居眠り磐音江戸双紙 愛読者交流広場

読者からのコメント

  • ドラゴンパパ さん (60代・ 長崎県・ 男性)

    陽炎の辻から全て読破しています。空也の成長が楽しみです。
    新、居眠り磐音を楽しみにしています。


  • S.S さん (60代・ 兵庫県・ 女性)

    磐音と一緒に長い長い旅をしてきたような気がします。
    関前から江戸まで奈緒を追った磐音の切ない旅が一番印象に残っています。
    90歳近い義母がシリーズの最後まで読めるかどうか以前から心配していましたが、来年のお正月には念願がかないそうで嬉しいです。


  • KOMAMI さん (60代・ 東京都・ 女性)

    居眠り磐音ただいま31巻目を読書中です。磐音おこんその他の人々の魅力に魅かれ、読み続けております。完結までこれから1年以上かかると思います。毎日は読めませんが楽しいです。他のシリーズの新刊も楽しみに待ってます。


  • みかた さん (30代・ 茨城県・ 女性)

    「居眠り磐音 江戸双紙」シリーズを手に取ったのはドラマ化がきっかけでしたが、全巻揃えるまで気に入ってしまいました。今までも読み返してきましたが、完結後、改めてじっくり読み返したいと思っています。


  • さるび さん (30代・ 兵庫県・ 女性)

    読んでいるとつい夜更かししてしまうほど、どっぷりハマってしまいました!


  • ラブちゃん さん (70代・ 宮崎県・ 男性)

    楽しみに読ませていただいています。完結を前に期待の気持ちで待ち焦がれていますが、終わってしまう寂しさもあるという複雑な気持ちです。


  • めえめえ さん (60代・ 東京都・ 女性)

    とうとう最終刊がでるということで、ちょっぴりさみしいかなと感じています。磐音の生き方は還暦を迎えるまでの間にいろいろと考えさせるものがありました。今還暦を迎えて これから自分がなにをすべきかを日々思い描いております。人を愛することの意味を思い知ることのできた小説のひとつです。これからの人生もそのように 人を愛するということにかかわりたいと思います。


  • おとちゅう さん (50代・ 兵庫県・ 男性)

     いつもいつも新刊が出るのを心待ちにしていた、「居眠り磐音」がもうすぐ完結してしまう。学生時代は別として、就職後初めての、翌日の仕事のことを忘れて徹夜をしてまでも、読みふけってしまう物語でした。敵味方に関係なく魅力ある登場人物、その登場人物と磐音との絆、登場人物同士の絆、磐音を中心とした人々の関係「磐音ノ輪」とも呼べる世界の成長が楽しみでした。自分の世界が広がっていくようで、私の生きている希望でもあったような気がします。磐根が終わり、これからのことが心配ですが、磐音に負けないように、何事にも負けないように、がんばりたいと思います。今まで長い間、ありがとうございました。


  • OYAJI.K さん (70代・ 岐阜県・ 男性)

    好きな時代小説をと立ち寄った書店で偶然出会った磐音シリーズ。いつの間にか引き込まれ、夢中になって読んでました。気付いたら49冊目、H28年早々に完結作が出版されるとの事で待ち遠しくて止まない今日この頃です。


  • katyan さん (70代・ 神奈川県・ 男性)

    磐音さんの生き方、立場が悪くなっても筋を通していく生きかた、なんとなく共感でき大好です。
    来年1月には完結とか、残念な気持ちもありますが、期待しています。


  • あおねこ さん (40代・ 兵庫県・ 女性)

    佐伯先生の作品の中で一番好きなシリーズが、居眠り磐音です。
    磐音の仕事がなく大変な中でも懸命に生き人にやさしくおおらかな生き方に元気をもらいました。
    私はベーチェット病という病気です。日常生活に支障はないのですが、残業が続いたりストレスがあったりと無理をすると熱が出て倒れたりしてしまいます。そうなると、免疫力が低下してしまうので風邪をひきこじらせて仕事を続けられなくなったり頑張って続けていても仕事先の方から切られたりしてしまいます。
    体の中の疾患なので周囲の理解もあまりないです。
    仕事をしたくてもできなかったり、仕事がみつからなかったり、病気で熱が出ても周囲には理解してもらえなかったり、悩んでつらくてしんどい日が続いたりとしていたときに佐伯先生の作品に出合いました。
    私にとって磐音のシリーズは、こういう優しい考え方の人もいるからこれからもがんばっていこうという元気と勇気をもらえるものでした。磐音のがんばっているのだから私もとおもっていけたり、作品中の人物の一言に勇気をもらったりとしていたので今回完結してしまうのは本当に残念です。
    磐音がどんな困難にも負けずに頑張ったように私もこれから頑張っていきます。
    ありがとうございます。
    今まで勇気と元気をもらいました。
    ほんとうにありがとうございました。


