居眠り磐音江戸双紙 愛読者交流広場

読者からのコメント

  • 三日月 さん (40代・ 愛知県・ 女性)

    おこんさんの、啖呵を切るのが好きでした。こっちもスカッとしました。最近は、そういう場面もないのでちょっぴり寂しいです。


  • ねこにゃん さん (60代・ 兵庫県・ 女性)

    いよいよ最終章を迎えるのですね。奈緒が好きでした。奥州へ旅立つ白鶴太夫を見送る磐音がせつなく一番印象に残っています。鎌倉河岸捕物控の続きを楽しみにしています。


  • ミッキー さん (50代・ 埼玉県・ 男性)

    磐音シリーズも残りわずかとなり、尚武館の復興や弟子達のその後がどうなるのか楽しみです。徳川幕府にとって、坂崎磐音の存在が重要な位置づけとなるようなエンディングとなることを希望します。


  • ぷっちょ さん (70代・ 大阪府・ 女性)

    磐音様 ありがとう
    江戸を知り、江戸時代に遊び、共に長い旅を終える事となります。
    おこん様皆々様お疲れ様です。又どこかでお会い出来ればうれしく思います。


  • koshiちゃん さん (50代・ 東京都・ 男性)

    「居眠り磐音」との出会いは、隣の床屋さんでした。そこの親父さんが歴史小説好きで、沢山の本がありました。すでに5巻まであり、それを全部借りて読んだのが始まりでした。ハマりました。正にハマりました。他の作家では考えられないようなスピードで次巻が出るので、いつも楽しみにしていました。このたび完結ということで、嬉しいような悲しいような・・・ 先ずは、おめでとうございます。ありがとうございました。いつか、磐音に逢える日を楽しみにしています。


  • えり さん (50代・ 千葉県・ 女性)

    実は途中で読むのがストップしていましたが、また磐音を再開しよう!と思っています。 


  • コロコロゆきだるま さん (40代・ 愛知県・ 女性)

    磐音さんと、彼を取り囲む人々が大好きです。まっすぐで、あたたかみがあって、読みながら「やっぱり好きだなぁ」ってしみじみ思います。いろいろ大変な事が起きても、まっすぐ前を向いて歩む姿に、私も頑張る!!って気合いが入るので、いつのまにか元気になってしまっています。


  • 退屈男 さん (60代・ 長野県・ 男性)

    一気に読みたい気持ちと読み終えるのが惜しい気持ち、そして次巻の発売を待ち侘びる。
    そんな思いも来年一月で終わってしまうのですね。
    このシリーズから佐伯氏の各シリーズを読むようになり、又それまで読む事が無かった時代小説を読むきっかけになり読書の巾が広がった事は間違い有りません。


  • さとまる さん (40代・ 神奈川県・ 女性)

    母が父に年賀状を届けたく私に話がありました。
    父は歴史小説が大好きで、自分が読んで面白いと思った小説家の本は母・私にと勧める毎日。
    そんな父のおかげで私は小3にして歴史大好き少女。
    父は定年を迎えましたが、新しい仕事を初め今年70歳。
    先生の小説が大好きで新刊が出るまで、何度も何度も繰り返し読んでいます。
    新聞を眺めながら「新刊はまだかなぁ~。本屋さんに行ってみようかなぁ」とつぶやき、
    母とこのシーンが格好良いとか、あのシーンに心が打たれたとか仕事の合間を縫って楽しそうに話しています。
    母は仕事でまだ頑張る父に坂崎磐音から年賀状が届いたら、絶対に喜ぶはずと私に話がありました。すみません。私が読んでる訳ではないので感想を書けないのですが、母から父への2016年、最初のプレゼントとをさせて頂けないでしょうか。
    どうぞよろしくお願いします。


  • メルクル さん (30代・ 京都府・ 男性)

    新刊を待ちながら何度もシリーズを読み返しています。
    長い付き合いもあと少しで終了となってしまいますが、最後まで楽しみにしております。


  • utk さん (50代・ 東京都・ 女性)

    5年前に亡くなった父も、居眠り磐音シリーズの大ファンでした。新作が出るのを親子で楽しみにしていました。入院中に「孤愁ノ春」が発売され、「面白いんだよな、これは」とやせ細った手でページをめくっては中断していた姿が、目に浮かびます。完結までのあと2話が楽しみです。


  • KATHY さん (40代・ 東京都・ 女性)

