居眠り磐音江戸双紙 愛読者交流広場

読者からのコメント

  • げんちゃん さん (50代・ 東京都・ 男性)

    全巻を読み返すこと、3回読む度にいつもなぜかウルウル。でも、読み返してしまいます。しかし、もうすぐ完結するのは、非常に残念で仕方ありません。これからも何度でも読み返し、何度でもウルウルしてまいります。


  • あきこ さん (40代・ 北海道・ 女性)

    ドラマで見てから、完全にファンになりました、佐伯さんの作品もどんどん読んでます、ことうじ、も、大好きですそして、山本耕史さんも好き、あの作品の、磐さんは柔軟で、ぶれなくて、こんなふうに生きられたらと、思います


  • いけちゃん さん (70代・ 大阪府・ 男性)

    江戸をお隣に感じて 磐音の活躍に 引き込まれ 夫婦で楽しんできました
    これでシリーズは 終わるそうですが 磐音はこれからも ますます
    活躍してくれると思います。


  • ちょろ さん (50代・ 茨城県・ 女性)

    今年のお正月に妹に勧められてはまりました!一気に49巻まで読破!! 読み始めると先が気になり,仕事も睡魔もそっちのけで読んでしまいました。職場でも勧め,二人がはまりつつあります!
    主人公の磐音さんはもちろん,全ての登場人物が魅力的です。特に槍折れの平助さんが大好きです。人柄からにじみ出る含蓄ある言葉がたまらんばい。平助さんの言葉を真似する空也がかわいい!完結の2冊が待ち遠しいです。


  • たずまま さん (50代・ 福岡県・ 女性)

    ついに完結ですか。
    楽しみのような、でも終わってしまうのかと思うととても寂しく思います。
    あまりにも面白いので、母にも勧め今では母(80歳)の方が夢中で
    何十回も読み返しているそうです。
    そんな母にプレゼントしたくて応募しました。
    もちろん私もほしいので(*^_^*)


  • ツーサン さん (60代・ 東京都・ 男性)

    「居眠り磐音 江戸双紙」は初号から最新号(49号 意次の妄)迄、終生の愛読書として大事に並べられています。近代多くの人が忘れられたような、怒り・悲しみ・苦渋・喜び・幸せ・祝い等、人間として大切な
    素直な気持ちが描かれ、度々涙している愛読書です。来年1月発売予定の 50号及び 51号(完結号)にて
    江戸双紙の終幕を迎えるとは、何か寂しい気持ちと当然ハッピーエンドで終わらせて欲しい気持ちが入り交っております。


  • skjna さん (60代・ 神奈川県・ 女性)

    もうすぐ終るのが非常に残念です。どの様な結末になるのか楽しみにしております。


  • みっちぃ さん (50代・ 広島県・ 女性)

    磐音シリーズが終わってしまうのは、何とも寂しいかぎりです。色々出ている人達の今後も気になるので、スピンオフでもいいので、たま~にでも会えればいいな、と思います。
    磐音シリーズは、時代小説にはまるきっかけとなりました。
    また、新しい出会いを楽しみにしています。


  • びんちゃん さん (40代・ 神奈川県・ 女性)

    子供のころから、なぎなたを習っています。子育てのためしばらく中断していましたが、3年程前から再開。
    最近昇段試験を受けるように先生から言われました。昇段試験には筆記もあり、泰然自若・三つの先・平常心などとても勉強になります(まさに試験範囲)。
    試合中はあわててバタバタしてしまう私、磐音さまの居眠り剣法をお手本に、日々精進したいと思っています。


  • カッコさん さん (60代・ 愛知県・ 女性)

    第1巻から49巻まで読みましたが、磐音さんとおこんさんの人柄もいいですが周りの人々が良いですね。
    特に今津屋の老分番頭さんの存在は大きいです。この人が居なかったら、坂崎磐音もおこんもこんなに
    成長しなかたと思います。一本筋の通ったこういう老人は現代でも必要とされなければなりません。
    どう完結するのか楽しみでもあり、寂しくもありで最後の巻をお待ちしております。


  • くりきんとん さん (50代・ 神奈川県・ 女性)

    テレビドラマを見て、どはまりになって、小説を読み始めました。山本耕史さんが好きで、山本さんをあてはめながら読んでいます。前になにかの対談で、先生が小説は小説、ドラマはドラマ自由に楽しめばいいと言っていたような気がしたのですが、ちょっと頭の中で混ぜながら楽しんでます。もう少しで完結ですが、特別編みたいので、長屋や今津屋でのどたばたの日常の話がまた読めたら嬉しいです。


  • くるるん さん (40代・ 群馬県・ 女性)

    とっても面白くて、
    一気に読んでしまいました。
    新刊楽しみにしています!


