居眠り磐音江戸双紙 愛読者交流広場

読者からのコメント

  • 匿名希望 さん (70代・ 長崎県・ 男性)

    老若男女を問わず大変面白い話なので、続編早く読みたいです。


  • 匿名希望 さん (40代・ 長崎県・ 女性)

    磐音san大ファンです。大好きです。だから磐音san
    から年賀状が来たら最高にイイ新年です。


  • 小梅 さん (70代・ 愛知県・ 女性)

    佐伯先生の江戸双紙、テレビのドラマから入り毎号発売日を待ち焦がれ、何度も読み返し、今は来年一月の
    50、51号を楽しみにしています。
    ラジオ深夜便での「熱海わすれぐさ」で佐伯先生の様子を読み、お体大切になされますように、
    祈っています。


  • 官庁エコノミスト さん (50代・ 東京都・ 男性)

    いよいよシリーズ完結で楽しみにしています。
    個人的には磐音が佐々木玲圓の養子になって、おこんと祝言を上げる前後の華やかだったころのストーリーが大好きだったです。テレビでもNHKドラマを見ていた記憶があります。


  • オケイ さん (60代・ 神奈川県・ 女性)

    来月発売の二冊で、ついに磐音達とお別れなんですね。磐音、夫婦、辰平、利二郎、奈緒…皆々がおさまるところにおさまり、おそめ、幸吉、更に更に。でも、一番の気がかりはお佐紀の姉の香奈。どうしているのでしょうか。


  • たんぽぽ さん (50代・ 宮城県・ 女性)

    「居眠り磐音江戸地図」を広げ、ワクワク、ドキドキしながら「磐音」を読む、こんな素敵な時間を与えてくださった佐伯先生に感謝です。終わりが近づいて来て寂しさが募って来ました。


  • あらい熊 さん (50代・ 愛知県・ 男性)

     第1巻から老中水野との戦いが背景にあり、話しが進んできています。が、江戸に戻ってきてからはちょっと展開が停滞気味に感じています。老中が亡くなり正月発売の終巻?に向けては思わず「おっ!」と唸る様な内容になっていることを期待します。いつか、空也の成長物語が「新・磐音」として刊行されるといいなぁ~。


  • アキー磐ちゃん さん (70代・ 京都府・ 男性)

    居眠り磐音をはじめ、酔いどれ小籐次、政次、トウノスケ、幹次郎など佐伯先生の作品は全巻読ませていただいています。私の本棚には、佐伯先生のコーナーがあり、いつでも読み返すことができます。何度読み返しても、新鮮な気持ちで読めるのは、うれしいばかりです。テレビドラマ化されたときには私なりに俳優や状況のコンテを考えたりして、楽しんでいます。トウノスケも終わり、岩根も終わると何か寂しいです。
    空也さんを登場させていただいて、新しい居眠りをお願いいたします。


  • 時代小説大好き さん (60代・ 福岡県・ 女性)

    間もなく完結、嬉しくもあり寂しくもあり。


  • トーリンさん さん (60代・ 千葉県・ 男性)

    人と人を繋ぐ磐音に魅了され、電車のお供に常に携帯しては読み返しています。51巻での完結が待ち遠しいような寂しいような、複雑な心境です。


  • 猫のプリン さん (60代・ 神奈川県・ 男性)

    TVで山本耕史さんと中越典子の陽炎の辻を観て以来、居眠り磐音のファンになりました。佐伯康英さんが作者と知り、居眠り磐音江戸双紙を始め、古着屋宗兵衛・酔いどれ小籐次・鎌倉河岸捕物控。交代寄合伊那衆異聞と佐伯さんの本を読ませてもらいました。それぞれ味わい深い作品と思います。先日も居眠り磐音を一気に読み返しました。磐音の生き方、お紺さんの気風のよさ、そして周りの人とのかかわり何回読んでも感動をもらえます。あと2巻で磐音が終わると思うと、寂しさひとしおです。佐伯さんの新たな小説を心待ちにしています。感動をありがとうございました。


  • トラミママ さん (50代・ 長野県・ 女性)

    磐音さまご一家おつかれさまでした。ご主人さまの物語でなく、奥さまおこんさまのお話として、受け止め
    ておりました。やがて子どもたちも成長し、坂崎家の新たな歴史が刻まれるのでしょう。佐伯先生、何時かその後の話もお願いします。


  • トニー さん (70代・ 千葉県・ 男性)

    とりあえず、終わりにして、新磐音シリーズを発売してください。
    だめかな?


