居眠り磐音江戸双紙 愛読者交流広場

読者からのコメント

  • MacEllen さん (50代・ 埼玉県・ 女性)

    居眠り磐根、ベッドサイドにそろえて愛読しています。 完結してしまうのがあまりにももったいない気がします。


  • ツリキチオヤジ さん (60代・ 神奈川県・ 男性)

    磐音の優しさ、人柄が毎回文章から伝わってきます。
    田沼親子に対しても、歯痒さを感じる時があります。
    又、それが磐音の他人への優しさと思います。


  • 瑞珠 さん (60代・ 沖縄県・ 女性)

    子供の頃から時代劇ファンでしたが、子育てや仕事に追われた生活が続きました。図書館で陽炎ノ辻を手に入れて磐音様の虜に。何度も繰り返し読んで磐音様を身近に。特に螢火ノ宿の奈緒との会話に涙が止まらない。今年の4月宮古島に移住。磐音様の本だけは持って来ました。


  • アメママ さん (50代・ 大阪府・ 女性)

    毎回楽しく愛読させていただいて、非日常の世界に入り浸っています。後の2冊悔いなく 楽しみます。


  • のだめぐみ さん (50代・ 栃木県・ 女性)

    本屋へ行くたびに平積みされている作品が目につきました。佐伯さんてすっごく売れている作家さんなのだなと見ているだけでしたが、思いついて本好きのサイトで佐伯作品に詳しいメンバーにオススメをたずねてみると、まずはコレと居眠り磐音を紹介してくれました。図書館で借りた陽炎の辻で磐音さまに恋をし、貪るように続刊を読み続けました。そしてとうとう最終巻になってしまう日が来るのですね。淋しくて悲しくて仕方ありません。長い間楽しませていただき、ありがとうございました。


  • ハル さん (40代・ 埼玉県・ 男性)

    重い宿命を背負って生きる磐音。全てのパワーの源はやっぱり家族ですよね。


  • ファミリーを さん (30代・ 滋賀県・ 女性)

    最初は貰って読んだらはまりました。面白く、ファミリーがどうなるかハラハラでした。読書は楽しいと思った。


  • 直方産まれの広島育ち さん (40代・ 広島県・ 女性)

    磐音に魅せられ、先生の時代物は全巻何度も読み返しています。登場人物が成長していく様は、嬉しい反面いつかは『完』の文字を見る日が来るかとおもうと堪らなくなる時があります。


  • リッキーのママ さん (60代・ 東京都・ 女性)

    母と二人で楽しませていただいております。
    87歳の母は8年ほど前にくも膜下出血で入院。幸い大した後遺症もなく入院中の退屈しのぎにと居眠り磐音シリーズを読み始めたところ、すっかりはまってしまいました。
    鎌倉河岸捕物控や他のシリーズも次々読破。
    次はいつ出るのか、まだ出ないのかと何度も何度も聞かれています。
    1月に出る本でシリーズが終わるとのこと。読書量もすっかり減ってしまった母の唯一の楽しみが減ってしまうのかと思うと少々残念な気持ちです。
    最終巻2冊楽しみにしています。


  • flipper さん (60代・ 埼玉県・ 男性)

    テレビドラマ視聴をきっかけに友人から原作を借り一読したのが事の始まりでした。以来、新刊発売日には購入し当日中には読みきるようになってしまいました。これもあと一日で終わりとは寂しいかぎりです。長い間、ありがとうございました。


  • kye さん (60代・ 大阪府・ 女性)

    居眠り磐音が終わってしまうのは寂しいですが、与えていただいた喜びは読み始めた当初から色あせません。長い間お疲れ様でした。


  • 磐音パパ さん (30代・ 大阪府・ 男性)

    今、25巻まで読んでいるところです。1巻ずつ読み進むたびにこの作品は終わってほしくないな〜と思っていたら、完結の話を聞いて正直寂しさでいっぱいです。
    今年で2歳になる我が子が、坂崎磐音のように人を思いやれる強き人間になれるよう父親としての責務を感じている磐音パパです。


  • 下若木屋 さん (60代・ 島根県・ 男性)

    あと二冊で終わりとはさみしい限りです!完結したら改めて最初から読みなおしてみようかと思っています。
    ぜひ、空也の物語を始めてほしいものですが無理でしょうか?


