居眠り磐音江戸双紙 愛読者交流広場

読者からのコメント

  • 雪猫のもも さん (50代・ 滋賀県・ 女性)

    早13年、あっという間に過ぎてしまいました。もうすぐ最終巻だなんて嘘みたいです。
    もしかしたらもう少しって事はないのでしょうか? 
    磐音様をはじめ、魅力的な登場人物達…外伝を待っていても…?
    とにかく別れは寂しいです。


  • かなめ さん (30代・ 大阪府・ 女性)

    居眠り磐音シリーズを愛読されている方がいらっしゃるので、ぜひにと思い。


  • ふくろう さん (40代・ 埼玉県・ 女性)

    ハラハラドキドキだけど読まずにはいられない。磐音さん大好き!!


  • ゆき さん (40代・ 北海道・ 女性)

    新刊をいつも楽しみにしています。しかし、話の流れで最終巻が近い雰囲気がただよってからは、さみしいやら、悲しいやらで素直に喜べなくなりました。
    あと数巻でお別れをしなくてはいけないと、新刊の表紙をめくるたびにため息がもれてしまいます。
    本編はあと2冊ですね。
    素敵な登場人物がたくさん、たくさん書かれているこの本。
    佐伯先生、ぜひ、スピンオフ作品を書いていただけないでしょうか?
    「居眠り磐音~」の世界に、読者をもう少しのあいだ漂わせてください。
    佐伯作品は、他のシリーズも好きで読んでいますが、「居眠り磐音~」はその中でも、私の特別な場所に存在する本です。
    特別に感じる本に出会えることができ、感謝しております。
    ありがとうございました。


  • さなえ さん (30代・ 東京都・ 女性)

    父が見ていたドラマから磐音を読み始めました。今では父娘で新刊が出るたび大はしゃぎしています。いよいよ完結とのこと。楽しみである一方、少し寂しい気持ちです。空也の物語読んでみたいです。また、少し話はそれますが、ドラマで今津屋の由蔵役の近藤正臣さんが朝ドラで加野屋の主人をやっていて、ドラマを思い出しました


  • よつこ さん (50代・ 京都府・ 女性)

    ある日何気なく書店で手に取った『居眠り磐音』が、こんなにも私の心を揺さぶる本になるとは思いませんでした。
    もうすぐ終わってしまうのかと思うと少し寂しい気もしますが、磐音達に安息の日が訪れることを信じて我慢することにします(笑)


  • HIDE さん (50代・ 福島県・ 男性)

    NHKドラマをみて興味を持ち、全巻読ませてもらいました。夫婦で嵌っています。またドラマの続編も見てみたいです。


  • 菜の花慧 さん (60代・ 静岡県・ 女性)

    NHKの朝のラジオ番組のトークコーナーで佐伯先生のお話を聴いて、その日のうちに本屋さんに向かいました。
    それが「居眠り磐音」との出合いの始まりでした。
    飽きっぽい性格の私が、こんなにも長い間、磐音の長い旅路の後を追う事ができたのはなぜだったのでしょう。
    数ある佐伯作品の中で、私は磐音様“一本道”でこれまできました。磐音シリーズが終わってしまったら心に穴がぽっかり空いてしまうでしょう。磐音さま!


  • 夕波千鳥 さん (70代・ 滋賀県・ 男性)

    長年の激闘の日々 一緒に泣いたり ホッと胸をなでおろしたりさせていただきました 本当にお疲れ様でした やっと おこん様と縁側で茶を喫しつつ 梅の蕾が膨らんでゆくのを眺める時間が 持てそうですねまたお会い出来る日を 楽しみにしております 
     


  • びたみん さん (40代・ 神奈川県・ 男性)

    読み始めると止まらなくなります。
    こうした時代小説シリーズ、登場人物が魅力的でかつストーリーも面白いとなると止まらなくなるのはあたりまえです。
    魅力的な登場人物が続々と登場するのがたまらない。


  • よっし~ さん (40代・ 福岡県・ 男性)

    初めて読んだ時代小説が居眠り磐音江戸双紙でした。
    長期刊行でたくさん楽しませていただきました。
    完結してしまうのが寂しいですが、年賀状をいただく事で腑に落ちると思います。

    佐伯先生、これからも新刊お待ちしています!


