居眠り磐音江戸双紙 愛読者交流広場

読者からのコメント

  • こんめの住人 さん (70代・ 千葉県・ 女性)

    早く読みたい。でも、2冊で最終巻。別れが待っているのに、でも先を知りたい。あ~あ~心は乱れて・・・


  • 奈良の隠居 さん (80代・ 奈良県・ 男性)

    磐根シリーズが完了するのは寂しい限り。大きな楽しみがなくなったようで残念だ。


  • ミッチ さん (50代・ 東京都・ 女性)

    毎回、楽しみにしていて、生活の一部のように感じていたので、最後かと思うと喪失感があります。江戸地図で確認しながら、再読の予定です。


  • 泰衛門 さん (50代・ 神奈川県・ 男性)

    第1巻から欠かさず購読しています。終わるのが残念です。


  • かいぶつ さん (70代・ 大阪府・ 男性)

    磐音さん、素晴らしい!!!。

    兄から佐伯泰英さんの書を薦めれ、「居眠り磐音」を読ませて頂きました。
    面白い!、凄い!。
    磐音さんの人柄、剣の腕前。それに周りの人々のすばらしさ。
    こころ暖かく、夢中になって、現在 第12弾「探梅ノ家」に。
    まだまだ有るので安心ですが、シリーズ完結は‶さびしい!!”です。
    有難うございます。
    新年も良い年で有りますように お祈りいたします。 


  • イチ君 さん (50代・ 埼玉県・ 男性)

    1巻から職場の先輩と、毎回楽しみに読んで来ました。ついに来月出る2巻で完結を迎えますね。
    寂しくなりますが、同時進行で読んでいる新・古着屋総兵衞を楽しみに読んで行きます。
    佐伯先生にはお体ご自愛頂き、これからもご活躍下さい。


  • ほしあき さん (50代・ 兵庫県・ 女性)

    「居眠り磐音」シリーズに初めて出会ったのは、義父が入院していた病院の図書コーナーでした。入院患者の家族も本を借りることができ、その時1~10巻があり、あまりの面白さにそれを全部読みました。遠くからの病院通いにしんどい時もありましたが、読書の楽しみに疲れも忘れ、あの出会いは神様からのご褒美ではとよく思ったものです。それから他の佐伯作品も拝読するようになりましたが、やはり磐音シリーズは特別で、物語にながれる独特のすみきった空気感が私をとらえてやみません。完結を迎えるのは寂しいですが、本を開けばいつでもその世界に入っていける、それが読書の魅力だと思います。 


  • 江戸っ子 さん (70代・ 千葉県・ 男性)

    始めまして。私の先祖は三河の国以来の旗本でよく祖父から聞かされておりました。自称、生粋の「江戸っ子」と自負しております。先生の本は全て熟読しております。特に「居眠り磐音」の作品が大好きであと2編で終了との事、大変残念でなりません。他に鎌倉河岸捕物控、古着屋総兵衛、夏目影二郎始末旅、新古着屋総兵衛、酔いどれ小藤次留書、吉尓裏同心 等々、全ての本の間合いに戦いの場面があり、脳裡に焼付いております。どれも本当にすばらしい作品ばかりで老後の楽しみとなっております。先生からの年賀状は末永く保管し、家宝に致しますので何卒、宜しくお願い致します。これからも頑張って下さい。


  • えっとぼっこばくだい さん (60代・ 千葉県・ 男性)

    知人に頂いたことがきっかけで読み始め新刊が出るのを楽しみに待ちどうしく思っていましたが、いよいよ完結とは、何か寂しい気持ちです。自分の来し方に磐音を重ねること自体恥ずかしい事ですが、自分を律して生きて行くということを思う時、20代せめて30代に磐音と会いたかったと思います。有難うございました。


  • 箕面のおサル さん (70代・ 大阪府・ 男性)

    永い間ごくろうさまでした。
    居眠り磐音シリーズが完結、真に残念でありますが今までありがとうございました。


  • かっちやん さん (70代・ 神奈川県・ 男性)

     
     
     
    男性なのに応募していますが、奥さんの買う本を見ているうちに、磐音さんのファンになりました。


  • みけねこ さん (50代・ 東京都・ 女性)

    磐音さん本人の物語も好きですが周辺の人たちのお話も大好きです
    私が何回も読み返すのはお艶様の大山詣での回「雨降りの山」磐音さんの背のお艶様
    初孫に接するご家老様ご夫婦の回「春霞の乱」孫の寝顔を見てるご家老様
    どちらも涙しながら何回も読み直します
    シリーズが終わるのがうれしいくて悲しいです


