居眠り磐音江戸双紙 愛読者交流広場

読者からのコメント

  • 伊奈のおじん さん (60代・ 埼玉県・ 男性)

    「密命」で初めて「佐伯泰英」という作家を知り、それ以来嵌ってしまいました。
    次々と貪るように読み漁り、いまは新刊のシリーズものを待ち焦がれる毎日です。
    來春に喜寿を迎える身には、憧れるのは「佐伯もの」を小春日和のうららかな午後の陽ざしの縁側で寝転んで読み終え、そのまま黄泉の世界へ旅立てれば、これぞ人生そのもの・・・・そんな平成27年の師走です。


  • パキラ さん (30代・ 福岡県・ 女性)

    私はこの作品で時代小説の面白さを知りました。ありがとうございます。


  • 坂崎ファミリー大好きおばさん さん (50代・ 鹿児島県・ 女性)

    テレビドラマをみて原作に興味を持ちました。読み始めたら止まらなくなり、まとめ買いして一気に読みました。あと二巻、楽しみです。


  • ちりめん さん (60代・ 埼玉県・ 女性)

    今年の4月から一気に読み始めて「白鶴の杜」までワクワクしながら楽しみました。図書館で借りているので「意次の妄」はリクエストが多くもう暫くは我慢し過ごしております。楽しい作品をありがとう御座います。


  • ぴっちんぐ さん (40代・ 大阪府・ 男性)

    とても面白かった! わくわくしながらよみすすめられました。うーん、感動的。


  • 人生はアバウト さん (40代・ 大阪府・ 男性)

    いつも楽しく読ませていただきありがとうございます。


  • はる さん (60代・ 山口県・ 女性)

    TVドラマがきっかけで原作本を読み始めました。もう何度読み返したことか。毎回、磐音様は私を暖かい気持ちにしてくれます。シリーズ完結は寂しい限りですが、私の本棚にはいつも磐音様が私の訪れを待ってくれています。


  • 素浪人 さん (90代・ 福岡県・ 男性)

    93歳の父が発刊を毎回楽しみにしています。元もと本が大好きで、色々読んできましたが、「50巻にもなる本は初めてだ。ご苦労を推察します。」といつも言ってます。「1月までは元気で頑張らないと」と50巻が発行されるのを心待ちにしています。今まで楽しませて頂きましてありがとうございました。


  • からいもくん さん (50代・ 熊本県・ 男性)

    ついに最後の時が、直ぐそこに来ていますが、「居眠り磐音シリーズ」を何度も読み返して、最後の2巻を待っています。早く読みたいような、読みたくないようなかつてのおこんの気持ちかも


  • イルカ さん (60代・ 大阪府・ 女性)

    もう完結ですか・・・
    空也の成長ぶりがみたいのですが・・・。


  • 団塊の案山子 さん (60代・ 福岡県・ 男性)

    江戸情緒がたっぷり描写され、映像化を期待するところです。何度読み直しても、立会の緊迫感に興奮し、日常生活の安穏にホッとし、感涙を毎度覚えています。
    一巻からの歳月の早さを感じますが、磐根が嶺の頂きに到達し、周りを囲む仲間が大団円に完結することを楽しみにしています。


  • hau さん (40代・ 兵庫県・ 女性)

    私が読み始めた「居眠り磐音」をたまたま手に取った主人が見事にハマりました。
    物語に没頭していけるのがのがとても良いと申しております。
    最終巻、夫婦共々楽しみにしています。


  • 多摩湖ランナー お❗ さん (60代・ 東京都・ 男性)

    時代小説 文庫で100冊を迎えた作家がいると話題になってから佐伯ワールドにハマッた小生。
    特に、この「居眠り磐音 江戸双紙」シリーズは、貪るように読み込んだシリーズでした。
    磐音を中心に輝くばかりの人物の動きに、ワクワクしたり、ハラハラしたり。
    このシリーズがあと2巻で終わるとなると寂しいですが、物語のエンディングを楽しみに、新しい年のお正月を迎えます。


  • まそら さん (40代・ 兵庫県・ 女性)

