居眠り磐音江戸双紙 愛読者交流広場

読者からのコメント

  • くまおやじ さん (50代・ 埼玉県・ 男性)

    佐伯泰英作品ばかり読んでいますが中でも「居眠り磐音 江戸双紙」が大好きです。
    老いた母と共通の趣味として共に読んでいます。
    今後の展開に期待しています。


  • あこがれ・さんすけ さん (60代・ 青森県・ 女性)

    私が磐音さんを知ったのはNHKラジオ「ラジオビタミン」で、児玉清さんに教えていただきました。
    1巻からいそいで読み始め、発売日を心待ちするようになりました。
    空也誕生を児玉清さんは大変喜んでおられました。
    私はおこんさんのとらわれた場面がつらくて、せつなくて…
    一番心に残っています。


  • 中ちゃん さん (60代・ 兵庫県・ 男性)

    いよいよ、シリーズ最後が近づいてきました。楽しみでもあり、いつまでも続いてほしいとの思いが入り乱れています。


  • TH-Koken さん (70代・ 香川県・ 男性)

    何時読み始めたか、2007年の頃かと
    思うのですが、既刊済みの巻から、
    夫婦で回し読みして一気に最新刊まで
    にいたります。途中テレビ時代劇での映像化
    などは、子どもと一緒に二世代に渡り
    楽しませて戴けるものでした。


  • 磐音もどき さん (60代・ 東京都・ 男性)

    第一巻からハマリました。!!磐音の頑なまでの心、優しい心、取り巻く人たちの心等何回も読み直しをしております。一番好きな場面は「養子になり佐々木道場を引き継ぐ事に悩み、不覚を取って命を落としそうな大けがの中おこんさんに呟く場面・・・・」おこんさんの描写に涙が出る思いで何回も読み直しました。


  • bigmam さん (50代・ 大阪府・ 女性)

    居眠り磐音シリーズはTVドラマをみて原作を読みました。
    佐伯先生の作品の全てですが人との関わりあいに深い愛情が感じられます。


  • うちはサラダ さん (20代・ 岐阜県・ 男性)

    拝啓 心からあふれ出てくる感動、すごく新鮮で2008年に土曜時代劇で『陽炎の辻〜居眠り磐音 江戸双紙〜』としてドラマ放映されてDVDに録画し、毎日みています。特に、さんとする老中田沼意次の刺客から家基を死守したことはすごく感動して、私ならできたであろうか、そう考えさせれました。すごく押しているのは、小田平助(おだ へいすけ)さんの下半身を鍛えるために槍折れを毎日鍛錬していることは現代の人にもとりいれてほしいほどすごいことなのです。嫁入りや婿の話しがきても頑として聞く耳を持たずに辰平を想い続け、晴れて夫婦となった。この一途な純愛はさすがだなあと感心しました。敬具


  • よっちゃんの妻 さん (40代・ 北海道・ 女性)

    今から6年前、急に歩けなくなり頚椎の手術となった主人。
    単身赴任の15年目の春、結果は良好でしたが仕事人間から一気に病気、入院手術と今まで一緒に居なかった分を二人で過ごしました。
    入院中に毎日主人が愛読していた佐伯先生の本を読み大好きに!
    あれから7年、離れて暮らしていますが、それぞれ新刊が出るとお互いに買って感想をメールします。
    完結するのが寂しいのですが、主人も来年で定年退職なので、これからは二人でのんびりします。先生も、お疲れ様でした!


