居眠り磐音江戸双紙 愛読者交流広場

読者からのコメント

  • 9 G さん (50代・ 埼玉県・ 男性)

     もう5年ぐらい前になるかと思います。
    池波さんの作品を概ね読み切り、何か他に時代小説で面白いものはないかと物色していた最中でした。
    図書館で先生のシリーズものを紹介する、特設コーナーがあり、以前から気にはなっていたのですが、初めて手にしたのが「居眠り磐音 江戸双紙」でした。
     以来、それぞれのシリーズの新刊がでるのを楽しみに書店へと足を運んでいます。
     「居眠り磐音 江戸双紙」も完結が間近に迫り、早く読みたいのともう読めない寂しさとが入り混じり複雑な心境です。
     それぞれのシリーズの中でも、主人公の人間性、物語の奥行など私にとっては、一番におすすめできる作品です。あ~~やっぱり終了してしまうのは残念です。。


  • アップル さん (40代・ 東京都・ 女性)

    ずっと磐音に恋していた気がします。特にまだ浪人の頃、町の人のために奔走する心優しき青年浪人です。心に憂いを持ちながら、表に見せない強さが古き時代にも、現代にも繋がる共感を得るのでしょうね。
    居眠り磐音シリーズのおかげで、江戸時代の庶民の暮らしにも興味がわきました。普段時代劇でも多くは庶民の暮らしに焦点をあてませんから。
    シリーズが終わってしまうのがとても寂しいです。番外編や他の登場人物をメインにしたお話など、完全に終わりにしないでほしいです。
    でも、佐伯先生長い間お疲れ様でした。素晴らしい物語ありがとうございます。


  • がおがお さん (60代・ 神奈川県・ 女性)

     磐音様ともうすぐお別れだと思うと本当に寂しいです。
    私達家族を楽しませて頂きありがとうございました。
     願わくは続編で空也ちゃんシリーズお願いします。
     密命シリーズの親子のような悲しいストーリーはご勘弁ください。


  • みけ さん (40代・ 東京都・ 女性)

    たのしみにしています!お正月におあいできるのを!


  • tks さん (80代・ 香川県・ 男性)

    49巻まで4回以上は読み返しています。眠る前に読むと心が落ち付きよく眠れます。50.51巻の発刊を心待ちしています。


  • たーちゃん さん (60代・ 東京都・ 女性)

    いつも楽しく読んでいます。毎年年末年始に発売されるのを首を長くして待っていました。
    もうすぐ終わりになると言う事でとても寂しく思っています。
    佐伯様もいつまでもお元気で執筆をお続けください。


  • 庫阿之助 さん (50代・ 東京都・ 女性)

    磐音さんの清々しい生き方だいすきでした。


  • こごとこうべえ さん (70代・ 神奈川県・ 男性)

     磐音さんとお会いして、何年になりますか家族で楽しく読ませて頂いたとき思いがけず難病指定の病に襲われ5年目になります。
    シリーズの完結を待てぬと思っておりましたが間に合いそうです。
     磐音さんとお別れするのはとても淋しいですよ。
    佐伯先生もお体を大切にしてくださいね。
     いつも側にいて叱咤激励してくれる妻と娘にも賀状お願いします。


  • ちーこ さん (50代・ 東京都・ 女性)

    今年になって読み始めたら、物語のなかにどんどん入ってしまい、49巻迄読み進んでいます。 磐音を取り巻く人たちに楽しませてもらってます。あと2巻で完結とは残念ではありますが、どのように終わるのか楽しみに待ちます。


  • パンケーキ さん (60代・ 新潟県・ 女性)

    母が亡くなって8年近くなります。闘病中に私が読んでは「居眠り磐音 江戸双紙」を持って行ったのですが最後1か月近く入院しており、その時にこの本のおかげで退屈することなく楽しんでいられたと何度も繰り返していた母を、本を読むたびに思い出します。最後30巻目をあと少し読み残していたので、お棺に一緒に入れました。私はこの本をきっかけに佐伯先生の本は全部読ませていただいております。時代小説を読まなかった友もこの本をきっかけに読むようになったようです。少しずつそれぞれのシリーズが完結していくのを楽しみに、と同時に寂しさも感じているこの頃です。


  • たんぽぽ さん (50代・ 山形県・ 女性)