     TVドラマ『陽炎の辻』でファンになり、初めて長編時代劇小説を手に取りました。
     ちょうどドラマで描かれたくらいのあたり(半分位ですね)で、しばらく読むのはお休み中ですが、完結されたらまた続きを読み始めようと思っています。
     大変な重い過去を背負っているのにもかかわらず、穏やかな佇まいの《磐音さま》をはじめ、登場人物すべてがとても魅力的です。
     日向ぼっこをしている縁側の猫のようでいて、たいへんな剣豪である《磐音さま》の殺陣のシーンもシビレマス。
     元許嫁殿とのせつない別れには胸を打たれました。おこんさんと結ばれたときは自分のことのように本当に嬉しかった!!しあわせになって欲し~い。 
     あと残り半分の《磐音さま》の物語が楽しみです。これからゆっくり読もうと思っています。
     来年は、《磐音さま》から年賀状を戴いて、よい年にしたいと思います。


  • ちびねこ さん (60代・ 東京都・ 女性)

    発売日を楽しみに前日には書店へ足を運んでました。シリーズの終了がとても残念です、


  • モッちゃん さん (60代・ 北海道・ 男性)

    もう終わるのかと思うと読み進めるのを今一時止めています。そうすれば個人的には終わることはないとは思っていますが。しかし、終わるんですよね。世の中は動いているのですよね。皆様お疲れ様でした。いつもワクワクして読んでいました。


  • ちばじじ さん (60代・ 千葉県・ 男性)

    時代物で久々のヒットです!毎シリーズ購入しています。


  • まゆまゆ さん (50代・ 東京都・ 女性)

    友人に薦められてハマりました。磐音の続編をTVで観たいです。


  • bjf028 さん (50代・ 東京都・ 男性)

    尊敬する先輩が大ファンで勧められました。私もはまっています。


  • ノッコ さん (70代・ 北海道・ 女性)

    はじめまして。私は時代物が大好きでほとんど読んでいます。また一つ1月で終わるそうで残念です。体に気をつけてますます面白い物を書いてくださる様お願いします。


  • エクレア さん (40代・ 兵庫県・ 男性)

    居眠り磐音シリーズと出会って約10年。今では時代小説にどっぷり浸かっております。
    今まで何度1巻から読み返したことでしょう。通勤時に読む度、いつも新しい発見があります。
    あと2巻で完結とは非常に悲しいですが、これからも何度も読み返したいと思います。
    佐伯先生お疲れ様でした。素晴らしい作品に出会えたことを心から感謝しております。


  • ギダ さん (50代・ 神奈川県・ 男性)

    あと2巻で終わるとのことだが、何年もの間「次はいつ出るのか」と楽しみにしていた時間がなくなるのは、むちゃくちゃさびしい。困っている。。


  • おちか さん (70代・ 東京都・ 女性)

    私が「磐音」を知ったのは遅くて、NHKの時代劇TV(山本耕史が演じた)を見た時からです。磐音と奈緒の数奇な運命に引き込まれ一巻から読み始めました。
    主人は以前より佐伯泰英さんの他のシリーズも全て読破していましたので共通の話題が出来て楽しかったことを思い出しました。
    主人にガンがみつかり長い治療が始まりました。古希を過ぎた頃「法師温泉に行きたい」「磐音とおこんが行った法師の湯へゆっくり入りたい」と言いました。
    一泊二日の旅は思い出深い良い旅となりました。
    それから10ヶ月「木槿の賦」を読んであの世へ旅立ちました。
    今は私が「居眠り磐音」を読み続けています。


  • ちまママ さん (60代・ 青森県・ 女性)

    あと2冊で完結かと思うと寂しい限りです。どんな完結になるのか楽しみに待ちます。


  • かえるくん さん (40代・ 東京都・ 女性)

    来年でシリーズ完結ということで、もう磐音さんに会えないのはとても寂しい。
    佐伯先生においては長い間お疲れさまでした。
    また磐音さん同様魅力ある主人公で新しいシリーズを楽しみにしてます。


  • ピノッキオ さん (30代・ 長野県・ 女性)

    うちの父が居眠り磐音シリーズの大ファンで、
    最新号が出るのを毎回心待ちにしています!私も今度読んでみたいです!