  • SNK さん (40代・ 香川県・ 男性)

    母がこのシリーズの大ファンです。磐音さんの生き方が大好きだそうです。もう少しでシリーズが終わってしまうのかと思うと少し寂しいですね。


  • gatagatapapa さん (60代・ 兵庫県・ 男性)

    大病して入院しているときに 移動図書館の巡回で本を借りて読み始めました。
    物語にどんどん引き込まれていって、続きを読むのが楽しみになり読み続けていましたが、
    とうとう物語も大詰めになり、どんな結末になるのか楽しみです。


  • kurocoge さん (40代・ 群馬県・ 女性)

    長い間楽しませてもらいましたが、いよいよ完結間近となるとやはり寂しさを感じます。
    発売を心待ちにするのもあと2回とは…(涙)
    由蔵さんファンの私としましては、由蔵さんに会えなくなるのも寂しいかぎりです。
    由蔵さんの今後が安泰であることを願っております。
    佐伯先生に感謝を込めまして、更に今後のご活躍をお祈りいたします。


  • トモちゃん さん (70代・ 福島県・ 女性)

    いつも楽しく読んでます。もう終わりなんて、残念です。


  • 宗充 さん (80代・ 大阪府・ 女性)

    勧められてまとめて購入しました。夫と取り合いながら一気に読みました。もうすぐ終わるとのこと、とても残念です。


  • 寅年のおばさん さん (60代・ 大阪府・ 女性)

    母が入院して病室で付き添いをしていた時が読み始め。夜、病院の消灯時間は早く、ナースステーションから漏れてくる明かりを頼りに読みました。点滴の時は母が動くので、左手で母の手を押さえ、右手に本を持って、1時間過ごしたこともたびたびです。当時27巻目くらいまで発売済みでしたが、4か月の入院中に読んでしまいました。退院後間もなく91歳で母はなくなりました。以後、発売初日に購入することが続き、いよいよ完結。シリーズが終わるのは寂しいですが、佐伯先生の完結までのご苦労に感謝、また、完結まで読み続けられたことにホッとしています。


  • 50代 女性 さん (50代・ 埼玉県・ 女性)

    1巻から読み始めました。これからどんな展開になっていくのか楽しみです!!


  • walkman さん (50代・ 三重県・ 男性)

    NHKのドラマで観てから興味がそそられて図書館で借りて読んでおります。磐音の大きな心に惹かれますがお人好しとも思われます。あと二冊で幕ということですね、ご苦労様でした。


  • リリイ さん (60代・ 大阪府・ 女性)

    いつも楽しみに読んでいます。
    これからも楽しみにしています。


  • badnews30 さん (40代・ 千葉県・ 女性)

    年賀状が届いたら、あと2巻でコンプリート!
    最近、小説を読むことが少なくなりましたが、
    唯一、シリーズ通して読んでいます。
    巻数はすごいけど、何度読み返してもおもしろい。
    飽きることなく読み続けることができました。
    ありがとうございました。


  • トッツィ さん (60代・ 兵庫県・ 女性)

    甥に借りて我々夫婦共読んでいます。とても面白くて はまってしまい どれか一冊はいつも持ちあるいています。毎回の刀さばきの表現 ほとんど磐音は大丈夫だと思いつつもハラハラ ドキドキしてしまいます。強くてやさしい磐音.次々とストーリーの展開.佐伯先生の筆 尊敬します 


  • うっちょ さん (40代・ 東京都・ 女性)

    磐音たちともう会えないなんて哀しい。ぜひ番外編で関前藩版、黒田藩版をお願いします。


  • ブッチャー・k さん (60代・ 千葉県・ 男性)

    次々に現れる意次からの刺客を、あっさり倒したり、死闘を繰り広げるさまは、日ごろの憂さを晴らしてくれます。ストレスなんか吹き飛ばしてくれます。完結を迎えるにあたり、楽しみだったり、むなしくなったり、残念で心にポッカリ穴が開きそうです。