  • Big_T さん (40代・ 京都府・ 男性)

    出張先の書店で何気なく手に取った本でした。
    読み出したら、最初が気になり第一巻から読みたくなり購入しましたが
    ビジネスホテルの部屋に大量の文庫本があふれたいへんな事になりました。
    味気ないビジネスホテルの生活でしたが楽しみが出来ました。
    完結は残念ですが、楽しませていただきありがとうございました。


  • ミノオのおサル さん (70代・ 大阪府・ 男性)

    居眠り磐音シリーズが完結するのは、大変残念でなりません。また、一巻から読み直します。
    今までありがとうございました。


  • とん平 さん (40代・ 兵庫県・ 女性)

    もともと時代小説は好きで、よく読むのですが、この磐音シリーズは特に好きなシリーズです。江戸市井の様子も目に浮かび、何より、物語の内容が盛りだくさんで、飽きることがないです。あと1巻で終了とは、とても寂しいですが、佐伯先生の別の作品を楽しんで読むことにしようと思います!!


  • ちゃんこ さん (50代・ 茨城県・ 女性)

    今まで、これほど毎回発売日を待ちわびた本はありませんでした。
    味わい深い登場人物達(犬含む)、みんな大好きです。
    この本を読んで、時代小説が好きになりました。
    長い間楽しませて頂き、ありがとうございました。


  • ふぃ- さん (60代・ 熊本県・ 男性)

    磐音様に会えなくなるのは寂しいです。是非番外編をお願いします。


  • ミッチィ さん (90代・ 静岡県・ 女性)

    胸躍る磐音の活躍、江戸の昔にタイムスリップ
    全てが江戸の街一色に
    次世代の成人した空也の人生に思いを馳せる今日この頃、楽しみにしています


  • あんこ さん (50代・ 兵庫県・ 男性)

    従妹は最近になり、磐音にすっかり魅了された様子です。映像から始まり、内容の更なる理解のために
    本を購入して、どんどん読み進んで最後まで追いついたそうです。後は予約を残すのみとのこと。
    そんな従妹に年賀状を送って下さい。磐音=山本様強烈な印象で残っています。


  • こんこん さん (30代・ 北海道・ 女性)

    「居眠り磐音江戸双紙」の磐音さんの人柄が大好きです
    完結と思うと寂しいです 残念です


  • ブランク永井 さん (60代・ 大分県・ 男性)

    佐伯作品は全作読みました、そして本棚の一番目立つ場所に整列しています。読むたびに勇気や人の優しさを頂いて、明日へのエネルギーに変えております。鬱になりかけた時も坂崎磐音に救われました。佐伯先生の無限なる活躍を祈っております。


  • チビ太 さん (60代・ 埼玉県・ 女性)

    今までにない斬新な物語の展開にハラハラし、清々しい主人公と人情味豊かな長屋の住民たちとの心の交流に心をうたれました。追記 先に送った住所を間違って送信してしまいました。今から送信するのが正しいので、宜しくお願い致します。


  • 磐音さん、ありがとう! さん (40代・ 千葉県・ 女性)

    「居眠り磐音 江戸双紙」シリーズとは、ドラマをきっかけに出会いました。
    当時、一緒にドラマを見ていた母の方がすっかり夢中になり、放送終了後原作を読み始めました。
    今では佐伯先生の大ファンとなり、作品のほぼすべてを読破し、今なお新刊発行を楽しみにしています。
    入院することもありましたが、先生の数多い作品を読むことで無聊を慰められたことでしょう。
    シリーズが終了するのはさみしいことではありますが、長い間楽しませていただき、ありがとうございました。


  • チビ太 さん (60代・ 埼玉県・ 女性)

    今までにない斬新な物語の展開にハラハラし、清々しい主人公と人情味豊かな長屋の住民たちとの心の交流に心をうたれました。


  • さや さん (50代・ 東京都・ 女性)

    毎回楽しみにしております。最初に磐音を買って既刊全巻読んだ後に時代物全作品を読もうと思い立ち、残すは小藤次だけになってしまいました。次々と完結してしまい寂しい限りですが再読の楽しみもあります。
    お身体に気を付けてゆっくりで良いので番外編など書いて頂けると大変うれしいです。


  • えどすきお さん (50代・ 福岡県・ 男性)

    居眠り巌根江戸草子の1巻目からすべて読みました。既に49巻となり、残すは2巻となった今、早く読みたいのですがのその反面の寂しさを感じています。
    「居眠り磐根」江戸地図を持って、「佐々木道場」「今津屋」「宮戸川」「金兵衛長屋」などを1日かけて訪ね歩いたことを思い出します。


  • 船長Y さん (20代・ 山形県・ 男性)

    磐音様、おこん様、御一同様明けましておめでとうございます!
    「49巻」まで愛読していたので最終回はすごーく淋しいですが、どのように終わらせてくれるのか楽しみでもあります!
    最終回の「50~51巻」では磐音ワールドに又々どっぷり浸れそうなので、読み終えたらその勢いで「1巻」からまた読破するかもしれません!
    今年もよろしく!