  • 夏姫 さん (50代・ 岩手県・ 女性)

    磐音さま、明けましておめでとうございます。
    空也様はじめ皆さまお元気でしょうか?
    私はまずまず幸せに暮らしておりますが、新聞やニュースでは理不尽な内容ばかりが
    目立ちます。
    今の時代に磐音様が居てくださったら・・・と思わない日はありません。
    磐音さまシリーズが終わってしまい残念です。が、私にも磐音様の次に素敵な旦那様が
    おりますので、この機会に読み返し仲睦まじく暮らす術を学びたいと思います。


  • 豊後離れて30数年 さん (50代・ 東京都・ 男性)

    豊前生まれの、豊後育ち。故郷出て東京暮らしも34年。
    磐音、小藤次、幹次郎、惣三郎、トウノスケ、誰が一番強いのかなど想像しつつ、故郷を懐かしみ江戸の町並みを思いながら、新刊待ちの時は読み返しを繰り返し、佐伯作品大いに楽しんでおります。いつの日か、「坂崎空也 江戸草紙」が始まるのを心待ちしております。


  • nyaho さん (40代・ 栃木県・ 女性)

    ずっと読んできたシリーズが終わってしまうのは寂しいけれど、きちんと最終話まで読めるのは良かったと思います。魅力的な登場人物たちの新しい物語にまた出会えるといいな


  • ジョンママ さん (50代・ 青森県・ 女性)

    主人が入院中に病院の図書で手にして以来の磐音ファン、と言うより今では佐伯先生の虜になっております。主人は未だ病院のベットの上で不自由しておりますが新刊が出るたびに私が買い求め主人にプレゼントしてきました。完結してしまうのは残念ですが、主人の励みになった「居眠り磐音江戸双紙」有難うございました。


  • 名古屋散々 さん (60代・ 愛知県・ 男性)

    全巻、揃ったところで、1巻から読み直すのを楽しみにしています。


  • はっちゃん さん (60代・ 東京都・ 男性)

    13年前の初巻以来、毎回楽しみにしてきました。交代伊那衆異聞も先日終わってしまいがっかりです。居眠りシリーズは是非続編をお願いします。期待して待っています。


  • akomon さん (50代・ 埼玉県・ 男性)

    第1巻を手にとってから、何年が過ぎたのでしょうか?居眠り磐音もとうとう?ようやく?完結とのこと。佐伯先生のご尽力を確かに受け取りたいと思います。


  • ひで さん (30代・ 埼玉県・ 男性)

    来年40歳になります。通勤電車の中、休日には喫茶店にこもり30代を居眠り磐音と共に過ごしてきました。終わってしまうのは残念。ですが完結したらまた1巻から読み返すのが楽しみなのです。


  • いつものように、 さん (60代・ 福岡県・ 女性)

     初めがあれば、終りがある。児玉清さんの推薦で始まった“磐音”さんとの出会い。
    発売日の翌日に本屋行く私がいました。どんな終りになるのかなぁ・・・と今は心待ちにしています。


  • 総兵衛ちゃん さん (40代・ 鹿児島県・ 男性)

    どういう終わり方をするのか、わくわくします。
    空也とお紅の行く末がどうなるのか・・・かってに妄想しております。


  • 仙鳴 さん (80代・ 埼玉県・ 男性)

    「密命」発刊以来読み続け、帰りの電車にて読む。私の元気の糧となっている。


  • 磐音の腹違いの兄 さん (50代・ 大阪府・ 男性)

    「居眠り磐音 江戸双紙」の最終展開が待ち遠しい!


  • utaimasho さん (60代・ 北海道・ 女性)

    私の心の恋人磐根さん大好きいつまでもいつまでも続いてください!


  • おとめちゃん さん (60代・ 愛知県・ 女性)

    来春には「磐音」と私の長い旅も終わります。
    人の「縁」の不思議さをしみじみ感じる世界にひたれた数年でした。


  • あっちんですよ さん (60代・ 東京都・ 女性)

    もうすぐ終わるかと思うと寂しいです。
    人生の一つのターニングポイントでした。
    八ヶ岳南北縦走して降りてきた宿に、ずらーと佐伯本が並んでいたのです。
    面白いのかなと疑心暗鬼で、暇だから密命を手に取り読み始めました。
    引き込まれていくのが分かりました。
    帰ってから、何種類かの佐伯本を購入、そのあとは怒涛の大人買いです。
    中でも磐音さんは特に好き、寝るまで布団で読み、朝気が付くとすぐ読みました。
    家基さんの時は泣きました。
    登場人物が素敵ですね。
    友達皆で回し読みもしています。
    先日は磐音道を歩こうかと、鎌倉切通し行き、大山道も歩きました。


