居眠り磐音江戸双紙 愛読者交流広場

読者からのコメント

  • takaranpe さん (50代・ 神奈川県・ 女性)

    83歳の母とずっと読んでいます。磐音の波乱万丈な人生にハラハラドキドキしながら、周りの登場人物の優しさと団結力に心躍らせながら読んでいます。「もう完結してしまうんだよね」と母と二人で言いながら、早く読みたい、でも寂しい思いで新刊を待っています。


  • ろんちまま さん (50代・ 東京都・ 女性)

    磐音様が始め住み暮らした下町は、自分もたくさんの思い出がある場所です。
    今は離れてしまいましたが、機会があれば足を運び大川を眺めながらタイムスリップしています。
    いつか終わりがあるのだとわかってはいますが、その日が近づくと寂しさがどんどん膨らんできますね。
    磐音様のような方がそう実在するとは思えませんが、こんなにも人様の為に動かれる優しさは
    是非とも見習わねばと思いました。もう少し自己愛があってもいいのにと歯痒くも思われますが、
    そこが磐音様ですよね。空也様と睦月様の成長も楽しみです。佐伯先生 あと2巻でひと段落しても
    時に月日を重ねた「家族」を読ませて下さい。ありがとうございました。


  • マースケ さん (40代・ 神奈川県・ 女性)

    嬉しさ、悲しさ、辛さ、切なさ、暖かさ…一言では言い尽くせない位、色々な思いを与えてくれる大好きな作品です。父娘二代で愛読させていただいています。


  • みわちゃん さん (50代・ 東京都・ 男性)

    「居眠り磐音江戸双紙」終わっちゃうんですね・・・・あと2巻で・・・。寂しくなりますけどひとつの区切りですね。「陽炎ノ辻」から「意次ノ妄」「読本」「帰着準備号」「江戸地図」まで52冊、テレビドラマまで長きに渡り楽しませていただきました。磐音さん、おこんさん、金兵衛さん他お疲れ様でした。佐伯先生、本当にありがとうございました。あと2巻、楽しみに待っています。そして、これから第1巻から読み直したいと思います、坂崎磐音になりきって。


  • いわねんかずかず さん (80代・ 兵庫県・ 女性)

    居眠り磐音江戸双紙シリーズが終了してしまうのはとても残念です。


  • ニャン助 さん (50代・ 千葉県・ 男性)

    居眠り磐音 江戸双紙を読み始めたのは7年前の再就職活動中でした。
    時間あったので図書館に通い様々な本を読んでいました。
    その中で知ったのがこの本との出会いです。それから新刊が出るの楽しみに購入しております。
    磐音と家族・仲間たちがどうなるのか?次刊を楽しみにしています。


  • いっとうさい さん (50代・ 兵庫県・ 男性)

    他の佐伯先生の作品も読ませてもらっていますが、この作品が一番好きでもう何度も読み返しています。シリーズが終わってしまうのがとても残念ですが、どんな結末を迎えるのか楽しみでもあります。成長した空也を主人公とした新シリーズが出るのを期待してます。


  • くろちゃん さん (40代・ 群馬県・ 女性)

    どのような終末を迎えるのか、楽しみです。磐音一家やその取り巻きの物語が終わってしまうのだと思うと、寂しさを感じてしまいます。


  • ののさん さん (70代・ 愛知県・ 男性)

    いつも愛読しています。特に磐音シリーズは、全巻3回も繰り返し読んでいます。


  • もんぶらん さん (50代・ 広島県・ 女性)

    NHKのドラマからの読者です。磐音、おこん、その他すべての登場人物が魅力的で、歴史的事実はわかっているものの、ストーリーの展開に一喜一憂してしまいます。もうすぐ終わってしまうのはとても残念ですが、幸せな結末になることに期待しています。


  • とりくお さん (40代・ 大阪府・ 男性)

    佐伯先生の時代小説を読み始めるきっかけになった作品であり、思い入れが深いです!終わるのは寂しいですが、ラスト期待しています。大団円がいいなあ。


  • あーあ さん (20代・ 北海道・ 男性)

    普段は図書館で済ましてしまいますが、全巻買って揃えてしまいました。
    それだけ良い作品だと思います。


  • あばレラ さん (40代・ 宮城県・ 女性)

    長年にわたって本当に楽しく読ませていただいています。
    ありがとうございます。
    お話が終わってしまうのはとても残念ですが、最後までの展開を楽しみにしています。


  • ゴルフ大好きおやじ さん (60代・ 千葉県・ 男性)

    平成19年7月からNHKで放送された『陽炎の辻』の第7話の「指切り」を始めて視聴してからのファンです、1話~の再放送を待っていたのですが、中々再放送されないので、待ちきれずにDVDを購入して、妻と二人で1話~の磐根の活躍を楽しみました、そのあとは居眠り磐根の文庫本の第1巻から全巻を購入して通勤の行き帰りで磐根江戸双紙の世界に、仕事のストレスを忘れて没頭しました。もう少しで完結との事で、大変に寂しいのですが、磐根家族と廻りの人々の日々の幸せな結末を願っています。