  • KEI さん (50代・ 東京都・ 女性)

    3年前、主人が癌を発症しました。それまで雑誌くらいしか読まなかった主人が入院中の
    退屈しのぎに本が読みたいと言い出し、真っ先に持って行ったのが居眠り磐音シリーズ
    でした。それから1年間、佐伯さんの本とともに闘病生活を続けてきました。
    新刊が出たら回し読みをして、感想を言い合い、夫婦共通の新たな趣味が持ててとても
    嬉しかったです。
    最後まで治療に前向きだった主人でしたが、一昨年の冬に一足先に旅立ちました。
    それからは居眠り磐音の新刊が出るたび、霊前に供えて続きを読んでもらっています。
    そんな主人との最後の思い出を作ってくれた居眠り磐音がもうすぐ終わってしまうのは
    淋しいですが、私の供養の一つが完了するような気もしています。
    佐伯さん、磐音の執筆、長い間お疲れ様でした。そして、主人との最後の優しい時間を
    作ってくださり感謝しています。ありがとうございました。


  • コユキ さん (20代・ 福岡県・ 女性)

    双葉社HP→年賀状プレゼント経由で、この「居眠り磐音」シリーズを知りました。皆さんの熱いコメントを読んで興味がわき、購入してみました。期待どおり、すごく楽しめました。まだシリーズ初心者ですが、これから中級・ベテランと、育っていきますよ~! (でもシリーズが終わると聞いて寂しい思いです・・特別編なの企画は無いのでしょうか・・?)


  • 浜北現人 さん (50代・ 静岡県・ 男性)

    毎回、楽しく拝読させて頂いています。
    会社人生を早期退職に応募して打ち切りましたけど、なにもやらず毎日が日曜日状態でした。そんな私を見かねたうちの奥さんが、「居眠り磐音 陽炎ノ辻」を教えてくれました。それから【佐伯ワールド】に取り込まれ、「白鶴の紅」までの50巻余りを一月でした。それからは、本屋で「佐伯〇〇」を見かけると、必ずチェックさせて頂いています。奥さんに紹介された1年間で「密命1~26」「吉原裏同心1~22」「交代寄合伊那衆異聞1~22」「夏目影二郎始末旅1~15」を拝読させて頂いて、現在は「鎌倉河岸捕物控1~15」を拝読して、16「八丁堀の火事」の第一ページを開くのか悩んでいます。開けば睡眠時間が少なくなり、2カ月の入院生活から出てきたけど、また戻るのかと、悩んでいます。(恐らこの強い誘惑には勝てないでしょう)
    これからも佐伯先生の今後のご健勝並びにご活躍と佐伯ワールドの益々の発展を祈念しています。


  • 松風 さん (70代・ 大阪府・ 女性)

    いつも楽しく拝読しています。長いようで短い磐音さんの旅も、もう少しになってしまいました。寂しくもあり、また、どんな完結になるのか。次巻が待ち遠しく楽しみです。


  • 森のくまさん さん (50代・ 千葉県・ 女性)

    親の年齢に近い先輩から「時代物読んでみる?」と声をかけてもらい、20巻ほどまとめてお借りして以来、すっかりはまってしまいました。あと2巻楽しみでもあり、さみしくもあり…複雑です。我が家には山谷堀の版画が飾ってあります。


  • たんみ さん (50代・ 京都府・ 女性)

    親子揃っての大々ファンです。父からの出たとの知らせが入ると、私が買いに走ります。役得で先に読ませてもらい、翌日には届けます。父の本棚には1巻から並んでおり、満足げに眺めております。最終巻は楽しみなような寂しいような。父と二人この先どうなるだろうかと話しています。


  • ピカチュウ さん (50代・ 東京都・ 男性)

