居眠り磐音江戸双紙 愛読者交流広場

読者からのコメント

  • おつさん さん (40代・ 東京都・ 男性)

    以前は時代小説は難しいと勝手に判断して読んでいませんでしたがたまたま本屋で手にしたのがこの作品でした。
    今では一番のお気に入り。
    特に31巻、32巻の更衣ノ鷹(上)(下)はずっと号泣。
    最後はどんな展開で終わるのか今から楽しみで仕方ありません。


  • ワンズライフ さん (60代・ 静岡県・ 男性)

    もうすぐ終わりかぁ!新しくなった尚武館で大団円と行きたいですな。佐伯先生には空也が裏の役目を引き継いでいく続編を希望します。でも、密命のようなことはなしでお願いします。爽やかな読後感で終わりにしたいと小生、勝手に願っています。


  • もーりー さん (60代・ 福岡県・ 女性)

    ドラマを見てから小説にはまりました。2008年から読み始め最初はあまり関心を示さなかった夫にもすすめました。今では二人で発売日を首を長くして?待ちわびています。
    たまに上京することがあり舞台になった土地を巡るのも楽しいことです。50巻で終わるのはさびしいことですが、今までわくわくさせていただきありがとうございました。


  • Ge_yan さん (60代・ 北海道・ 男性)

    まもなく終了と思うと寂しいですね。
    NHKーTV放送も見ていたのですが、残念です。


  • ももパパ さん (60代・ 神奈川県・ 男性)

    NHKテレビに放映されてから坂崎磐音のファンになりました。いつも新巻の発売初日に書店に出かけ、読みふけっています。
    いよいよ結末が近づき、これからの展開を想像しながら年始の発刊を待ちわびています。


  • いしやん さん (70代・ 大阪府・ 男性)

    「居眠り磐音江戸双紙」は第一巻から毎回読まして頂いております」。毎巻のストーリーの展開が非常に
    面白く読み始めると時間の経つのも忘れてしまうほど引き込まれてしまいます。このシリーズの他の佐伯先生の本はどのシリーズも面白くてたまりません。
    今後とも面白い作品を書き続けて頂くようにお願いいたします。
    どうも有難うございました。


  • 坂崎いよ さん (50代・ 神奈川県・ 女性)

    もう少しで兄上とお会いできなくなると思うと胸が張り裂ける思いです


  • shi~chan さん (60代・ 千葉県・ 女性)

    2003年11月「狐火ノ杜」で坂崎磐音さんにめぐり逢いました。以来すっかり虜になってしまい「陽炎ノ辻」から全て読破しています。数多くある時代小説のなかでも「磐音シリーズ」が一番好きで発売が楽しみでした。完結にあたりどんな結末が待っているのか・・期待と寂しさと・・今はそんな心境で発売を待っています。佐伯先生ありがとうございました。


  • ガァコ さん (60代・ 三重県・ 女性)

    磐音の大ファン!
    夫婦と娘の三人で読みふけっています。
    いつもいつも発売日を待ち焦がれています。


  • 大津山のゆき さん (50代・ 岐阜県・ 女性)

    周りの方々の心遣いに感謝し、それを行動で示すことができる一年でありますように。


  • YU坊ママ さん (30代・ 東京都・ 女性)

    母から薦めらて読み始め今では新刊が出ると書店へ走っていました。
    残り2巻で完結。。。とても寂しく残念ですが楽しみにしています。
    空也や睦月の成長も見守りたかったです。番外編や特別編心からお願いします。
    本当に長い間お疲れ様でした。


  • yossan さん (60代・ 大阪府・ 女性)

    あと2巻で終わりになるなんて残念です。終わりがくるのはしようがないのはわかっていますが楽しみが一つ消えてしまいます。空也のその後を書いてもらえないでしょうか?


  • 街道 さん (60代・ 神奈川県・ 女性)

    磐音とおこんさん、二人の周りの人々の醸し出す江戸情緒の世界に入り込むと幸せな時間になります。この頃は終わるのがいやで、読まない事にしようか、いや、読もうか迷います。空也の成長も見たいし。。。読んでなかったと思い込んでもう一度最初からよめばいいやと思ってます。


  • ちったん さん (30代・ 神奈川県・ 女性)

    主人と結婚した時に主人がふと買ってきた磐音。
    読み出したら主人よりもはまってしまい何度読み返したかわかりません。
    社会人時代の通勤は磐音一色でした!
    私の元気の源で子供を産む時分娩室にも持って行きました 笑
    後少しで終わってしまうのは残念でなりませんがこの先もきっと私の側には居眠り磐音があることでしょう!


