居眠り磐音江戸双紙 愛読者交流広場

読者からのコメント

  • 未来もどる さん (40代・ 兵庫県・ 女性)

    元々、時代劇が好きだったせいもあるでしょうが、普段は小説を読まない私が、家族が読んでいるのにつられて珍しく読んだ小説でした。新作が出る度に、家族との話題となってくれています。


  • ひらひらり さん (40代・ 神奈川県・ 男性)

    「居眠り磐音 江戸双紙」完結…。楽しみではありますが、とても名残惜しいです。


  • おみよ さん (50代・ 神奈川県・ 女性)

    毎晩陽炎の辻を読んでから眠ります。それが習慣のようになっていて、好きな場面を抜粋してページをめくっています。嫌な事があった日は必ず佐々木道場のあたりを読んで癒されています。陽炎の辻は磐音は言うまでもありませんが、登場人物それぞれに個性があって、読んだ後に昭和懐かしいホームドラマを見た時のようなあたたかい気持ちになれるので、私にとっては幸せがいっぱい詰まった大切なシリーズ本なのです。だから終わってしまうのは本当に寂しいのですが、今は、長かった磐音の道のりが一体どのような結末を迎えることになるのか心待ちにしています。


  • みけにゃんこ さん (40代・ 新潟県・ 女性)

    テレビドラマを見てから、原作本を読み始めました。10年以上続いたお話も遂に完結。何だか淋しい様な気分になります。
    51巻、坂崎磐音はどうなるのか、どきどきしております。


  • ふくふく さん (40代・ 福島県・ 女性)

    初めて読んだときは夢中で一気に読んだことを思い出しました。ハラハラドキドキを毎回感じてどっぷり磐音ワールドにはまっていました。今までありがとうございました!


  • もはや さん (50代・ 大阪府・ 男性)

    シリーズ完結と聞きました。正直もう少し続いてほしいです。
    どのような結末を迎えるのでしょうか。気になります。


  • よしよし さん (40代・ 富山県・ 女性)

     ドラマから磐音さんのファンになった母のため、図書館からせっせと本を借り続けましたが、追いついたところで待ちきれなくなって新刊を買い始めました。買ってくるのも私の役目。どんなに機嫌が悪くても磐音さんを連れ帰れば母は静かに自室で本を読み始め、わたしに絡まなくなるので助かります(笑)


  • n-aho さん (40代・ 埼玉県・ 女性)

    結婚したダンナのおじいちゃんが大好きなシリーズです。
    新刊を持っていくのを楽しみに待っていてくれています。
    終わったらどうしよう。。。


  • onoko さん (60代・ 東京都・ 女性)

    父が遺した蔵書の中に佐伯泰英作品がかなりあり、どのシリーズもそれなりに面白いけれど、特に「居眠り磐音 江戸双紙」に嵌っています。前半は既に処分していて、途中から読み始めたので全巻入手して読破するつもりです。歴史には弱い私ですが、佐伯作品を通して日本史的知識が増え、日本画鑑賞にも役立っているようです。


  • やっちゃん さん (60代・ 広島県・ 女性)

    何回も読み返して、家族みんなで他楽しんでいます。


  • ばうむくーへん さん (50代・ 埼玉県・ 女性)

    下町の人たちが生き生きとしています。登場人物たちがキャラ立ちしているので飽きさせません。


  • puruko さん (60代・ 千葉県・ 女性)

    磐音シリーズを始めとし、佐伯先生の作品は7年前に亡くなった主人の愛読書でした。
    今でも新刊が出ますと必ず仏前へ...。
    想い出が深すぎて、なかなか手にすることができませんでしたが、ドラマ放送をきっかけに私も
    拝読するようになり、いつの間にか自らがファンに。
    磐音さんに巡り逢せてくれました主人に代わり、最終章まで楽しませていただこうと思っております。


  • 観音裏の海老 さん (50代・ 東京都・ 男性)

    重い荷物を持って歩き続けるのが人生ならば、その荷物が少しだけ軽くなったかもしれない磐音。私は風来坊で荷物は軽かったつもりだが、病という相棒ができて一歩一歩確実に歩いて行こうと思った。