  • 看護師の美香 さん (50代・ 岡山県・ 女性)

    毎回毎回発売を楽しみにしてきましたので、完結してしまうことは、磐音一家の安泰とわかっていても寂しいです。
    私もたくさん癒されましたし、患者さんのなかにも読んでいる方がいます。
    どうぞ健康に留意されて、佐伯先生にはゆっくり長く一つでも多くのものがたりを書いていただきたいです。


  • 本好き さん (40代・ 兵庫県・ 女性)

    いつも楽しく拝読させていただいております。これからもお元気で執筆活動に励まれますようお祈りしております。


  • ともち さん (40代・ 大阪府・ 女性)

    私が最初に「磐音さん」を知ったのは、NHKのドラマで。原作が読みたいな~と思っていたら、なんと!うちの旦那さんがもともと佐伯さんのファンで、磐音さんシリーズも持っていて、「磐音さん、ここにあるよ」と手渡してくれました。こんな近くに~~~。知らなかった(笑)それ以来、やっぱ磐音さんのファンです。


  • テニス さん (60代・ 神奈川県・ 女性)

    田沼意次の亡霊はついえたのでしょうか?
    シリーズ50作で大団円を迎えそうですが、神保小路へ戻れるのでしょうか?
    楽しい結末・お年玉を心待ちしています。


  • ため息 さん (40代・ 富山県・ 女性)

    一人一人のキャラクターが活き活きと描かれていて読むたびに磐音の世界に引きずり込まれてしまいます。早く新刊が読みたい。けど完結なんて…寂しい(涙)


  • 山西孝治 さん (50代・ 東京都・ 男性)

    磐音の新刊を早く読みたい。
    でも、終わらせたくはない、複雑。


  • ひつじ さん (50代・ 岐阜県・ 女性)

    磐音さまと共に江戸中を歩きました。豊後関前藩から九州、山形など各地を旅し、姥捨の郷での暮らしは本当に感慨深いものでした。この長い戦いとそこから培ってきた幸せな生活が終わってしまうのかと思うと、寂しく悲しい、胸が一杯になります。どうか最後の時が皆様の笑顔で迎えられますようにお祈りしています。そしてもう一つのお願い…磐音さま、おこんさま、もう一度「宮戸川」へ鰻を食べに連れて行ってくださいませ!


  • heizou さん (50代・ 神奈川県・ 男性)

    だいぶ前になりますが、ラジオで児玉清さんが絶讃してるのを聞いて読み始めました。本好きの母にも紹介したところ、佐伯先生の作品のほぼ全てを読破し、佐伯通信を見て毎月発売されるのを楽しみにしております。


  • 廣廣廣廣 さん (70代・ 福岡県・ 男性)

    居眠り磐根は勿論のこと、ほかの佐伯泰秀作品の出版も常に心待ちに待っています。


  • harou さん (30代・ 大阪府・ 男性)

    いつのまにか、自室の本棚には佐伯泰英先生の本がズラリと並ぶようになりました。
    「居眠り磐音」の完結は寂しいですが、まだまだ続くシリーズを楽しみしております。


  • みーやん さん (50代・ 東京都・ 女性)

    こんな男前たちが、身近にいたら、毎日ドキドキですよね。磐音の育ちの良さにいつも感動します。一緒にご飯を食べたい男性です。


  • ぴょんた さん (50代・ 東京都・ 女性)

    新年も磐音様のご活躍を楽しみにしております。


  • モカ さん (50代・ 福井県・ 女性)

    磐音シリーズ 何度読み直しても飽きがきません。新刊がでるたびまず新刊を読み、また1刊~新刊までと読み直し、またそれ以外でも読み直しときりがありません。題名であらすじ(メイン)が出てきます。
    1月に出る新刊も指折り数え待っています。80歳を超える母も大ファンで私と同様に繰り返しよんでいて、時には二人でこの場面は涙がでたとか、くすくす笑ったりとかしています。


  • 素浪人 さん (70代・ 埼玉県・ 男性)

    磐音が藩の抗争に巻き込まれ脱藩の上、許婚ともども別々の人生を歩み始めると、はらはらどきどきする、ストーリーで、次回が楽しみこの生き方は、現在でも十分に参考になると言える。


  • じいじ さん (70代・ 京都府・ 男性)

