居眠り磐音江戸双紙 愛読者交流広場

読者からのコメント

  • Tosh さん (50代・ 大阪府・ 男性)

    長年愛読の磐音とも、あと2カ月弱でお別れするかと思うと、寂しい限りです。


  • 禿げちゃびん さん (50代・ 北海道・ 女性)

    父も大ファンです。いつも奪いあって読んでます。私は早く読んでしまうのですが、父は時間をかけてじっくり読んでます。


  • 禿げちゃびん さん (50代・ 北海道・ 女性)

    夏に肺癌末期と発覚。年越しは無理かなと思っていたのですが抗がん剤が効いて、どうにか磐音様の最後が読めそうです。ずっと見守ってきた磐音様が終わってしまうのは残念な気もしますが、読むことが楽しみです。きつい治療も耐えます。


  • きーちゃ さん (60代・ 三重県・ 女性)

    母娘で読んでいます。完結は待ち遠しくもあり寂しくもあり・・2016年最初のビッグイベントです。お体に気をつけて、これからのご活躍ま楽しみにしております。


  • 通りすがりの浪人者 さん (40代・ 埼玉県・ 男性)

    磐根の役はオダギリジョーが最適であったと今でも信じている。

    完結に向け、身を律して待っています。
    楽しみです。


  • ミュ-ミュ- さん (60代・ 奈良県・ 女性)

    友達に薦められてよんではまりました。次はどうなるのかとワクワクしながらとても待ちどうしかった、
    もう少しで終わるなんて悲しいけど、また新しい作品を待っています。


  • はっちゃん さん (60代・ 宮城県・ 女性)

    創刊以来テレビ、文庫本を楽しみにしております。痛快、人情味あふれる展開が毎回面白く、江戸の時代背景、地図も大変参考になっています。あっという間に読み終えてしまい、次回出版が待ち遠しく思っております。これからも末長く続けていただきたいと思います。


  • なおのすけ さん (40代・ 大阪府・ 女性)

    佐伯先生の作品に初めて触れたのが磐音シリーズ。書店の時代小説コーナーの中で、先生の作品が圧倒的な広さを占めている理由がわかりました!


  • 明日天気になあれ さん (50代・ 東京都・ 女性)

    磐音シリーズに出てくるキャラクターは心が温かく、お互いに相手を思いやる姿に、いつも慰められていました。
    完結を迎えるのはとても寂しいけれど、最後まで見届けます!


  • メィメィ さん (60代・ 兵庫県・ 男性)

    早く磐音一家に平穏無事な生活をさせてあげてください。


  • パンジー さん (60代・ 群馬県・ 女性)

    磐音の活躍と空也の成長を楽しみにしています。結末への期待でわくわくしています。


  • おおまま さん (60代・ 東京都・ 女性)

    10年間ありがとうございました。大変楽しまさせていただきました。


  • はっしー さん (70代・ 東京都・ 女性)

    全作かかさず読んでいます。これからも楽しみに読み続けたいと思います。


  • りんご さん (30代・ 兵庫県・ 女性)

    読んでいると料理が美味しそうで、読むたびに登場する料理が食べたくなりました。おこんさんの気っ風のよさが大好きで、憧れでした。会えなくなるのは寂しいです。発売を楽しみにしています。


  • pachiko さん (60代・ 東京都・ 女性)

    読み出したら面白くまったくの「かっぱえびせん」状態になりました。
    途中から次回はいつとなり、新聞広告に出たらすぐ本屋に直行。
    おかげで佐伯泰英さんの本はほとんど読みました。

     


  • にいやん さん (50代・ 東京都・ 男性)

    磐音をはじめ、江戸の町で懸命に生きる人々が、いきいきと描かれているのが大好きです。自分自身もその場にいるかのように感じながら、読んでいます。


  • 座布団猫 さん (60代・ 大阪府・ 女性)

    磐音さん、大好きでした。もう、終わってしまうと思うと、残念でたまりません。
    テレビのシリーズからはいって、それまで発刊されていた文庫を一気に読み、新刊を、首を長くして待って
    いました。
    長い間、楽しませていただいて、有難うございました。


  • 空音 さん (60代・ 東京都・ 女性)

    人情、笑い、磐音さまの活躍… シリーズの終わり 淋しいです。空也との親子活躍があることを楽しみにしたいと思います。


  • まりも さん (60代・ 東京都・ 男性)

    終わりはあるんですよね、寂しくなるァ~。  


  • 小田原ファン さん (70代・ 神奈川県・ 女性)

    1巻から全巻購入愛読しています。1月に50巻、51巻、楽しみにしています。登場人物の皆様幸せでありますように。


  • 花火 さん (60代・ 和歌山県・ 男性)