  • 頑固おやじ さん (70代・ 福岡県・ 男性)

    いつも発行を楽しみにしています。
    面白くて一巻から何回も最後まで読み返して楽しんでいます。


  • とみーさん さん (80代・ 大阪府・ 男性)

    友人に磐音シリーズを貸してもらって以来大ファンになり、何度も何度も読みあさりました。
    まさか、終わってしまうなんて…。とても寂しいです。


  • piripiri さん (30代・ 埼玉県・ 女性)

    磐音が本当に素敵です。いつまでも続きが知りたいと思ってしまいます。


  • n-aho さん (40代・ 埼玉県・ 女性)

    父がいそいそと買ってくる『居眠り磐音』シリーズを、何気なく読み始めたのがきっかけでした。
    途中、磐音さんがあまりに立派になり過ぎて、少し離れたことも有りましたが。。。
    今でも読んでるよ!もうすぐ最終巻なんだって!と天国の父に知らせたいです。
    結婚したダンナのおじいちゃんとお話がはずんだのも、このシリーズのお陰でした。
    ありがとう。


  • TN さん (30代・ 埼玉県・ 女性)

    父の勧めで磐音シリーズを読み始めました。
    歴史が少々苦手な私でしたが、これをきっかけに時代背景を理解しつつ、歴史を学びながら熟読しています!
    ありがとうございます!


  • YUGA さん (30代・ 千葉県・ 女性)

    一番好きなのは、やはり一巻ですね。佐伯作品にはまった、きっかけの作品です。
    いよいよ完結ですが、最後が気になる、けど終わってほしくない。複雑な気持ちです。
    みんな幸せになりますように。


  • 知歩のおじいちゃん さん (60代・ 千葉県・ 男性)

    最終日やはり居眠り磐音が終わってしまうと思うと寂しい限りです。


  • 桜 さん (30代・ 千葉県・ 女性)

    夢のような企画をありがとうございます! 大好きな磐音さんからの年賀状、ずーっと大切にします。家族も大喜びすると思います。


  • さんご さん (40代・ 三重県・ 女性)

    ずっと終わらないで欲しかった。磐音や老分さんや吉右衛門さんや、みんなのいる空気に浸っていたくて、何度も読み返してしまいます。今からスタートできる人が羨ましいです!!!!


  • kazuのおこん さん (60代・ 石川県・ 女性)

    夫が熱愛する「居眠り磐音 江戸双紙」に、わたしも引きずり込まれてしまいました。様々な困難に立ち向かう磐音をしっかり支えて明るく爽やかに生きるおこんさん。そんなおこんさんに勇気と希望をもらい、わたしもしっかり夫を支えてこれからの人生を歩みたいと思います。.


  • ふんわり~ぬ さん (40代・ 宮城県・ 女性)

    魅力的な登場人物ばかりで、本当に毎回わくわくしながら読んできました。自分も仲間に入れてほしいと本気で思ったり。また、「今日は辰平さんの成長を振り返るぞ」というテーマで読み返したり、高校の授業で使った歴史年表で磐音さまたちが生きている時代の出来事を調べたり・・と、いろいろな読み方を見つけて楽しんでいました。いつか、さらにその後の物語を読むことができることを期待しています。


  • ぴよ さん (40代・ 千葉県・ 女性)

    大好きなので「終わって欲しくない・・・」と心底思います。是非是非続編を期待しています!


