居眠り磐音江戸双紙 愛読者交流広場

読者からのコメント

  • y.falcon さん (50代・ 京都府・ 男性)

    4年前くらいから途中巻を読んで面白くなり、1巻から買い集めました。そんな中今回、最終巻まであと
    2冊です。最近は物語の転換が拙速ぎみなので無理くりかなと思うところもありますが、尚武館を取り戻せるのか、磐音を倒すような強敵が現るのか(主役が亡くなるのはちょっといやですが)楽しみであります。
    佐伯先生にはもう一度頑張ってこのような大作を期待しております。


  • piccoro さん (40代・ 埼玉県・ 女性)

    いつも楽しく読ませて頂いてます。私は磐音の縁側で日向ぼっこしている猫のようなほっこりするような気持ちを心がけていますがなかなか…
    あと2刊で終わってしまうのは寂しいですが、佐伯先生が決めた事ですから何度も読み返し磐音ロスをやり過ごす事にします。50刊目発売の前に今から読み返しておきます。佐伯先生もし気が向いたら特別編お願い致します。お身体にお気をつけ下さい。


  • りこうさん さん (80代・ 東京都・ 男性)

    間もなく完結されるそうですが誠に残念です。人情味あふれる磐音の活躍と磐音を取り巻く諸剣士や、町人、長屋の住人などなど下町風情もあり楽しく読ませていただきました。次号を待っている間に3回も読み終わりました。年寄りには文字が大きくて大変ありがたく二日ぐらいで夢中で読み切りました。
    先生の今後のご活躍とご多幸をご祈念申し上げます。


  • ニックのおじさん さん (60代・ 広島県・ 男性)

    2001年夏に体調を崩し病気療養に専念していた時、余るほど時間があり毎日のように本屋に通い、2002年春の1巻から家内共々磐音のファンとなりました。今でも新刊が出るのを夫婦で待ち続けていました。いよいよ完結するほど磐音も年齢を重ね家族、仲間が増えてきましたね。さて、完結編の空也はいかに成長しているか、神保小路尚武館に帰れるか楽しみです。


  • エルブドプロヴァンス さん (40代・ 神奈川県・ 女性)

    佐伯先生の描く江戸の町、磐音と磐音を囲む登場人物が大好きです。周りの人を大切に思う磐音の心に毎回心打たれます。磐音の次に好きな登場人物は、品川柳次郎さんのお母様、幾代さんです。武士としての矜持を持て、と竹村武佐衛門さんに愛情をこめて(?)諭すシーンなどが好きでした。決して贅沢をせずとも、冷やした瓜で心を込めて磐音をもてなすシーンなども好きです。柳次郎さんが無事家督を継ぎ、しっかり者のお嫁さんも来てくれて本当に良かったと思いました。現在、42巻『木槿ノ賦』読み終わりました。霧子さんの状態が気になります。。あと6巻で最新刊に追いついてしまうのが、嬉しくもあり寂しくもあり、先が知りたいようで知りたくない状態です。今回は尚武館坂崎道場の磐音先生から年賀状をいただけると聞き、嬉しくてつい拙いメッセージを寄せてしまいました。本当にいただけるのでしょうか?楽しみにお待ちしております。良い正月を迎えられそうです。


  • yukinainoti さん (60代・ 徳島県・ 男性)

    大ファンの姉(パソコンができない)に頼まれました。年賀状をよろしくお願いします。


  • にゃんこ さん (50代・ 大阪府・ 女性)

    磐音さん、おこんさんはじめ、登場人物の方々がみんな大好きです。磐音さんの生き方に感心し、一緒に旅をし、おいしいものを食べてる気分になり、楽しく過ごさせて頂きました。あと2冊でおしまいはさびしいですが、また何度も読み返して楽しみたいと思います。ありがとうございました。


  • kazuh さん (60代・ 大阪府・ 男性)

    居眠り磐音シリーズがまもなく終わるとは、寂しい限りです。新刊が出るとほとんど1日で読んでしまい、次の刊が出るのを、まだか、まだかと待っていました。最終巻が出た後には、決定版、完本シリーズの様に出していただき、1巻から読み返すのを楽しみにしたいます。 


  • たっちゃん さん (60代・ 北海道・ 女性)

    磐音シリーズが大好きで、ずーっと毎号楽しみに読んでいました。
    とうとう完結してしまいとても残念です。
    これからは、小籐次や宗兵衛を楽しみに読んでいきます。
    お体を大切に、執筆楽しみにしています。
      


  • デミちゃん さん (60代・ 東京都・ 女性)

