ 男性)

    出会いは先輩社員からの譲り受けでした。1冊読んでからはまってしまい、一気に30巻くらいまで読みました。その後は新しく出ても少し我慢してたまってから読んでいます。ここ2~3年は新しく出るたびに以前に遡って読んでいます。というわけでもう3回くらい通しで読んでいます。年末に出る予定の最終回が楽しみです。


  • 元気印のアコちゃん さん (60代・ 神奈川県・ 女性)

    ○ 夫婦で楽しく45巻まで読んでいます。毎回どのように展開するか楽しみにしてます。


  • とうふちくわ さん (60代・ 鳥取県・ 男性)

    「陽炎の辻」手にしてから、次号が出版されるのを、首を長くして待つ毎日であった。痛快・涙と胸に暖かいものがこみ上げてくるといった言葉では言い尽くせないものが一杯の「居眠り磐音の江戸双紙」であった。あと2冊で完結とはあまりにも寂しく悲しい。是非とも特別編で「その後」を時折出版して欲しいですね。おねがいします。おねがいします。おねがいします。


  • 亜窓 邪丸 さん (60代・ 東京都・ 女性)

    佐伯先生の時代小説は全て読んでいますが、磐音シリーズが一番面白いです。
    やはり時代小説はチャンバラです。
    シリーズが完結するのはとても残念ですが、毎号楽しませていただき本当にありがとうございました。


  • 秋田の鳥海山 さん (70代・ 秋田県・ 男性)

    49巻完全読破。今2回目の18巻途中です。新たな気持ちで磐音に触れてます。
    大頭の南町奉行所与力のフアンです。


  • 江戸下町の介 さん (70代・ 東京都・ 男性)

     2002年4月刊行の陽炎の辻以来「居眠り磐音 江戸双紙」の世界に足掛け15年共に歩んで来た人生
    でした。いよいよ完結を間近に、待ち遠しいやら、寂しいような、残念なような複雑な気持ちです。
    佐伯先生長い間楽しませていただきありがとうございます。


  • いわねん さん (40代・ 大阪府・ 女性)

    磐音様との出会いはテレビシリーズの最初の時で、余りに面白いお話に原作はと探し、最初は図書館で借りて2周読み、手元に置いておきたくなって少しずつ買い集め、やっと揃った頃にはもう何度も何度も読み返し磐音様が最初に江戸に来られた時をなんだが懐かしい気持ちで思い出す様になりました。
    お話は終わっても、番外編でまだ浪人さんの時の話が色々知りたいです。


  • ホーク さん (60代・ 埼玉県・ 男性)

    このシリーズがもう少しで終わりになるとのこと、ファンとして当然ながら寂しさを強く感じております。シリーズ開始から十余年、磐根以外にも色々なシリーズを書き続けている先生にとって、一つの物語をきちんとした形で終わらせるのは大きな喜びかも知れませんね。
    まだまだ執筆にお忙しいこととは思いますが、健康に気をつけて無理をなさらず、それでも今後、単発の現代物などの発表も密かに期待しております。


  • ヨル さん (40代・ 埼玉県・ 女性)

    父が愛読しております。いつまでも続けて頂けたらと思います。


  • 浜のミッキー さん (60代・ 神奈川県・ 男性)

    夫婦そろって、磐音の大ファンです。新刊が出るたびに取り合いとなります。


  • りりょう さん (60代・ 福岡県・ 女性)

    シリーズが終わるのがとても寂しい、終わらないでほしい。まだ続きが見たいです。


  • 由布恵介 さん (70代・ 大分県・ 男性)

    豊後の国に住まいする小生は坂崎磐根は大変身近な人に感じています。
    シリーズの結末を本当に楽しみにしています。
    でも、このシリーズは終わりなきが良いのかもしれませんね!


  • のり さん (10代・ 北海道・ 男性)

    もうすぐ、最終巻、早く読みたいような、読みたくないような。寂しい気持ちでいます。
    辛い時悲しい時、何度も読み返しました。とても大切な作品です。


  • みるる さん (80代・ 千葉県・ 女性)

    居眠り磐音を読むことが毎日の楽しみになっています。床に入り少し読むつもりが、おもしろくておもしろくて次が気になりどんどん読んでつい夜更かしをしてしまうほどです。登場人物の気持ちになりどきどきしながら楽しんでいます。


  • 夕櫻 さん (60代・ 静岡県・ 女性)

    繰り返し読んでいます。
    新刊が発売されるとそれを何度も繰り返し読んで、改めて1巻から始めて最後の巻まで。
    それを何度繰り返したことか………
    新刊の発売が待ちどうしい‼️
    次はいつ⁉️
    ただこのシリーズの終わりが近づいていることがなんとも残念です😖


  • ふく山号 さん (40代・ 東京都・ 男性)

    テレビドラマをきっかけに出演された役者さんを想像しながら26巻まで読み終わりました。磐音の強さ優しさに男として憧れております。いよいよ完結ということですが、私の中ではまだ完結まで先だと思いますので楽しみに読んでいきたいと思います。佐伯先生ありがとうございました。