  • 山本耕史の磐音様に会いたい佐伯泰英ファン さん (50代・ 東京都・ 女性)

    居眠り磐音江戸双紙の発刊を毎回とても楽しみにしています。
    佐伯先生の著書の中でもとりわけ登場人物が活き活きしていて、読みながら頭の中でが鮮明にイメージできます。
    51巻で完結してしまうのは寂しいです。
    佐伯先生のご体調が許す限り、シリーズを書き続けていただきたいですし、山本耕史さんの演じる居眠り磐音の続編も是非制作して下さると嬉しいです。


  • 四郎兵衛会所の下働き さん (50代・ 東京都・ 男性)

    鰻屋「宮戸川」の蒲焼、白鶴太夫の浮世絵に描かれた道行、西の丸家基と遊覧した船行、江戸の景色を思い描くのが楽しみだった江戸双紙もいよいよ大団円


  • オピス さん (30代・ 東京都・ 男性)

    司馬遼太郎、池波正太郎が生きていたら佐伯作品をどう思うのか想像がふくらみます。春風がやっとふいてきたか、と、にやりとしてそうですね。


  • 145R さん (40代・ 神奈川県・ 男性)

    長い間愛読書として楽しんでいました。 初期の頃の庶民的な雰囲気の方が読んでいて心地良かったです。
    終わってしまうのは寂しい限りです。
    佐伯氏も坂崎氏もお疲れ様でした。


  • りんぺい さん (60代・ 愛知県・ 男性)

    最近は年末・年始の新刊発行が続いていたので、正月に読むことが一番の楽しみでした。
    いよいよ最後になるのかと、思うと感慨無量です。完結内容にもよりますが、是非とも、「その後の磐音」として、不定期で良いので、後日談集の発刊を今からお願いします。


  • あんどん さん (70代・ 東京都・ 男性)

    同僚から薦められ読むほどにのめりこみ一気に読むことが何巻もあり
    今までこんなことなかった。楽しみながら読んでいます。


  • よっこちゃん さん (60代・ 埼玉県・ 女性)

    居眠り磐音 江戸双紙との出会いは、主人が購入してきて読み始めたのが始まりです。
    テレビドラマを二人で見て楽しみました。
    毎年、いつ発売するのか楽しみにしていたのが1月4日で終わってしまうかと思うと淋しいです。
    1月は主人の月命日です。
    一緒に読み終わりたいです。
    居眠り磐音の本があった為、私事ですが、主人の死を乗り越えられました。
    佐伯先生、有難うございました。
    番外編がいつの日か発売されたら嬉しいです。


  • 芦屋の佐伯ファン さん (60代・ 兵庫県・ 男性)

    磐音シリーズがあと2冊で完結と知り、寂しく思います。8巻位までは、読みましたが、その後は、まだ読んでいません。機会を見つけて、続きを読みたいです。本シリーズの秘話の本があれば、と思います。


  • 鯛釣り名人 さん (50代・ 東京都・ 女性)

    88歳の父と磐音さんの新刊が出るたび楽しみに読んでいます。父と共通の話題で盛り上がっていました。シリーズ完結はとても寂しいです。ありがとうございました。


  • ゆきんこ さん (30代・ 千葉県・ 女性)

    佐伯先生の作品で初めて読んだのが『居眠り磐音』シリーズです。読み始めたら止まらず、寝不足になりました。いつもは次巻が楽しみでしたが、今回は完結となると寂しいです。
    磐音たちがどうなっていくのかハラハラドキドキしましたが、最後は笑顔ならいいなと思います。


  • このみのこ さん (50代・ 神奈川県・ 女性)

    とうとう新しい磐音さまにお会いできるのも最後なのですね。長い間、とてもとてもワクワクドキドキ、楽しかったです。ありがとうございました。


  • ヤッチクン さん (60代・ 佐賀県・ 男性)

    遂に、夢の中に磐音先生が登場してきました。何故か私は住み込み門弟A。夢の続きがみたい。
    転勤族時代の赴任地であった江戸の町、京の町、紀州の山々、土佐の海が無性に恋しくなり、来年は必ず行こう!ってことなりました。


  • お江戸のエミタン さん (50代・ 秋田県・ 女性)

    初めて佐伯先生の本(居眠り磐音、1巻・陽炎の辻)をこの秋に読み始め、あまりの面白さに驚嘆し、何故もっと早く巡り会って読まなかったのか、ちょっと悔しい気持ちでした。でも、これから最後までバンバン読み進んでいきます。今ではすっかり坂崎磐音のファンです。憧れの武士です。居眠り磐音の本には、両替商のこと、大川の川遊び、大山詣で、吉原のこと等々、細かい説明が織り交ぜられ、とても勉強になります。いきおい江戸検受験もしました。これからの坂崎磐音の活躍を楽しみにして、長い冬を読書に当てたいと思います。