  • うめひろ さん (60代・ 大分県・ 女性)

    居眠り磐根のTVを最初みてから、シリーズ本に飛びつきました。今は全ての佐伯泰英出版本が好きになりました。展開する内容と人物描写が、読んでいる自分の目の前に展開されているような雰囲気に包まれ、登場人物と同じ感情を揺さぶるものとなっています。本の執筆で、佐伯泰英さん自身が情景も含めて感情移入していることに乗り移れるので、他の時代小説執筆者とは全く違う世界観となっている所が大好きです。


  • カー子 さん (70代・ 群馬県・ 女性)

    いよいよ「居眠り磐音」シリーズも完結が近づきました。
    これまでは、新刊が発売されるのを心待ちしておりましたがこれでおしまいかと思うと寂しいです。
    逆境にありながら、旧藩や元の許嫁の窮状を助けるために奔走する男「磐音」そして「磐音」を
    助ける周囲の人たちの活躍に読書後に安堵しておりました。登場人物のイラスト画があるといいなーと
    思います。長い間お疲れさんでした。


  • 尚ちゃん さん (60代・ 兵庫県・ 男性)

    読んだ後の爽快感が心地いいですね。人のために尽くすことがこんなにいいものか、人生をおくるうえでの座右の銘としたいと考えています


  • とよちゃん さん (50代・ 和歌山県・ 女性)

    坂崎磐音さまを初めて知ったのはNHKのドラマでした。ですから読んでいてもいつもイメージするのは山本耕史さんと中越典子さんです。他にもドラマに出ていた俳優さんたちが頭に出てきます。ドラマは二人が結婚したところで終わりましたが、又続きをドラマでも見たいです。


  • 龍ヶ崎のかっちゃん さん (60代・ 茨城県・ 男性)

    佐伯さんの作品を初めて読みだしたのは古着屋惣兵衛でしたが、その後佐伯作品の時代小説にはまり次々と読みました。いまでは秘剣シリーズを残しほとんど読破しました。来年で居眠り磐音江戸双紙が完結するということで残念ですが、また新しい作品を期待しています。 


  • ターキー さん (70代・ 群馬県・ 男性)

    妻と一緒に夢中で読んだ「居眠り磐音」がいよいよ完結するのは寂しいです。
    主君を思い、もとの許嫁を助ける強い男「磐音」の人柄に夢中になりました。「磐根」「白鶴」「お紺」さん達の顔をあれこれ想像しながら読んでおりました。そして次号の発刊を心待ちにしておりました。
    長い間ご苦労様でした。


  • Kママ さん (30代・ 山形県・ 女性)

    テレビを見てから、原作が気になって一気に買い揃えました。毎回ハラハラドキドキしながら読んでました。シリーズ終了とのことで寂しいです。磐音様おこんさんといつまでもお幸せに!それと、大変お疲れ様でした。


  • 雲峰院 さん (80代・ 東京都・ 男性)

    親子二代、下町に生まれ、明石町、鉄砲洲、本湊と、遊びまわった土地を古地図を手に、磐音が歩いた、政次が、活躍した町の足跡を、探して歩く、楽しい、探検になっています


  • もっ さん (30代・ 鳥取県・ 女性)

    毎回新刊を楽しみにしています。今回はどんな事件が起こり、どのように解決されるのか、早く読みたくてたまりません。


  • りっちゃん さん (50代・ 千葉県・ 女性)

    磐音さんのファンです。最後まで楽しませてくださったことに感謝しています。終わってしまうのが残念ですが、またどこかで会える気がします。


  • りっちゃん さん (50代・ 千葉県・ 女性)

    母共々磐音さんのファンです。終わってしまうのが寂しいです。映画化されたら、いいなと思っています。


  • はなぐろ さん (40代・ 東京都・ 女性)

    父娘で愛読しています。ここまで続けてくださったことに感謝!


  • だいちゃん さん (50代・ 埼玉県・ 男性)

    私の書庫にはすべての佐伯先生の作品が所狭しと並んでおります。いつ、どのんな時にも読めるように「磐音」にするか「小藤次」か「幹次郎」かと。今回、本当に居眠り磐音が終刊するのかと思うと来年1月が待ち遠しいような・・来てほしくないような。困った。寝惚けの空也でも続編いかがですか?