    清冽で清々しい。
    今の時代は混迷を極め、明日の見えない社会で不安や災難が突然降りかかる。
    日本人は、本来、忠実で誠実で、勤勉で、謙虚なうえに努力家だ。
    最近は、その資質や、メンタリティーがグローバルに認められてきている傾向にあるが、
    実は、いやなこともたくさん起こっている。
    国の違いや文化の違いはあるが、やはり人なのだと思う。
    この物語は、そのことを思い起こさせてくれる。
    人はやはり、誠実に、まっとうに生きていてこそ幸せをつかめるのだと思い起こさせる。
    だからこそ、この物語にひかれる。
    磐音、お紺、今津屋、道場の面々、その他、取り巻く人々。
    勿論、ドラマツルギーのお約束はあるのだが、なぜか、必要以上に感情移入してしまう。
    終わってしまうのはたまらなく寂しいが、いつかはこうなるのだと言い聞かせている。

    年明けの、NHKの「吉原裏同心」楽しみにしています。


  • きさらぎ さん (50代・ 愛知県・ 女性)

    母と一緒に読んでいます。もとはと言えば おば達がいいねいいねと読んでいた本でした。その叔母も数年前に亡くなり 例によって読まれていたページを開いて御棺に納められました。来月には本当に完結するということで 楽しみなような 残念なような気持ちで一月を待っています。主人公も最近は齢を重ねますます強くなり最初の頃のような若々しさはなくなりましたね。この本にはまったゆえに 佐伯先生の本を全部買いました。現代物も読みました。母は高齢のせいか 時代劇しか読みません。幕末物は難しくて読めません。でもお蔭様で 最終巻を読むことが出来そうです。楽しみにしています。これからも 書いてくださいね 時代劇。


  • 居眠り大和 さん (50代・ 福岡県・ 男性)

    居眠り巌根江戸草子の1話目~愛読してます.
    既に49作目となり、2話を残す今となって本作が完結してしまうのが一抹の寂しさを感じルと共に沢山の感動をいただいたことを感謝しております。来年の新春に発刊される50話、51話を楽しみにしております。


  • YAGIMAMA さん (60代・ 東京都・ 女性)

    磐音は心の避難所です。
    おこんさんや奈緒さんと一緒に井戸端会議がしてみたい。


  • もりおう さん (30代・ 福岡県・ 女性)

    親が磐音さんにどっぷりはまり、新刊が出るたびにせっせと私が購入しております。
    自分も読んではいるものの途中で止まったままで、たまに新刊を買うのが切なくなったり・・・(笑)
    完結したらば今以上において行かれる心配はなくなるので、またがんばって読み進めたいなと思っております。


  • 庭のうぐいす さん (40代・ 大阪府・ 女性)

    父親が、磐音様の大ファンです。
    自宅に時代小説があふれており、
    なんとなく手にした文庫から磐音ワールドへ引き込まれてしまいました。


  • スティール・ジュン さん (50代・ 山梨県・ 男性)

    次回でこの「居眠り磐音江戸双紙」も完結を迎えることになり大変残念です。このシリーズは過去3~4回も読み直してしまいました。ここまで愛着を持って読んだ小説は他にありません。転勤族の私としては、出てくる色々な地名が以前住んでいた場所でもあり、坂崎磐音もこの風景を見たのかと想うと、特別に愛着を持って読ませていただきました。是非このシリーズが、次回「坂崎空也」を中心として、続編が発刊されることに期待したいと思います。


  • ぐっちゃん さん (70代・ 兵庫県・ 男性)

    居眠り磐音との出会いは、1巻~3巻の化粧箱入りを本屋さんで見つけたときです。それ以来、49巻までずうっと付き合っています。好きな部分は何回も読み直しています。読むときは、江戸地図をみながらです。でも、1巻と31、32巻は、はずします。最後の51巻がどのように終わるのか楽しみです。
    佐伯ワールドの、夏目、古着屋、新古着屋、完本密命にもはまっています。とくに、父と息子の関係が良く描写されていて、その部分を読むときは、自然と涙もろくなります。磐音が終わったら、新しい世界を始めてほしいです。


  • とがりねこ さん (60代・ 東京都・ 女性)