  • おぎゃりん さん (40代・ 大阪府・ 女性)

    山本耕史さんのファンなのでドラマ化をきっかけに読み始めました。
    ドラマはとうに終わってしまいましたがそれと同時にやめるわけにもいかず(笑)
    今に至るわけですが、できればほんわか幸せに終わったドラマとは別にその後磐音さまが
    歩むことになる厳しい道のりをドラマでもやってほしかったです。
    小説の終わり、しかと見届けさせていただきます。


  • yoshiya さん (70代・ 東京都・ 男性)

    全巻そろえています。 毎回、楽しみにしていました。シリーズ続いてほしいですが、新たな領域の作品も、期待しています。


  • ヨッコさん さん (60代・ 愛知県・ 女性)

    磐音さんと、出逢えて幸せな時を過ごしています。主人をおくり、自身の病を乗り越えられたのも、佐伯ワールドのおかげさまさまです。磐音さんと、小籐次さんのおかげで、江戸府中にかなり詳しくなった気がします。タイムスリップしても、迷い子にならない!と思う。
    この次は、小藤次さんの年賀状が届いて欲しいです。おりょうさんでも良いです。


  • ラッキーマム さん (50代・ 長野県・ 女性)

    磐音との出会いから何年たったのかしら・・・。
    私の大好きな場面は、山形へ行く奈緒をこれぞ陰ながら!という感じで見送るところです。

    間もなく、大きな懐の磐音との別れが近いと思うと、思い人との別れのような寂しさも。
    最終巻の発売を心待ちにしています。


  • モモ さん (40代・ 北海道・ 女性)

    母娘共々、長年のファンなので!いい年年明けになるように、年賀状を希望します。


  • キリガミネ さん (60代・ 千葉県・ 男性)

    最初は、テレビを見てから、原作を読み、このシリーズにはまってしまいました。佐伯先生の作品は、他の作品も読ませていただいていますが、居眠り磐音シリーズが一番好きでした。もう、来年の1月で完結してしまうという話を聞き、寂しいです。もっと、続けてください。お願いします。


  • 関アジ さん (70代・ 大分県・ 男性)

    「うちの一家はせっかちな上に面倒見がいいの」「それをよ、お節介やきと言わねえか」・・・失意の方の一文。のどかな会話に見られる登場人物の人柄。磐音の家族や尚武館の面々の清楚な日常と剣術の極みに対する真摯な姿勢。一方、権力者田沼意次に毅然と立ち向かう磐音の姿がなんとも羨ましい。
    大きく変わろうとしている世の中で、何一つ動かない 動こうとしない 自分。
    読み始めると一晩で終わる。空也の初手柄も読み終えた。 残すところ完結本を待つのみ。      「豊後関前藩」を別府湾の対岸に眺めながら、長く続いた“居眠り磐音の完結”をよろこぶ。


  • すみこ さん (60代・ 東京都・ 女性)

    磐音さまは、心の支えでした。完結は、淋しさ半分、ホッとしたのが半分。こんな子が居たら—と、想う日々は、続きます。


  • *くららっち さん (50代・ 愛知県・ 女性)

    とうとう磐音シリーズ終わってしまうんですね(涙)磐音さんに教えられ、昨年高野山に行って来ました。今度は文庫本を片手に江戸の街をゆっくり散策したいと思っています。


  • momo さん (60代・ 神奈川県・ 女性)

    ずーっと楽しみに読んでいます 磐音とおこん・白鶴太夫のなお 弥助に霧子 速水左近 登場人物がそれぞれ魅力に溢れ 磐音のスーパースターぶりが大好きです かつての許嫁であったなおを想い心配し それぞれが新しい人生を歩み始めた後も 助け援助し・・・・ドラマの中だとはいえ 登場人物全てが最後には幸せになれる 大円団で終わるのですね  最終巻も間近に迫ってきたようですし結末は分かっているようですが やっぱり早く読みたいです  空也の青年像も見たい気がします 磐音にそっくりなのでしょうね


  • よーこ さん (50代・ 愛知県・ 女性)

    坂崎磐音シリーズ、NHKのドラマを観てはまりました。磐音の器の大きさ、強さの中の人を思う優しさ、じーんと心に響きます。次の巻ではどうなるのかと、わくわくしていました。


  • kumasan さん (80代・ 埼玉県・ 男性)

    当年82歳の小生の場合、一昨年からの年頭所感は「今年こそ磐音シリーズ最終章を読破したい」だった。
    本年どうにか生き永らえてどうやらこの思い貫徹できそうだと確信した。佐伯先生の長寿ともう少しのガンバリを祈念する毎日です。