  • としちゃん さん (60代・ 熊本県・ 男性)

    お紺さん 大好きです!! もう すぐ終わると言う事でとても残念でなりません。もっと 継続してもらいたいです。


  • 梵究 さん (40代・ 栃木県・ 男性)

    眠り猫の如く対峙する磐音の姿が本当にかっこよく思います。


  • 洗濯屋ケンチャン さん (60代・ 大阪府・ 男性)

    私は、武左衛門が、好きです。武士の矜持を捨て切れず、年齢を重ね体力的に、精神的に弱っていく様子。それを見つめる 早苗と田丸輝信との事、明世の最上紅前田屋への奉公の事、天神髭の百助に弟子入りした息子の事。鰻所 宮戸川で職人を目指す 幸吉 と縫箔職人を目指す おそめ の事。また、空也と奈緒の娘 お紅 の将来とか、近ごろ、流行りのスピンオフドラマがいくらでも出来そうです。期待しています。


  • worth さん (40代・ 大阪府・ 男性)

    シリーズ完結おめでとうございます。
    磐音は佐伯先生の作品の登場人物で一番好きです。
    おっとりとした性格ながら、正義感が強くて剣術の達人。


  • 芋掘長屋住人 さん (60代・ 高知県・ 男性)

    「居眠り磐音」シリ-ズを読むきっかけは、NHK週刊ブックレビューの司会者で亡くなられた児玉清さんのお薦めでした。早速「陽炎ノ辻」を読んでみるとまさに私の「お気に入り」の内容でした。もちろん定期購読扱い入りです。今では本棚センターの一番居心地のいい場所に鎮座しております。もちろんまわりは、密命、酔いどれ小籐次留書、鎌倉河岸捕物控、古着屋総兵衛等の各シリーズでガッチリ固めています。毎日カバーを見ないとオナラも気持ちよくでません。ヘェー!


  • kabachiman さん (60代・ 神奈川県・ 男性)

    佐伯さんの「密命」シリーズを読み終わって、次の課題を探していたところでした。江戸庶民の暮らしぶりに興味を持っている私は江戸絵図を手元に置いて読み入っており、立場の違う様々な登場人物から頼りにされる主人公の行動力に惹かれています。シリーズの序盤を読み始めたばかりですが、また佐伯ワールドにどっぷり浸れそうです。


  • 猫笙 さん (50代・ 宮城県・ 女性)

    母、叔父、私、それぞれ各巻揃え愛読しております。父が亡くなりこの10年、母は特に楽しみにしていました。いつまでも、磐音さんとおこんちゃんの物語を読み続けたいと思っています。外伝なども読みたいです、佐伯先生、どうかお書き頂けないでしょうか。宜しくお願いいたします。


  • ponyfish さん (30代・ 東京都・ 女性)

    母から進められ、親子姉妹で回し読みしています。
    新刊が出ると、平日でも夜中まで読んでしまい、つい寝不足になってしまいます。
    次回1月はちょうど冬休みの終わり!今から嬉しい悩みです。


  • みーちゃん さん (50代・ 和歌山県・ 女性)

    1巻から愛読しています。夢中になって1日中読んでいる日もあります。長編の小説を読むのははじめてですが途中で飽きることなく読み続けてこられたのは、磐音やおこんなど登場人物に魅力があったからです。


  • 佐々木 俊 さん (60代・ 静岡県・ 男性)

    第1巻の「陽炎の辻」からずっと楽しく読ませてもらっています。早く次の巻が出ないかといつも待ち遠しい気持ちでいます。


  • ニューウエーブ さん (60代・ 東京都・ 男性)

    シリーズの終了残念です。実は最初のころ何作目からか読みだしたのですが、面白くてとても引き込まれました。それ以来家族みんなで読んでいます。とてもうれしい本屋さんでの出会いでした。


  • DALI&MONET さん (60代・ 神奈川県・ 女性)

    磐音と共に旅をして10余年!!
    そんなに経ったのですね。奈緒さんの事が未だに気懸かりです。
    出来る事なら・・・・・。
    1度でも、1日でも良いので磐音の胸に包んで上げて欲しいと思います。