    「陽炎の辻」以来、発売日を心待ちにしておりました。いよいよ終結。とても残念です。大らかな、磐音さまや、彼を取り巻く魅力的な、かつ、個性的な登場人物ともお別れですね。とても昔のことなのに今に通じる世情。歴史は続いているのだと、つくづく感慨深いものがありました。


  • ゴスラブ さん (50代・ 愛媛県・ 女性)

    新聞の広告欄で平成のベストセラーと書かれているのを見て購入しました。
    しばらく、読まずにほったらかしにしていたのですが、読んでみるとハマりました。
    大人買いしました。
    主人公の磐音様はじめ、他の登場人物の魅力的なこと!毎回新刊が出るたびにその世界に浸って楽しんでいました、今回シリーズが完結するということでかなり寂しくはありますが、この本に出合えたことはすごく幸せなことでした、佐伯先生ありがとうございました。


  • あぐり さん (40代・ 長野県・ 女性)

    終わってしまうのはとても寂しいですが、最後を読める事を楽しみにしています。
    これからは吉原にのりかえか銀座裏か迷うところです。


  • ジュンジアイエンセ さん (60代・ 長崎県・ 男性)

    出張の列車に乗る前に、KIOSKU売店で買い求めたのが、「鯖雲の城」と「荒海の津」でした。それまでは、佐伯泰英という作家すら知りませんでした。僕の友人に岩根という苗字の男がいて、そいつが大分県の佐伯出身だったので妙に符合したのが、短時間に購入を決断し、佐伯作品にのめりこむきっかけとなったのです。瞬く間に読み終わった、その日以来、居眠り磐音を遡り買い求め、新刊を待ち焦がれる自分が居ます。勿論、他の佐伯作品も残らず読みました。ほかの作品も、面白いのは変わりませんが、僕にとっては、
    磐音、が特別の感情で入り込めます。丁度、ファーストキスの初恋の女、のように。


  • 江戸のモリさんの妻 さん (50代・ 東京都・ 女性)

    夫は1巻から読み続けて、間も無く完結となりますが、
    実は、私は未だ1巻も読んでいません。
    ただ、TVドラマの放送があった時は、再放送を含めて
    全て拝見させていただいております。
    年明けに全巻が揃いましたら、一気に読破したいと
    思っております。
    その日が待ちどおしい、今日この頃です。
    長い間お疲れ様でした。
    そして、ありがとうございました。
    江戸のモリさんの妻 より


  • 伊那 太郎 さん (80代・ 兵庫県・ 男性)

    昭和2年生まれ88歳です。[小学3年まで長野、下伊那、飯田にいました]居眠り盤音と交代寄合伊那衆の熱烈ファンです。一月の完結巻発売を首を長くして待っています。空也の成長、田沼意次の処断、尚武館道場の再興 佐伯泰英氏の雄大な筆致を待つや切です。ペンネーム 伊那 太郎 以上


  • オリーブ さん (60代・ 千葉県・ 女性)

    女が惚れる!
    男も惚れる男意気!

    皆さんの磐音はどんなひとなんだろう?


  • ももさん さん (50代・ 山口県・ 女性)

    今年になってから坂崎磐音様に出会い、そのまま一気に読み進んでしまいました。おかげでとても幸せな一年を過ごすことができました。いつまでも続いて欲しいですがしょうがないですね。機会があれば映像も見てみたいと思います。今、時代小説がとても好きになって他の物もいろいろ読んでいます。


  • のりたん さん (60代・ 神奈川県・ 女性)

    新刊がでたら、まず前作を読み返してから、新刊を一気に読み、
    読み終わったら、次は、味わい、かみしめ、大事に大事に読んでます。


  • ぽんぽこりん さん (60代・ 島根県・ 男性)

    発売日前からワクワクして、楽しみにしていました。様々な点で勉強になりました。


  • サスケ さん (50代・ 神奈川県・ 男性)

    発売日を何時も楽しみにして読みふけっています
    完結になることが残念です磐音の生涯を是非見てみた表現して欲しいです


  • くうちゃん さん (60代・ 愛媛県・ 女性)

    磐音の生きた、江戸の暮らしを忘れません。


  • 居眠り洋子 さん (60代・ 兵庫県・ 女性)