  • S.S さん (60代・ 千葉県・ 男性)

    1号から49号まで大変面白く読んでいます。1号毎読んだ後から次の号が出るのをいつも待っていました。来年の初めで完了してしまうようですが、楽しみがまた1つなくなってしまいます。今まで大変ありがとうございました。


  • つぼさん さん (60代・ 神奈川県・ 男性)

    居眠り磐音の大ファンで全巻持っています。


  • だいちゃん さん (60代・ 大阪府・ 男性)

    いつも楽しく読ませていただいています。
    この小説には、家族や仲間への愛と心使いが感じられます。


  • 千葉のフタちゃん さん (60代・ 千葉県・ 男性)

    「陽炎の辻」から「意次の妄」まで全巻取り揃えました。
    あと残るは完結に至る2編が揃えば宝物になります。
    “”本当にあと2編で終わりですか?、非常に寂しく多分むなしくなります。””。
    磐音の生きた波乱万丈な人生をおこん、空也、睦月さらに周りの家族や縁あって交わりのある方々と
    の濃厚な関係をベースにダイナミックに描かれているこの物語には、ハラハラ・ドキドキと安堵の涙
    を常に伴いながら読まさせていただきました。


  • まさえ さん (40代・ 神奈川県・ 女性)

    数年前に新聞広告を見てこのシリーズを読み始めました。当時、時代小説は年配の男の方が読むものだと思っていて、手を出すのに少しためらいがあったのを覚えています。
    今ではすっかりファンです。江戸時代も大好きになりました。
    いつまでも続くような気がしていました。残念です。番外編等、いつでもお待ちしております。


  • キーばあちゃん さん (80代・ 北海道・ 女性)

    後2巻かと思うと寂しくなります。楽しみにしております。


  • うみ さん (40代・ 大阪府・ 女性)

    母が磐音シリーズが大好きで新刊が出るとすぐに本屋に買いに行って、読んでいました。
    そんな母の為に、年賀状が届くと嬉しいなと思い応募致しました。


  • ハルくん さん (60代・ 愛知県・ 女性)

    日本男子の矜恃と色気がたまりません。ドラマも原作のイメージにピッタリでした。ぜひ、続編もドラマ化して頂きたい。


  • コダちゃん さん (40代・ 宮城県・ 女性)

    磐音とおこんに空也と睦月がきたように、ぜひ霧子と利次郎のところにも・・・と思ってしまいます。ながいながい連載の中での、それぞれの登場人物の人生に思いを馳せてしまいます。佐伯先生、これまでの『居眠り磐音』とともに過ごさせて頂いた素晴らしい時を本当にありがとうございます。


  • まさみ さん (60代・ 北海道・ 男性)

     これまでの49巻は仕事でへこんでいた現役時代から長期入院した退職後までの10余年にわたり別世界へと導き、力になってくれました。あと2冊で完結ということで、寂しく・残念ですが、この2冊でやっと「三河国佐々木国為代々用命」の短刀と「五条国永の太刀」がどういう意図をもって登場し、どう幕閣に明らかになり、神保小路尚武館坂崎道場が復活する証となるのかの謎解きが出てくると楽しみです。磐音のあとを継ぐという空也の将来を示す成長、彼をささえる弟子や友人も気になります。そこのところを含めて今後の執筆を期待しております。


  • レッドフラワー さん (60代・ 茨城県・ 男性)

    磐音は自分に厳しく人には何処までも優しい男である、時代小説の醍醐味を満足させる、立ち回りや剣豪との死闘、江戸の暮らしなど自分も仲間に入りたい気持ちになります、終了が残念です、今まで楽しませて頂きありがとうございます


  • よっちゃん さん (70代・ 和歌山県・ 女性)

    終わってしまうのは残念ですが、今まで楽しませていただき、ありがとうございましたm(__)m


  • 葉月 さん (40代・ 北海道・ 女性)

    私は子供のころから時代劇を見るのが好きでしたが、時代小説はあまり読んだことがありませんでした。
    ですが、テレビで陽炎の辻のドラマを見たとき、人が人を思いやる温かさや、それと正反対のような殺陣の鋭さにすっかり夢中になってしまいました。残念ながらテレビシリーズは終わってしまいましたが、原作はまだ続いていることを知り、時代劇は映像では見るのは好きだけど小説はどうなんだろう…と、ちょっとおっかなびっくりな感じで読み始めたのですが原作にもすっかりはまってしまいました。
    まず図書館で1冊目の陽炎の辻から3冊目の花芒の海まで借りてきて読み始めたのですが、おもしろくて読むのが止まらなくなり、2日間で読み切ってしまいました。それからは既刊を借りられるだけ借りてきては読み続け、と同時に少しずつ買いそろえていきました。
    本当に面白くて読むと温かい気持ちになり、また泣きながら読むなど私にとっては手放せない本(シリーズ)となりました。時間があるときは今でも1巻から読み直すなど、何度も何度も読んでいます。そのたびに新しく気づくことが多く、本当に奥の深い作品だなと感心してしまいます。
    完結してしまうのは残念ですが、最後までしっかり磐音とともに生きていきたいと思います。
    佐伯先生、素晴らしいお話を本当にありがとうございました。