    NHKのドラマを見てファンになりました。全巻読んでます。坂崎磐音のまっすぐで一本筋が通った人生に、
    共感しました。


  • ギルバート さん (30代・ 東京都・ 男性)

    NHKのドラマを見てから、磐音シリーズを全巻読み続けています。両親もドラマのファンで、家族全員がテレビの前に集まって楽しく見ていました。私が結婚し、家を出たあとも、近所にすんでいる両親からは「次の新刊はうちで買うからね。」と連絡が来ます。家族で同じ本を回し読みし、互いに読み終わるまでは感想を言ってはならないルールも自然とできました。
    今回、両親を驚かせたく、こちらの企画に応募させていただきました。終わってしまうのは悲しいですが、是非大団円を家族全員で楽しみにしたいと思っています。


  • フサ さん (80代・ 千葉県・ 男性)

    読み始めると一気に読み終えてしまいます。まもなく完結してしまうと思うと、寂しくなります。


  • スバル大好き さん (50代・ 鳥取県・ 男性)

    居眠り磐音が終わってしまうのは大変残念ですが、スピンオフでの続編をお願いします。


  • さんがつうさぎ さん (80代・ 福岡県・ 男性)

    つらいことが幾重にも重なった日々が続いていましたが居眠り殺法の磐音のおかげでしのぐことができました。


  • 何も専務 さん (40代・ 東京都・ 男性)

    佐伯泰英先生、お疲れ様でした。楽しい作品を有難うございました。
    居眠り磐音をNHKで視聴してから小説を読み始めましたが、こんなにはまるとは思いませんでした。
    最後の展開をいろいろと予想しながら楽しくも寂しくもあり、そんな想いを巡らせております。


  • 煮豆屋スカちゃん さん (50代・ 埼玉県・ 男性)

    磐音一家と道場、速水ら幕閣、今津屋、友人たち、そして市井の人々が基本的に人と世間のありようを肯定する善人であることが最大の魅力だと思います。江戸後期の成熟した市民社会で、実際のありようは違っていたとしても、こんな世の中であったらいい、という現代の人々の心情に物語が触れるのでしょう。新刊が出るのが待ちきれない、そして発売日をカレンダーに書きこむ数少ない作品のひとつです。


  • 時代小説マニア さん (50代・ 東京都・ 男性)

    ぜひ、尾張藩だけでなく、江戸の柳生道場に登場してください。


  • まっすー さん (30代・ 宮城県・ 女性)

    もう少しで完結してしまうのはとても残念ですが、どのような展開になるのか、とても楽しみにしています!


  • たかちゃん さん (50代・ 神奈川県・ 男性)

    完結と知り、楽しみが一つ減ってしまいます。


  • きーぅい さん (50代・ 大阪府・ 女性)

    時代小説はいまいち好きではなかったのですが、居眠り磐音 江戸双紙を書店で手にとった以降、大ファンになりました。もうすぐ終わるのは寂しいですが、1日でもはやく読みたいです。


  • アラダテマル3ゴウ さん (60代・ 山形県・ 男性)

    終わってしまうのは残念無念達人居眠り剣法磐音師範未来に生きろ!


  • 姫 さん (50代・ 栃木県・ 女性)

    残り2巻になってしまいました。残念です。佐伯先生の作品は、とても読みやすいので好きです 新作が楽しみですね


  • うさぎ さん (60代・ 静岡県・ 女性)

    兎に角、面白い、何度読み返しても飽きません。
    非現実的な事柄なのに、何の違和感も無く受け入れいつも物語の世界に浸っています。


  • ふじ さん (30代・ 千葉県・ 女性)

    居眠り磐音シリーズを、父と一緒に楽しく読んでいます。
    滅多に本を薦めてこない父が「すごく面白い!」と教えてくれました。
    それ以来新刊を読むたび、お互いに感想を話しています。
    シリーズが完結するのは寂しいけれど、今から読むのを楽しみにしています。


  • 写経三昧 さん (70代・ 神奈川県・ 男性)

    こんなに長く続くとはとても想像出来ませんでした。私の写経も毎朝一枚をどれだけ続けられるかと思いつつはや4千枚を越えました。でもいつかは終わりを迎えます。どうも長い間有難うございました。功労賞を差し上げたい。


  • 両国橋勝太郎 さん (70代・ 福岡県・ 男性)

    いつも楽しみにしておりましたが、終わってしまい、残念に思っています。
    正直、NHKの大河ドラマに推薦したいほどです。良質の番組をありがとうございました。


  • こたこじ さん (40代・ 鳥取県・ 女性)

    江戸時代に現実逃避をしては、磐音とおこんさんから強さ、優しさをもらい、また明日から頑張るかと… 自分を奮い立たせています。


  • ぷく助 さん (50代・ 広島県・ 男性)

