居眠り磐音江戸双紙 愛読者交流広場

読者からのコメント

  • gggfac さん (50代・ 東京都・ 男性)

    密命シリーズが完結し、交代寄合シリーズも完結。そして居眠り磐根シリーズも年が明けて完結となりそうです。寂しさが募ります。江戸の下町人情、佐々木道場の人間模様。たくさんの人たちに支えられた剣術家の人生がどのような終わり方をするのか楽しみです。佐伯さんの時代小説との出会いは鎌倉河岸シリーズでした。一読して気に入りその他のシリーズも全部揃え、毎月刊行さるスケジュールを佐伯通信でチェックして書店に走りました。いつまでもお元気で頑張ってください。
    期待しております。


  • 啄木ジュニア さん (50代・ 東京都・ 男性)

    テレビの映像や声と重なってしまうのですが、仕方がないですね。もっと続いて欲しかったシリーズでした。


  • 大パパ さん (40代・ 神奈川県・ 男性)

    磐音様の大団円、期待しています。かなり淋しくもありますが。
    今後の、空也の成長も読んでみたいです。


  • 60いっぽてまえ さん (50代・ 岡山県・ 女性)

    涙あり、笑いありの大好きな小説!嬉しいこと辛いこと色々ありましたがみんな幸せに終わりそうで読んでいて幸せです!ハッピーエンドが大好きです!


  • daiandemi1229 さん (60代・ 埼玉県・ 男性)

    何気なく手にした陽炎の辻から新刊の発売が待ちきれなく、2、3回読み込んだ13年間
    正月明けの2冊で終わるのは
    楽しみと残念が重なる思い
    剣術家としての強さだけではなく、磐音の人としてのやさしさ、思慮深さ、行動力に触れるにつけ、時には涙ながらに読むこともありました
    感動的な文章はメモをしたり
    ため息をつくことも。
    読書家の亡き児玉清氏が病床にありながら、勇気づけられ、楽しみに読み続けていた事も
    共感を覚え、児玉さん頑張れ
    などと思ったこともありました。佐伯先生も体調に考慮しながら、活動されるよう願っています。
    ほとんど時代小説を読まなかったのが、以来他のシリーズも
    全部読んでおります


  • 千葉寺ひげ親父 さん (60代・ 千葉県・ 男性)

    佐伯先生にお願いです。磐音が終わるのは残念ですが空也がいるじゃないですか、20年後、舞台は京か大阪、年に一作でも我慢します。なにとぞお願い致します。


  • masachan2100 さん (60代・ 千葉県・ 男性)

    完結編が発売になるのを首を長くして待っています。どんな終わり方にするのかが楽しみですねぇ。


  • 庭の猫 さん (60代・ 東京都・ 女性)

    こんなに熱心に読んだシリーズは初めてです。いつもこんなに早く読んではもったいない、でも次のページが読みたいと、ページをめくっていました。後2巻で完結は嬉しくもあり、さびしくもありますが、完結を楽しみにしています。


  • 画家ヨウコ さん (50代・ 神奈川県・ 女性)

    去年の暮れ、病気で自宅療養したのをきっかけに夫が読んでいた磐音を読み始めましたが、その登場人物の存在感の濃さ、話の展開の掛け値なしの面白さに、夫の読む速度をぶっちぎりで追い抜いて、今や遅しと完結を待ち構えております。


  • やたでん さん (80代・ 東京都・ 男性)

    時代小説の面白さに取りつかれた、心踊る一冊の本となりました。
    毎回、自分が磐音の気持ちになり切り、一体となり楽しく読んでいます。


  • akiko 母さん さん (60代・ 北海道・ 女性)

    テレビドラマと原作は別物と思ってドラマを楽しんでいました 何年か経って
    新聞広告に発売日が出ていました 何気なく読みはじめ 虜に、ドラマの磐音さんと
    原作の磐音が重なり 時々 佐伯泰英さんが出てきて 新春そうそう 最終回
    時代小説の面白さを届けて下さりありがとうございました
    佐伯泰英さんが書かれた居眠り磐音本は此からもずーと 読み続かれて いきますね
    ありがとうございました


