居眠り磐音江戸双紙 愛読者交流広場

読者からのコメント

  • sirocov7 さん (60代・ 福岡県・ 女性)

     「大好きな 磐音を追って 法師の湯」 
     磐音の追っかけ? をしています。 
     今年は金沢、来年はどこに行こうかな… 
     


  • フェスティナレンテ さん (60代・ 北海道・ 男性)

    伯父の遺品整理で、伯父が読みかけだった13巻まで頂きました。常に待ち遠しい続刊はいつも二人で読んでいるようです。完結しましたら、定年となりますので、ゆっくりじっくり再読致します。


  • 赤ざる さん (40代・ 福岡県・ 男性)

    いつも楽しみにしています。今後のご活躍も期待しております。


  • backーright さん (60代・ 東京都・ 男性)

    磐音の生き方にあこがれます。
    男として羨ましい一分ですね。


  • 坂崎道場門下生 さん (40代・ 大阪府・ 男性)

    亡くなった父の蔵書から見つけ、自身が続きを読む事に。
    完結は楽しみであり寂しくもある複雑複雑な気持ちです。


  • 玲子さん さん (80代・ 東京都・ 女性)

    磐根さん終了寂しいです。
    沢山楽しませていただき有難うございます。
    佐伯様のご健勝をお祈りいたします。


  • ぽちぽん さん (40代・ 大阪府・ 女性)

    長く読み続けてきた磐音様も最終巻の発売が近づいてきました。早く読みたい気持ちと、終わって欲しくない気持ちで複雑です。


  • muka33 さん (60代・ 大阪府・ 男性)

    家族である2人の密偵の力、尚武館の弟子、兄弟子等の協力を得て松平定信への凶行を防ぐ
    が、その過程で弟子である輝信の兄_次助の結婚式に出席するという人情を合わせもちたくましく
    育ってきている磐根である。最後の強敵といつ、どのような結果になるのか、また家康から頂戴した短刀の成果はどうなるか、興味津々である。がんばれ!


  • 南条のネズコンタロウ さん (50代・ 長野県・ 男性)

    磐音さんが終わってしまう。何がきっかけだったのか覚えていないくらい、昔の事の様な気がする。
    どんな終わり方をするのか、興味深いです。結末如何ではスピンオフで磐音の10年後いや20年後でもいいか、出ないかなー!


  • ぶくぶく さん (40代・ 神奈川県・ 男性)

    コミック版を読み、原作はどんな感じなのだろうという軽い気持ちで読みはじめましたが、すっかりはまってしまいました


  • あお さん (40代・ 青森県・ 男性)

    1巻目からいつも、悔しいとき、悲しいとき、虚しいときに元気をいただきました。世の中の不条理さと真正面から向き合う姿に励ましをいただきました。ありがとうございました。


  • チャコちゃん さん (70代・ 神奈川県・ 女性)

    新刊が出るのを心待ちにしていました。もう読めなくなると寂しいかぎりです。
    長い間楽しませていただいてありがとうございました。


  • eko さん (60代・ 兵庫県・ 女性)

    個性ある登場人物と、彼らが生活する江戸の雰囲気が大好きです。


  • 座敷ブタ さん (60代・ 京都府・ 男性)

    人情ありの活劇小説で一番すきな小説です。何度読み返しても新たな感動を味わえます。もうすぐ完結されると思うと寂しいです。年に1冊でもいいので特番的に続きをよみたいです。


  • 元みぞっ子 さん (50代・ 千葉県・ 女性)

     私が時代小説にハマるきっかけになったのが、「居眠り磐音」シリーズです。それは無骨だけど正直で思慮深く、自然体で広い心を持っている磐音さんが大好きだからです。脇をかためる方々も個性的で、楽しい御仁ばかりです。
     佐伯先生の流れるように心に落ちる文体に魅了されて、この本をやはり流れるように朗読したくて朗読教室にまで通いました。私の世界までも広げてくれたのです。そして次は殺陣を習ってみたいと思っています!
     シリーズ完結も間近との事。淋しい気持ちでイッパイですが、意次との最後の戦いも気になるところです。私が願わずとも磐音道をつらぬき磐音ファミリーの結束力と剣の力を見せつけてくれる事でしょう。楽しみにしています。


  • えいっ! さん (40代・ 徳島県・ 男性)

    いつも楽しみに読ましてもらっています。生命を削るギリギリの所で仕事(田舎ですが救急車を断らないと救急隊に宣言してしまいました)をしているので、時々心折れそうになりますが、佐伯先生の居眠り磐音さんの闘いを読む事で癒され、新たな力が湧いてきます。もうすぐ終わるのは残念ですが、今後もゆっくりでもいいので先生の著作を期待しています。身体に気を付けて頑張って下さい。


  • 日野れんぢゃぁぁ さん (50代・ 東京都・ 男性)

    始めは、NHKの木曜時代劇を見てからです。
    番組も気に入り、原作があることを知り、読み始めたところはまってしまい
    何度も読み返しています、今は5周目の荒海ノ津を読み終わるところです。

