居眠り磐音江戸双紙 愛読者交流広場

読者からのコメント

  • ぽたり さん (70代・ 東京都・ 女性)

    最終回、楽しみにしています。今まで長い間有難うございました。


  • にゃんこ さん (40代・ 岡山県・ 女性)

    どのシリーズも大好きですが、全巻そろえているのは磐音シリーズです!
    本の好きな友人にすすめたら、はまったらしく、彼女もそろえることに
    終わってしまうのは、本当に悲しい!
    寂しい!辛い!
    これからも何度も読み返し楽しみます。
    密かに、奈緒と結ばれていたら…
    というパラレルワールドを想像したりして
    (そんなシリーズでないですか?)
    長い間楽しませてくださって有難うございました!


  • ぴぃちゃん さん (20代・ 茨城県・ 女性)

    山本耕史さんの「陽炎の辻」をみて母と二人ですっかりはまり、原作も読み始めました。
    最終巻を含めてあと2巻。終わってしまうのはさみしいですが、
    どんな結末になるのか…想像しながら、発売を心待ちにしています。


  • 香箱 さん (50代・ 三重県・ 女性)

    母の本棚に並んでいるのを何気なく手に取り、読み始めてから、すっかりはまってしまいました。母の「どうだ、面白いでしょう。」と、まるで自分の手柄のような、自慢げな顔は癪に障りましたが、仕方ありません。母が読み私が読み、母が読み私が読み、と続いてきた日々も、そろそろ終わりなのですね。なんか寂しいなあ。


  • kanon さん (30代・ 福岡県・ 女性)

    NHKのドラマを見て、居眠り磐音シリーズを知り1巻を手に取りました。読み始めた最初は、こんなに巻数が出ている時代小説を自分が読めるのだろうか?と不安に思いましたが、全く問題なく、それどころか、磐音はじめ周りの登場人物やストーリーに引き込まれて次々読み終えていき、最近では新刊が出るのが待ち遠しくなりました。磐音があと2冊で完結なのがちょっぴり寂しいですが、完結後はまた1巻から改めて読み直してみるのもいいかなと思っています。


  • さっちゃん さん (40代・ 東京都・ 女性)

    毎回発売日が待ち遠しくて、書店に駆け込んで買っていました。あと2冊で完結、淋しくてたまりません・・・。


  • しゃけ さん (30代・ 千葉県・ 女性)

    電車で読んでいる人を見かけるたびに、「面白いですよね! 今どこですか?」と話しかけたくなります。辛うじてまだ話しかけてはいませんが、どこを読んでいるかチラチラ見てしまいます。他の本では経験したことのない、不思議な仲間意識のようなものを感じています。


  • トムジェリー さん (50代・ 神奈川県・ 女性)

    読書好きの母が、佐伯泰英作品の大ファンです。すべて読破しています。その中でも、「居眠り磐音 江戸双紙」は、とても面白いらしく、1度や2度でなく何回も読んでいるようです。


  • 大江戸遥 さん (40代・ 栃木県・ 女性)

    時代小説にはまるきっかけが居眠り磐音シリーズでした。早いもので、ついに50巻まできてしまいました。着物を着たくて着付けを習い、江戸文化を学び、いろいろな経験をすることができました。大変感謝!


  • しましまねこ茶 さん (40代・ 富山県・ 女性)

    最初は両親が読んでいてのですが
    途中から私の方が
    どっぷり嵌まってしまいました。
    磐音ご一行様との江戸の町を
    毎回楽しませてもらっています。


  • fallia さん (50代・ 東京都・ 女性)

    ついに磐音に会えなくなるのかと思うと寂しい限りですが、佐伯先生本当にありがとうございました。
    また、NHKで放送されたドラマも良い出来たったので、原作を読むのとはまた違った楽しみ方ができました。
    私は気に入った本は何度も繰り返し読むので、これからも磐音との初めての出会いを繰り返すことでしょう。


  • こうちゃん さん (30代・ 新潟県・ 女性)

    母に勧められ読み始めて、すっかりはまってしまいました。毎回次巻が出るのを楽しみに待っていましたが、それも次で終わるのかと思うと何だか寂しい気もしますね。どんな結末になるのか楽しみに待ってます!