  • 坂本龍次郎 さん (60代・ 滋賀県・ 男性)

    私は、坂崎磐音の何事に対してもぶれない生き方について感動を覚えています。


  • 早く読みたい90代 さん (90代・ 青森県・ 女性)

    第1巻「陽炎ノ辻」から読み始めて10年以上。90歳を超え、体のあちこちに故障を抱えていますが、はたして盤音様は、松平様にご協力なさるのかどうか、完結編を読む日を日々待ち遠しく過ごしています。


  • せいじゅうろう さん (40代・ 長崎県・ 女性)

    母が居眠り磐音江戸双紙の大ファンです。普段このような頼まれことはないのですが、楽しそうに居眠り磐音について私に語ってくれました。年賀状が来るのを楽しみに待ってます。どうかよろしくお願いいたします。


  • 伊予 さん (20代・ 埼玉県・ 女性)

    ドラマを見て興味を持ち小説を読み始めましたが、とても面白いです。 終わってまうのが少し寂しいですが、このシリーズに出会えてよかったです。


  • Taka:pan さん (40代・ 神奈川県・ 女性)

    「居眠り磐音双紙」愛読させて頂いています。きっかけは本屋で見た「陽炎の辻」で、山本君のドラマだと思い手に取って読んだら面白くて、読み続けています。読んでいるうちに、物語に出てくる場所が気になってしまって…勤務先が大手町なので、豊島屋捜しに始まり(今は猿楽町ですね)皇居東御苑散歩、両国橋を渡る三囲稲荷を訪ね、日本橋川~大川、神田川~大川を巡る船にも乗り、お江戸巡りを楽しんでいます。
    あと二巻で完結してしまうのは寂しいですけれど、楽しみでもあります。
    好きな登場人物は沢山いるのですが、空也様と幸吉がお気に入りです。お江戸巡りの楽しさを教えてくれた「居眠り磐音江戸双紙」これからも度々再読して(今も再読中ですが)、江戸時代に思いを馳せて、町歩きを楽しませて頂きます。そして、みかんちゃんも日々元気で過ごされますようお祈りしております。


  • tori3 さん (40代・ 山梨県・ 女性)

    最終巻になってしまうのが残念です。特別に子供たちの成長過程を書いて欲しいです。


  • もみじ1024 さん (60代・ 兵庫県・ 女性)

    シリーズいつも楽しみにしてきました。
    完結は嬉しいような寂しいような気持ちです。
    ワクワク感動の時を本当にありがとうございました。


  • まーなか79 さん (50代・ 愛知県・ 男性)

    いつも読んで、元気をもらっていました。最終回をむかえるなんて、とても、残念です。
    いつか、10年後の磐音一家の物語を読んでみたいです。


  • よちぼん さん (40代・ 北海道・ 女性)

     2年ほど前,「今年こそ『磐音』を読もう」のキャンペーンに応募し,『磐音』の世界へ背中を押してもらいました。
     以来,朝・夕の通勤バスの中,着座できると『磐音』タイムが始まります。
    一度読み始めると食事中の磐音と同様,無心になってしまうので,気がついたら降車場所だった・・・ということも何度かあり,『磐音』の引力の強さを実感しています。
     12巻とまだまだ全体の1/4しか読んでいませんが,51巻のゴールを目指して大切に読み進めていきたいと思います。


  • 襷 さん (60代・ 千葉県・ 女性)

    60代女性です。時代小説は好きなのですが言葉が難しっかたり漢字が読めなかったりしていましたが磐音シリーズはすーっと入り込めあっという間に完読しました。あと2巻楽しみでもあり寂しくもあります。今後この様な作品に出合う事はないでしょう。


  • kyamab さん (60代・ 神奈川県・ 男性)

    磐音が用心棒をしていたころに比べ、最近は偉くなりすぎて楽しさが減少した。
    いよいよこのシリーズも終局とのことだが、最後まで楽しませてもらいたい。


  • 募集人 さん (60代・ 東京都・ 男性)

    江戸の町、生活、大店、将軍家、老中、剣の達人かつ出自が良いが浪人、自分の理想的な
    状況で物語が展開し、文章が上手で面白い最高です。
    最期は、ハッピーでしょうか。


  • こいっちゃん さん (60代・ 東京都・ 女性)

    寂しいです、ただその一言です。
    磐音や周りの人達のその後が知りたいと、想います。


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