  • こたまこ さん (70代・ 滋賀県・ 女性)

    新作を期待しています。長崎絵師の3巻以降はいつ刊行しますか?


  • ヤーヤ さん (60代・ 愛知県・ 女性)

    姉と主人と三人で磐音談義するのが楽しみです。こんなにシリーズが続き読者を魅了する佐伯先生まだ完結しないでと思ったり、複雑な想いです。
    私達三人高齢者が泣き笑い感動し居眠り磐音に登場する人物をこれ程愛してやまない本はありません。
    長い間ありがとうございました。


  • トラ男 さん (50代・ 東京都・ 男性)

    居眠り磐音シリーズが終了してしまうのはとても寂しいですね
    磐音ロスになりそうです。
    出来れば不定期で良いのでその後の居眠り磐音を出版して欲しいです。


  • 年金八道 さん (70代・ 埼玉県・ 男性)

    73歳にして、情にほだされ、時に、涙し 血沸き、肉躍る。

    痛快にして、爽やか。これが、磐根ワ-ルド。


  • likako さん (70代・ 香川県・ 女性)

    ただ本を読んでいるのではなく、磐音さんの長い人生を共に生きているようなそんな気がします。人生の師であり、かわいい息子でもあり、そして素敵な男性でもある、そんな人に出会えた事を感謝して読んでます。なかなかドキドキすることが少なくなりましたが、最後まで(悲しいですが)胸をときめかせながら読みたいと思います。


  • トラミパパ さん (60代・ 東京都・ 男性)

    磐音一家にやっと平穏なお正月が訪れる事、何よりうれしい。わが家族の様々の出来事と重ね合わせて、言葉にできない程の万感の想いです。永きに渡り、佐伯先生に感謝です。


  • やま さん (30代・ 宮城県・ 女性)

    母親が熱烈なファンで、新刊が出るたびに感想を聞かされるうち、詳しくなりました!
    今も急かされるままに投稿しております(笑)


  • タグッチャ さん (80代・ 岡山県・ 男性)

    絶えずに他人を思いやる生き方に共感を覚えました。何時も新刊が待ち遠しくて、アマゾンの新刊予約がいつ出るか毎日ホームページを開いています。50号、51号は何時受け付けするのですか?


  • 縞猫 さん (50代・ 東京都・ 女性)

    いつも心待ちにして拝読しています。『陽炎の辻』を読み終わったときの切なさが、今も胸に残っています。あれから幾年月、佐伯先生も、作中の皆さんも私も年齢を重ねました。
    私は13年間勤務した会社を、ちょうど11月で退職したところです。色々な持病(腎不全による人工透析等々)と手をたずさえて、生きてきました。そして、これからも生きます。磐根さんファミリーの行く末を楽しみにしています。


  • よこちゃん さん (60代・ 東京都・ 男性)

    佐伯先生の作品は全て読んでいます。特に居眠り磐音シリーズは46巻まで
    二度読みしました。これからも面白いシリーズを期待しております。


  • こうすけ さん (40代・ 青森県・ 女性)

    何度読んでも、どきどきして、わくわくしています。おこんさんになりきったり、磐音さんになりきったりと、江戸の時代をいっしょに生きているようです。家族でいっしょに読んでいます。ありがとうございます。


  • メトロン さん (50代・ 宮城県・ 女性)

    後二冊で磐音さま、おこんさんに逢えなくなると思うと凄く寂しいですが、お子達の成長した姿や、三助爺さま方の老後を想像しながら自分なりの物語りで、引き続き楽しませて頂きたいと思います。
    新シリーズを期待いたしますが、御身御自愛下さいm(_ _)m


  • yuyu さん (40代・ 山形県・ 女性)

    新刊が出るのを心待ちにしていましたが、ついに磐音シリーズ終わってしまうんですね。さみしい気持ちもありますが、佐伯先生お疲れ様でした。また陽炎ノ辻から読みなおして楽しみたいと思います。