  • 鳥兜 さん (50代・ 茨城県・ 男性)

    佐伯泰英様のファンです。磐音シリーズ終結に向けて
    多忙な毎日をおくられていると思いますが、最後まで楽しませてください。

    出来れば新章として磐音の晩年と息子と娘の活躍を
    新たな物語で、楽しませていただければ幸いです。

    ではでは、ご自愛下さいませ。


  • nao さん (50代・ 群馬県・ 男性)

    坂崎磐音のファンです。
    いよいよ最終刊ですね。
    お紺と知り合った頃のどこかのんびりした磐音に戻ることを期待しています。


  • 青yokoyoko さん (50代・ 東京都・ 男性)

    いよいよ完結ですね。
    ドラマ化されると嬉しいんだけど。


  • おとめちゃん さん (60代・ 愛知県・ 女性)

    いつか国宝の「包平」を見たいと思っています。
    そして、いつか「空也ノ○」も読んでみたいとーーーーー。


  • たんぽぽにゃんこ さん (40代・ 静岡県・ 女性)

    副業で書店員のアルバイトをしております。文庫の担当さんから《磐音》の新刊発売日を聞くたびに心待ちにしておりました。発売されるやいなや、磐音愛読者の方々が、次々にお買い上げ下さる時の嬉しそうなお顔が見られなくなるのが残念です。もちろん佐伯先生の他のシリーズもよく売れますが、《磐音》の愛読者の方は格別に本当に嬉しそうなお顔をなさっていらっしゃいます。
    ですから佐伯先生、できましたら(コメントを書かれているみなさんがおっしゃっていられるように)ぜひとも脇役の方々スピンオフの物語を書いていただけたらと思います。
    ちなみにわたくしのお慕い申し上げている出演者様は《小田平助様》と《品川柳次郎様》です。
    よろしくお願いいたします。
    佐伯先生、本当に楽しい小説をお書きくださってありがとうございました。
    先生のご健康とご多幸をお祈り申し上げます。 


  • さざんか さん (50代・ 埼玉県・ 女性)

    新刊が出るのをいつも楽しみにしています。江戸時代の風俗や風景が目の前に生き生きと繰り広げられる「居眠り磐音 江戸双紙」の世界が大好きです。


  • あおい さん (30代・ 兵庫県・ 女性)

    父が佐伯さんのそして居眠り磐音の大ファンなんです。


  • ミュー さん (50代・ 東京都・ 女性)

    居眠り磐音シリーズが、1月の2冊で終わりになるのは、さみしい限りです。でも、早く読みた~い!!!!!


  • トトロ さん (30代・ 埼玉県・ 女性)

    何度も読み返しています。不安な時に読むと勇気づけられ、また頑張ろうと思えます。育児中で一杯一杯の時は、おこんの出産する迄の大変な旅路を思い、これ位大丈夫という気になります。もう最後で楽しみと寂しさが半々です。ありがとうございました。


  • 三度笠 さん (50代・ 富山県・ 男性)

    江戸文化の庶民の生活ぶりを想像しながら読みすすめております。他方、厳しい身分制の下を生き抜いた下層貧民の生きざまに注目しています。


  • J さん (50代・ 東京都・ 女性)

    とうとう完結してしまうんですね〜
    道場を継いで終わりかなと思っていたらさすが佐伯先生 それからハラハラドキドキの連続でした。
    これからはなにを楽しみにすればいいでしょうか?


  • とももも さん (40代・ 東京都・ 女性)

    2001年に「橘花の仇」を手に取って以来の佐伯ファンです。もちろん磐音シリーズは1巻からずっと揃え続けています。悪を斬るだけでなく、登場人物が魅力的で、とにかく読後感がとても気持ちがいいです!スッキリしたり、じんわりしたり、いろんな気持ちで浸ります。脇役が成長したりちゃんと幸せになっていくのがまた良いですね。
    私は本を読むのが遅いため1冊を1回しか読まないのですが、人生で初めてもう一度読んだのが佐伯作品の磐音シリーズです。何度読んでも面白いものは面白いんですよね。
    TVドラマも拝見していましたが、できれば3部作くらいで映画にしてほしいです。ご検討ください!