    時代小説と言えば、父の愛読書 山手樹一郎シリーズでした。
    弟にすすめられて読みはじめ、借りるのが待ちきれず、発売日を指折り数えて待ちわびています。本を手にすると一気に読み、再度ゆっくり読み直しています。
    読後、一人の人間として、どう生きるべきか❓いつの時代も打算的になりやすいと思いながら、潔い良い生き方とは❓ 爽やかであるためには❓考える機会になっています。


  • 津田沼塚田屋 さん (80代・ 東京都・ 男性)

     佐伯さんの世界に登場する人物達のやさしさが日常のいろいろな心傷む出来事も和らげてくれています。
     


  • 箆師 さん (50代・ 東京都・ 男性)

    磐音が1月で完結 楽しみであるような ちょっと残念なような。


  • しずく さん (40代・ 広島県・ 女性)

    母とふたりで読んでいます。何度も読み返しても毎回新たな感動があります。
    読み始めた頃にはかなりの冊数が出ていたので、全てそろえて読むのにも
    時間がかかりました(読むペースが違うので)が、いまではそれも懐かしい思い出です。
    最終巻の発売が待ち遠しいやら寂しいやら複雑な気持ちですが、この作品に巡り会えたことに感謝しつつ
    楽しみに待ちたいです。


  • 華 さん (50代・ 神奈川県・ 女性)

    何があっても、自分を見失うことのない磐音を見習いたい思う日々です。今は最終号に向けて、各号を読み返しています。磐音、おこん、奈緒を取り巻く人々のこれからをひとり妄想し、寂しいですが、心の準備をして、最終号を楽しみたいと思います。


  • shin さん (60代・ 東京都・ 男性)

    最新版の発行を何時も、今か今と楽しみにしてきました。完結まで、お疲れ様でした。特別編の将来の発表を期待してしまいます。


  • まるか さん (60代・ 神奈川県・ 女性)

    お正月がまちどうしい。終わってしまうのが、寂しいけれど、その前に
    年賀状がと。読者の心理がよくわかってますね。
    子供たちの成長も見ていきたいけれど、自分の中で、想像します。
    それとも、主人公が代わって、また登場してもらえるかも。
    佐伯さん、100歳まで書き続けてください。


  • レイ さん (20代・ 静岡県・ 女性)

    居眠り磐音を手に取ったその日から…のめり込みました。先が気になるのはもちろんですが、何度も読み返して楽しんでいます。


  • 藤綱剣士 さん (50代・ 東京都・ 男性)

    居眠り磐音シリーズから、裏同心、夏目影二郎始末旅、新・古着屋総兵衛に広がり、乱読気味になっていますが、いつ、どこで、何を読んでも楽しませてもらっています。何より佐伯先生の人生経験と家族・仲間愛が醸し出す味だと思います。58歳で民間から公務員に転職し、いつも新たな挑戦を心掛けている小生にとって、人生の先達である先生の生きざまを手本に仕事を続けたいと考えております。


  • 柏の星 さん (60代・ 千葉県・ 男性)

    居眠り磐音、1巻から揃えております。波乱万丈の人生、毎回楽しみに最新号心待ちにしております。もうすぐ完結とのこと。密命に続いて昔から楽しんできた連載が次々なくなるのはさみしいですが、新しい連載物に期待しております。お願いは「秘剣シリーズ」の復活です。何となく終わった大安寺一松とやえさんのその後の物語ぜひお願いしたいです。よろしくお願いいたします。


  • かわゃん さん (50代・ 神奈川県・ 女性)

    人と人とのつながりの大切さを再確認できます。


  • じゅげむ さん (40代・ 兵庫県・ 女性)

    久しぶりに、本当に久しぶりに読み応えのある物語に出会いました。
    始まりから終わりまで、長かったようなあっという間だったような夢のような日々でした。
    登場人物みんなには幸せに生きてもらいたいです。


  • nobo さん (60代・ 東京都・ 男性)

    長い間本当に楽しませて(ハラハラさせて…)いただきました。終結を楽しみにしています。


  • 茶っきりおばさん さん (60代・ 静岡県・ 女性)