  • 有馬大障害 さん (30代・ 愛知県・ 男性)

    シリーズが完結するのは寂しくもあるが正月が楽しみでもある


  • さわちゃん さん (60代・ 埼玉県・ 男性)

    佐伯先生の作品は、古着屋総兵衛から始まり、鎌倉河岸へ続き居眠り磐音にたどり着き、すべて読ませていただいております。毎回、新作が出るのを楽しみに待っていて、居眠り磐音については、新刊が待ち切れず、また、第一巻から読み返し、新たなる感動を体験しています。磐音を筆頭に登場人物それぞれの個性が素晴らしく何度読み返しても飽きることがありません。残念なのはそろそろ最終に近づいている事です。素晴らしい最後を期待しています。


  • りょうたろう さん (40代・ 埼玉県・ 男性)

    磐音の活躍をいつも楽しく読ませていただきました。その活躍がもうすぐ終わってしまうのは残念ですが、素晴らしい大団円になることを期待しています。


  • どこでも居眠り さん (50代・ 東京都・ 女性)

    すり切れる程読み返す「居眠り磐音」。タイムスリップする主人を見ていると、楽しそうです。


  • まゆまゆ さん (50代・ 静岡県・ 女性)

    いよいよ磐音様とお別れかと思うととても淋しい。凛とした生きざまの磐音にあこがれていました。
    いつかその後の坂崎家の様子ぜひお知らせ下さい。佐伯先生、まだまだ頑張ってください。
    大好きな佐伯作品、新刊が出ると即本屋に走っています。


  • ぐんまのサザエさん さん (60代・ 群馬県・ 女性)

    テレビ番組表の山本耕史という名前に惹かれ、おもしろいかも、と録画しておいた。しばらくそのままだった。消すというので、せっかくとったから1回くらい見よう・・・で、はまりました。それからは、原作にはしり、買い漁って、読みまくりました。何が、幸いするかわかりません。もしかしたら、全く知らないままだったかもしれないわけですから。
    磐音さんとおこんちゃんの恋模様に一喜一憂していた頃がなつかしい。二人が仲良くなっていて、今まで読んできたのに、いつのまに?どこから?ともう一度読み返したり・・・印象に残るのは、「紅椿ノ谷」気鬱になってしまったおこんさんと法師温泉に旅立ち、結ばれる二人。よかったねえ、と安堵。忘れられません。
    あれから、何年?子供が生まれると年齢がはっきりしてしまうので、少々興ざめというのが、正直なところ。でも、磐音ワールドは健在です。どっぷりつかって楽しみます。


  • kabegiwa さん (60代・ 滋賀県・ 男性)

    坂埼磐音の筋の通った生き方は、ついぶれがちな私の日常を見直す切っ掛けとなっています。


  • 茶太郎 さん (50代・ 大阪府・ 女性)

    とうとう終わってしまうのですね。きっと温かい気持ちにさせて下さって終えられるのでしょうけど、今後の楽しみが奪われて、それはそれで辛いものが有ります。
    スピンオフをお願いできないでしょか?


  • 愛妻か? さん (60代・ 兵庫県・ 女性)

    夫が認知症になり、磐音 鎌倉河岸 小藤次など大好きです。


  • ひで さん (60代・ 東京都・ 男性)

    佐伯作品全て読んでおります。
    密命の次は磐音ですね。
    お疲れ様でした。


  • 時代 小説女 さん (50代・ 埼玉県・ 女性)

    様々な時代小説を読んできましたが、ここ数年は佐伯作品にはまっています。特に、居眠り磐音は一番好きなシリーズでした。磐音の剣に向かう真摯に姿勢と周囲への愛情は、あこがれでもありました。最終刊の発行は待ち遠しくもあり、さみしくもあります。発売日に一気に読んだ後、また最初から読みはじめてしまうだろうなと思います。


  • 美奈子 さん (50代・ 東京都・ 女性)

     私、主人、姉、みんなで磐音が大好きです。本をまったく読まない85歳の母も、私たちの推薦で読み始めて、今ではすっかり磐音のファンです。虫眼鏡を使い読破しました。磐音の人柄、周りの人々、その世界が大好きです。とうとう完結ですか…寂しくてたまりません。佐伯先生、私の心の拠り所をありがとうございました。これからも楽しみにしております。