    会社が外神田に移ったこともあり、佐野善左衛門政言さんの墓参や田沼家の墓参をしたりしています。

    情報処理技術者試験の勉強に飽きたときなどは1冊読んで気分転換にも読ませてもらっています。


  • いっけん さん (40代・ 神奈川県・ 男性)

    勤め先の事務所が移転し、通勤時間が長くなり苦痛になるハズだったのですが、本書のお蔭で「もう着いたのか…」という感じです。朝の満員電車の中での痛快なストーリー展開は格別です。


  • ひろにょんさん さん (50代・ 北海道・ 女性)

    江戸の人情噺に通じるものがあり又現代のサスペンス風味もあるこのシリーズ、大好きです。磐音には幸せになってもらいたいですが、そうするとこのシリーズは終了になってしまうのでしょうか。いつも新刊楽しみにしています。


  • いわねふぁん さん (50代・ 茨城県・ 女性)

    NHKドラマを見て、とりこになりました。新刊が出ることを楽しみにし、毎回愛読してます。シリーズ完結は楽しみでもあり、これで終わりかと寂しさもあり、複雑な想いです。いまは完結の文庫を心待ちにしてますが、磐音に代わる話の出版をお待ちしてます。


  • とどちゃん さん (70代・ 千葉県・ 女性)

    新刊がでるたびに、娘に買ってきてもらっています。
    磐音ちゃんまだ?と、催促が続くと、佐伯さんも体調考えて執筆しないと。と、返答される。
    ということが、度々繰り返されていました。
    空也が大人になり、活躍するまで読む気でいましたので、少し残念です。

    佐伯先生、素敵な本をありがとうございます。
    これからも、お体に気を付けて書き続けてください。
    作品の根底に、人や命に対する愛情が感じられる先生の作品が大好きです。


  • いちご大福 さん (40代・ 長野県・ 女性)

    おこんさんの爽やかさに、いつも憧れて物語を読んでいます。物語が進むにつれて人と人との繋がりの温かさを感じることができて、気持ちがホッとします。若いころの話を読み返すことも度々してますよ。


  • nakaguti さん (60代・ 新潟県・ 男性)

    完結してしまうのはさみしいですが、また、いつかどこかで・・・。


  • さくらんぼ磐姉 さん (80代・ 山形県・ 女性)

    毎回楽しみにしておりましたのに、いよいよ完結、おめでとうございます。でも寂しいです。いっぱい有難うございました。


  • よし前 さん (60代・ 埼玉県・ 女性)

    毎回、新作の発売を楽しみにしておりました。
    終了が残念です。


  • ビックまま さん (50代・ 東京都・ 女性)

    何気無く主人が買って来た一冊…これ程夢中になるとは。毎回楽しく読んでました。終わると思うと寂しいです。


  • 午睡にゃんこ さん (50代・ 東京都・ 女性)

    最初は、図書館で何気なく見つけ、借りられるだけ借りて、お話に引き込まれて一気読みしました。
    後半は図書館の予約では待ち切れず、自分で購入しました。
    今は、一巻からゆっくりと細かい所まで読み直しています。
    磐音の、のんびりしていてお人好しで、春風駘蕩としながらも毅然とした性格が大好きです。
    その他の登場人物のキャラクターも多彩で、全員好きです。
    ストーリー展開が次はどうなるのだろう!?と、わくわくしながら読み進めました。
    人物描写もそれぞれが個性的で、好感が持てるし、なるほどなあ・・・と思いながら読みました。
    そろそろシリーズも終わりとのことで、残念です。
    でも、一月に刊行される本を楽しみにしています。


  • もうすぐ定年 さん (50代・ 兵庫県・ 女性)

    主な時代長編小説は読みつくして、
    何かおもしろいものはないかと探していた時に出会ったのが
    「居眠り磐音 江戸双紙」シリーズでした。
    磐音をはじめ登場人物の温かく思慮深い人間性にすっかりはまってしまい、
    佐伯泰英先生の他のシリーズとかけもちで読み進めております。
    いったん完結は致し方ないとは思いますが、ぜひ何らかの形で続編をお願いします。


  • しょしらて さん (70代・ 広島県・ 男性)

    1月の発刊を楽しみに待ってます、が、残念です。わかっていたのに❗ 第一巻からまたまた読み返していますが、おもしろい。


  • トッシー さん (50代・ 群馬県・ 男性)

    回を重ねていくうちに、いつの間にか江戸時代に居て磐音本人をみているかのような感じになります。
    また、読み終えた後の爽やかな感じが何とも言えない楽しみです。


  • あざみねこ さん (50代・ 神奈川県・ 女性)

    佐伯先生の作品(江戸もの)はほとんど読ませていただいております。その中でも素晴らしい人格を備えた磐音と磐音を取り巻く環境と人々のありようは実に示唆に富み読んでいて楽しい、ためになる、懐かしい、そして磐音のようにいつでも落ち着いて最良の判断ができる人間に自分もなりたいと思わせてくれます。
    この作品が終わってしまうのは実に残念でなりませんが、多くの優れた作品を世に送り出してくださっている佐伯先生には今ある愛すべきキャラクターをさらに大きく活躍させて日本を元気にしていただきたいと切に願っております。