    テレビ放映で磐音さんと出会い、原作を読み始め、なんと49冊!発売日には求め、楽しませてもらっています。本当にあと2巻で完結ですか?どのような完結になるのか楽しみです。ぜひ 次は空也がどんな人生を歩むのかを書いて下さい。テレビでも是非磐音さんに逢いたいです。


  • こころ さん (60代・ 千葉県・ 男性)

    これまで磐音ファミリーからたくさんの元気をもらいました。
    本当にありがとうございました。
    これからも佐伯先生のご活躍を願っております。


  • もーちゃん さん (50代・ 東京都・ 男性)

    居眠り磐音シリーズ、何回も何回も読み直して読ませていただいています。実在の人物では無いのですが、自分の尊敬する目標とする人物の一人です。もうあと僅かで完結してしまうのが、残念でなりません。しかし、今は新刊が発売されるのが楽しみです。完結後も、いつかいつか突然で結構ですので、その後の続編を出していただければ待っている楽しみが出来るので、お願いしたいと思います。これからも、佐伯先生のご健康での末永い執筆をご祈念いたします。


  • ragtime さん (70代・ 京都府・ 男性)

    ハラハラドキドキはあるけれど、怖いことが起こらない勧善懲悪の平和的小説なのが良い。


  • ZEP さん (40代・ 愛知県・ 男性)

    偶然初めて手にした時代小説がこのシリーズでした!完結するのが、嬉しいような悲しいような気がします。


  • 毎日元気 さん (80代・ 北海道・ 女性)

    磐音の生き方に共感して次々と読みたくなります。今の時代にこんな人がいたらいいなあと思います。


  • サプリのみすぎ さん (70代・ 埼玉県・ 女性)

    70代と40代の親子でいつも楽しく読んでいます


  • 100歳まで磐音ファン さん (90代・ 東京都・ 女性)

    磐音さんが、おこんさんと生活する中で、思いやりがあり、他人を助けるところが好きで、新刊が出るのを楽しみにして読み、今までの全巻が、本箱の中の宝です。100歳になるまで読み続けるつもりでしたのに、終わってしまうのが残念です。


  • テンチャン さん (50代・ 愛媛県・ 女性)

    毎回、磐音シリーズ拝読しております。
    江戸に帰って落ち着きをみせていた磐音さんたちに宿敵の失脚、死、長い攻防に終止符が打たれる時が見えてきました。
    もう、わくわくしております。
    読者としては、もっと続けて頂きたいところですが、大団円になり、登場人物たちの日本晴れな笑顔も早く見てみたいと思っております。


  • ゆきんこ さん (70代・ 埼玉県・ 女性)

    母が磐音シリーズの大ファンで、何度も読み返しているそうです。私は実家に行った時に母にすすめられて読んではまりました。以前は電子書籍でも出ていたようですが、今は無いのが残念です。


  • ぴょーとる さん (50代・ 福岡県・ 男性)

    78歳の母に代わって、依頼しております。母は「居眠り磐音江戸双紙」シリーズの登場人物に感情移入して、喜び悲しみや驚き不安に心を躍らせて新シリーズを心待ちにしており、最新刊まで読むとまた初めから読み返しております。私も母に勧められ、いつの間にか読み始めていました。


  • とこ さん (50代・ 東京都・ 女性)

    いつも、佐伯先生の本が出版される度に、一ページ目を開けるまでを心躍らせながら待ちわびております。


  • Hanasaka Hanako さん (30代・ 東京都・ 女性)

    初めて手にしてから、一気に30数巻まで怒涛の様にはまりました。以来、両親にも勧めて、親子であの人のあのエピソードは良いとか辛いとか感想を言い合って楽しんでいます。残りが少なくなってきているシリーズですが、磐音が大勢する事を祈りながら最後まで楽しみたいです。


  • イーヨー さん (80代・ 東京都・ 女性)

    81歳の母が、今も読んでいるのは、佐伯先生の作品です。磐音、総兵衛、小藤次と出版される度に、即購入して読んでいます。母の楽しみが一つ減るのは残念なことですが、未だ、他の作品が続いていますので、これからも、先生には多くの作品を執筆して頂き、読者を楽しませて欲しいと思います。


  • 冬の縁側 さん (60代・ 神奈川県・ 女性)

    ハラハラ ドキドキの連続でしたが やっと最終回。
    絶対 ハッピーエンドですよね。
    磐音達に平穏な日々を過ごさせてあげて、そして直ぐにでも読みたい私にも。