    約束通り、このときが来ました。何年も前からわかっていたことですが、いざその瞬間を迎えるとなると、焦燥感がやってくるのでしょうか。これからの楽しみが1つなくなりますが、未完ではなく完成された物語に出合えたことに感謝したいと思います。


  • ドン まさ さん (50代・ 東京都・ 男性)

    第一巻の若い磐音さんの緊張感から、今や道場を継ぐ磐音さんまで随分楽しませていただいています。私としては、おこんさんと奈緒さんいずれも大好きで、うらやましいです。先日、池袋の書店で偶然、買った本が佐伯先生のサイン入りでした。とてもうれしかったです。それは、私の宝物として、もう一冊買って読みました。佐伯先生、お体に気を付けて楽しい物語をこれからもよろしくお願いします。TVのドラマも楽しみです。


  • 磐音一筋女 さん (60代・ 東京都・ 女性)

    活字を読み込んで連想するのが大好きなので、NHK放映作品ではダメ。磐音は絶世の美女ならぬ永遠の王子様。


  • matt さん (60代・ 神奈川県・ 男性)

    全部読んでますが50巻を超えたのですね。感慨深いものがあります。TV放映も良き思い出です。


  • 山豊 さん (70代・ 東京都・ 男性)

    居眠り剣法が最後まで読めるとは思っていませんでした、後2巻51話で終わりとなるのは、嬉しいのと長い間楽しみにしていたのが無くなる事がすごく寂しいのが今の気持ちです、ラジオで児玉清さんがとても面白いですよ、と話しておられたのが居眠り磐音にはまったのがなんと10年前でした、そして昨年肺がんを発症してどちらの最後が早いのかと気を揉んだのですが何とか間に合いそうです、余談ですがそれ以来佐伯作品すべて愛読しています、頑張って楽しませていただきます。


  • にわじろう さん (50代・ 熊本県・ 女性)

    NHKの「陽炎の辻」を見て文庫本を読み始めました。1~49巻完読しかも10回以上読み返しております。「鬱」を患い苦しんできましたが、坂崎磐音のおかげでほぼ完治したといって良い状態で仕事にも復帰できました。完結はさびしい気もしますが今後も読み返しは続いていくと思います。佐伯先生ごお疲れ様でした。


  • ケリー さん (40代・ 兵庫県・ 女性)

    友達に薦められて読み始めました。江戸時代の生活の描写がわかりやすく、はまってしまいました。まるで映像を見ているかのようです。(テレビは見ていません)完結するなんて、さびしいなぁと思います。


  • 歴史と山が大好き男 さん (60代・ 神奈川県・ 男性)

    実に痛快です。
    磐音も年齢を重ねるにしたがって円熟味を増していると思います。
    ただ、ずっと気になっていることが一つだけあります。
    悪を懲らしめることについては異論がなく、場合によっては葬ることもやむを得ないと思いますが、
    磐音はいったい何人を切り殺してしまったのでしょうか。磐音にとって「人を生かす剣」とはどのようなものなのでしょうか。最終巻までに私なりの結論を出したいと考えています。


  • itiniti1zen さん (40代・ 神奈川県・ 女性)

    磐音は母のスーパーヒーローです。長い間ありがとうございました。新たなヒーローの出現を楽しみに待っています!


  • エルフ さん (50代・ 岐阜県・ 男性)

    最初に坂崎磐音を知ったのはNHKの時代劇ドラマであった。磐音役の山本耕史とおこん役の中越典子の印象が強く、それに惹かれて原作を読み始めた。それが6年ほど前か。それ以来ずっと新作が出る度に買い続けてきた。よくこれだけ話がどんどん展開していくものだと感心する。ついに田沼意次との最終対決が始まるのかとわくわくしていたが、もうこのシリーズが終わってしまうのかと思うと何か寂しい。


  • きみらぱん さん (50代・ 兵庫県・ 女性)

    彼が読み始めたことがきっかけで、私も読むようになりました。
    磐音と彼と同じくらいの長さのお付き合いです。
    終わってしまうのは残念ですが、お陰様で彼との仲はもうしばらく続きそうです。


  • マドレーヌさんの夫 さん (50代・ 兵庫県・ 男性)

    毎回、痛快な話に楽しみながら読んでいます。
    磐根シリーズももうすぐ完結になるかと思うと、なぜか寂しくなります。
    ただ、話の完結はどのようになるのか気にもなり、今から期待をして新しい本が出るのを待っています。
    次に、この磐根シリーズが完結しても、第二部はあるのでしょうか。
    多くのファンは次の展開を待っていると思います。
    佐伯先生、次をお願いします。