    磐音さん今回はどうなるの⁈っとわくわくしながら一気読みしていました。この楽しみが無くなるのは寂しいですが、楽しい一時を有難う御座いました。


  • 日置太郎 さん (70代・ 鹿児島県・ 男性)

    「鎌倉河岸捕物控」シリーズはあと何巻くらい続くのか、気がかりです。
    「居眠り磐音 江戸双紙」は、いよいよ完結で名残惜しいです。先生のお年を思うと、やむを得ないかなと思っています。
    「新古着屋総兵衛」シリーズはどのように発展していくか楽しみでもあるし、期待を込めて今後の発刊を楽しみにしています。


  • ピンクキャット さん (60代・ 大阪府・ 女性)

    寝る前に読むのですが、読み始めると止められなくなって夜が明けそうになって慌てて寝る生活が続いてしまいます。最初からずっと磐音は細身のすらっとした青年だと勝手に思い込んでいました。後半になって背が高いがっしりした体格と書いてあり、そうだったんだ・・・と思いましたがTVの影響だったのかな?と思っています。


  • いぬ好き さん (70代・ 愛知県・ 女性)

    “居眠り磐音江戸双紙”の大ファンで新刊が出る度にワクワクしながら楽しんで読ませて頂いています。佐伯先生の作品はすべて読破致しましたが、この作品は特別です。まるで私の中にも、磐音さん達の世界があるような感じで、終わってしまうのは本当に寂しい。又、時々でも磐音さん達に会わせて下さい。50巻、51巻も心待ちにしています。


  • かめ さん (50代・ 東京都・ 女性)

    新刊が出るのを毎回楽しみにしていました。それももうすぐ終わりかと思うと、寂しいです。


  • にゃんこ さん (60代・ 千葉県・ 女性)

    いつもはらはらドキドキしながら読んでいます。
    今度で最終巻なんてとても残念です。


  • かあちゃん さん (70代・ 京都府・ 男性)

    佐伯さんの各シリーズは何度も読み返すので、すべて1から全巻そろったまま本箱におさまっています。居眠り磐音完結後このようなシリーズはもう望めませんか。新年もどうぞご健勝でお過ごしなされますよう祈ります。


  • karaken さん (60代・ 大阪府・ 男性)

    磐音の成長ぶりを見ながら、自分も成長しました。ありがとう磐音


  • えみさん さん (70代・ 埼玉県・ 女性)

    磐音さん、ファンの一人です。私事ですが、2年前に二人で暮らしていた息子を急な病で亡くしました。それからというもの大好きな読書も出来ず、辛く寂しい日々を過ごしていました。そんなある日、息子の書いたメモ用紙を目にしました。そのメモは私が磐音ファンであるこさを知っていた息子が新刊の発売日を調べ書いてくれたものでした。それを見た時に、「お母さん、また、本読みなよ」といってくれたように思いました。それからまた本を読んで見ることにしました。居眠り磐音は、その時代を生きる家族などがテーマで、人生の喜怒哀楽が実に分かりやすく、自然に本の中に吸い込まれている自分がいました。それからというもの何度も繰り返し読んでいましたが、その都度、読んだあとの感じたに変化が表れてきました。また、本を読んでいる間だけは息子のことを考えずにいることに気付きました。磐音さんに人生を生きるということを改めて教えていただきました。磐音さん、佐伯先生、本当にありがとうございます。12月で完結ということで、寂しい気持ちでいっぱいですが、これからも磐音さんファンであり続けたいと思います。
    これからも、佐伯先生の作品を楽しみにしております。


  • tom! さん (40代・ 千葉県・ 男性)

    いよいよ終わってしまうのは残念ですが、本当にここまで楽しませてもらいました。最後はハッピーエンドでお願いします。


  • ゆかりん さん (40代・ 東京都・ 男性)

    ここ何年か通勤電車の中で読み続けてきた作品だけに完結を迎えてしまうのは淋しい気持ちでいっぱいです。


  • のでっく さん (40代・ 北海道・ 女性)

    きっかけはNHKドラマから、母、娘、祖母の女4世代で毎週楽しみに観ておりました。当時保育園に通っていた娘は坂崎さん(坂崎磐音役の山本耕二さん)と結婚する!!と言っていた程(笑)。
    その後、母に原作をプレゼントし何度も何度も繰り返し読み込み、新刊発売を楽しみに待つ日々でした。昨年6月母に肺がんが見つかり治療の日々、入院中も手にはこの本でした。年末に退院し今年1月48巻を読んでいた時に『そろそろ完結するみたいだけど最後まで読めるかな・・・』と寂しそうに話す母。完結を待たず今年4月に逝ってしまいました。先日、磐音さんから年賀状が届くと新聞で見つけた時、涙が出ました。すでに亡くなりましたが母あてに、磐音さんと結婚する!と言っていた娘に年賀状のプレゼントをお願い致します。


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