  • 千代ちゃんのママ さん (50代・ 兵庫県・ 女性)

    CS放送で主人が見ていたのを、傍で一緒に拝見して以来、居眠り磐音のファンになり文庫本・DVDを購入し磐音ワールドに浸っています。今の女性が忘れかけている思いやり・健気さ・心の強さがお今さん、奈緒さんにはあり、女性として見習うところが沢山あります。右近さんのキャラが大好きです。秋思ノ人も右近さんが好きななった本で何度も読み返しました。来年1月に完結と伺い大変淋しいです。いつか又会いたいです。


  • COCOT さん (60代・ 岡山県・ 女性)

    ドラマを見たのをきっかけに読み始めました。
    小説もお話がとても面白く、また江戸時代の文化を知るエッセンスが散りばめられていて、新刊が出るのをいつも心待ちにしています。
    もうすぐ終わってしまうのがとても寂しいです。


  • ささげの花 さん (60代・ 山口県・ 女性)

    上京するたびに磐音を想像しながら下町を散策するのが今の私の楽しみです。


  • 時代小説大好きっ子 さん (50代・ 北海道・ 女性)

    居眠り磐音に出会ってから、佐伯作品のとりこになりました。
    気がつけば全巻、佐伯作品購入していました。
    その中で、やはり最初に出会ったこの本が一番!最終章が楽しみ半面、寂しい気持ちで待ってます。


  • うさ忠 さん (50代・ 岐阜県・ 女性)

    空也の成長をずっと見守ってました。
    何度も読み返し涙笑いを繰返してました。50過ぎて、巌音さんが理想像になってしまい、今の連れ合いと比べてしまいます。(^-^)
    この小説を読むようになってから歴史に興味持つ様になり、日々楽しんでます


  • 黄昏のテニス小僧 さん (60代・ 広島県・ 男性)

    磐音さん あっしゃ おこんさんが 大好きですよ!


  • toko さん (70代・ 大分県・ 女性)

    第1巻から読んでいます。もうすぐ完結すると思うと。楽しみのような、残念なような、複雑な気がします。空也や睦月の将来も見たい気もします。


  • TATS さん (50代・ 愛知県・ 男性)

    ついに終ってしまうんですね。長かったような、短かったような。
    どんな結末で最後を迎えるか、楽しみです。また、その後の磐音一家にも興味があります。
    佐伯先生、書いてくれないかなぁ・・・。


  • 桜子 さん (50代・ 神奈川県・ 女性)

    ”居眠り磐音” 本当に憧れてしまいました。役柄からドラマの主役”山本耕史”さんも磐音に重ね合わせて
    山本さんを見てると磐音にトキメキUPです。
    最終章は今から本当に楽しみです!反面寂しいですが、これからの空也の青年期はどんな風に成長されるのかとか、自身で創造していくしかないですが。。。残念で仕方ありません
    これからも、佐伯先生の作品を愛していきます!!
    佐伯ワールドにめぐり会え時代小説が好きになりました。ありがとうございました。


  • 晴読雨読じいじ さん (70代・ 愛知県・ 男性)

    佐伯先生の脳からあふれ出るアイデア、ストーリーは無限で
    感心どころか驚異を越えています


  • バッキー さん (40代・ 愛知県・ 男性)

    普段時代小説はあまり読まないのですが、
    実家に帰った時に暇で親父が読んでいたのを何気なく読んでみたら、磐音の生き方や、周りの人々とのつながりに惹き込まれすっかりはまってしまいました。
    お気に入りは武左衛門の人間味溢れる行動です。奈緒さんの江戸までの道のり、辰平の福岡翻士官、結婚、利次郎と霧子の結婚、空也の成長などの話が割愛された感じは残念です、おそめちゃんと幸吉の今後も気になります。
    次巻が最終巻になるのが非常に残念ですが、
    楽しみにしています。


  • みき さん (80代・ 東京都・ 男性)