  • ちまママ さん (60代・ 青森県・ 女性)

    NHKのテレビ番組で「居眠り磐音」を知りました。本のまとめ買いをして、磐音の世界にどっぷりと浸かり今日まで磐音と一緒に過ごして来たように思います。新刊が出る度に何度も読み返しました。もう少しで終わるかと思うと寂しい限りです。どんな完結になるのか楽しみに待ちます。


  • ハッピーなな さん (90代・ 埼玉県・ 女性)

    あ~シリーズ終了 でも 一巻から読み返えすのも楽しみです


  • lark7891 さん (50代・ 埼玉県・ 男性)

    ワクワク、ドキドキ。そしてウルウル。感動が止まりません。


  • Takamako さん (70代・ 愛知県・ 男性)

    佐伯先生の作品は読んでいて心うきうき痛快な気分に浸れます。どの作品も繰り返し読み続けています。
    読み終わった後には心地よさが残ります。終生の愛読書として、今後とも繰り返し読み返したくなるように
    勝手なお願いでありますが、物語の完結は幸せな満足感に浸れる余韻を与えていただけると幸いです。


  • アキツキミア さん (40代・ 兵庫県・ 男性)

    長い付き合いをさせて頂きました。磐音さんと同様、私も結婚して子供が生まれました。妻と二人、新刊が出るのを楽しみにしております。子供がもう少し大きくなって、この本を読んで、一緒に話ができたらいいな、と思います。もちろん、空也が主役の新シリーズも楽しみにしております。先生、書いてくださいますよね?


  • みっちー さん (60代・ 東京都・ 男性)

    今は亡き義父の薦めで読み始めた「居眠り磐根 江戸草紙」は、佐伯先生の作品群の中でも私の一番のお気に入りです。それは一巻二巻と読み進むうちにいつのまにか私自身が磐根の世界の住人となり、市井の人々の喜怒哀楽に共感し、喜びも悲しみも共有するかのような錯覚を覚えるからです。たぶんこれこそが読者の心をつかんで離さない「佐伯マジック」なのでしょう。TVから時代劇が消えてさびしい思いをしていた私に、時代小説を読むという新たな楽しみを与えてくれた佐伯先生のますますのご活躍に期待しています。


  • mayugeko さん (30代・ 東京都・ 女性)

    磐音とまわりの人たちとの絆の深さに涙が出ます


  • とも さん (40代・ 埼玉県・ 女性)

    続きが出るのを楽しみにして読んでいます。なので終わってしまうのが、寂しいです。読むたびに、心が洗われるような気持ちがして、私もこんな人になりたいな〜と思っています


  • いかづち丸 さん (50代・ 埼玉県・ 女性)

    時代小説好きの私が、何か面白そうな本はないかしら…と探していたときに目にしたのが『居眠り磐音 江戸双紙』の発行広告。 以来、毎巻毎巻首を長くして待っていました。 50巻完結予定が51巻になり、おまけをもらったような気もしますが、坂崎磐音をはじめとする人間味溢れる愛すべき人々との別れは寂しいです。 いままでも読み返してはいますが、これからは初巻から完結巻までの一挙読破が楽しみです。
    長い間どうもありがとうございました。


  • kumanooyaji さん (50代・ 香川県・ 男性)

    読み終わった後の心地よさが印象的でした。磐音や取り巻く人たちの爽やかな生き方に憧れていたからかも知れません。


  • にちなんライブラリアン さん (40代・ 宮崎県・ 男性)

    時代小説は、シルバー世代の読者層にとって、心の糧です!
    これからも、私たちを楽しませて下さい!!