  • りゅう君 さん (60代・ 岡山県・ 男性)

    51巻が最終とは残念です,晩年の磐音を見たかった。


  • 46年組平塚支部 さん (60代・ 神奈川県・ 男性)

    密命に続き磐音も終了ですね。
    またまた楽しみがひとつ無くなりますね。
    六十代オヤジの同好仲間、新刊情報のやり取りを楽しみにしていましたが、年明けからは何に楽しみを求めれば良いやら…思案中。


  • ひよひよ さん (40代・ 三重県・ 女性)

    初めて知ったのはドラマでした。それから原作本を買い集め、毎晩読みふけり、続編が出るのを楽しみに毎日過ごしてきました。磐音の生き様に勇気づけられ、磐音とおこんさんの幸せを祈りつつ。まもなく完結なんですね…寂しくはありますが、幸せな完結を心待ちにしています。
    佐伯先生へ。これまでもこの先も私の人生における心の支えになる物語を書いてくださり感謝しています。


  • 爺 さん (60代・ 福岡県・ 男性)

    祝 磐音文庫最長冊 佐伯泰英様大変長い間 お疲れ様でした。


  • Tack さん (70代・ 滋賀県・ 男性)

    先日、近所のBook’Sにて後3冊で完結とのこと大変残念である。同氏の他のシリーズもそうだが年一回
    の発売は痺れが切れる。最初から何回繰り返し読んだことか?
    大変ご苦労様でした。


  • 豊後の国さん さん (60代・ 大分県・ 男性)

    私は第一巻陽炎ノ辻を書店で手に取り、それから佐伯作品の魅力に引かれて各シリーズを読み続けています。特に居眠り磐音江戸双紙シリーズは私に作家佐伯泰英さんを引き合わせてくれた作品です。それが来年の1月で完結するとの事。今までワクワクしながら読んで来ましたが、どのような結末が待っているか楽しみです。約14年間楽しませていただきありがとうございました。これからも健康に気を付けて新しい作品を期待しています。最後になりますが私の故郷豊後を題材にした磐音や小藤次など特に楽しく読んでいます。これからも豊後を題材にした作品をお願いします。


  • はまっコ さん (50代・ 神奈川県・ 男性)

    NHKのドラマ以来の磐音ファンです。いよいよ長い旅の終わり。寂しいですが、大きな楽しみでもあります。


  • 川向う さん (60代・ 神奈川県・ 男性)

    長い間あいだの居眠り磐音シリーズの執筆御苦労さまでした。
    新刊がもう読めない、と思うと寂しさを感じます。
    登場人物の今後は・・・・。勝手に想像することにしましょう。


  • かんた さん (50代・ 東京都・ 男性)

    いろいろ悩みやストレスがあるときに
    磐音やおこんに会えると、ほっとします。
    読む度に気持ちが明るく前向きになるこのシリーズの登場人物たちが
    幸せな完結を迎えることを願っています。


  • 犬&猫 四人のママ さん (50代・ 埼玉県・ 女性)

    磐音さん 貴方は私にとって同士であり息子のような存在でした。超晩婚の私は結婚する迄 親元で
    暮らしていた為 オバさんの割に本当に家事が出来ず、慣れない結婚生活と仕事で心身共に疲弊していました。そんな時に佐伯先生の本に出会い金杉さん そして磐音さん 貴方に出会いました。通勤途中で家事の合間に寝る前に それこそ何度も何度も読み返しては、励まされました。
    こんなに若い息子が頑張っているならオバさんも泣き言など言ってられないと 貴方のお陰で離婚せずに踏みとどまっています(笑)佐伯先生 素敵な方と出会わせて頂き 本当にありがとうございました。


  • やまちゃん さん (70代・ 千葉県・ 男性)

    居眠り磐音、江戸双紙が完結を知り 残念でもありホッとした気持ちもあります
    時代劇でありまた江戸の下町人情 家族の結束 優しさと厳しさのなかのまわりの助け
    など、ストーリーに引き込まれました
    まだ続けてもらいたいが この辺で肩の荷を下ろしてください ありがとうございます


  • かずら さん (60代・ 埼玉県・ 女性)