  • tantan さん (80代・ 千葉県・ 女性)

    図書館で居眠り磐音を借りて読み始めたら、引きこまれてしまいあっという間に49卷を読んで
    しまいました。今まで時代小説は敬遠していましたが、佐伯先生の大ファンになりました。
    これからも佐伯先生一筋です。


  • リンさんママ さん (50代・ 岩手県・ 女性)

    何度も何度も読み返してます。完結が楽しみでもあり寂しくもあります。


  • リファール さん (40代・ 埼玉県・ 男性)

    磐音との付き合いも長くなったので、まるで自分も磐音の家族の一員であるかのように感じています。物語がどのような結末を迎えるのか、発売が待ち遠しいです。


  • いくちゃん さん (80代・ 熊本県・ 男性)

    まもなくシリーズが終わると思えば寂しいです。おこんさんにあえなくなるのですね。


  • xabkk さん (50代・ 神奈川県・ 男性)

    磐音の第一巻から読み続けてきました。私と母親、義理の母親とも大ファンです。皆で磐音を巡る成長のドラマをいつも楽しみにしていました。これだけの時代長編ロマンです、シーリズ完結はとても寂しいです。次は是非とも空也を主人公に新しい舞台を描いて下さい。皆で楽しみに待っています。


  • チャウ さん (60代・ 東京都・ 女性)

     最初はテレビからスタートしました。すぐ図書館でシリーズを次々読破してしまいました。そのうち新聞に広告が出ると書店で購入を始めました。いよいよ完結するのですね。磐音一家にどんな未来を託したのか楽しみです。


  • 半ライス大盛り さん (50代・ 神奈川県・ 男性)

    居眠り磐音を本好きの人に薦めると、人に恨まれることが多い(>_<)。
    何故こんなに面白い本を薦めたのか、長編ではまり止められなくなったと、言われています(^O^)。
    そんな長編も来年1月で終了してしまうのですね。ちょっと淋しい気がします。


  • ふじふじ さん (60代・ 神奈川県・ 男性)

    1月の2冊発行を心待ちにしながら、完結と聞き今は複雑な気持ちです。
    いままで本に添付されていた「磐音のしおり」を並べ、新年を迎えたいと思います。


  • ミカナツ さん (50代・ 長野県・ 男性)

    密命から読み始め、次々とシリーズが終わってしまうのは残念ですが、何年にも渡って楽しませてもらってます。本はもちろん、テレビも楽しみにしてます。


  • おこん命 さん (60代・ 東京都・ 男性)

    まだまだ続きを読みたい思いが一杯ですが、長い間楽しませていただき、ありがとうございました。


  • はーさん さん (50代・ 千葉県・ 男性)

    坂崎磐音の人間味に魅せられ、あやかりたい。


  • 宮戸川の鰻を所望man さん (50代・ 宮城県・ 男性)

    ドラマを見て原作を買いに走って以来の付き合いが、あと二巻で完結に。本棚に並んでいる四十九冊をながめると、まさに感無量です。今は佐伯先生にただただ感謝、感謝。


  • 初瀬の桜 さん (60代・ 東京都・ 女性)

    おさらばでございます磐音様。貴方様にお会い出来ないのは誠に残念ではございますが、忘れねばこそ思い出さず候と申します。また、いつの日にか、お目にかかれるのではないかと存じます。


  • ぱんださん さん (30代・ 北海道・ 女性)

    時代小説にはまるきっかけになったのが、このシリーズ。
    教えてくれた父と母に感謝。
    離れて暮らしていても、新刊が出る度に電話で磐音の話で盛り上がっています。


  • 初老坊 さん (70代・ 神奈川県・ 男性)

    毎刊図書館から借り出しの順番を今か未だかと数百番の順番待ちで完読してきました。もう完結するのはさみしい限りです。
    友人がいまどき50号を超える小説を書く人がいるんだと感心してます。
    長い間佐伯先生、お疲れ様でした。そして、楽しく愛読させていただき感謝いたします。


  • つやちゃん さん (60代・ 埼玉県・ 女性)

    あと2巻で終わりで寂しい。゚(゚ノω`゚)゚。今度は空也を主人公にした話が読みたいです。


  • 凌風丸 さん (60代・ 佐賀県・ 男性)

     私にとって、50巻にわたる時代小説を全て読み進ませてくれたのは何かと、思いますに、この小説の根底に「人間の普遍的暖かさ」を感じさせてくれるものが流れているからではないかと、今思っています。


  • 勝龍 さん (60代・ 千葉県・ 男性)

    これぞ九州男児!
    自分を捨てて忠義に生きる。
    俺も生きたや磐音の如く、華と嵐の人生を小舟に乗せて
    激流の大川へいざ漕ぎ出さん。


  • 美美のママ さん (70代・ 大阪府・ 女性)

    磐音さんの様な人って本当にこの世にいるのかなぁ。
    本当にいたら楽しいし、気持ちがワクワクします。
    暗い世界がパァっと明るくなるね。
    何か色々想像すると楽しくなって来る。
    磐音さん又テレビに出て来て下さい。


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