  • 蒼い月 さん (40代・ 茨城県・ 女性)

    磐音様の穏やかさがとても素敵です。
    側にいたらどんなだろうかと想像してしまいます。この小説の世界観がたまらなく好きです。


  • Ron さん (50代・ 東京都・ 男性)

     磐音さんの、普通でいて、それでいて凛とした生き方に、節々で力を貰ったところでした。
     淡々と、それでいて、その一瞬一瞬に全てを注ぎ込む生き方に、慄くのと共に憧れや羨ましさを感じています。
     万分の一でも、そのような心持ちを持てたら、と思います。


  • 焼酎大国 さん (50代・ 岡山県・ 男性)

    毎回楽しみにしています。年明けの吉原裏同心、江戸双紙50.51号も楽しみ。佐伯作品の時代ものは、全て読んでいます。


  • おふじさん さん (60代・ 栃木県・ 女性)

    ドラマから原作を読み、主人公とその周囲の人々とのほのぼのとした会話が好きでずっと愛読してきました。磐音の男らしさ、誠実さに惚れ惚れし、また剣に生きる男たちのカッコよさ、弥助、霧子の立ち姿も素敵でした。これから空也の成長も楽しみです。いつかは終わりが来るのでしょうが次回で終了は寂しい限りです。


  • ネコチャン さん (80代・ 神奈川県・ 女性)

    明けましておめでとうございます
    新しい年が始まりますと淋しい事が待っております
    それは磐音様とのお別れです 6年間 私を励まして下さいまして ありがとうございました
    本棚をみれば 磐音様の本がずらりと 並んでおります
    これからも つらい時 淋し時には手に取って読んで参ります
    磐音様がどうなるかわかりませんが
    坂﨑家の皆様の御多幸を心よりお祈りしております。


  • うたほんのん さん (60代・ 滋賀県・ 女性)

    磐音達を応援してきました。感動の話です!


  • エリ さん (30代・ 神奈川県・ 女性)

    磐音は、上司から教えてもらいました!
    それ以来、大ファンです!
    世代を超えたコミュニケーションツールです!


  • 333の男 さん (60代・ 埼玉県・ 男性)

    磐根の半生記、どのような結末を迎えるか今からドキドキしています。


  • トラちゃん さん (60代・ 群馬県・ 男性)

    葵の紋の刀 どう結末をつけるか! 楽しみですね。それと シリーズは終わるにしても 外伝をいくつか出してほしいな。


  • ごえもん さん (70代・ 東京都・ 男性)

    定年退職後 たまたま本屋で見つけた「磐音」にはまり 毎日読書を楽しんでいます。
    人情豊かな人々の交わり、悪に立ち向かう磐音、剣の達人等々。
    本を読んでいると 江戸の様子が目に浮かび 読みだすと 一日中読んでいるという有様です。
    このシリーズが後2巻で終わるのがさびしいです。
    今は、「古着屋総兵衛」 「新古着屋総兵衛」「吉原裏同心」「鎌倉河岸捕物控」等々 佐伯作品を
    楽しんでいます。ありがとうございます。


  • まねきねこ さん (60代・ 千葉県・ 女性)

    何度読んだでしょう、磐音さんの生き方が 心地良くて、こうありたいと、読む度に思いました。    正直にシンプルに前を向いて、一歩づつを心がけて、ゆっくり歩き始める事にしました。残りの2話を楽しみに待ってます。


  • タケチャンマン さん (60代・ 秋田県・ 男性)

    「居眠り磐音」を知ってからは時代小説の虜に…。


  • ポプリ さん (50代・ 大阪府・ 女性)

    磐音さんとの出会いはNHKの番組でした。山本さん演じる磐音さん、そのほかの出演者の皆さんもとても魅力的でした。ドラマが終わって残念に思っていたら、時代小説好きの先輩に勧められ一巻からお借りして読み始めました。そしてすっかりはまってしまいました。一番印象に残っているのは高野山中姥捨ての郷での生活、磐音さん家族と合流する二人の門弟...「よくぞここまで成長なさいました」と二人の成長を見守ってきた読者として本当に感動したのです。物語の中にはたくさんの登場人物が描かれていますが、緊迫した立ち合いの場面があってもその後ふっと肩の力が抜けるのは磐音さんの周りの魅力的な方々のお陰だったのかもしれませんね。長い連載でしたので御府内の地図も小梅村の風景も
    すっかり頭の中に描けるようになりました。我が家は娘と二人で愛読してきましたので完結してしまうのは本当に残念ですが、少し時間を空けてまた読み直してみようと思っています。

    本格的な寒さが訪れましたが、ご自愛のほどお祈り申し上げます。
    みかんちゃんのアレルギーもよくなりますように...