    時々その後のいわねを書いてください。何とぞよろしくお願いいたします。


  • チャーリー さん (40代・ 神奈川県・ 男性)

    もうすぐシリーズが完結してしまうなんて・・・終わり方が楽しみでもあり、終わってしまうことが悲しくもあり。
    坂崎さん、おこんさんたちが、私たちの心の中でずーっと暖かく存在してくれるような大団円を期待しております。


  • 稲穂 さん (70代・ 東京都・ 女性)

    いわねがいなくなってしまうのは寂しいのでたまにはその後のいわねを書いてください。何とぞよろしくお願いいたします。


  • オリーブ さん (50代・ 神奈川県・ 女性)

    磐音の結末、楽しみでもあり寂しくもあり複雑な心境です。ただただ磐音と彼を取り巻く皆々様の幸せを祈るのみ。一月を震えて待っております。


  • 十六代目大黒屋総兵衛 さん (40代・ 神奈川県・ 男性)

    はじめは人に薦められて第一巻の「陽炎の辻」を手に取りました。あっという間に読み終わり気が付いたら一気に既刊してる磐音シリーズを買いどっぷりと世界に浸りました。飽きることもなくいつまでも続いて欲しいと願ってましたがいよいよ完結。寂しいような、嬉しいような。長いシリーズ、お疲れ様でした。


  • より さん (80代・ 千葉県・ 女性)

    いつも楽しみにしております。もうすぐ終了とのこと、残念です。他シリーズ、新シリーズも期待してお待ちしておりますので、今後もお元気で頑張って下さい。


  • 匿名希望 さん (60代・ 福岡県・ 女性)

    一巻から四十九巻まで、ぜんぶ読んでいます。


  • ミッチー さん (60代・ 静岡県・ 男性)

    何度、読み返してもまったく飽きが来ない、そんなエンタテーメント小説は佐伯小説以外にありません。


  • 山さん さん (40代・ 広島県・ 男性)

    佐伯さんの時代小説で最初に読みだしたのがこの 居眠り シリーズでした。終るのが本当に寂しく思います。


  • こうちゃん さん (60代・ 愛知県・ 男性)

    嫁さんと一緒に楽しんでおります。実に面白くて、物語の展開に引き込まれます。
    新刊を楽しみにしております!


  • さむらい さん (60代・ 神奈川県・ 男性)

    一人の男の生き方家族絆又知人間のつながり等通じ何時も次お期待し拝読しています.


  • Shide さん (40代・ 兵庫県・ 男性)

    父から借りてではございますが、佐伯さんの作品ほとんどを、読ませていただいております!これからの新作は、私が購入し、父にも届けたいと思っております!これからも、楽しみにいたしております!


  • ぽぽこ さん (30代・ 神奈川県・ 女性)

     磐音さんともうすぐお別れだと思うと本当にさびしいです。
    家族で佐伯先生の本、全部読んでいます。
    私もシリーズの結末がどうなるかドキドキしています。
     空也ちゃんと睦月ちゃんがすごくかわいいです。
     佐伯先生もお体を大切になさってください。


  • キョンキョン さん (60代・ 愛知県・ 女性)

    佐伯先生の作品は、ほぼ読破しました♪次回作を、楽しみに待ってます


  • inspire さん (50代・ 山口県・ 男性)

    居眠り磐音シリーズを何年読んできたことでしょう。次巻発売日が楽しみで仕方ありませんでした。それも明年1月4日で終わってしまいます。寂しくもあり、ラストへの期待感もあり、複雑な心境です。佐伯先生、お疲れさまでした。


  • 虎太郎のママちゃん さん (50代・ 兵庫県・ 女性)

     磐音ももちろん好きですが、切り絵がものすごくかっこいい!!
    そういう意味でも、ファンなのです(笑)


  • まごまご さん (50代・ 東京都・ 女性)

    居眠り磐音シリーズを読んでいると、隅田川や神田川をボートでクルーズしながら、登場人物達が巡ったであろう時代の面影を浮かべ、楽しみたいですね。 本当に、もうすぐ完結なんて寂しいです。


  • 須磨浦の純 さん (50代・ 兵庫県・ 男性)