  • まっちゃ さん (60代・ 宮城県・ 女性)

    佐伯先生の作品の中でも「居眠り磐音」シリーズが一番好きです。完結してしまうのは寂しいですが、どうなるのか楽しみでもあります。今、1巻から読み返しているところです。


  • 鬼平安 さん (50代・ 北海道・ 男性)

    何度繰り返して読んでも、又新しい発見が有る大変新鮮な物語でした。
    終わりが近づくのは、もったいない気もしますが、待ち遠しい気もする大変複雑な
    心境です。
    終了後しばらく“磐音ロス”が発生しそうです。


  • 諏訪の某 さん (60代・ 長野県・ 男性)

    このシリーズ全巻購入し楽しませていただきました。磐根さんを中心に各々のキャラクターが絶妙で終巻は非常に残念です。きっと増刊号がありますよね。期待しております。


  • Kokuzo さん (60代・ 東京都・ 女性)

    できれば、完結編のドラマ化を。多くの方々に磐音シリーズを知っていただきたいです。


  • 春花緑 さん (50代・ 長野県・ 女性)

    連続時代劇以来読ませていただいておりますが、終わってしまうのは寂しいですね


  • 庭師61 さん (60代・ 東京都・ 女性)

    枕の友で 再読する小説のひとつです。名残り惜しい!!


  • りこ さん (50代・ 京都府・ 女性)

    毎回、出版されるのを楽しみにしていました。以前から時代小説は大好きでしたが、このシリーズでますます好きになりました。完結するのは、さびしいですが、続編も読んでみたい気がします。ありがとうございました。


  • ウメさん さん (50代・ 愛知県・ 男性)

    発売日には、開店時間を待って書店に走り、ワクワクしながら探します。見つけると大好きな人に会ったみたいに体が熱くなります。どんな結末になるか楽しみです。


  • 金杉 清之介 さん (60代・ 兵庫県・ 男性)

    今から楽しみしています。一時も早く読みたい。


  • とま さん (40代・ 愛知県・ 女性)

    ハマりました‼️
    毎回とても楽しみにしています。
    終わってしまうのは寂しいです。


  • shin さん (40代・ 大阪府・ 男性)

    いつも、家族で楽しく読ませていただいています。
    残り2巻となり、楽しみが一つ無くなるのは寂しいですね。
    機会があれば、短編で脇役の話が読んでみたいです。


  • やーちゃん さん (80代・ 大阪府・ 女性)

    もうすぐ終わってしまうなんて、悲しすぎます。
    続編を必ずお願いします。


  • TYたか さん (50代・ 宮崎県・ 男性)

    磐音に出会って何年になるのでしょう。心優しき青年剣士の成長と共に、まるでそれを端から眺める父親か兄のような気持ちで、常にページを繙いています。時代小説の中で、ここまで「江戸」に入り込み、「江戸」を楽しむこともありませんでした。磐音を取り巻く方々も素敵なパーソナリティーです。大団円を期待しつつも、後の世代までいつまでも続いてほしい 願いもあり、複雑な気持ちもあります。今は老人ホームに入所した母も、磐音一家の行く末を案じる一人です。彼女にも心暖かな年賀状が届く事を希望します。さて、磐音の戦いもいよいよ終盤を迎え、心ここにあらずと言った心境です。ただただ、ご期待申し上げます。まぁ、どんな形にせよ最終回には涙を流す事でしょうね。。。


  • kikurin5500 さん (40代・ 埼玉県・ 女性)

    大好きな「居眠り磐音」が終わってしまうのは、とても残念です。
    何度も読み返しましたし、佐伯先生の他のシリーズも虜になってしまいました。
    引越しの時には、家族に呆れられながらも処分せずに皆連れてきました。
    これからも、佐伯先生のご活躍を期待しております。


  • こ~はる さん (40代・ 宮城県・ 女性)

    寂しいの一言です!いつも家族一丸となって読んでます(笑)
    ここまで長い物語を読んだのは初めてでした。
    最終回期待しております。


  • bun さん (50代・ 埼玉県・ 女性)

    シリーズの大ファンで通勤時間を利用して何度も読み返しています。慌ただしい毎日の中で、通勤時間が至福の時間です。


  • タケ さん (40代・ 千葉県・ 男性)

    新刊をいつも楽しみに待っていました。
    もう終わってしまうのが悲しいです。
    ハラハラ、ドキドキの展開、磐音の人柄、周りの人物、いつも楽しませてもらいました。


  • テッコ さん (40代・ 東京都・ 女性)

    両親が大ファンです。年賀状が届くと喜ぶと思います。


  • アイリス さん (60代・ 千葉県・ 女性)