    ドラマを見ていっぺんにファンになり 本を読み始めました。
    おこんさんの明るくて辛抱強いところが、好きです。
    もうすぐ完結・・・楽しみが、一つ少なくなります。
    磐音さん おこんさん 皆さんに いい日が来ることを願っています。 


  • 数独っこ さん (60代・ 岐阜県・ 女性)

    時代小説好きの母にプレゼントにと買い求めたのがきっかけでした。それが今では二人して夢中です。「居眠り磐音」「鎌倉河岸」「吉原裏同心」第一巻から勢揃い!圧巻です。完結は寂しいですがまたいつの日にか…


  • emi さん (50代・ 神奈川県・ 女性)

    磐音さんを始めとする皆さんのご活躍を毎号楽しみにしていました。
    完結後は、”磐音ロス”にならないか心配です。


  • まるちゃん さん (40代・ 埼玉県・ 男性)

    坂崎磐音の爽快にして痛快な剣士に毎号わくわく。同時に佐伯泰英さんの健筆ぶりにただただ感服いたしております。完結は寂しい限りですが永い間楽しませていただきありがとうございました。


  • かっちゃん さん (60代・ 千葉県・ 男性)

    何回も読み返しました。その都度新しい発見がありました。磐音の生き方に共感します。現代ではなかなか難しいですね。もっともっと活躍してほしかったのですが、1月で完結とのこと、残念です。最後の場面を勝手に想像しています。


  • そろそろ再婚 さん (60代・ 東京都・ 男性)

    こんなに至高な志を持つ製錬潔癖な剣豪、人情の機微に長けた賢い妻女は絶対実在できないぞ、と解っていながら、磐音とおこんさんは最高の夫婦。おこんさんの様な女性がいたら最高です。田沼意次の横暴などの危機を乗り越えて辿り着く最終巻が楽しみです。


  • カサブランカ さん (50代・ 神奈川県・ 女性)

    佐伯先生の本は「密命」から始まり、全て次が待ち遠しく楽しみに拝読しております、勿論テレビも全て見ました。「居眠り磐音」シリーズは特に思い入れが強いシリーズです。来年1月が「完結」との事、本当に本当に残念です。是非「空也シリーズ」もお願いしたいです。


  • 磐音大好き さん (60代・ 愛媛県・ 女性)

    はじめての時は、図書館で、借りて読んでいましたが全部そろえたくて、少しずつ、買いそろえました。


  • たこみ さん (40代・ 奈良県・ 女性)

    「陽炎の辻」からもうすぐ50巻目、若かった磐音さんが、うなぎを捌きつつ用心棒をしていた頃を懐かしく思い出します。たくさんの絆がつながって今の磐音さんの周りがとても賑やかで、イイナと感じています。今回も尚武館道場に新しい仲間が加わり、また、新たな生命も育っていくのでしょうね。
    楽しみにしています。


  • アニー さん (50代・ 千葉県・ 女性)

    居眠り磐音江戸双紙を知人が愛読していたので、興味を持ち、読み始めたのがきっかけです。以来、引き込まれるように、佐伯先生の時代小説を楽しませてもらっています。正直、男性作家の時代小説にハマるなんて思ってもいませんでした。


  • わこわこ さん (80代・ 埼玉県・ 女性)

    夢中になって居眠り磐音さんの世界に入り込むと、今の世の中の乾いた空気感から解放されひとときの安堵を感じます。磐音さんの生き方には勇気を頂くことが多くあり、感謝しています。


  • うっち~ さん (40代・ 神奈川県・ 女性)

    居眠り磐音シリーズは大好きなので、終わってしまうのは残念です。主役が正統派イケメン且つ人格者で腕もたつという、王道時代劇が好きでした。また、その近くで若者達が育っていくのも楽しかったです。
    また新しいシリーズが出る日を楽しみにしています。


  • ジョージ さん (70代・ 東京都・ 男性)

    最終巻へ秒読み!
    波乱万丈の磐音の旅
    静かな 居眠りのうちに
    終わらせたし?


  • ちゅーぴー さん (70代・ 広島県・ 男性)

    痛快な物語は、シリーズを読む喜びを存分に味あわせてもらっております。


  • Iちゃん さん (60代・ 青森県・ 男性)

    佐伯先生のご本は「密命」シリーズから読み始め、続いて本「居眠り岩音 江戸双紙」シリーズを同時に読み始め、さらに江戸古地図を買い求めて、岩音の足跡を訪ねて楽しんでおります。
    佐伯先生のお陰で江戸古地図への興味がわき、現代の地図と比べたり、東京に行ったときには実際に深川他の地域を歩いてみたりと楽しんでおります。
    いよいよあと2巻でシリーズ終了とのこと、残念です。竹村氏ほか岩音を取り巻く多くの非常に印象深い人物、個性的な人物が岩音とともにシリーズを盛り上げており、毎回楽しむ事が出来ました。
    最終回は予想つきませんが、竹村氏ほか個性的な人物がどのように登場するのか、神保小路に尚武館が復活するのでしょうか?空也の成長は?その他興味津々です。最後はハッピーエンドで終わってほしいと思います。


