居眠り磐音江戸双紙 愛読者交流広場

読者からのコメント

  • シカ子☆ さん (30代・ 兵庫県・ 女性)

    磐音さん大好きです!これからもがんばってくださいね~^^/


  • RAIZOU さん (70代・ 愛知県・ 女性)

    「佐伯泰英」作品は「居眠り磐音江戸双紙」から、始まり 他の作品も 全部読んでおります。作品が終わって行くのが、残念です。


  • あんこ さん (60代・ 岐阜県・ 女性)

    毎回の新刊を楽しみにしていました。シリーズの完結に期待しています。


  • おこん大好きっ子 さん (60代・ 大阪府・ 女性)

    私が磐音様を知ったのはテレビドラマ「陽炎の辻」でした・ドラマも良かったけどこれは原作を読みたいと思いそれから磐音様にどっぷりとはまってしまいました。今一番思うのは磐音様の厳しい道のりも彼の春風のような気性が回りを巻きこみ厳しい場面を乗り越えさせたのでしょうね。私が今一番行きたい場所は磐音がおこんと暮した「隠れ里」です。和歌山のどこかに今もあるかもしれませんね。そう思うと楽しいです。佐伯先生ありがとうございました。私の宝物になりました。最終巻はこころして読みたいと思います。


  • 松ちゃん さん (70代・ 東京都・ 男性)

    居眠り磐根が終了してしまうのはさびしい。佐伯先生の体調でも悪いのですか。しばらく休んで又、続けて欲しい。よろしく。


  • カナンちゃん さん (60代・ 神奈川県・ 男性)

    佐伯先生の作品は全て読ませていただいておりますが、居眠り磐音シリーズは中でも一番好きな作品です。
    勤め人生活の晩年、通勤時間の読書は最高の楽しみでした。読みふけって電車を乗り過ごしたことも何度かありました。長い間にわたり楽しませていただいたことに感謝しております。
    佐伯先生のご健勝とますますのご活躍を祈念しております。


  • 江戸川の父 さん (80代・ 東京都・ 男性)

    居眠り磐音シリーズはすべて読んでいます。次回作が待ち遠しく、ページをめくりことがドキドキする作品は久しぶりです。


  • ランニング爺 さん (60代・ 東京都・ 男性)

    居眠り磐音江戸双紙を読んでいて一番悲しいのは徳川家基の死とそれに殉じた佐々木玲圓先生おえい様の死 更衣ノ鷹下巻は涙なくしてはよめません あの屈託のない明るいおえい様まで亡くなるとは この作品の底に流れる厳しさを感じながらも どうしてここまでといった気持ちも拭えません 裏表紙に書いてあった痛快長編時代小説という言葉に そうとは言い切れないと言いたくなります これ以上の悲劇は正直勘弁して欲しいです とは言えいつも死と向かい合った武士の生活 危険は隣り合わせです 霧子は死線を何とか乗り越えました 他の誰もが幸せになって欲しいと願う一老読者です


  • よはゆ さん (60代・ 千葉県・ 男性)

    「陽炎の辻」懐かしく感じます。NHKのドラマも欠かさず見ていました。読んでから見るか見てから読むかですが山本耕史の坂崎磐音は本と映像が一致している珍しいケースでした。


  • 109 さん (60代・ 福井県・ 女性)

    人として一歩々成長していく、磐音と家族に共感したり心配したり、でも一番は心💕です。ブレない心根が逞しく‼️好きです。爽やかな風を受けてます。


  • よっちゃん さん (80代・ 愛知県・ 男性)

    坂崎磐根を自分の年に合わせ色々と、空想し独身の時、嫁さんを貰い二人の子供も授かり奮闘する
    磐根を思い、周囲の大勢の人に見守られている空間を考えると素晴らしいの一言に尽きる。まだまだ続く
    事を願う。


  • 緋色唯 さん (30代・ 千葉県・ 男性)

    NHKのドラマで知ったシリーズもいよいよ完結とのこと、お疲れさまでした。初めて本格的に読んだ時代小説、楽しませていただきました。


  • REI さん (50代・ 東京都・ 女性)