    以前確かNHKで最初の放映があったのが、何度の再放送にも新鮮さを失う事無く、ひきつけられる魅力に
    心から称賛を贈ります。98歳の叔母が、すっかりハマッテしまい、岩音様の大ファンです。是非ぜひ
    叔母に岩音様より年賀状を頂きたくお願いいたします。従妹も本を買って夢中です。
    宜しくお願い致します。


  • 八丁堀の隠居 さん (60代・ 東京都・ 男性)

    広い世間には、剣の技において磐根に勝る剣客がいるかもしれない。しかし、自分にはどこまでも厳しい一方、他人には徹底して優しいという性格というか、人柄について、磐根に勝る人物はいないだろう。磐根の周囲の人たちは、男も女もそこに惹かれ、磐根を信頼するのである。磐根の優れた剣技は日々の精進の賜物であるが、その広い人脈は磐根の天賦の才がなせることかもしれない。


  • ラベンダーママ さん (60代・ 大阪府・ 女性)

    磐音様、もうすぐ会えなくなると思うと寂しいです。あなたの人生に添えることがとても楽しみでした。


  • おきぬ さん (40代・ 東京都・ 女性)

    このシリーズだけは未完のままにして、いつまでもハラハラ、ドキドキできるものだと思っていました。
    老眼になってから一切読書をしなくなった母が、テーブルの上に読みかけたままの居眠り磐音を見つけて、戻った私が本が見つからない!と騒ぐのも気付かないくらいに夢中に読んでいたのを今でも笑い話にするぐらい、母も虜にした磐音さまともお別れなんて…。
    母子共々、磐音ロス症候群です。


  • ねむのき さん (40代・ 岡山県・ 女性)

    自分も磐音ファミリーの一員として、江戸の町を歩いている夢を抱かせてくれるほど、入り込める唯一の時代小説でした。ありがとうございました。


  • さるま いわね さん (60代・ 京都府・ 男性)

    人ひとり歩き出し、人と出会い二人は又歩きはじめる。
    春の優しさ、夏の灼熱、秋の実り、そして冬の厳寒。とめどない試練を乗り越えて深まる絆。
    いつしか自分は磐音になっていた。終わりはあるのか。家族を守り、師を友を想う磐音が
    自分の中にいる。磐音になろうとする自分がいる。


  • アラマシーノ・eiko さん (70代・ 熊本県・ 女性)

    弟からの紹介で佐伯先生の本を知り どのシリーズもずっと楽しみに読み続けておりました。
    中でも磐音は 生き方に感銘を受けハラハラドキドキで読み続けてきました。
    シリーズが完結するのにほっとする部分とさみしい気持ちがないまぜになっております。
    磐音は終わりますが 鎌倉河岸、小藤次と魅力あふれる主人公の活躍を楽しみのしております。

    佐伯先生 健康に留意なさってください。  


  • CHII さん (50代・ 千葉県・ 女性)

    上司に貸していただいて、すっかりはまりました。
    どんどん面白くなっていって、それなのにもう終わってしまうのが残念です。
    何度読み返しても飽きないので、しばらくは余韻に浸っています。
    楽しいお話をありがとうございました。


  • 花火くん さん (50代・ 秋田県・ 男性)

    いつも読みながら、テレビドラマの山本耕史さんや中越典子さんをだぶらせてました!
    毎回、緊迫感があって、引き込まれ、
    すごく楽しみにしてました!


  • 陽だまりのねこ さん (40代・ 栃木県・ 女性)

    毎巻楽しみにしています。
    新刊が発売される毎に、読みはじめると止まらなくなります。
    シリーズ完結が、楽しみなような、惜しいような…。
    改めて、1巻目から、じっくり読みたいと思います。


  • ちぎりいか さん (40代・ 兵庫県・ 男性)

    家族みんなで読んでいます、とくに母が大好きで1巻から何回も読みなおしています、高齢なので生きている間に最終巻が読めるか心配でしたが無事に読めそうです、終わるのがさみしですが、1月たのしみにしています、ありがとうございました。


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