    こんなに面白い時代小説はない。1月に終了するのは残念です。もっと続けて欲しい。


  • カズぶー さん (20代・ 大阪府・ 男性)

    父と母が大好きで愛読しているので、私も最近になって借りて読むようになりました。まだまだ駆け出しですが、ずっと読んでいきたいです。


  • ぺん太 さん (20代・ 群馬県・ 女性)

    佐伯さん作品のファンです。鎌倉河岸、吉原裏同心に続いて読み始めました。こちらもスリリングで、読んでいて止まりません。


  • みこたん さん (50代・ 群馬県・ 女性)

    磐音様に恋して、おこんに憧れて今年も一年過ぎました。
    もう少し一緒に人生を歩いて欲しかったです。ほのぼのとした気持ちにして下さってありがとうございました。


  • とし さん (30代・ 埼玉県・ 男性)

    読み始めたのは最近ですが気づけば新刊を今か今かと待つようになりました。
    もうすぐ終わるのは残念ですが、結末がどうなるか楽しみです。


  • のせのおじん さん (60代・ 大阪府・ 男性)

    居眠り磐音シリーズがもうすぐ終わるとは寂しい。何らかの形で復活されることを期待しています。


  • 昼寝猫太郎 さん (50代・ 神奈川県・ 男性)

    実在の人物を登場させながら違和感なく仕上げる手法には驚きました。
    話の展開も面白く毎回楽しく読ませて頂いております。


  • 猿江 藤太 さん (70代・ 東京都・ 男性)

    2002年4月発売の「陽炎ノ辻」以来、全巻を読んでいます。同一作家の小説を13年の長きに亘って読み続けているのは人生初の経験です。小説に描かれる坂崎磐音の人柄に惚れ込んだ結果だと思いますと同時に、坂崎磐音を描く作家の人柄が強く反映されている作品と考えています。この文庫版だけは何故か捨てられずに、既読後も捨てずに全巻保管しています。不思議な文庫本ですね。早晩完結するのではと考えると寂しく、佐伯さんの体力が続く限り、「続」でも「新」でも構いませんが、磐音を主人公にした話が継続されることを切に願っています。佐伯さんのご自愛を祈念いたします。


  • 島のおじさん さん (60代・ 広島県・ 男性)

     1年に2回くらい1巻から読み返しています。
    忘れた頃に無性に読みたくなるような不思議な魅力があり、
    引きつけられます。
     完結するところを読みたいようでもあり、
    いつまでも続けていただきたくも思います。
    磐根の周辺の人たちが幸せになるような終わり方になればいいなと
    思っています。
     


  • 嘉翁 さん (80代・ 福岡県・ 男性)

    年が明けたら磐音が終わる。
    完結版が発刊されるのは楽しみだが、
    これで終わるのかと思うと何とも寂しい。
    せめて、磐音が死ぬか私が死ぬまで続けてほしい。


  • おこんさん さん (60代・ 大阪府・ 女性)

    初巻「陽炎ノ辻」を読んだときから話の展開がどうなっていくのか楽しみで次回作を心待ちにしていました。
    話の流れが予想外で書かれている事柄も興味深くて面白いのは勿論、多数の登場人物の個性も様々にはっきりとされてて深みがありました。
    途中、田沼親子がからんで話が発展しますが、これは最初から構想のなかにあったのでしょうね。
    また本の題名がどの巻も良く、「流石、言葉のプロ」と感服していました。
    それにしても初巻から15年経ったとは・・・! 
    完結して盤音さんのお話が終わるのは寂しい気もしますが、子供二人に恵まれた盤音さん一家と一家に関わる人々の今後は、私の想像のなかでふくらんでいくことでしょう。
    佐伯先生、長い間「居眠り磐音江戸草紙」をありがとうございました。


  • 愛があるから大丈夫! さん (60代・ 福岡県・ 男性)

    われわれの世代が学生時代に習ったのは、田沼時代は賄賂や不正が横行した「悪い」時代というのが定説でした。その後意次は日本のコルベールにあたる人物という評価があったり、時代の先駆けをなした人物という歴史的な意味合いを重視する意見もあるようです。磐根に描かれる意次像は人間味を感じさせる部分が多く、興味深く読ませていただいています。


  • ロンリーハンサム  さん (60代・ 神奈川県・ 男性)