  • カエサル さん (40代・ 東京都・ 女性)

    居眠り磐音シリーズを読み始めると、一瞬で江戸に旅立つことが出来ます。いつまでも続いてほしいような、でもエンディングも気になります。。。
    来年が楽しみでしかたありません!


  • あじふらい さん (20代・ 静岡県・ 女性)

    最後なんて寂しくも感じますが、最後まで読めたことがとても嬉しいと思います。温かくて優しくて、でもとっっっても強い磐音さんが大好きです!!


  • かっぱちゃん さん (60代・ 奈良県・ 女性)

    佐伯ワールド大好き!特に磐音ファミリーが‼︎会いたくなればまた一から読み直します。今までありがとう‼︎


  • かなた さん (20代・ 熊本県・ 女性)

    文庫を担当している書店員です。磐音さんシリーズは主に年配の方に大変人気で、新刊が出るたびに「おっ、きたぞっ」と嬉しく並べておりました。ちょうど一年前、書店員として時代小説も読まなければ!と初めて手にとった時代ものが居眠り磐音江戸双紙の一巻、「陽炎ノ辻」でした。ペースは(他の本も読むので)遅いですが、一年かかってようやく四十九巻「意次ノ妄」まで追いつくことができました。今では、常連さんと「新刊が楽しみですね」「次で終わってしまいますね」と話をさせていただくほど、どっぷりと世界に浸っております。一言、大好きです!平成の時代小説と同じ時を過ごせたことを感謝しています!


  • どてらのしんさん さん (30代・ 埼玉県・ 男性)

    佐伯さんの作品との出会いは、職場の大先輩から時代物好きならと薦められて「古着屋惣兵衛」から始まり「居眠り磐音」のDVDをみて本も、のめり込みといつの間にか佐伯さんの作品のとりこになっていました。
    磐音が終わりますが、今度は別冊みたいので佐々木玲圓の物語とかどうでしょう。
    また、別の時代物を楽しみにしてます。


  • あいすばる さん (20代・ 大阪府・ 女性)

    テレビドラマ化されたときに原作ということで読みはじめてから凄くはまってしまいました。
    もうすぐ終わってしまうのが悲しいいなぁ。


  • 白菊 さん (60代・ 石川県・ 男性)

    最近は歳のせいか、購読して2回読んでいます。磐根シリーズは本当に楽しめました。何といっても登場人物が魅力的です。霧子さんがいいですね。本当にお疲れ様でした。


  • ともち さん (40代・ 大阪府・ 男性)

    毎回楽しみに読んでます。
    いつの間にか、皆が大人になっていくのが、嬉しいようで寂しく感じます。
    一番好きなシーンは、武左衛門が、霧子の為に手を叩くシーンです。何とも言えない人柄が出ている様に思いました。


  • まりも さん (40代・ 富山県・ 女性)

    磐音シリーズは、歴史物好きの父親がテレビドラマから始まり、時代小説にはまるきっかけになったものです。帰省する兄のお下がりを貰っていたのが待ちききれず自ら買うようになり、佐伯さんの他のシリーズや他の作家さんの作品まで広がっています。それでもやはり磐音シリーズは特にお気に入りの様子で新刊が出るのを毎回楽しみにしていますので完結編になるとは期待と寂しさ半々です。今後も番外編など何かしら続いてほしいです。


  • にゃんちゅう さん (50代・ 埼玉県・ 女性)

    きっかけはTVドラマでした。元々山本耕史さんのファンだったので見始めたのですが、すっかりハマってしまい、原作に手を出したのが運のつき?!最新巻まで読み通しています。おっとりとした磐音さんとちゃきちゃきしたおこんさんのなかなか進展しない恋模様から田沼一派との果てない闘争まで、巻を重ねるごとに物語はスケールを増し変化して結末を知りたくもあり、知りたくもなし…ずっとその世界に遊んでいたいものです。