  • katsu さん (40代・ 大阪府・ 女性)

    坂崎磐音ファンの父から勧められて私もファンになり、父と最新刊を一緒に本屋さんに買いに行くのが
    楽しみでした。
    入院中の病室にも全巻持ち込み、何度も読み返していた父は、完結を待てずに6月に天国に旅立ちました。
    新刊と年賀状を新年の御年賀として仏壇に供えて、父にも喜んでもらいたいです。


  • ねえちゃん さん (60代・ 愛知県・ 女性)

    磐音さんも好きですが、おこんさんが大好きです。あんな妻になれたらいいのですが、無理ですね。もっとも夫も磐音さんみたいではありませんので、夫婦そろって似てませんね。もうすぐ完結とか寂しいです。
    もう一度はじめから読み直します。


  • batt1957 さん (50代・ 山形県・ 男性)

    磐音ありがとう。シリーズ完結淋しい思いもありますが、磐音のように爽やかに完結してほしい。
    そこは、神保小路の尚武館なのか、磐音登場の両国橋の上なのか楽しみです。空也の剣客としての
    成長も見てみたい。「居眠り空也江戸双紙」なんてな・・・


  • アカチョ さん (40代・ 群馬県・ 男性)

    居眠り磐音江戸双紙からは、沢山の生きる希望を貰いました。僕
    の心の支えです。


  • KBK さん (70代・ 東京都・ 男性)

    第1巻から読み始めてから何年になるのでしょうか。 活動的にひたすら前向きに生きる主人公に夢中になりました。  特に大分県の出身者としては思い入れの深い時代小説となり毎回次号を楽しみにしてきた感があります。 作者の数ある小説の中で時代設定にも事件の設定にも無理はなくもっともっと続けられる作品だと思いますが次は磐根の息子の時代になるのでしょうか。  佐伯さんのご健康を祈ります。


  • ハワイアン112 さん (40代・ 神奈川県・ 女性)

    娘と一緒にドラマを見たのをきっかけに本を購読しました。とにかくはまってしまい全巻3回ほど読み返しました。終わりが来るなんて考えてもいなかったので残念です。また、読み返すでしょう!先生、お疲れ様でした。


  • まえたか さん (60代・ 神奈川県・ 女性)

    佐伯先生の時代小説は全て拝読させて頂いてます。その中で一番好きな居眠り磐音が終わってしまう事は、とても残念です。
    何度も繰り返し読んでおりますが、そのたび本の中に入り、主人公達のそばに自分がいられる作品は他にはありません。
    磐音さんおこんさんが行った、法師の湯と高野山に行ってきました。姥捨の郷と豊後関前にも行ってみたいですね。
    又、空也さんの成長した姿が見られる事も期待しております。
    いい本に出会えて本当にありがとうございました。


  • うさちゃん さん (50代・ 三重県・ 女性)

    少しでも多く,いわねシリーズを読みたいです。完結おめでとうございます。


  • Iwan さん (60代・ 千葉県・ 男性)

    居眠り磐音シリーズもまもなく終わるのですね。TVで見てから原作本を読み始めましたが、新刊が出るとすぐに次の新刊が待ち遠しい思いでした。楽しんで読んでいます。


  • yas さん (40代・ 千葉県・ 男性)

    坂崎磐音がいる世界で、自分が登場するとしたら、どんな役どころだろうか?一緒に闘い続けたい!圧倒的な強さに憧れます。


  • ヨウちゃん さん (60代・ 北海道・ 女性)

     磐音を始め、登場する人々が、とても魅力的です。
    特に、夫に全幅の信頼を置き、何事にも動じないおこんさんが好きです。憧れです。
     長い間、楽しませていただきありがとうございました。お別れするのが寂しいです。
     夫婦で、楽しんでいますので、年賀状は連名でお願いしたいと思います。


  • toshishiyou さん (60代・ 愛知県・ 男性)

    だいぶ前に、兄の入院見舞いに行き、兄より居眠り磐音江戸双紙を貰い読み始めたのが 佐伯泰英氏の本の始まりでした。磐音の剣さばきに惚れまくり、読み始めたら止まりません、まだまだ活躍を期待しています。


  • 寅之助 さん (60代・ 大阪府・ 男性)