  • 釣りバカおやじ さん (50代・ 北海道・ 男性)

    原作よりテレビで先に好きになりました。原作を図書館で探すと既に沢山の刊が出ており、追いつくのに苦労したのがなつかしいです。それも完結ということで残念ですが、磐音も年をとったのでそれも仕方ないことと思います。テレビでまた放送されることを期待してます。


  • 滝川  哲 さん (60代・ 群馬県・ 男性)

     磐音たちの願望が、どのような形で達せられるのかワクワクしながら待っています。


  • H0K0 さん (50代・ 埼玉県・ 女性)

    とうとう完結してしまうのですね。NHKのドラマで知りました。今でも作品を読むときは出演者の姿を思い浮かべます。おこんちゃんが一番好きです。磐音さんと結ばれてよかったね。私は2人が一番です。出会えてよかった作品です。


  • 今日一番 さん (60代・ 京都府・ 男性)

    居眠り磐音剣法の極意・醍醐味をいつも想像しながら一気に読破するのが楽しみです。
    シリーズ完結が残念至極なこの頃です。


  • ichisukey さん (80代・ 千葉県・ 男性)

    ようやく49号まで読ませてもらいました。
    この物語をどのように終わらせるのか楽しみです。


  • こうのすけ さん (40代・ 北海道・ 男性)

    5年前から読み始め第46巻弓張ノ月まで読了。
    磐根の剣術にいつもスカーッとさせられます。
    そして磐根を取り巻く個性豊かな面々。楽しみは尽きません。
    来年1月の第51巻で完結とのこと。
    寂しい感じもしますが、全巻読破した後は第1巻から読み返して、また楽しみます。


  • うこたん さん (60代・ 神奈川県・ 女性)

    初めての時代小説でした。1作目から夢中になり、すっかりはまってしまい、江戸地図を見たり、江戸東京博物館に行ったり新作が出るのを心待ちしていました。完結巻巻が出るのが楽しみなような終わってしまうのが残念ななような複雑な気持ちです。


  • ごましおくん さん (70代・ 北海道・ 男性)

    いよいよ磐音も完結か 長かったな・・・・・


  • ばばちょ さん (70代・ 神奈川県・ 女性)

    NHKのTVシリーズでファンになって以来、新刊が出ると、発売日に書店へ駈け込んでおります。
    50巻目が最終巻というのは本当でしょうか?
    そうだとしたら、とても淋しくなってしまいますが、50巻の出版を心待ちにしております。


  • 生目のなでしこ さん (60代・ 兵庫県・ 女性)

    第1巻からのファンです。剣豪なのに「まるでひなたぼっこしている猫のような」という表現がおおらかな磐根をそうぞうさせて好きです。とうとう50巻51巻を残すのみになって来年のお正月が来るのが楽しみな反面、とっても寂しいなあ。


  • むらさき さん (80代・ 神奈川県・ 女性)

    居眠り磐音シリーズはまずNHkのドラマで放映されたのを観てから
    原作を読み、面白さに嵌まりました。まだまだ続くと思っておりました。
    磐音の子供達の成長振り、弟子達のその後、両替商の今津屋のこと等
    期待しておりました。シリーズの完結を知り非常に残念です。


  • あなたとわたし さん (50代・ 富山県・ 男性)

    磐音は2年前より読み始め、一機に49巻まで・・・時代小説にこれほどはまるとは思いませんでしたが、これにより、佐伯作品は密命他、粗すべてを読破しています。磐音が51巻で最終となるのは残念ですが、
    今後の新小藤次・新古着屋に期待しております。


  • ノブジー さん (100歳以上・ 北海道・ 男性)

    長期にわたっての執筆お疲れ様でした。磐音氏にはいろいろとご苦労な事がたくさん有り申したが、おこん殿という良い伴侶に恵まれて、まことにうらやましいかぎりにござった。おめでとう!!


  • 曲がり角の向こう さん (60代・ 大阪府・ 女性)

    理不尽を越える過酷な現実にも決してブレることなく、真摯なまでに己の生き方を貫き通す磐音がたどり着く「朝」が、今からとても待ち遠しく、心から楽しみしております。
    佐伯先生、長い間、心奮い立つ物語をありがとうございました。


  • やまちゅう さん (70代・ 東京都・ 男性)

    全巻を通じ「居眠り磐音」の痛快な活躍が楽しみでした。各地の風物、名物も記され、多岐な登場人物と共に楽しみが倍加されました。有難う。


  • きむきむ さん (50代・ 東京都・ 男性)

    磐音、おこん、今津屋由蔵、品川柳次郎、武村武左衛門、その他登場人物が魅力的な作品でした。


  • バトミントン女子 さん (70代・ 千葉県・ 女性)

    文庫本を読むのが好きなのでどこにでも携帯できてよかった
    時代小説をシリーズで読んだのは初めてです
    読み始めるとあっという間に読んでしまうのでなんだかもったいない気がしました
    あと2刊どのような結末に向かうのか楽しみです


  • 森の石松 さん (70代・ 東京都・ 男性)