  • アニメくん さん (60代・ 埼玉県・ 女性)

    テレビ放送以来より磐音ファンです。完結を迎えるということで、また1巻から読み直しを始めました。磐音さんに出会えて佐伯作品にはまり、時代小説の面白さも知りました。文学おばさんと変身した次第です。佐伯先生ありがとうございました。これからもまだまだ読み続けますので、佐伯先生もお元気で作品の提供をお願いします。期待しています。


  • -0062—0062 さん (70代・ 埼玉県・ 男性)

    坂崎磐音の生き方は、周りの人たちの意見を聞く、今の日本に必要なことと思います。最終巻でどのようになるのか、皆が幸せになることと思います。又秘剣シリーズ、長崎絵師シリーズの続巻もお願いします。


  • さとみ さん (20代・ 香川県・ 女性)

    遠慮しがちであまり人にわがままを言わない祖母に本屋に連れて行ってと頼まれると、あぁ、居眠り磐音シリーズが出たんだなと知らされます。完結してしまうことが寂しくてまだ最後まで読んでいないそうです。そんなに面白いのか…私も読んでみたい!と最近常々思っております。


  • かける さん (50代・ 長野県・ 女性)

    居眠りシリーズに出会ってから何年がたったか、その間ずらっと並べては何回読み返した事か…それが最終巻、楽しみであり寂しくもあり。幕末へ向かう時代の中で磐音と家族がどう生きていくか、気になるし読みたいとも思いますが、まずは佐伯先生51巻お疲れ様です。そして、次巻が出るまでの待ち遠しさ、手に取ったときの嬉しさ、時間を忘れて読みふける楽しい時間などをありがとうございました。


  • 狸寝入りの母 さん (90代・ 東京都・ 女性)

    娘に勧められ、読み始めたのですが、テンポが良く、すぐ読んでしまい、
    いつも新刊を心待ちにしていました。
    いよいよシリーズ完結、楽しみでもあり、寂しくもありです。


  • やっちゃん さん (80代・ 兵庫県・ 女性)

    磐音のシリーズが出るのを楽しみにしていたのですが、もうすぐ終わってしまうのですね。寂しいです。


  • 雪ん子 さん (30代・ 埼玉県・ 女性)

    母が長年愛読しています。 
    小説での出来事を、現実で起きたことのように唐突に話し出す母。
    何の話をしているのか私はすぐに理解できず、いつも驚かされます。
    物語を読むことで、母が夢中になれる幸せな時間を頂けていることが、とてもありがたいです。


  • zouasi さん (60代・ 滋賀県・ 女性)

    混沌とした現代社会の中でいかに生きるかと考えさせられまた、強く生きぬく力を頂いた作品です。
    長い間楽しい時を頂きありがとうございました。


  • かえ さん (40代・ 東京都・ 女性)

    霧子さんのファンです。
    女性の登場人物は皆、凛としてすてきですが、あの身体能力にあこがれます。霧子さんが活躍すると、わくわく、すっきりします。
    空也の成長も楽しみです。どんな青年になるのでしょうか。
    完結してしまうなんて、寂しいです。


  • りこのしん さん (40代・ 埼玉県・ 男性)

    実家に帰るたびに、磐音の話題で盛り上がります。居眠り磐音は私と義理の母とのコミュニケーションツールです。


  • masa さん (30代・ 埼玉県・ 男性)

    人に薦められて、シリーズを読み始めました。今では、すっかり最新刊を楽しみにする一人になりました。事件から浮かび上がる人間模様の描き方が、気に入っています。


  • きょうこさん さん (50代・ 茨城県・ 女性)

    発売より購読しています。磐音様とおこんさんとの生活など楽しく読ませていただいています。シリーズが終わってしまうのがとても残念です。


  • garu さん (50代・ 福岡県・ 男性)

    居眠り磐音が終わるのが非常に残念です。まだまだ、続けてほしい物語です。最高に面白い。吉原裏同心と同じく時代小説といえども、読みながらバーボンがあう一冊です。さいこうです。できれば佐伯さんと会ってみたいです。