  • szk さん (30代・ 大阪府・ 女性)

    時代劇の小説なんてと思っていた時に、たまたま父の読了本が置いてあり、それが陽炎の辻でした。
    以来すっかりのめり込み、別シリーズはおろか他の作家さんまで読むようになりました。
    磐音効果の何物でもありません。
    読書の幅が広がり、とても感謝しております。


  • トシさん さん (40代・ 秋田県・ 男性)

    ドラマで面白いと感じ、原作はどうなのかなと思いましたがなかなか読むまではいきませんでした。長い休暇がとれ、意を決して読み始めると42巻まで1ケ月半で読み、新刊を心待ちするようになりました。終ってしまうのが悲しいですが、どういう結末になるの楽しみにしています。


  • 坂崎磐猫 さん (50代・ 島根県・ 女性)

    もうすぐ終わってしまうなんて、信じたくないです。
    まだまだずっと続いてほしいと思っているのは、私だけではないはずです。
    坂崎磐音さん達の住んでいる時代に行ってみたい。
    想像もつかないほど不便に感じるでしょう。夜の闇におびえるでしょう。
    でも彼ら達に会いたいです。
    坂崎磐音さんに会いたいです。


  • おこんさんになりたい さん (50代・ 東京都・ 女性)

    20代の娘と共に、大好きな作品です。
    完結しても、これからも大事に読み続けたいと思っております。
    作品完結を記念して、ドラマのほうでも、是非その後の物語を作ってほしいです。
    もちろん同じ役者さんで。
    おこんさんの笑顔が、目に浮かびます。


  • パレット さん (50代・ 滋賀県・ 女性)

    亡き父が佐伯さんのファンで、全て揃えていましたが、私も父以上のファンになり、父が読み終わるのを ジリジリしながら 待ったものでした。中でも鎌倉河岸、居眠り磐音がお気に入りです。最終回、どうぞ 痛快胸スカで終わりますように。


  • 八ちゃん さん (60代・ 埼玉県・ 男性)

    家族で磐音の活躍を期待しています。次の本が出るのが待ち遠しく、発売されるとすぐに本屋に駆けて行って、私が読み終わるのを妻が待っているといった状態です。空也も父のように育つことを楽しみにしています。


  • 猿山犬吉 さん (30代・ 東京都・ 女性)

    熱烈な磐音ファンの母に薦められて読むようになりました。
    磐音が剣を構える時の(それに伴う心情も含めた)あの刹那の描写が好きです。


  • ひろやん さん (50代・ 東京都・ 女性)

    会社の同僚に勧められ佐伯先生の作品に出会いました。
    なかでも磐音は、驚異的な速さで読み進みました。借りて読んでいたのですが、また読みたくなり購入して、磐音の世界を自分なりに映像化するべく、かみ砕くように何度も読みました。
    さらには、江戸時代に興味を持ち、江戸検定も受けました。2級合格に向け今後も勉強していきます。
    いよいよ最終巻になりますが、楽しみと寂しさの複雑な心境で手にすることになります。
    想像はしません。
    先生がどう締めるのか!
    読ませていただきます。


  • ちい さん (50代・ 兵庫県・ 女性)

    完結してしまうなんて、残念でなりません。空也が跡を継ぐまでも続けて欲しかった。年老いた磐音さんを見てみたかったです。


  • Hope さん (60代・ 埼玉県・ 女性)

    「居眠り磐音」って今知りました!
    タイトルからして面白そうですのに もう完結編なんですって?!?!
    最初から読むにはどうしたらいいのかしら。
    まずは本屋さんか 古本屋さんに行ってみよう(^^)
    まだ読者ではないですが 年賀状がほしいです。


  • 弥生 さん (50代・ 熊本県・ 女性)

    江戸時代のヒーロー!白鶴との別れは切なかった…


  • りんりん さん (50代・ 鹿児島県・ 女性)

    とうとうこの時がきてしまいました。言葉がありません。磐音とおこんに出会えて 感謝!佐伯先生に感謝!心の中で いつまでもふたりは生き続けると思いますー佐伯先生、無理をなさらずお身体にお気をつけて一日でも長く作品を書き続けて下さい。お願いします!感謝!感謝!


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