    通勤電車で読み耽っています。これまで何度読み返したか分かりません。特に第6巻「雨降ノ山」が、磐音の人間らしさ優しさが溢れていて好きです。これからも出勤時は自分を元気付けるため、帰宅時は自分の慰労のため、読み返すでしょう。ありがとう磐音。


  • やまだのかかし さん (60代・ 高知県・ 男性)

    このシリーズで嵌まってしまい、全シリーズを読んでいます。終わってしまうのは楽しみが一つ減り残念ですが、最後話を今まで以上に楽しみにしています。


  • 猫吉 さん (60代・ 大阪府・ 女性)

    4年前に90才で亡くなった母は「磐音さんの新刊が出たら持ってきて」と言って入院しましたが、手術後の状態が悪く「退院したら読むわ」と言って読まずに亡くなりました。母は磐音さんがお江戸に帰ったことを知らずに逝きました。生きていたらきっと喜んだでしょうし、もうすぐ完結するのを寂しいと思ったことでしょう。磐音さん、明和九年のお家騒動から長い旅でしたね。


  • 須磨浦の純 さん (50代・ 兵庫県・ 男性)

    通勤電車の中で読みふけっています。もう何回読み返したか分からないくらいです。特に第6巻の「雨降ノ山」が、磐音の優しさ人間らしさが一番溢れているように思います。もうすぐシリーズは終わってしまいますが、出勤時は自分を元気付けるため、帰宅時は自分の慰労のため、これからも何度も読み返すことでしょう。ありがとう磐音。


  • WAIWAI さん (50代・ 栃木県・ 女性)

    長きにわたり、りりしさとしなやかさを持ち、限りない愛に包まれた物語を紡いでくださって 
    ありがとうございます。
    その終わりの先には何があるのか。
    願わくば安らかな未来が待っていることを祈りつつ、最終巻を待っています。


  • のらねこ285 さん (60代・ 栃木県・ 男性)

    発刊されるのを毎回楽しみにしています。
    購入すると帰りの新幹線の中と自宅でほぼその日のうちに読んでしまいます。
    家で帰ってから片付けなければならない仕事も放ったままになるため、翌日は少々大変です。

    磐音とおこん を中心とした家族の絶妙なやり取りが、読みもののなかでの楽しみです。

    武士だけではなく、商店の主人や蕎麦屋、長屋の住民までいろいろな人が登場してくるのも、楽しみの一つです。

    先が読みたいのと、いずれは、最終巻を迎えなければならないのが、、ゆうつになるところ。

    もうすこし続くことを期待しています。


  • charmbm さん (60代・ 埼玉県・ 男性)

    私の妻は、磐音の大ファンで毎回新刊の発売を今か今かと待っていいます。
    発売当日の楽しそうな顔を見るたびに、こっちも笑顔になり「居眠り磐音 江戸双紙 佐伯泰英」に感謝感謝です。
    そして、一気呵成に読破し、その後何回か再読します。
    いよいよ最終と言うことで、先日第1巻から猛スピードで読み直しておりました。
    いずれ終わりが来るとは分かっている筈ですが、そこはやはり残念そうです。
    これからも、磐音の様な魅力的な小説が新たに刊行されるのを期待ております。


  • TH さん (40代・ 神奈川県・ 女性)

    この小説が時代小説初体験です。読み始めてひと月、最新巻を読むにはまだまだ先が遠いのですが、新巻がでる頃には追いつきたいと毎日一生懸命読んでます。


  • 無月 さん (40代・ 青森県・ 女性)

    ドラマから原作を知り読み続けています。登場人物たちと一緒の時を過ごしてきたような気がします。終わってしまうのがとてもさみしいです。でも、結末も見届けたいし。新刊の発売がうれしいようなさみしいようなそんな感じです。


  • Y・S T・S さん (70代・ 東京都・ 女性)

    生まれも育ちも良い坂崎磐根様が闘うシーンも好きですが、そろそろ穏やかに暮らせる日々が来ることを祈りつつ読んでいます。


  • シーチャン さん (50代・ 東京都・ 女性)

    磐音シリーズも後2巻。どのような結末になるのか楽しみのような、寂しいような・・期待しています。


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