  • 文月すず さん (60代・ 愛知県・ 女性)

      長く親しんできた磐音の物語、いよいよ完結するのかと思うと淋しいけれど、どんな終わり方をするのか期待のほうが大きく1月の発売を楽しみに待っております。


  • momoru さん (70代・ 北海道・ 女性)

    居眠り磐音完結残念。新シリ-ズをお願いします。


  • ゆう さん (50代・ 茨城県・ 女性)

    いよいよ坂崎磐音さんとのお別れが近づいてきました。居眠り磐音シリーズを読み続けて10年以上たちますが、初めて読んだ時からずっと磐音が好きな時代小説主人公のナンバーワンです。私は今50代後半ですが、小学生のときから時代小説が好きで、柴田錬三郎先生の眠狂四朗シリーズ、池波正太郎先生の鬼平犯科帳、剣客商売シリーズ、司馬遼太郎先生のほとんどの著作、藤沢周平先生の著作、平岩弓枝先生の御宿かわせみシリーズなど名だたる時代小説はほとんど読んでいます。その中で坂崎磐音が一番好きです。あと2冊で完結すると知って、とても寂しく、そしてとても楽しみでもあります。どうか磐音にとって幸せな結末であるように心から願っています。佐伯先生本当にお疲れさまでした。もちろん佐伯先生のほかのシリーズもすべて読んでいますが居眠り磐音シリーズがナンバーワンです。(ちなみに好きなシリーズ第2位は鎌倉河岸捕物控、第3位は吉原裏同心です。)


  • kzms さん (70代・ 静岡県・ 男性)

    テレビドラマ「陽炎の辻」以来、佐伯泰英時代小説に嵌りこみましたが、中でも居眠り磐音には品があり充分楽しみました。完結することは大変残念ですが、続編のテレビドラマ化に期待しています。


  • アミちゃん さん (60代・ 愛知県・ 女性)

    NHKで山本耕史さんが主役をされていたのを見たのが始まりでした。原作を一気に読み上げ、発売を楽しみに心待ちにしていました。終盤に向かい、どんなストーリーになるかドキドキしながら待ってます。


  • やまぶき さん (40代・ 宮城県・ 女性)

    おこんさんが磐根と一緒になれてよかったです。後、磐根の剣の技が素晴らしいです。


  • ふっチー さん (50代・ 北海道・ 男性)

    キャラクターから話の展開まで、何から何まで、全てが良いですよね。


  • らむちゃん さん (40代・ 愛知県・ 男性)

    職場の先輩に借りて読み始めた居眠り磐音。いつしか最新刊を購入するようになり全巻揃えて2回も3回も繰り返し読む程に嵌ってしまいました。完結間近で一抹の寂しさを感じますが最新刊を楽しみにしています。


  • マッキー さん (40代・ 茨城県・ 男性)

    ふとしたきっかけで読み始め、今では次はいつ読めるのかと待ち遠しい日々を過ごしています。それも今回で最後。年明けからの楽しみを見つけないと、磐音ロスになってしまいそうです。


  • みかれいちゃん さん (60代・ 秋田県・ 女性)

    テレビドラマで見て、また1,2巻プレゼントで本をいただき、すっかりはまってしまいました。あと2巻で終わるのは本当に残念です。夫も後に続けとばかり読んでいます。話が共有できるのはいいですね。


  • 和歌山港 さん (60代・ 大阪府・ 男性)

    物語の完結ー長年にわたって購読していた物語がどんな集大成になるか色々期待をしています。
    シリーズの他の主人公と磐音を比較し、磐音が幹次郎、小藤次、清之助、政次と対決したり、或いは他のシリーズに出るのも面白いと一人で妄想をしています。


  • Nejio さん (60代・ 群馬県・ 男性)

    遂に終わってしまうのですね!
    凄く残念‼︎


  • 明夜 さん (30代・ 福岡県・ 女性)

    母がずっと愛読していますがパソコンが使えないため代理で投稿しています。
    新刊情報が出るたびに娘の私に「予約しておて」と頼んでくるくらい、「居眠り磐音 江戸双紙」シリーズが好きです。何度も読み直して楽しんでいます。もうすぐ終わってしまうととても残念に思っているようです。


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