居眠り磐音江戸双紙 愛読者交流広場

読者からのコメント

  • きみらぱん さん (50代・ 兵庫県・ 女性)

    磐音のようにそよりをいきてみたいものです。


  • トウスポ さん (30代・ 東京都・ 男性)

    食事も真剣勝負!(笑)
    この勝負が居眠り剣法を生み出したのだろう。


  • りょうちゃん さん (40代・ 愛知県・ 女性)

    “居眠り磐音江戸双紙”
    私にとって最高の作品です。佐伯先生、楽しい世界を見せて下さってありがとうございました。50巻、51巻も楽しみです。


  • いち馬 さん (60代・ 北海道・ 男性)

    居眠り磐音シリーズがいよいよ終わりになろうとしていますが、密名シリーズも終わっていて、寂しさかつのる今日この頃です。新シリーズを期待しています。


  • すみれ さん (60代・ 兵庫県・ 女性)

    坂崎磐音は頼りになる人ですね。
    シリーズが終わるのは寂しいですが、最後がどうなるのか楽しみです。


  • 鰻丼 さん (40代・ 愛知県・ 女性)

    ドラマでファンになりました。原作は、まだ未読ですが、「どちらがステキかな~」などと、勝手に妄想しております。お正月に、ゆっくり原作を読む予定です。


  • 弁天のオヒデ さん (60代・ 栃木県・ 女性)

    NHKの時代劇で、居眠り磐音江戸双紙を知りました。それから本屋でシリーズを買い続けてきました。来年、いよいよシリーズ完結!!まだまだ続いて欲しい気持ちでいっぱいですが、この本に出会えて幸せでした。


  • はなまるおじさん さん (60代・ 福岡県・ 男性)

    1巻から全部見てます。発刊が楽しみで発刊日には必ず本屋に行きますが、悲しくも福岡県ですから
    翌日、日曜を挟んだら翌々日にしか本屋に到着していません。それでも朝一に本屋に駆け込みます。
    自分と一緒に磐音を買う人がいるのでとっても嬉しくなります。1月4日の最後の発刊が楽しみであり
    また一抹の寂しさを感じています。磐音一家の幸せと弟子たちのますますの活躍を想像させる大演壇と
    なればいいなとかすかな希望をもって新年の1月4日(福岡では1月5日)を迎えたいと思います。


  • さくら さん (60代・ 千葉県・ 男性)

    上司に勧められて、読み始めました。それと同時に、ビデオを借りてみました。最初は、なんとなくでしたが、ビデオの俳優と本を読んでいるとイメージが重なり、かなりのペースで読みました。主人公が、画策に
    はめられたことが、わかってくると、どうなるのか興味がさらに増し、早く読みたい気持ちに駆られて、読みました。47巻からは、発刊待ちでしたが、それまでは、既にありましたので気持ちよく進めましたが、あと残りが待ち遠しいのと終了が残念です。それと並行して、密命・吉原裏同心・狩り・秘剣と読みあさっています。


  • こはるびより さん (50代・ 東京都・ 女性)

    あと2巻なんて・・・楽しみですが寂しい・・
    磐音の一生を、空也や睦月の成長を、利次郎や辰平のエピソードを、磐音を取り巻く江戸の町や人情味あふれる人たちをずっと読み続けたい!と思ってしまいます。磐音ワールドが大好きです。


  • くまさん さん (70代・ 神奈川県・ 女性)

     毎回 爽やかな 清涼感の残る読後の 雰囲気に浸りきっております。
    「陽炎の辻」以来 変わらない わくわく感が もう味わえないかと思うと とても寂しいです。


  • riko さん (30代・ 東京都・ 女性)

    他の本は通勤中の電車の中で読んだりしながら何回も休憩を入れて読みますが、このシリーズはいつも自宅で一気読みしてしまいます。小説だけでなく、ドラマも楽しく拝見しました。強くて美しいおこんさんが大好きです。終わってしまうのは寂しくもありますが、ラストを楽しみにしています!