    吉原裏同心を最初よみ文庫本にこんなすばらしい作者がいることに関心しました。それから佐伯泰英のフアンに
    なり今回の居眠り磐音を読んでいます。ますますのご活躍を。


  • どらねこおババ さん (60代・ 山口県・ 女性)

    単なる剣豪小説ではないのが、大好きでずっと愛読してきました。
    残念です、あと1巻で終わるなんて・・・
    いろいろな登場人物の中で、
    特に、武左衛門さんや、金兵衛さんのキャラが大好きです。


  • サンタペコ さん (60代・ 北海道・ 女性)

    磐音さんとおこんさん夫婦のようにお互いが口にださなくても信頼できる夫婦になりたい。来年発売の2冊が待ち遠しいです。


  • penguin3 さん (40代・ 沖縄県・ 女性)

    テレビドラマに魅了され、原作があることを知り、そこから読み始めました。
    佐伯先生と同じ年の母と二人で、磐音さまに夢中です。
    物語も終盤ですね、いろいろ想像しながら最終巻を楽しみに待っています。


  • かっちゃん71 さん (70代・ 愛知県・ 男性)

    新巻広告を一日千秋の思いで待っています。


  • 時代劇・宝塚・さださん 大好きおばさん さん (60代・ 神奈川県・ 女性)

    居眠り磐音シリーズは、第1巻からずっと愛読しています。磐音さんが食事をすると周りのことが目にはいらなくなるところなど大好きでした。(父親になってからは、場面がなくて寂しい)家基さんが暗殺されてからは、毎巻どきどきで歴史年表片手に読んでました。おこんさん、空也さん、好きな登場人物は書ききれません。(小田平助さんも大好きです。)最終巻がまちきれませんが、終わったら「磐音ロス」になってしまいそうです。


  • いわねファン さん (60代・ 岩手県・ 男性)

    テレビで放映されてからのファンです。第1巻から次巻発行が気になる生活が続きました。早く最終刊が読みたいという気持ちと終了が寂しく残念という気持ちが入り交じっています。どんな結末になるのか、期待してもう少し待ちます。


  • WAKO さん (40代・ 千葉県・ 女性)

    小説が先かドラマが先かは忘れましたが、あまり時代物を読まなかった私がはまりました。時代物といいながら、読みやすく、頭の中で人物が動き回り、とまりません。この小説を機に、他の時代物にも興味が出、読まず嫌いが無くなりました。


  • メイ さん (40代・ 埼玉県・ 女性)

    昨年磐根シリーズに出会いそれから佐々木先生の作品を読み漁っています。ファン歴は短いですが通勤電車でシリーズ物を読み進めていてオンオフの切り替えの楽しみになっています。磐根シリーズは未読はあとたったの2冊になってしまい読むのが勿体無いけど読みたいジレンマに落ちています。これから読み進めるのが楽しみです。


  • 和歌知我 さん (60代・ 福岡県・ 男性)

    当シリーズ 50巻が目途 とは聞いていました。 正月が楽しみではありますが、「終わってしまう」のが少々さびしい気もあります。


  • ジャズ親爺 さん (60代・ 長崎県・ 男性)

     今年、3泊4日で東京に行き、小名木川とか六間堀とか両国橋とか吉原とか、磐音が歩いた江戸を、カメラ持参で歩き回りました。写真も500枚くらい撮りました。吉田版の江戸地図と併せ、磐音の世界に浸っています。
     


  • さすけどん さん (40代・ 兵庫県・ 女性)

    97歳の祖母から勧められ、今ではすっかり虜です。登場人物に我が身をその都度重ね、「居眠り」ワールドを自在に旅することが何よりの楽しみでした。
    佐伯先生、心からお礼を申し上げます。


  • クーちゃんママ さん (60代・ 大阪府・ 女性)

    シリーズ最初から毎回楽しみに読んでいます。私はおこんさんと一緒になって良かったと思っています。
    空也ちゃんが生まれた時はとてもうれしかった事を思い出しました。

    江戸の空の下磐音一家、それを支える沢山の友や知人。最終回は神保少路尚武館で、
    皆の笑顔で終わってほしい。


  • なみへい課長 さん (40代・ 東京都・ 男性)