    わりと最近読み始めましたが、一気に読んでしまいました。最初は、時代物なので地名、人名、役職名など難しい漢字が多く苦戦しましたが、ルビもあり読んでいくうちに慣れてきました。江戸の時代や暮らしもよくわかり、とても興味深いものでした。
    毎巻、磐音はもちろん、おこん達女性陣の芯の強さに感動し、涙し、心が熱くなります。終わってしまうのかと思うと寂しい気持ちでいっぱいです。


  • のんちゃん さん (60代・ 大阪府・ 女性)

    こんなに何回も何回も夢中に読み返せる作品は、人生初めてです。本棚には1巻~49巻まで今も並べてあり、86歳の母と私は繰り返し読んでいます。49巻まで読破しても、また読みたくなる!それほどの魅力がこの作品にはあると思います。磐音という主人公の生き方や彼を包む様々な人々の生き様に共感し、時には励まされたりしております。この本を開いて、江戸の居眠り磐音の世界に入ってゆける至福の時間が、私にとってはなんともいえぬ幸せです。それこそまさに、佐伯先生がいつかおっしゃっていた「ひと時、この世の憂さ」を忘れることのできる幸せなのです。


  • ベンちゃん さん (70代・ 愛知県・ 男性)

    意知が死んだ事により、読書の意欲が損なわれました。しかしさすが佐伯先生です。ちゃんとストーリーを引っ張ってくれましたね、今まで同様に。


  • ねこまる さん (40代・ 長野県・ 男性)

    父が大ファンで毎回欠かさず購読していました。
    終了は、父も大変残念がっています。
    新たな作品を心待ちにしています。


  • 点点 さん (50代・ 大阪府・ 女性)

    母親に頼まれて書いてます。「ドラマを見て磐音様を知りました。それから原作を読み続け今に至ります。颯爽として凛々しい磐音様から葉書が来たらどんなに嬉しいか、宝物にします。どうかお願いします。」


  • ぽん太 さん (50代・ 東京都・ 女性)

    陽炎ノ辻から、毎回楽しみに読み続けてきました。
    磐音の大ファンです。
    彼の愛情溢れる言葉に、涙が出ることが多く、こんな人が身近にいてくれたらな~
    自分も少しは近づきたいな~ などと思ったりしていました。
    シリーズが終わってしまうのが、とても残念で、寂しいです・・・


  • ハタサンタ さん (60代・ 埼玉県・ 男性)

    シリーズ完結は寂しさと嬉しさが半々です。


  • 宏ハル さん (70代・ 大阪府・ 女性)

    毎号楽しみにしています。 磐根さんの優しさ強さが大好きです。 
    シリーズ完結。わかっているのですが寂しいです。
    何度も繰り返し読んでいます。サイドストーリーなども是非お願い致します。
    娘と一緒に楽しみにしています。


  • はなやん さん (70代・ 大阪府・ 男性)

    佐伯泰英先生の作品、どれをとっても、わくわく拝読しておりまして、どのシリーズも次の発刊が待ち遠しく、何回も何回も繰り返して、読む状態です。特に居眠りシリーズ、あと2巻で終わるのは、もったいない、ズーと、磐音が爺様になるまで、続けてもらいたいのが、本音です。


  • iawne_fan さん (70代・ 北海道・ 男性)

    発売以後全49巻 他 読本跡継ぎ、帰着準備号橋の上、吉田版江戸地図、揃え これまで毎回楽しみにして
      居ましたが いよいよ完結、楽しみでも有り/寂しくも有り!。
      


  • ササちゃん さん (50代・ 茨城県・ 女性)

    居眠り磐音江戸双紙が示す世界観がとても好きです。本を手にするたび江戸時代にタイムスリップして、同じ街を歩き、魅力ある人たちに出会える楽しさを満喫しています。


  • 佐々木 修音 さん (60代・ 奈良県・ 男性)

    「居眠り磐音江戸双紙」、主人公の坂崎磐音とおこん夫婦に会えなくなることがとても残念です。
    いつの日か空也が主人公の「居眠り空也江戸双紙」を心待ちにしております。


  • chinchira_t さん (50代・ 奈良県・ 女性)