  • 婆ちゃん さん (60代・ 千葉県・ 女性)

    一巻から三回も読み直し 全巻終了したら
    磐根ロス症候群になりそうてす


  • ブラブラたけちゃん さん (70代・ 山口県・ 男性)

    人情に熱い登場人物に囲まれた坂崎磐音が羨ましい。
    1月に終わりですが続編を


  • namiki さん (50代・ 東京都・ 女性)

    坂崎磐音という人に惹かれて読み続けることおよそ3年、先日、49巻までたどり着きました。最初のうちは、早く最新刊に追いつきたいと思っていましたが、途中から惜しくなりました。いつまでもこの世界が続いていてほしい、読まなければ終わらない、という矛盾した気持ちにもなり、後半はずいぶんとスローペースにしたのです。でも、ここまで来てしまいました。あと残り2巻、どのような終わり方であろうとも、この読書体験に感謝いたします。物語は終わっても、坂崎磐音という人は、私の心の中で永遠に憧れの人物として、生き続けることでしょう。


  • ポエラバ さん (60代・ 千葉県・ 女性)

    いつも、最終回が来ない事を願ってました。新しい本が出る前に、その前の本を読む、これが私の儀式です。長い間、お疲れ様でした。
    ありがとうです。


  • ウルトラK さん (50代・ 茨城県・ 男性)

    『居眠り磐音』毎回楽しみにしております。あと2巻で終了するのは残念ですが、田沼意次との戦いを楽しみにしております。


  • サクシン さん (50代・ 埼玉県・ 男性)

    毎刊想像以上の展開にワクワクしています。


  • きらら さん (60代・ 神奈川県・ 女性)

    娘からおもしろいと言われ読み始め、その娘より先にいつも読んでしまっています。たくさんあるなと思ったシリーズも、もう最終巻に近づき寂しく思います。佐伯先生、よい作品をありがとうございました。


  • 茨園 遊人  さん (60代・ 熊本県・ 男性)

    50数年前山手樹一郎で始まり、柴田、司馬、池波などを遍歴した時代小説好きも佐伯「磐音」で極まれり。文庫描き下ろしならではの矢継ぎ早の発刊に、次のはどうなるの展開を楽しみに待つのももう少しで終わりかと思うとさびしい限り。それにしてもこれだけの作品を次々に生み出してきた佐伯氏は眠り猫ならぬ、寝ずの犬? お疲れ様でした。


  • インフィ。 さん (40代・ 宮城県・ 男性)

    とうとう終わってしまうんですね。今までありがとうございました。


  • chao-ta さん (40代・ 神奈川県・ 女性)

    終わってしまうのが、寂しいです。
    続編が・・・期待してしまうぅぅぅぅぅ。


  • きょしゅママ さん (30代・ 静岡県・ 女性)

    初めて磐音に逢ったのは子どもの病院の待合室のテレビでした。NHKのテレビの番宣を見て、大好きな山本耕史さんが主演だからと気軽に見たテレビにハマりました。
    すぐに小説を図書館で借り、あまりの面白さに既刊全てを一気に購入し夢中で読みました。
    あれから多分7.8年くらいかな?
    衝撃的な佐々木夫婦の死で読むのを止めた時期もありましたが、やはり戻ってしまい、また夢中で読んでいます。そしてついに最終巻。
    発売日のたびにワクワクしながら開店の本屋にダッシュした日々が懐かしく、本屋に残念でなりません。何度読んでも面白く新しい発見があるこの小説は私の宝です。
    長い間、お疲れ様でしたm(__)m
    そして、ありがとうございました(*^^*)


  • ねこふくふく さん (40代・ 北海道・ 女性)

    ツラカッタころ、この本に出会って救われたものでした。
    読みすすめるうちに年4巻の発売日が待ち遠しくてね(笑)
    磐音や磐音をとりまく人達のストーリーは温かさを感じられて
    こころがほっこり致します。
    最終回は残念ですが、長い間の連載、おつかれさまです。
    そして、ありがとうございます。


  • にゃんにゃんご さん (80代・ 東京都・ 女性)

    テレビ「陽炎の辻」を見てから本シリーズを読み始めました。ストーリーの面白さ、読みやすい文が魅力的でした。新刊を待ち切れず、既刊を何度も読み直しました。いよいよ完結を迎えますが、どんなストーリーになるか楽しみにしています。