  • 鈴蘭 さん (80代・ 兵庫県・ 女性)

    居眠り磐音を49号まで読みながら来春の最終号50.51号をみずしてたびたつた妻の仏前に50.51
    号と共に供えてやろうとおもいます。


  • ココナツミルク さん (60代・ 滋賀県・ 女性)

    主人がシリーズを読んでいました。主人に薦められて読み始め、すっかり物語のファンになりました。
    最近、二人の息子達も読み始めました。磐音さんのまわりの人たちのような暖かく、凛とした家族でありたいと思っています。


  • ふうちゃん さん (50代・ 愛知県・ 女性)

    磐音様に初めてお逢いしたのはテレビのなかでした。その後、本の中でもお逢いするようになり、とても楽しい思い出がたくさんできました。磐音様とご家族、多くの仲間たちに幸あれと願います。ありがとうございました。


  • そらまめ さん (40代・ 大阪府・ 女性)

    読み終えるとすぐに続きが気になって、次巻が出るのをわくわくしながら待っていました。
    待っている間、磐音のことを考えるのも楽しみの一つだったんですが・・・
    もう終りかと思うとさびしいです・・・


  • マー君 さん (60代・ 愛知県・ 男性)

    佐伯さんの居眠り磐音は、テレビ放映をきっかけに原作に興味を持ってはまってしまいました。今では佐伯さんの全ての作品を読んでいます。また、時代物作品にも興味も湧き、他の作者の作品も読みあさっています。居眠り磐音を読むに当たっては、当初、江戸時代の地図、時間やお金の換算表を用意しておりましたが、今では見なくても大丈夫です。後二巻で完結との事ですが、強敵との闘いや2人の子ども達を含めた家族に対し、どのような結末を用意しているかとても発刊が待ち遠しいです。新たに第二部空也編は出ないでしょうか!


  • ものぐさ自然坊 さん (60代・ 長崎県・ 男性)

    「居眠り磐音」シリーズとの出逢いは、大変遅く、ほんの3年ばかり前になります。確かNHKの「週刊ブックレビュー」で、佐伯さんと児玉清さんとの、ワクワクするトークシーンを拝見したのがきっかけだったと思います。以来全49巻を揃え、どきどき、ワクワクしながら、読み続けたものです。それが、新春早々には、めでたく完結する、とのこと。いまから、待ち遠しい限りです。


  • がたぴし さん (30代・ 熊本県・ 女性)

    私が磐音シリーズに出会った時、すでに45巻まで出ていましたが、あまりの面白さにあっと言う間に追いついてしまいました。主人公の磐音先生だけでなく、登場人物の誰もが魅力的。ついに完結目前ですが皆の幸せを祈ってやみません。
    早く続きが読みたいけれど、最終巻を読むのは寂しい…今まで出会った本の中で間違いなく一番大好きです!
    佐伯先生、ありがとうございます‼︎


  • とんぼ さん (50代・ 大阪府・ 男性)

    忘れもしません、児玉清さん絶賛、お勧め下さったお蔭で佐伯泰英作品全読破へ向けての日々が始まりました。ちょっと見直すと現段階で185冊、完全にはまってます。
    「居眠り磐音 江戸双紙」も51巻完結を待ちわびる楽しみと別離の悲しみとが入り混じる。
    毎作品、楽しませてくれる時代小説を世に送り出してもらい感謝します。
    ありがとう!


  • 富夢くん さん (80代・ 静岡県・ 女性)

    磐音さんの活躍をいつも楽しみにしています。応援しています。


  • lamia489 さん (40代・ 東京都・ 女性)

    時代物小説がこんなに面白いとは知りませんでした。まずは3巻まで、それからは夢中で読み続け、寝不足が続く日々でしたが、今は最終巻発売を心待ちにしています。楽しみにしています。


  • なうちゃん さん (50代・ 神奈川県・ 女性)

    何回読み返したことか・・。きっと全巻そろったら、また読み返すことでしょう。
    若かりし頃の磐音様がなつかしい。


  • ハッシー侍 さん (60代・ 岡山県・ 男性)

    新刊が出る度にハラハラ、ドキドキしながら夢中になって読んでいます。還暦を過ぎ、ますます磐音の生き様に感銘を受け、自分も磐音のように誠実に生きて行きたいと思う今日この頃です。


  • ばら娘 さん (80代・ 広島県・ 女性)

    大変面白く47巻読破いたしました。
    次号を楽しみにしております


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