    NHK「陽炎の辻」を見て大ファンになり、全巻読ませていただきました。
    毎回続きが楽しみでしたが、今回、完結と知って少し淋しい気持ちです。
    新しい作品を期待しています。 お身体に気をつけて頑張って下さい。


  • のりあべ さん (40代・ 福島県・ 女性)

    8年前、次女が生まれて育休中に、居眠り磐音に出会いました。育児でなかなか外出できない私に、夫がまとめ買いしてプレゼントしてくれました。子どもそっちのけで(笑)読みふけりました。以来、新刊が出るたびに発売日に購入してきました。いつかは…と思っていましたが、ついに完結するとのこと。寂しい気持ちでいっぱいです。ぜひ、数年に1度でもいいので、番外編を出していただきたいです。


  • 雪虫 さん (40代・ 北海道・ 女性)

    うちの70代の母が愛読させてもらっています。NHKのドラマで初めて観て、面白かったのがきっかけ読み始めました。読み終わると毎回楽しそうに内容を話しています。毎回新刊がでるのを、楽しみにしていたので終ってしまうのが残念です。


  • uroncha さん (60代・ 岡山県・ 男性)

    3度目となる、既刊書の一気読みを行っています。何度読んでも坂崎磐根の成長、取り巻く人間模様に新しい発見を覚えます。最終巻2巻を合わせて、最初から通読し、今度はどんな発見をすることができるのか、今から楽しみです。


  • TAE さん (60代・ 広島県・ 女性)

     佐伯先生
    ありがとうございました。ハラハラドキドキしながらの12年間 楽しい日々でした。
    みんなが笑顔で 最終回を迎えて欲しいのですが…
     磐音のその後も気掛かりです。一休みされましたら ゛磐音2”是非とも御願い申し上げます。
                                

     


  • ササちゃん さん (50代・ 茨城県・ 女性)

    何度も読み進めていくうちに、江戸時代の豊後関前藩と今津屋界隈へ行ってみたくなりました。魅力ある登場人物に会えるのが楽しみで、時間を見つけては居眠り磐音の世界に浸っている日々を過ごしています。
    『大川に小舟が出たとき、おこんの視線がちぎれ雲の浮かぶ青空に向けられた。「江戸の空にございますね」』 なあんてしびれるフレーズがどんどん出てくるので、シリーズを繰り返し読んでも飽きることがありません。


  • ちびちゃん さん (60代・ 長野県・ 女性)

    主人が亡くなりどこに救いを求めて良いかわからなかった時、テレビで出会いこれだ!と直感的にひらめきました。既刊のまとめ買いをして夢中で読みました。佐伯先生の作品は初めてだったのですが、ぐいぐい引き込まれました。磐音やおこんに癒やされながら主人の七回忌も終えました。
    「夏燕ノ道」で家基が「岩に当たりて流れの行方を変え二つに分かれ、またいつの日か下流で一緒になればよい」と言った言葉がいつどのような形で現れるか楽しみにしていました。「白鶴の紅」で氷解しました。さすが佐伯先生!!素晴らしいです。


  • コウ さん (20代・ 兵庫県・ 女性)

    本が嫌いでしたが、居眠り磐音シリーズは嵌って読みました。
    発売がいつも楽しみでした。
    磐音さま大好きです!


  • 衣摺の暴れん坊 さん (60代・ 大阪府・ 男性)

    坂崎磐音と来年の一月を最後に会えなくなると思うと、正月が来なければいいと思うくらい寂しい気がする。でもどうなるのかは最終章を早く読んでみたい。よく分からない今日この頃です。


  • タカハシ さん (70代・ 東京都・ 女性)

    永年楽しませていただきありがとうございました。お正月2巻出版されること楽しみに待ってます。


  • mokolin さん (60代・ 大阪府・ 女性)

    新幹線乗車前に書店で「陽炎の辻」を購入し、すっかりファンになりました。新刊の発売を待ちかねています。完結は残念ですがどんな終わり方をするのかとても楽しみです。


  • 海彦 さん (60代・ 神奈川県・ 男性)

    居眠り磐音江戸双紙1~49巻2回目読み直し、今、47巻目読んでます。何回読んでも、本当に、面白い作品です。次でるのが、楽しみです。


  • 水玉お由美 さん (60代・ 茨城県・ 女性)

    まもなく物語も終わり、残念の一言です。磐音とおこん、弥助と霧子、、いいですね。終了したら磐音ロス?が今から心配。


  • キタキツネ さん (40代・ 群馬県・ 女性)

    居眠り磐音のシリーズをいつも楽しみにしています。
    何度も読み返しています。


  • マシタカ さん (60代・ 群馬県・ 男性)

    まさに佳境に突入したので、シリーズ第一巻から再読中!