    読むたびに、磐音と一緒に江戸を歩き、感じていました。人と人、男と女、親と子、身の処し方などは憧れです。終わってしまうのは何とも残念です。


  • 無法松 さん (60代・ 東京都・ 男性)

    スケールの大きな時代小説で登場人物も皆 魅力的です。
    宿敵 田沼意次の死によって この大河小説も愈々大団円かなと思いつつも
    なんとか空也が剣客として成長するまで話が続かないものか、とも願っています。


  • えりりん さん (30代・ 群馬県・ 女性)

    この本に出会えたことで、時代小説の世界にドップリはまりました。
    主人公である磐音の活躍は勿論楽しみですが、古き良き日本の、隣人たちの助け合いを感じながら読んでいます。
    どのように終わるのかワクワクしながらも、終わってほしくないなぁ〜。


  • 月華 さん (40代・ 大阪府・ 男性)

    佐伯作品の中でも。磐音シリーズが一番の『お気に入り』です。
    特に「紅椿の谷」、姥捨の郷での一連の作品は特に繰り返し、拝読させていただいております。
    あと少しで完結、楽しみであり、寂しくもあります。


  • 武蔵 さん (80代・ 東京都・ 男性)

    平成14年に発行された陽炎の辻を初めて佐伯作品を購読し、その後「密命」「鎌倉河岸」「古着屋総兵衛」「夏目影二郎始末旅」「酔いどれ小籐次」「交代寄合伊那衆」「吉原裏同心」「新古着屋」「新酔いどれ」と「居眠り磐音江戸双紙」以外の作品を購入し女房と作品を分けて読ましていただきました。未だに読んでいない作品は新しい「新」がつくものと、吉原裏同心です。テレビで放映された「居眠り磐音」「小籐次」「鎌倉河岸」「密命」「吉原裏同心」と全て見させていただきました。坂崎磐音と本の中でつきあって13年まもなく完結が近づくのかと、小生も84歳とこの小説のおかげで。これまで元気に楽しく毎日を過ごすことが出来感謝しております。    以上


  • じゅりあ さん (50代・ 神奈川県・ 女性)

    佐伯先生の作品をむさぼるように読んでいますが、このシリーズが一番好きです。
    霧子のかくれファンなので、霧子の出番が多いと嬉しいかな♪
    しかし、時代小説を初めて読んでみごとにハマりました・・・シリーズ完結まであと少しなのがつらい!
    でも早く読みたい!(笑)先生、いつまでもお元気で私たちをどきどきさせて下さいねー!


  • 水月 さん (40代・ 千葉県・ 女性)

    もうすぐ最終回という事で、楽しみな様な、寂しい様な…複雑な気持ちです。
    次は空也を主人公とした続編など、書いて頂けると嬉しいなと思います。


  • 33太郎 さん (40代・ 埼玉県・ 女性)

    女40代、いまだ独身です。「どこかに磐根のような男性がいないものか」と同じく愛読者の先輩に言ったところ、「あんたがおこんさんみたいなら見つかるよ」と言われました。あぁ。来年こそは女っぷりを磨きます。


  • キヨキヨ さん (40代・ 岐阜県・ 女性)

    1作目陽炎の辻からのファンです。若く純粋で真っ直ぐであった磐音がいつの間にか2児の父…。いつも誰かのために剣を振るう磐おとをとても愛しておりました。ここで物語は完結しても、磐音たちのストーリーは続いていくと信じて胸に抱いて生きていきます。ありがとうございました!


  • えびちり さん (50代・ 群馬県・ 女性)

    なんとなく苦手に思っていた時代小説が、実はおもしろい!ということを教えてくれたシリーズです。
    読むのが遅くて追いついてませんが、最終巻まで必ず読みます。


  • 私はラスカル さん (50代・ 熊本県・ 女性)

    橋は人生の交差点。両国橋、猿子橋、千住橋、日本橋、
    橋の上で出会い、別れ、いつくしみ合い、いたわり合い、戦った日々。
    橋の上から始まり、様々な人と出会った新しい人生を磐音はどう締めくくるのでしょう?


  • くろねこ さん (40代・ 神奈川県・ 女性)

    私もドラマからはまり、全巻を繰り返し読んでいます。もう少しで終わってしまうなんてすごーく寂しいです。


上へ