  • 居眠り剣法ファン さん (50代・ 岡山県・ 女性)

    ついに完結してしまうのですね。シリーズを二度目読んでいます。坂崎磐音の人の在り方に、影響を受けています。
    王者の剣とは相手を威圧することではなく得心させるものかと思う…印象的でした。


  • みと さん (40代・ 東京都・ 女性)

    父の愛読シリーズだったのですが、家族中の愛読シリーズとなりました。
    読後の感想はそれぞれ胸に秘めておりますが、首を長くして発売日を待っているのは皆変わりません。
    ですが、シリーズ完結を目前にして、発売を迎えるのに複雑な気持ちです。


  • いーさん さん (40代・ 埼玉県・ 男性)

    「居眠り磐音」シリーズは佐伯作品で一番好きなシリーズです。
    読むたびに、次はどうなる!という期待と焦燥感に悩まされるのですが、それがまた楽しい日々でした。
    未完のままの作品は読者としてはつらいのですが、いよいよ完結するという現実に少々葛藤を感じます。
    至福なときを、本当にありがとうございました!


  • はるちゃん さん (50代・ 東京都・ 女性)

    図書館で手にした一冊
    途中から手元に置きたくて、発売日を楽しみに
    何故こんなに夢中になったのだろう
    他のシリーズも読みやすく、すっと入り込める
    胸に熱い思いを秘めた磐音
    凛としたなかにもおきゃんな、おこん
    今津屋の太腹(?)な事、みごと
    人が人にほれ込む、信頼する…
    遼太郎の恋の行方、少年期の空也、きになる
    白山、長生きしてね
    1月4日の発売が待ち遠しい
    淋しいけど、又ゆっくり読み進めよう


  • ともママ さん (50代・ 宮崎県・ 女性)

    何度も読み返しては、はらはら、ドキドキ、しんみりしたり、よかった よかった と思ったりしています。
    50代になって老眼になり、字が読みづらかったのですが、磐音は字が大きいので読みやすいです


  • 白平 無意位 さん (60代・ 栃木県・ 男性)

    おこんのファンです。日本の女優で誰が一番おこんに相応しいかを考えながら読んでいます。長かったけれど、次々に降りかかる難題に正面から立ち向かう磐音に元気をもらっていました。終わってしまうのは残念ですが最終回を楽しみにしています。


  • ぷりん さん (40代・ 東京都・ 女性)

    父が大ファンです。母がサプライズで送りたいとのことで応募しました。
    何かに夢中になる父の姿をあまり見たことがないので娘として喜んでいます。


  • あってぃ さん (50代・ 神奈川県・ 女性)

    夫が小説を愛読させていただいております。
    その影響から、私と娘でドラマを視聴し
    家族ぐるみで磐音ファンになりました。


  • 僕も一児のパパ さん (30代・ 静岡県・ 男性)

    磐音シリーズはまりました。初めて読んでからは10年くらいたつと思います。
    読み出すと止まらなくなり、時間があるときは何時間でも読んでました。
    最近は子供と遊んでる時間が多く、あまり読んでいる時間がなかったのですが、完結するという話を聞き、また止まってしまったところから読んでいきたいなぁと思っています。
    空也が産まれた位のときにうちにも長男が誕生しました。


  • ななひなパパ さん (50代・ 神奈川県・ 男性)

    「居眠り磐音江戸双紙」は大団円で終わるのでしょうが、「南無大師遍照金剛」と唱えて活躍する空也の物語が読みたい、空也と同世代の「磐音」関係者二世世代とそれを支える一世の生き残りの新たな群像劇も魅了的ですよね。あー読みたい。


  • 夢三郎 さん (60代・ 福岡県・ 男性)

    いつも次号が待ち遠しく、発売されるとその日に購入しその日に読み終え、また次号を待ちわびるということを繰り返して来ました。居眠り磐音がもうすぐ終わると思うと淋しいかぎりです。これからそれぞれの登場人物がどう生きて行くのでしょうか?


  • kochan さん (50代・ 東京都・ 男性)

    義理の父から勧めらて読み始め、今では自分の方がファンになってしまいました。
    磐音一家らしいエンディングを期待しています。


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