  • てつふじ さん (60代・ 東京都・ 男性)

    「居眠り磐音 江戸双紙」シリーズ完結おめでとうございます。というか残念です。最後の50・51巻を楽しみに読ませていただきます。
    「交代寄合伊那衆異聞」シリーズも完結しました。新しい文庫書下ろしシリーズを待っています。


  • あずきあらい さん (50代・ 大阪府・ 女性)

    磐音の完結も寂しい限りです。また読み返します。


  • たんごわるつ さん (30代・ 東京都・ 女性)

    家族全員で、新刊を待ちわびています。完結するのが嬉しいような寂しいような。磐音さんはもちろん、多彩な登場人物たちの成長も楽しんでいます。


  • スイッチョン さん (50代・ 大阪府・ 男性)

    一番のお気に入りが終わるのは残念、坂崎空也を主人公に…なんてワガママですよね。


  • satoran さん (40代・ 大阪府・ 女性)

    私の、佐伯先生の時代小説との出会いは「居眠り磐音」でした。
    以来他のシリーズも全て読み、新刊が出るのを今か今かと待つ日々です。
    「交代寄合伊那衆異聞」の突然の完結に続き、あの「居眠り磐音」が終わってしまうなんて……
    「磐音ロス」になるのではないかと心配です。
    新刊を早く読みたいという気持ちはありますが、
    今回ばかりは最終巻を手にするのが遅い方がいいとも思います。


  • da-ji さん (60代・ 東京都・ 女性)

    永い年月、お疲れさまでした😊
    何年か後、子供たちに剣術を教える「眠り猫」のような磐音と、傍らでみつめるおこんのほっこりとした姿を見てみたいものです☺️
    最後までシッカリ読ませて頂きます。

    ➖ お身体、ご自愛下さい ➖


  • しまのみえ さん (70代・ 新潟県・ 女性)

    長いシリーズをあっという間に読みきりました最終章が楽しみで待ち遠しいです。


  • さうざん さん (50代・ 神奈川県・ 女性)

    新しい巻が出るたびに物語の中では予想外の事が起きていて、佐伯先生に「やられた」と何度思ったことでしょう。それもあと少しだと思うととても寂しいです。
    ひとつ不服なのは、「奈緒」はやはり山形で幸せな日々を過ごしたまま終わって欲しかった。「おこん」派なので、物語だとはわかっていてもついつい「現実にはそんなきれいごとは…」ということが多い。
    でも現実とごっちゃにして考えてしまう…そのことも佐伯先生の術中にはまってしまった結果なのかもしれません。


  • ともちゃん さん (50代・ 大阪府・ 女性)

    初めて読んだのは図書館の本で、すでに10巻ぐらい出ていていたのをいっきに読んだのを覚えています。それからは発売日が待ち遠しいしく、図書館では遅くなるにで自分で買うようになりました。
    磐音の周りの人がそれぞれ味がありとても楽しみしています。


  • ちーの さん (40代・ 福岡県・ 女性)

    まだ途中までしか読めていないのですが、最初はふらふらしていた磐音さんが家族を 持ち、弟子や友人たちと江戸に根付いていく姿を楽しみにしていました。


  • 汗男 さん (70代・ 神奈川県・ 男性)

    シリーズものは全部読んで楽しませて頂いております。この物語がもうすぐに完結すると作者あとがきに述べられていました。この前も一つ終わっています。なんとなく寂しさを感じるのは私だけでしょうか。
    日本の小説家の中でも物語の視野の広さではあまり類を見ない展開は年齢性別を超えてたのしませてくれているのではないでしょうか。これからももうしばらく夢の時をすごせればいいなーと思っています。拝


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