    2007年NHKのテレビドラマで初めて知りました。最初に読んだのは23巻です。1巻から5冊ずつ買って毎日夜が更けるのもかまわず読み続けてしまいました。以来、1冊を何度も何度も。磐音さんはもちろん登場するすべての人々が、いきいきと生きている江戸のまちにいつの間にか紛れ込んでいるような気持でした。 1昨年友人とスエーデンに旅した時、ツアーの中に「居眠り磐音」を持っている人がいて、盛り上がりました。  終わるのは残念ですが長い間ありがとうございました。これからもずっと読み続けてゆくと思います。 佐伯先生、お体を大切になさってくださいませ。


  • daisan さん (50代・ 東京都・ 男性)

    毎回、読みだしたらとまらず、1日で読破してしまい次号をまだかまだかと待っている状態です。
    どのような形で終わりとなるのかが楽しみです。


  • こゆり さん (60代・ 香川県・ 女性)

    大、大好きな磐音様♥ おこんさんと一緒になった時は妬けました(笑) 
    周りの方達の暖かさが好きです。 


  • binko さん (40代・ 北海道・ 女性)

    磐音さまに心を奪われて、もう何年たったのでしょう…

    磐音さまとおこんさんの、穏やかな幸せを祈りながら、時に激怒し、時 に号泣し、時にあたたかい幸せに浸りながら、何度も読み返しています。

    早く完結してほしいような、まだまだ続いてほしいような、複雑な気持ちの中、新刊の発売を心待ちにしています。

    佐伯先生の健康と、無事に完結することを、心からお祈りしています!


  • 花たび さん (60代・ 埼玉県・ 女性)

    磐音イコール山本耕史、楽しませて頂きました!


  • 安曇野の小百笑 さん (60代・ 長野県・ 男性)

    人生は一度きり
    感謝し・楽しく・明るく・前向きに生きましょう
    命の洗濯に 安曇野へどうぞお越しください
    さわやかな 正義感の佐々木(坂崎)磐音さんのように生きましょう


  • che さん (40代・ 福岡県・ 女性)

    (特に)おじ様たちのヒーロー、磐音さんが終わってしまうのは、とても残念です。


  • トコロ点 さん (30代・ 東京都・ 男性)

    あと少しですか…
    さみしさもありますが、待ち遠しさもひとしおです。
    1巻から読み返しながら、お持ちしてます。


  • 助左衛門 さん (60代・ 愛知県・ 男性)

     居眠り磐音双書は、鎌倉河岸双書、吉原裏同心双書と並びて愛読の双書にて御座候。
     当方は尾張御城下で暮らしおれば、磐音・おこん夫妻様御一行が御当地にしばし逗留されたみぎりには欣喜雀躍なれども、ひととせも経たぬ間に出国とあいなりしはまことに残念なことにて御座候。
     紀州藩のお歴々ともつながりが出来たからには、尾張藩・紀州藩が加勢し田沼親子と江戸にて対決する場を期待せしが、さようなる安易な展開とはならじの筋書きに、まことに感服いたしおり候。
     あと二巻で完結との惜別感にさいなまれつつ、新巻の開版を心待ちにしており候。


  • 荒れアイス さん (40代・ 兵庫県・ 男性)

    長い間、楽しみにしてきましたので寂しく思います。


  • さくらさくら さん (50代・ 新潟県・ 女性)

    いつも、次の作品が出版されるのをワクワクしながら待っています。シリーズが終わってしまったら、私の人生の楽しみがひとつ減ってしまうような気持ちです。


  • さろきち さん (30代・ 東京都・ 女性)

    既に何度も読み返しています。
    最終巻になってしまうのが残念でたまりません。
    是非とも坂崎一家のその後がわかる続編をお願いします。


  • エアロとクー さん (50代・ 奈良県・ 男性)

    毎号、1日で読破してしまい次号をまだかまだかと待っています。他のシリーズも読んでいますが、磐音シリーズが一番好きです。やっと終わるかと思うと同時に、次はどんなシリーズが発売されるか思いをはせています。


  • はなちょこ さん (30代・ 埼玉県・ 女性)

    NHKの時代劇で知ったのが始まりで、いざ完結してしまうとなると寂しいです。


  • たかし さん (60代・ 千葉県・ 男性)

    これ程の長期連載の小説を読んだのは初めてです、又余り読まない時代小説にもハマりました。


  • Kazu押忍 さん (60代・ 埼玉県・ 男性)

    「居眠り磐音 江戸双紙」シリーズの18巻「捨雛ノ川」までは友人の奥様が購入→友人→私人の妻→私人と輪読していました。私人・妻も大ファンとなり19巻「梅雨の蝶」より自購入し、現在に至っております。
    当然ながら1~17巻を入手し、本棚を飾っています。
    2015年末が巻末・完結は本当でしょうか!? 磐音の臨終を終焉として欲しいのが本音です・・・。


  • ゆき さん (40代・ 三重県・ 女性)

    いつも楽しみにしています。ドラマからのファンなので、できれば、完結編もドラマ化してほしいです。


  • 向日葵 さん (40代・ 大阪府・ 女性)

    数年前に「居眠り磐音」シリーズに出会い大人買い、今では、読むたびに磐音たちが頭の中で動き回ります。毎回次が待ち遠しいです。


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