  • Mkimura さん (50代・ 大阪府・ 男性)

    利次郎さん霧子さん夫妻に男の子が誕生しますか?楽しみにしています。


  • ねこ子 さん (60代・ 千葉県・ 女性)

    天下(゛・か)を取って、佐々木に戻るのか、そのままなのか、とても楽しみに待っています。でも、お別れは寂しいですけれど。


  • ホク父 さん (50代・ 兵庫県・ 男性)

    居眠り磐音江戸双紙シリーズ完結残念です。
    何回も読み返しています。


  • 田吾作 さん (60代・ 青森県・ 男性)

     2004年12月。出張のため駅ビルの本屋で慌てて何気なく買ったのが、⑥雨降ノ山だった。
     それが面白くて一気に読み。出張から帰って、既刊本をまとめ買いしたことである。
     磐音の剣客はいうに及ばず、当時の風情や庶民の職業、身分による衣食住・言葉・作法等が良く解かる。
     あれから11年。新刊が待ち遠しく、いまでは、佐伯作品がすべて揃っている。 


  • なおちゃん さん (60代・ 大阪府・ 女性)

    奈緒が幸せにと、いつも気になっておりました。
    磐根と会えなくなると思うと寂しいです。
    お身体に気を付けて、これからも作品を待っています。


  • 磐音になりたい さん (50代・ 兵庫県・ 男性)

    いろんな人が寄ってくる人望が魅力的で、ぜひ見習いたいが…


  • いかづち丸 さん (50代・ 埼玉県・ 女性)

    時代小説好きの私が、何か面白そうな本はないかしら…とみつけたのが『居眠り磐音 江戸双紙』第1巻の新刊予定広告。 以来、毎巻毎巻首を長くして待っていました。 50巻での完結予定が51巻になり、おまけをもらった気分ですが、磐音をはじめとする人間味溢れる愛すべき面々と、これでお別れかと思うと寂しくてなりません。 でも、これまでも何度も読み返していましたが、完結したのちは1巻から最終巻まで、ノンストップ読破を楽しみにさせていただきます。 ありがとうございました。


  • たまさん さん (60代・ 愛知県・ 男性)

    徳川家康公や三河武士のふるさと、岡崎の住人です。当初、まったく三河とは関係なかった物語も、家康公と関わりがありそうな佐々木家の登場で、磐音が刈谷まで来たり、俄然、身近な物語になってきました。三河一向一揆で、家康公に敵対した3ヶ寺のひとつに佐々木の上宮寺があります。一揆方についたにも拘わらず、収束後に家康公に許された本多正信や渡辺半蔵、夏目吉信、鳥居忠広らは、復帰後、恩に報いるため一層の忠勤に励んだのは周知のとおりです。特に夏目は三方ヶ原で家康公の身代わりになって討死したのは有名な話ですね。佐々木上宮寺の檀家で一揆方に味方せざるを得なかった者のなかに某(なにがし)かの三河武士がいて、江戸移封後、家臣の籍を離れ、出身地の佐々木姓を名乗り自由な立場で家康公や将軍家を守ってきたのが佐々木家かなー、なんて勝手に物語を想像させてくれるのも時代小説の楽しみのひとつですね。 ちなみに岡崎市に南隣する額田郡幸田町には平岩親吉の出身地で坂崎という地があります。 磐音の坂崎家も元は家康公ゆかりの三河武士、だったりしたらうれしいですね。身贔屓ですが・・・。 さて、居眠り磐音の大円団、どんな結末が待っているのか発刊がとても楽しみです。


  • ゆうゆ さん (50代・ 山梨県・ 女性)

    毎巻とても楽しみにしています。登場人物が生き生きしていて、その成長を一緒に見届けられるのが嬉しいです。最終巻まであと少し!みんなが幸せになりますように。


  • カーチム さん (50代・ 三重県・ 女性)

    完結が楽しみでもあり、寂しくもあり。
    できることなら磐音様たちのいる江戸で暮らしてみたい。
    はまり過ぎて磐音ロス症候群になりそうです。


  • 江坂千里 さん (60代・ 大阪府・ 女性)

    おこんさんになりきっている自分がいます。磐音さんは恋人であったり、夫であったり、恋人も夫も子供もいない私は、読んでいる時はハラハラドキドキと、子供達や白山やお年寄り達との一家団欒の和やかな時と、なんともいえない至福のひとときです。後2冊でこの気分が味わえなくなるのが、とっても淋しいです。


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