  • 長之介 さん (60代・ 神奈川県・ 男性)

    NHKの陽炎の辻放送いらいはまっています。磐音の地方の小さな藩の出というのもいいですね.私自身武家の血も引いてませんし剣の心得は有りませんが、妻をおこんに見立て磐音になりきっています。


  • るる さん (50代・ 福岡県・ 男性)

    佐々木道場で、若く悩んでいる磐音が好きでした。
    どんな結末を迎えるのだろう。


  • 宏近 さん (60代・ 東京都・ 男性)

    佐伯先生の時代劇シリーズはほぼ読んでいます。居眠り磐音シリーズは特に注目で、次号(最終号でしょうか)をワクワクしながら待っております。佐伯先生、お体ご自愛ください。同郷人より。


  • さとうさぎk さん (60代・ 神奈川県・ 女性)

    テレビドラマを見てから、ファンになりました。磐音の人柄、生き方、周囲の人々が素晴らしく一遍に作品の虜になり、次作を首を長くして楽しみにしていました。いよいよ最終回となり楽しみでもあり、残念でもあります。時代小説に興味を持つきっかけになり、新しい世界にが開けた事に感謝します。


  • hiroshimatime さん (50代・ 広島県・ 男性)

    「佐伯ワールド」は双子の兄貴から紹介されました。後ははまりっぱなしで全部読みました。ワシは美術関係の仕事をしていますので「長崎絵師」をもっと著して欲しいのですが・・・。よろしくお願いします!


  • ひろにょん さん (50代・ 北海道・ 女性)

    先年亡くなった父も大好きでした。NHKの時代劇がきっかけでした。それ以来磐音のファンです。


  • マロン さん (60代・ 岡山県・ 女性)

    シリーズ完結おめでとうございます。寂しくなりますが、再登場を待ってます‼︎


  • かねごん さん (50代・ 埼玉県・ 男性)

    50巻で終了は残念、できれば続けていただきたい。


  • はる さん (30代・ 埼玉県・ 女性)

    NHKの連続ドラマがきっかけでした作品を知りました。それ以来ずっと愛読しています。
    登場人物で好きなのはモチロンNo.1は磐音さんですが実は裏No.1は由蔵さんです。他の廻りの方々も個々に味があり磐音さんとの関係性がとてもよいと思います。出来ることなら完結しないでもっと続けて欲しいです!


  • 孝ちゃん さん (60代・ 埼玉県・ 男性)

    定年退職して、初めて引き際というものを考えるようになった。佐伯さんも引き際というものを考えたりするのですか?


  • トチ さん (60代・ 東京都・ 男性)

    毎回 拝読させていただいております。密命・狩りシリーズが終わり、居眠り磐音が最終回になることが残念です。


  • hhashiru さん (60代・ 東京都・ 男性)

    読み始めるとなかなか止められない。早く次の話しを読みたくなる。
    機会があったら、また書き始めて下さい。
    また、初めから読みなおします。


  • ぶう・ふう・うー さん (50代・ 東京都・ 女性)

    50冊以上もの大作で、毎回楽しみにずっと読み続けてきたのは、この『居眠り磐音シリーズ』と、『ドカベン』くらいのものでしょう。読者にとってもライフワークでした。本当にありがとうございました。


  • あったかごはん さん (60代・ 広島県・ 女性)

    坂崎磐音が、どんな困難に直面しても前向きに生きる姿が好きです。


  • ぴぽにゃん さん (60代・ 茨城県・ 女性)

    読み続けていたシリーズが終わるのは寂しいものです。でも、磐音、今津屋他みんなの子孫が今もどこかで暮らしているようにも思えます。忘れてはいけない何かをいつも感じさせる物語でした。ありがとうございました。


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