    第1巻を読んだのは、北京オリンピックの時でした。毎日の通勤時に、目頭を熱くして読んでいました。
    あれから約10年です。友情、師弟愛、夫婦愛、家族、組織など、時代が変わっても、普遍のテーマであり、共感したり、納得したり、感動したり、新刊が出るのを楽しみにして来ました。終了するのは寂しいです。再度1巻から読み直そうと思います。


  • yori さん (50代・ 埼玉県・ 女性)

    現実から時代をタイムスリップしています。
    その中でイロイロ体験してます。


  • kurogi さん (70代・ 兵庫県・ 男性)

    居眠り磐音 シリーズもあと2巻で完結 1月が待ちどうしくもあり 寂しい気もします。


  • 磐音いのち さん (60代・ 茨城県・ 女性)

    若かった私?、も孫ができます。磐音、おこんさん夫婦にも2人の子供ができ、将来が楽しみです。佐伯先生の末永いご活躍をお祈り致します。


  • 八面 さん (40代・ 大分県・ 男性)

    故郷大分の懐かしい風景が目に浮かびます。坂崎のように生きたいと誰もが思うのですが,現実は。
    誰の心にもある小さな善い生き方が,彼の生き方の全てである。そう思っています。


  • こらった811 さん (60代・ 埼玉県・ 男性)

    50巻、51巻と終わりが見え、待ち遠しいやら、その後当然に訪れるであろう空虚感が怖いやらです。


  • しろくま さん (60代・ 山口県・ 男性)

    佐伯先生の作品は、居眠り磐音シリーズから入りました。他のシリーズも完結しておりますが、このシリーズも終わってしまうとは、残念です。、


  • 匿名希望 さん (70代・ 長崎県・ 女性)

    主人公坂崎磐音sanの大ファンです。大好きです。友達になりたいです。


  • 居眠り虎次 さん (60代・ 和歌山県・ 男性)

    越後湯沢温泉のとあるホテルに置かれていた文庫本が、最初の出会いでした。
    そして、帰宅してすぐ書店に走りました。
    自宅が紀州高野山麓なので、ストーリーの中でも特に紀州旅の場面が興味深く、磐音一家が仮寓した地はどのあたりかと心躍らせながら読み進めたものです。
    高野の近くに歴史と情緒あふれた「天野の里」という山里があり、勝手ながらその地かと思い込んでいます。
    磐音ともあと僅かでお別れと思うと、寂しくもあり、また、人生万物に終わりがあるんだと自分に言い聞かせたりしております。
    願わくば、いつの日か空也や睦月の成長した姿を見たい気持ちでいっぱいです。


  • 匿名希望 さん (50代・ 長崎県・ 女性)

    磐音san「メリークリスマス&ハッピーニューイヤー! 来年もヨロシク!」


  • とのさん さん (40代・ 東京都・ 男性)

    本当にあきない作品だと思います。何度も読み返していますが、いろいろなことを想像できたり、考えたりするなど楽しめる作品だといえるでしょう。


  • 碧玉 さん (40代・ 奈良県・ 女性)

    初めは主人が購入してきた4巻。
    それからは、買い物に行き、本屋に寄るごとに一冊づつ増え、
    今は新刊を待ち焦がれる日々を送ってきました。
    好きな巻は、指の擦れるところに手あかが付き、一目瞭然。
    つい、ドラマのDVDも誕生日プレゼントだとねだってしまいました。
    何に魅かれたのか?
    自分でも説明はできません。
    初めは少し年上だった私ですが、最終巻を目の前にして、ほぼ同じ年。
    彼の人生とは比べ物にはなりませんが、
    少しずつ与えられる人生のうちの試練を乗り越えるための、
    いいお手本だったのかもしれません。
    それを抜きにしても、エンターテイメントとして楽しめるシリーズです。
    新刊が出るたびに最初から読み返してきました。
    また正月は磐音漬けです。


  • チエママ さん (60代・ 大分県・ 女性)

    最初から読んでいます。毎回楽しみにして読んでいます。いろいろな事件やトラブルにはらはら!どきどきしながら、どうなるかわくわくしながら、楽しんで読んでいます。息子?娘?おこん?磐音?結末?期待しています。先生のご健康をお祈りしています。


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