    幼なじみの友人との策略闘から始まる、奇想天外で展開の早い壮大な江戸庶民小説。
    第1巻からすべて読みました。…が、とうとう完結ですか。ザンネン、そしてありがとうございました。
    磐根からの年賀状いただけるなら、琴平・慎之輔・舞・奈緒の墓前にも届けたいですね。


  • はまちゃん さん (60代・ 東京都・ 男性)

    妻に勧められて読みました
    めっほう強い磐音の剣使い想像するとすっきりします
    剣だけで世の中の大きな力に立ち向かう姿はかっこいいと感じます
    磐音を取り巻く周りの人たちも大いに魅力的だった


  • うさぎ さん (60代・ 東京都・ 女性)

    ずーと磐音さんのファンです。
    もうすぐ終わるなんて考えられません。
    磐音を取り巻く人達との愛情ある掛け合いも楽しく、子供や辰平たちの成長も楽しみですが
    ハラハラドキドキの居眠り剣法の出番を毎回楽しみにしていました。
    江戸の町には未だ未だ巨悪が立ちはだかっています。
    是非、新シリーズの再開も検討を!


  • クロちゃん さん (60代・ 東京都・ 女性)

    1巻からずっと買い求めて読んでいます
    始めのうちは次がいつ発刊されるのかといつも心待ちにしていました
    年月がたち空也の代になりつつあるのを実感します
    テレビドラマになったこともあってより身近に感じました
    ドラマが再放映されるといいと思います
    あと2巻で完結ということで少しさみしくも感じます


  • つきこ さん (30代・ 鳥取県・ 女性)

    磐音さまから年賀状が届くなんて~~。こいつは春から縁起が良いです!!
    よろしくお願いします。
    坂崎磐音さまに出会えたことをとても感謝しています。佐伯先生ありがとうございます。


  • 樹林 さん (40代・ 岡山県・ 女性)

    磐音様、最終巻で、楽しませて、頂きましたm(__)m
    ありがとうございました(*^^*)


  • あらこちゃん さん (60代・ 東京都・ 女性)

    最初はテレビドラマを見てファンになり一刊からすべて買い求めはまってしまいました。
    夢中で話す私の話に友人も夢中になりお互い新刊が出るたびにいち早く購入するため教えあって来ました。
    それまで時代小説にはあまり興味がなかった私が時代物ばかり読むようになりました。
    後2刊で終わってしまうのは寂しい限りですが佐伯先生は他にもいっぱい書いていらっしゃるのでそれを楽しみにします。


  • ドラゴン さん (40代・ 岩手県・ 男性)

    テレビで初めて見まして、その世界に引き込まれ、うるうるしていました。それから本を読み始め、ゆっくりじっくり読んでおります。人はこうでなければいけないのだと、教えられるばかりです。もっと強く生きなければと思う時に、傍らには、この本があります。


  • 好々爺 さん (60代・ 神奈川県・ 男性)

    この数年、発売日が待ち遠しく、購入すると1日で読んでしまい、又次の発売日を心待ちにするという
    日々が続いていました。1月で完結とのことですが、真にさびしく思います。


  • shojii さん (70代・ 神奈川県・ 男性)

     女房に勧められ「居眠り磐音 江戸双紙」シリーズを読み始めたら止められない、止まらなくなり毎回新刊が出るのが待ちどうしい思いで読んで参りましたが、なんと終わりになるのかと思うと残念で寂しく思います。


  • おっちゃん さん (40代・ 東京都・ 女性)

    佐伯さま、ほんとに長い事お疲れ様です。楽しい時間を有難うございます。
    新刊が出るとつい読み返したくなります。・・・1巻から・・・。
    会話やシーンの断片が浮かぶ時も、どの巻だったか確かめる為に読み返し。。。
    ずっと楽しみたいけど、疲れるので早く終わって欲しいのもちょびっと本当です。
    それでも終わっちゃたら残念無念、となるんでしょうね。他シリーズの様に。
    因みに、灯りをしっかり保持しろと指示する磐音に提灯が勝手に震えると答えたのは誰でしょう。
    覚えてない方は22巻を読み返して下さい。


  • 里山のじじい さん (70代・ 埼玉県・ 男性)

    私は大の時代小説フアンでございます 磐音シリーズは青年期頃の物語がジュンとくるものがありたまりません これからも楽しみしております


  • しゅうじ さん (40代・ 神奈川県・ 男性)

    20巻ほど出版されている時に一気に読みました。
    いよいよ完結ですね。
    どういったラストになるのか楽しみです。


  • 内の八葉、外の八葉 さん (60代・ 北海道・ 男性)

    父の他界を機に、高野山真言宗に入信した事もあり、いつか高野山 内の八葉、外の八葉の山懐に抱かれて
    みたい物だと、家内と話し合っております。磐音一行が辿った道をいつか歩きたい。今の私の一番の願いです。
     すでに二十度以上は読み通しており、最近は新刊の発売に合わせて既刊を読み終えるように、読み始めを逆算して読み進めるのですが、新たな感想というか感覚を発見することがあります。一月が待ち遠しい。


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