  • あらみゆた さん (40代・ 東京都・ 女性)

    今では本当に坂崎磐音と云う人物が、江戸時代に存在していたのでは?と思ってしまう程になりました。後2冊、楽しみですが寂しいです。


  • 雄峯 さん (70代・ 大阪府・ 男性)

    私は佐伯先生と一緒の中学と思います。同じ八幡市の折尾の映画館でチャンバラ映画に胸躍らせていたと思います。この磐音はその頃に戻って胸躍らせて読ませて頂きました。


  • Nami さん (60代・ 兵庫県・ 男性)

    長い間、愛読しているこの作品が完結してしまうのに寂しく思う反面、どのような形で完結するのかとても楽しみです。居眠り磐音シリーズに出会えたことをとてもうれしく思っています。


  • すまじじい さん (60代・ 兵庫県・ 男性)

    NHK「陽炎の辻」を観て、佐伯泰英氏を知りました。それ以来、佐伯ワールドにはまり、シリーズすべて読破。今では新刊がでるのが楽しみ。発売初日に購入し一気読み。いよいよ「居眠り磐音」が完結。江戸を追われた時期が懐かしい。あと2巻で終わる。長かった。でもさびしい。複雑な気持ちです。とにかく奈緒さんには幸せになってほしい!


  • マスヒロ さん (40代・ 東京都・ 男性)

    サラリーマンのストレスを解消してくれる時代小説で、いつも癒やされています。有り難うございます。
    佐伯先生には、いつまでもお元気で小説を書き続けて頂きたいと切に思っております。


  • おりょう さん (30代・ 千葉県・ 女性)

    新聞に紹介され、読み始めるとスラスラと一冊、また一冊と読みやすさに加え、理解しやすさ、さまざまな感情、こんなにはまってしまう時代物は初めてです。ここまで読み続けたい作品にまた出合えるでしょうか?終わって欲しくないです。


  • 現代の柳次郎 さん (40代・ 群馬県・ 男性)

    シリーズ終了が寂しい。でも最終巻が楽しみ


  • 地蔵蕎麦で一杯やりたい さん (30代・ 北海道・ 男性)

    書店で立ち読みしてからドラマDVDまで全てにハマってしまいました。特に武左衛門と幾代様
    のやり取りは何度読み返しても笑ってしまいます。


  • つんさん さん (60代・ 大阪府・ 女性)

    長年愉しませて頂きましたが、完結してしまうのは残念でなりません。
    特別編として空也の成長した姿など見てみたいものです。


  • じいさん さん (80代・ 群馬県・ 男性)

    朝刊に居眠り磐音江戸双紙の発売広告が掲載、早速書店へ
    一読後いつも自分のことより他人の難事を見事に決着つける磐音にすっきりした爽快感を得られるのが魅力でした。
    しかし後2冊で完結となり残念ですが、永らく楽しく愛読させていただきありがとうございました。


  • 忠犬あんこ さん (50代・ 福岡県・ 女性)

    毎回楽しみにしていたので、終わってしまうのはすごく残念ですが、最後の最後まで楽しみたいと思います。


  • jasmine さん (40代・ 東京都・ 女性)

    いつも新刊を楽しみにしています。
    この作品で江戸時代と時代小説がますます好きになりました。


  • NKM55 さん (50代・ 東京都・ 女性)

    TVで「居眠り磐根」を見てから、すぐに本を買って読みはじめ、すっかりはまってしまいました。
    新刊が出るのがいつも待ち遠しくてしかたがなかったのですが、あと2巻で終わってしまうと思うと寂しい気持ちです。
    以前、深川に住んでいたこともあり、江戸地図を見ながら、思い描きながら読ませていただいていました。
    私にとって、きっとこれからも何度も読み返していく大事な小説です。


  • へっぽこ さん (40代・ 新潟県・ 男性)

    この作品を読む度に、自堕落な生活を送っている自分を戒めます。
    磐音のような人間が出来た人に近づけるように、自分に厳しく・人に優しく・細やかな心配りができるように精進を続けたいです。