    佐伯さんの本を読むときは、いつも地図をそばに置き読んでいます。また江戸時代の歴史本も見ながら読み、旅をしているつもりで読んでいます。


  • 聖 愛夢 さん (40代・ 愛知県・ 女性)

    とうとう終わってしまうのかと一抹の寂しさを感じています。
    宿敵といえる田沼意次が死に一体、これからどうなっていくのか・・・。
    どんなふうに結末を迎えるのかさっぱりわかりません。
    早く読みたいと思う反面、終わってほしくないとも思ってしまいます。


  • あつひめ さん (50代・ 東京都・ 女性)

    磐音さんのこれからが気になります。
    はやく1月に会いたいです。
    だいすきです。


  • よっしー さん (60代・ 東京都・ 男性)

    2006年4月児玉清さんが薦める、ゴールデンウィークに読みたい面白本ということで”居眠り磐音 江戸双紙”の記事がありました。それ以来磐音とのつきあいです。江戸文化にも興味持ったり、猿楽町から両国、深川辺りまで歩いて磐音の世界に浸って作品を楽しみました。本が発売されると一気に読んで次が待ち遠しく、どんな展開になるのか本当に楽しみでした。もう少しで終わってしまうことは残念にも思うが、波乱万丈の人生を経験した磐音たちは江戸の町でしっかりと生き続けていくだろう。


  • 東雲ちとせ さん (60代・ 北海道・ 女性)

     長い間、楽しませていただきました。ありがとうございました。
    お別れするのが寂しいです。


  • やっこ さん (50代・ 岡山県・ 女性)

    90歳の義父も大ファンで、自分の寿命を気にしながらも発売を大変楽しみにしております。もうすぐ最終巻ということですが、ぜひぜひ、外伝?orスピンオフ?もお願いします。
    TV放映があってから、職場でも話題になり、皆、それぞれご贔屓の登場人物がいます!!


  • クロ さん (40代・ 山口県・ 女性)

    磐音の波瀾万丈の人生に入れ込んでいます。51巻で最終巻だと思うとさみしいです。


  • 磐音ロス さん (40代・ 愛知県・ 男性)

    これまで佐伯先生の本は読んだことがありませんでしたが、偶然第1巻を読み「居眠り磐音」の虜になりました。そして当時刊行されていた全45巻を大人買いし、以来毎日読みあさり本当に楽しい毎日でした。しかし、それからの最新刊がでるまでの「磐音ロス」が半端なく、しかもこれでほんとうに最後だと思うと今からさみしくてなりません。ともあれ、磐音の最後の活躍を心待ちにしています。(本当はもっと続けてほしいのですが・・・)


  • 珠川 ヨナ さん (60代・ 大阪府・ 男性)

    長い旅、御苦労さまでした。
    「陽炎ノ辻」の鮮烈な面白さが忘れられません。
    そこにある、佐伯さんの熱い思いが読者を惹きつけたのです。
    最初は、既刊行分の追っかけ。
    追いついてからは、新刊を待ち望んでいました。

    ある日、電車で僕より年長(70歳くらい?)の男性が新刊を貪るように
    読んでいる光景に遭遇しました。
    ここに、「仲間」がいる、と喜ばしい感覚を抱いたことを鮮烈に記憶しています。

    どんな文学賞にも縁のない佐伯さんへの、最大の「賞」は、こんな風に日本全国(あるいは海外でも)
    で読者から贈られているのです。

    メディアで、こんな「佐伯現象」を取り上げてほしいものです。

    佐伯さん、御苦労さまでした。
    ぜひ、お元気で、他のシリーズの健筆をお祈りしています。(待っています)


  • ゴロ さん (60代・ 兵庫県・ 男性)

    いつも楽しく読ませていただいてます。
    様々な問題を解決する磐音を、たくましく思っています。

    今後も楽しい話を読ませてください。


  • みどり さん (50代・ 福岡県・ 女性)

    磐音一家との新しい出会いがなくなるのかと思うと寂しい。


  • 美白のおばさま さん (60代・ 兵庫県・ 女性)

    楽しませていただきました。20代に時代小説に嵌っていましたが、30年以上時代小説を読んでいませんでした。磐音さんを読んでから、又、時代小説に嵌り、密命・鎌倉河岸・小藤次・裏同心と読み漁り、他の作家さんにも手を出し、時代小説三昧の毎日になってしまいました。
    居眠り磐音が終わっても、空也さんが主役のシリーズが始まってほしいです。期待しています。


  • 磐音大好き57kei さん (50代・ 宮崎県・ 女性)

    磐音が終わって残念。次は空矢バージョンを楽しみにしています。


  • たくあん さん (60代・ 大分県・ 男性)

    結末が楽しみ、磐音、お今さん、将軍、長男の将来は?また道場みんなは?


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