  • 北の魔女さん さん (50代・ 山梨県・ 女性)

    何か悩むことがあったときに何度も「磐音たち」に会いに行きます、全巻通して何度も読み直して気持ちが落ち着き助けられています。いつも他の人の気持ちや立場を考え、良いように解釈してあげる優しい人たちに癒されています。あと2冊で終わりなんて信じられない。でも我が家に全巻揃っていますから、また読みふけると思います。


  • 影丸  さん (60代・ 大阪府・ 男性)

    とにかく面白い、こんな面白い小説があるのかと言いたい。
    私の人生を変えた一冊です。


  • 咲くやこの花 さん (70代・ 東京都・ 男性)

    居眠り磐音双紙の登場人物と会えなくなるのは寂しいことですが、まずは完結おめでとうございます。今後は年に1,2度でも、磐音を取り巻く登場人物を主人公に、それぞれのその後を描いた番外編・外伝などの刊行を楽しみにしております。
    利次郎と霧子、辰平とお杏、速水親子、幸吉とおそめなどなど、磐音を取り巻く人物たちの後日譚を著者のライフワークとして、ぜひ執筆してください。心より期待しております。


  • ふぶき さん (50代・ 山形県・ 女性)

    おこんさんや奈緒さまはもちろん、男性陣にも己の姿を重ね合わせ、「生きていく姿勢」を学ばせていただきました。
    「居眠り磐音シリーズ」は人生の指南書です。


  • 武左衛門似の大 さん (40代・ 徳島県・ 男性)

    事故で身体が不自由になりその上勤務先が倒産し腐っていましたが磐音と出逢い勇気づけられました、彼の心の痛みに比べれば…とリハビリにも力が入り今ではすっかり元のようになりおまけに再就職も出来ました、伯父さんに薦めたら家族揃ってはまってしまって感謝されました。もうすぐ最終刊ですが私の胸の中では何時までも続いていくことでしょう、佐伯先生ありがとうございました。


  • 今津屋女中 さん (40代・ 東京都・ 女性)

    磐音様と一緒に、旅し、戦い、笑い、泣き、苦悶した年月にただただ感謝です。
    これだけ本の中に引き摺りこまれ、何度も読み返した本はありません。(おかげで貫禄充分の本になりました)
    終わりがこなければ良いのにて思っていましたがとうとうですね。でも、私は何度でもまた磐音様たちと旅しますよ!


  • 6人のじいじ さん (80代・ 千葉県・ 男性)

    NHKのドラマで知り、本を読みました。磐音は憧れです。


  • マーちゃん さん (40代・ 東京都・ 女性)

    磐根が終わってしまうのは残念ですが、最後はみんなが幸せで終わることを祈ってます。


  • おいちゃんおばば さん (60代・ 埼玉県・ 女性)

    ドラマ陽炎の辻を見て磐音さん大好きおばさんとなりました。磐音さんの生き方に感嘆するばかりでした。新刊の発売を楽しみにしていました。大団円を迎えるということに寂しい反面、みんな幸せになるんだなあと思いました。私も嬉しいです。そして、佐伯先生の新作を心待ちにしています。先生ありがとうございました。佐伯先生、関係者の皆様、磐音さんのファンのみなさん、どうかお身体ご自愛下さいませ!


  • あっちゃん さん (30代・ 静岡県・ 女性)

    磐音がついに完結。楽しみでもありますが、ちょっぴりさびしくもあります。
    発売日、ドキドキしながら待ってます!


  • オマイさん さん (40代・ 東京都・ 女性)

    今まで知りませんでしたが、この機会に勉強したいと思います。


  • さまんさ さん (40代・ 埼玉県・ 女性)

    いつも父が楽しみに読んでおります。なるべく長くこの楽しみが続くことを願います。


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