  • りんごの種 さん (90代・ 広島県・ 男性)

    家基様の毒殺、玲圓様、えい様の殉死を読んだ時にはもうこの先がつらくて、読むのを止めてしまおうかと思ったほどですが、だんだんと先が明るくなってきつつあるので、空也さま、睦月さまの成長を見守りながら、最後までお付き合いのほど、よろしくお願いいたします。


  • 銕 さん (30代・ 高知県・ 女性)

    小田さんが大好きです!そろそろ終わりに近づいているのがとても残念です。


  • 居眠り子猫ちゃん さん (50代・ 宮崎県・ 女性)

    初めて立ち寄った本屋さんで、偶然購入を決めた「居眠り磐音江戸双紙1 陽炎の辻」、この1巻こそが磐音の長い旅の始まりで、とても悲しい始まりが私をぐっと引きつけました。その後すぐNHKで放送されると知りました。テレビで主演の山本耕史さんほか豊後関前藩での騒動、親友との悲しい別れを素晴らしい演技で描かれていて、私の長い旅の始まりでもありました。
    その後、新刊が発売される度に磐音をはじめ登場人物、江戸の風景など、頭に描きながらわくわくして読んでいました。私の中では正に江戸双紙の世界は生きているわけで、それぞれの登場人物の人生が繊細に描かれ、私も一喜一憂しながら読んでいました。その旅もあと2巻で終わってしまうのですね。剣客の磐音の旅がどのように最後で描かれるのかとても楽しみであり、とても淋しい気持ちで発売日を待ちたいと思います。磐音との出会いが佐伯先生との出会いでもあり、他の物語とも出会い、大いにたのしませてもらっています。佐伯先生ありがとうございました。お身体大変そうですが、これからもご自愛頂き、長く執筆を続けて下さいね。


  • ゆう遊 さん (60代・ 北海道・ 女性)

    亡くなった父が、大好きでした。
    母も、シリーズの中で、磐音さんが一番好きと、言っています。
    終わってしまうのが、残念でなりません。
    最終話を楽しみにして、また一巻から読み返してみようと思います。


  • 小梅村道場 門弟 さん (40代・ 三重県・ 女性)

    この作品を読み始め、また剣道がしたくなり、20年ぶりに再開して4年…道場での稽古シーンは、自分も一緒に稽古を受けている気分で楽しませてもらっています。
    再開のきっかけを与えてくれた磐音先生に感謝です!


  • pinky-PINKIE さん (50代・ 青森県・ 女性)

    おこんさんのファンです。周りとのやり取りがしゃれていて、憧れます。彼女が登場すると、場面が華やいで嬉しくなります。また、ときどき出てくるおそめちゃんと幸吉くんのシーンは物語の時の流れを感じてしみじみしてしまいます。通勤途中に読んでいるとつい夢中になってしまい、乗り過ごしそうになったこともしばしばです。今まだ41巻なので追いつきたいところですが、終わってしまうのはとてもさみしいです。


  • だいゆー さん (50代・ 東京都・ 男性)

    「居眠り磐音 江戸双紙」いつの間にか最終巻が近づいてきてしまいました。残念です。でも、いつまでも心の中に残ると思います。


  • トマリン さん (50代・ 千葉県・ 女性)

    毎回、どれほど新刊を待ち望んだか、言葉では言い尽くせません。でも、それも最後になってしまいますね。私も、家族も、友人も、本当に楽しませていただきました。長い間、どうも有り難うございました!


  • ウータント さん (60代・ 東京都・ 男性)

    永い間楽しませていただきました。新年に発売される結末が愉しみです。


  • けむ24 さん (50代・ 鹿児島県・ 男性)

    剛柔併せ持つ人情味豊かな佐伯ワールドについつい引き込まれますね。
    磐音シリーズがどのように完結するのかも楽しみです!


  • やおやのかあさん さん (60代・ 埼玉県・ 女性)

    いつも楽しみにしてます
    奈緒さんがもう一度幸せになれるよう祈っています
    又早苗さんにも幸せを下さい


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