  • 浪華ミケネコ さん (50代・ 大阪府・ 女性)

    若い頃から剣道、柔道に熱中し、時代劇も大好きです。居眠り磐音シリーズの第一巻が出たとき母から進められ以来愛読しています。私事ですが創刊の年に主人とつきあい始め、翌年結婚し、早13年。その後、主人が磐音さんと同じような理不尽で不遇な事に見まわれ、5~6年ほど大変つらい時期を送りました。その間に磐音シリーズのファンだった両親も相次いで亡くなりました。一番つらかった時期がちょうど磐音さんやおこんさんの不遇の時期と重なりました。今はやっと暗雲から抜け出ましたが、まるで磐音さんと一緒に人生を歩んできた気がします。どんな時でも佐伯先生の居眠り磐音を読んでいる2~3時間だけはいろんなしがらみを忘れて、江戸時代にタイムスリップできました。テレビ化もイメージぴったりでした。晩婚だったので、主人も私ももう50代ですが、キャッチーでちゃらちゃらした流行ものと違って、佐伯先生の作品はどれも地に足つけてて登場人物の生活の営みに厚みがあって、まじめに一生懸命働いて生活し生きている主人公や登場人物に好感が持てます。後味もさわやかで、いつまでもこのシリーズを読み続けたいと思っていました。私が死ぬまでずっと終わらずに続くと勝手に思っていたのですが、磐音さんシリーズも、ついにもう完結なのですね・・・・。実にさびしい・・・・。楽しかった! 文庫書き下ろしに拘られたために無冠の帝王の佐伯先生ですが、私は芥川賞&直木賞&その他いっぱい大賞をお贈りしたいです。ありがとうございました! できれば一年に一回、その後の磐音やおこんさんの話や、番外編が読みたいです。佐伯先生、ご病気を抱えてのご執筆と伺っていますが、どうぞお体に気をつけて下さい。毎回、佐伯先生の全シリーズ、楽しみにしています。


  • 舞生ママ さん (50代・ 東京都・ 女性)

    毎巻、まだか、まだかと、首を長くして、待っております。私と磐音さんと出会いは、職場の同僚からの、紹介からでした。読み進める内に、どんどんはまり、体調を崩した時期にも、磐音さんが、支えてくださいました。また、磐音さんを、通じて同僚との、昼休み時間などにも、次回の展開などに、花が咲き楽しい時間を、共有出来た事、お礼申し上げます。以来時代小説にはまり、佐伯先生の他の小説も楽しんでおります。完結は、寂しい限りですが、いまから、わくわくして、おります。完結巻を、読み終えたら、また1巻から、読み始めようと、思っております。


  • さきばーば さん (70代・ 福岡県・ 女性)

    居眠り磐音 江戸双紙シリーズは全部読破しています。もともと本が好きで発売日に本屋へ行く楽しみがありました。娘にもすすめているのですがなかなか読んでもらえず残念に思う今日このごろです。内容について語りあいたいのでもう一度すすめてみようと思います。


  • クロネコ さん (60代・ 静岡県・ 女性)

    最近子の本を知ったのでこれを気に49巻読破したいと思います


  • 取手のくまさん さん (60代・ 茨城県・ 男性)

     「居眠り磐音江戸双紙」の作品は、NHKテレビがきっかけです。放映終了後に早速原作を手にして、以来、ずっとずっと長いファンとなりました。通勤時でも行楽に出かける時にもいつもその文庫本を鞄に入れ、手放せない状態です。時間さえあれば読み浸っていました。読んでいる間はもう無我夢中で読書以外は何も目に入りません。ある時は駅のベンチで電車を待つ間、あまりに夢中になりすぎて来た電車を何本も乗り過ごしてしまったほどです。でも不思議と悔しくないのです。返って心が満たされました。それほどこの作品には魅力がふんだんに散りばめられています。そのことを声を大にして叫びたいくらいです。


  • ラルフ さん (40代・ 東京都・ 男性)

    新刊が出るのを楽しみに読んでいました。終わってしまうのは寂しいですが、1月を楽しみにしています。
    これまでありがとうございました。


  • かつどん さん (50代・ 熊本県・ 男性)