  • コスミック さん (60代・ 広島県・ 男性)

    毎回楽しみ試合毒しています。
    佐伯殿の作品は、ほぼすべて愛読しました.


  • にゃんこ さん (50代・ 千葉県・ 女性)

    鎌倉河岸の政次とか吉原裏同心の幹次郎とかみんな好きで、それでも一番は磐音が一番。ついに終わってしまうのはあまりに寂しい。最終巻がきたらもう一度一巻から読んでみたいですね。


  • ビリー さん (40代・ 福岡県・ 男性)

    本棚に並んだ49巻。夏からは、「吉原裏同心」も23巻まで読み終えた。お正月の新刊までにもう一度読み直し中。時代物が好きで、気が付いたら仕事用のバックの中にいつも入っている佐伯本。早く新刊でないかなと思いつつ、出たら終わるのもさみしい。


  • だまだま さん (60代・ 島根県・ 女性)

    児玉清さんのラジオでお勧めされていたのを切っ掛けに一巻から愛読しております。
    いつもいつも心弾ませ最新刊を楽しみにしています。
    最終巻が近いと聞き、とても残念ですが、これからもまだまだ磐音様の活躍を期待しています!


  • アラカン さん (50代・ 北海道・ 男性)

    磐音50刊、最終刊楽しみにしています。
    磐音カッコイイですね。
    ありがとうございました。
    また「陽炎ノ辻」から読み返します。


  • れいた さん (30代・ 神奈川県・ 女性)

    若い時の磐音。
    血気さかんで、大好き!
    年を重ねるにつれて、出来過ぎ感がありますが、また、それも良いですね。
    磐音のような、大黒柱になりたいものです。


  • あつばば さん (70代・ 千葉県・ 女性)

    老眼と闘いながら、日々少しずつ楽しみながら読んでいます。
    他のシリーズも読んでいますが、このシリーズが一番好きです。


  • 如水 さん (60代・ 千葉県・ 男性)

    佐伯先生の大フアンです。私の友人数名と全作品完全読破競っています。また小宮山先生のしおりも楽しみにしていました。来年1月で終わってほしくないです。続編を期待しています。


  • たけちゃん さん (50代・ 大阪府・ 男性)

    佐伯さんのシリーズはほとんど、持っています。
    どのシリーズの主人公もブレずに、まっすぐ生きてるのに感銘します。


  • じーじ さん (80代・ 福島県・ 男性)

    新刊が出るたびに、娘にすぐに買ってきてもらい、おもしろくて夢中ですぐに読んでしまいます。
    80歳を過ぎてまだこんなに夢中で小説が読めるのも、本当に幸せなことと思います。佐伯先生のおかげです。


  • 修ちゃん さん (60代・ 千葉県・ 男性)

    創刊号から全て読んでいます。また、佐伯作品は全て読んでいます。とにかく痛快、爽やかで読めば読むほど温かい気持になります。おこんさんや霧子も空想ですがはっきり眼に浮かびます。1月で完結するそうですが、これからも心の友としてお付き合いしたいと思います。


  • じーじ さん (80代・ 福島県・ 男性)

    新刊が出るたびに、娘にすぐに買ってきてもらい、おもしろくて夢中ですぐに読んでしまいます。
    読書はずっと好きでしたが、80歳を過ぎてまだこんなに夢中になって、小説が読める幸せを感じています。佐伯先生ありがとうございます。


  • 3軒隣のトトロ さん (60代・ 岐阜県・ 女性)

    毎号楽しみに拝読しておりました、家中大フアンです。もうすぐ終わると思うと、寂しい限りです。空也殿成長も見たい物です。是非続編を。


  • 天地神明 さん (80代・ 大阪府・ 女性)

     西の丸家基の死から玲園夫妻の殉死、豊後関前藩小姓頭で江戸に出て武士から町人又おいらんから忍者まで数多くの人物の織り成す物語りに坂崎磐音に引き込まれました。
    49巻では空也も9歳、蛙の子は蛙かと驚かされ後巻を楽しみにしております。


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