    友人から陽炎の辻を紹介されて、それ以来、10年以上シリーズを愛読しています。そして私は義理の父に紹介し、私が購入して読んだ本はそのまま義父に。二人でお酒を飲むたびに磐音の活躍についての話になります。磐音と一緒に人生を過ごしているような10年余りでした。義父はすべての文庫本を綺麗に本棚に並べて、気分に合わせて2度3度と読み返しています。今宵も坂崎磐音の居眠り剣法に乾杯。


  • ちゅうらゆり さん (60代・ 千葉県・ 女性)

    残り2巻、暫くは磐音ロスになりそうです。
    無心でご飯を食べていた磐音にまた会えたら、無上の幸せです。


  • おけぼう さん (70代・ 埼玉県・ 女性)

    TVシリーズを見てから すっかりファンになりました。自分で本を買ったり、娘に買ってきてもらったりして読み始め、本を読むことも楽しくなりました。同じ本を2冊買ってしまうことも、予約することもありました。70代でまだ仕事も現役頑張っていますが、磐音さんシリーズで元気をもらっています。ありがとうございます。


  • ホワイトローズ さん (40代・ 長野県・ 女性)

    磐音大好きです。子どもがお腹にいる時に,偶然書店で見つけて毎日一心不乱に読み続けました。そのせいか・・・娘は歴史大好き女,歴女になりました。特に江戸時代が大好きで,江戸時代ものの時代劇にはまっています。早く「居眠り磐音」を読んで理解できる年齢になるといいな。と思っています。それにつけても,もうすぐ「完」になってしまうのが,待ち遠しいようでありもっともっと続いて欲しい気持ちがしたり・・・とても心中複雑です。佐伯先生,長く続いた居眠り磐音の結末とても期待しています♡♡♡


  • みらい さん (40代・ 栃木県・ 女性)

    私がこの作品を知ったのはテレビドラマ「陽炎の辻」からでした。主人公磐音がかつての婚約者のために闘う場面がとても好きでした。今は遠い恋人の幸せのために、見返りを求めずただ大切な人のために尽くす。人の痛みの分かりにくい時代だからこそ、磐音の清冽な生き方に心惹かれました。


  • 稲坂佐和生 さん (60代・ 福岡県・ 女性)

    きっかけはNHKのドラマでした。その時はもう33巻位だったので、読み始めるのにためらいがありましたが、いざ読み出すとどんどん引き込まれてしまいました。完結が待ち遠しいけれど終わってしまうのは寂しい気持ちです。


  • 狸寝入り さん (50代・ 東京都・ 女性)

    6年前、本屋さんでなんとなく手にとったのがきっかけで既刊本を揃え、新刊が出るのを楽しみにシリーズを読み進めてきました。
    人を思いやる気持ちが、次々に人の輪を広げていくところが好きでした。
    シリーズ完結を楽しみにしていたのですが、寂しくもあります。


  • 北摂の大根じいじ さん (70代・ 大阪府・ 男性)

    いつも楽しく読ませていただいております。我が家は、子どもたちは、すでに独立し家内と2人暮らしです。
    この坂崎磐音さん、殺し合いとか、憎しみとか、ひどい内容が有るにもかかわらず、なぜか暗い気持にはならず、癒されております。いつも家内と2人で楽しませております。新年早々には、いよいよ最後の2冊にお目にかかれるとのこと、楽しみであり、又、既にさみしさも出てだしてきております。
    数年前には東京に住む友人2人に、居眠り磐音江戸双紙 1 陽炎の辻を送りました。その後継続して読み続けており、
    我が家と同じくすっかり磐音ファンになったようです。佐伯先生の今後のますますのご活躍をお祈り申しあげております。


  • 鉄腕アトム さん (60代・ 兵庫県・ 男性)

    他界した母が「居眠り磐音」の大ファンで、私も感化され、毎回楽しく読んでいます。佐伯先生にお願いです。「密命」のように主人公を死なさないでください。よろしくお願い致します。


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