居眠り磐音江戸双紙 愛読者交流広場

読者からのコメント

  • にゃんこちゃん さん (60代・ 大阪府・ 女性)

    磐音の活躍を楽しみにしています。噂によると51話で完結だそうですが残念です。空也のその後が非常に気になります。


  • 江戸愛子供 さん (60代・ 埼玉県・ 女性)

    長い間楽しませて頂き有難うございました。


  • 沼田の長さん さん (60代・ 群馬県・ 男性)

    いつも楽しみに佐伯作品を読んでいます。
    いよいよ磐音が最終章を迎えるとのですが、残念であるとともにお疲れ様でしたと言うしかありません。
    今後は、酔いどれ様と金座裏十一代目の活躍を期待する事にします。(私はこの3シリーズが大好きです。)
    夏目影二郎の「狩り」シリーズも、私の地元上州を駆け回る忠治と影二郎の活躍を、胸を弾ませて読みました。
    今まで、時間つぶしに本を読む事が多かったのですが、佐伯作品は「いつ次が出るのか?」を期待しながら読んでいます。
    今後も、体調等に留意し読者をワクワクさせる物語を期待しております。


  • ムーン さん (50代・ 東京都・ 女性)

    最新刊を、ようやくここまでたどりついたと感慨深く読みました。おこんさんに憧れて目標にしてきました。感動をありがとうございました。最終巻待ち遠しいです。


  • らんらんJapan さん (50代・ 兵庫県・ 男性)

    居眠り磐音が終了するのは、非常に残念。あと2冊ですが大変楽しみにしています。ただ、利次郎と辰平の結婚後、2年程内容がないのは佐伯先生が50巻完結に焦ったから?。結局51巻完結ならば100巻完結でも良かったと思うのは、私だけではないと思いますが。


  • 本を開けば「佐伯ワールド」至福の時間  さん (50代・ 山形県・ 男性)

    今、「居眠り磐音」と「吉原裏同心」にはまっています。
    磐音シリーズが完結してしまうのは、寂しい気がします。
    もっともっと、ずっと続きを読みたいので、是非、続シリーズをお願いします。


  • おこんさん 大好き さん (80代・ 兵庫県・ 女性)

    一巻から何度も読み返しております。「居眠り磐音 江戸双紙」を読むたびに癒されております。この本に出会えて良かったです。「居眠り磐音 江戸双紙」で佐伯泰英先生のお名前を知り、他の作品も読み始めました。皆、登場人物が魅力的で、作品の世界に引き込まれてしまいます。佐伯先生、また新しいシリーズを書き続けてくださいね。ありがとうございました。


  • とんちんばあば さん (70代・ 静岡県・ 女性)

    母が愛読しています。
    何度も何度も読み返しています。
    完結してしまうのですね。
    とても寂しがると思います。


  • うし さん (40代・ 北海道・ 女性)

    読む度に、自分の心が優しくなる物語りでした。
    どんな結末が待っているのでしょうか。
    母も大ファンで、新聞に発売広告が出ると早く買って来て読み終えるように催促されます(我が家では、お金を出した人に最初に読む権利が与えられますが、一日で読まないとものすごいプレッシャーをかけられます)


  • 雲泥同人 さん (70代・ 北海道・ 男性)

    坂崎磐音を主人公とする長期の時代小説については、日ごろから他の同作者による小説とともに
    非常に楽しく拝読させていただいております。
    今後とも新たな小説を書いておりますが、大いに期待をし、楽しませていただきたいと思っております。


  • コロ助の母 さん (60代・ 東京都・ 女性)

    強くて優しくて凛として気品のある磐音さんを初め、登場人物の多くが魅力ある人達で、大いに楽しませて頂きました。
     日本中を大活躍しましたが、奈緒さんと家基様の登場するシーンが特に好きです。
    「居眠り磐音 江戸双紙」に出会えて幸せでした。
    佐伯先生、双葉社様本当にありがとうございました。


  • 放蕩者 さん (40代・ 岐阜県・ 男性)

    磐音の人生観や日々の努力、人との繋がり方や日々の生活、全てが今の人達に欠けている部分だと思うから、少しでも参考にして見習いたいと思います。


  • 時代小説愛好高齢者 さん (70代・ 神奈川県・ 男性)

    長い間 ご苦労様でした。
    ドキドキ・ハラハラしながら 読みました。
    本当は、磐音と奈緒が共に一緒になるのかなあ 、
    と思ったりしましたが・・
    ちょっと、NHK で放映したシリーズとダブってしまうところもあり、
    特に、TV放映での「磐音と奈緒とが 障子越し」に ”過去を・・”
    ジーンときました。
    さらに、他シリーズとも かぶせてしまうところも・・
    来春で 「居眠り磐音」は 完結とのこと ”果たして 結末は・・?”
    楽しみに 年を越し・新春を楽しみにしております。
    長生きをして よかった、このシリーズに会えたこと、
    ありがとうございました。


  • oum さん (60代・ 東京都・ 男性)

    佐伯作品で時代小説出会い。毎回楽しく読んでいる。


  • びびちゃん さん (60代・ 石川県・ 女性)

    NHKの「居眠り磐音 江戸双紙」での今津屋老分番頭さんは、人脈が広く苛酷だけれど人情味があり、さすが番頭さんだといつも拝読しています。しかし老分番頭とは初めて見ました。先生は江戸時代のことをよく勉強されています。たった一行なのに内容の濃い文章があり、とっても勉強になります。展開が早く、人物・背景が想像できるのでとっても楽しみです。とってもワクワクしてます。いつもありがとうございます。感謝です。

     


  • ricky さん (40代・ 愛知県・ 男性)

    剣道をやっていたことを知っている知り合いから5巻までを借りたのが始まりです。借りた本を返すころには自分で5巻までどころか当時出版されていた全巻(たしか12巻くらいだった)を購入しておりました。それからはずっと新刊を楽しみにし、「梅雨ノ蝶」では磐音の出世に小躍りし、「更衣ノ鷹」「孤愁ノ春」では涙し、磐音が尾張名古屋へ滞在したときには、称名寺にツーリング。
    完全に磐音にはまっておりました。最終巻が出版されるとのことで、再度「陽炎ノ辻」から読み返しております。磐音の物語が終わってしまうのは寂しいですが、結末が楽しみでもあり、複雑な思いでいっぱいです。
    今後も新たな佐伯ワールドを楽しみにしております。


  • けんけん さん (60代・ 三重県・ 女性)

    新刊が出るのをいつも心待ちにしていました。シリーズが終わってしまうのは寂しいですが磐音の世界を最後まで楽しみたいと思います。


  • 紳士の勤め人 さん (70代・ 大阪府・ 男性)

    実力をつけるのは、天分もあると思いますが日頃の地道な鍛錬が物を言うと磐音さんが教えています。
    それと、日頃の穏やかな心が人をひきつけます。刺々しい心は自身も他人も不幸にします。
    人生の教訓と思っています。


  • 時代小説ファン さん (60代・ 栃木県・ 男性)

    このコメントを書く前に、読者コメントを読みました。数多くのファンの一人としてそれぞれのコメントがなるほどと思えます・・・  みんなと同じに、50巻・51巻が楽しみです。


  • つばみ さん (50代・ 東京都・ 女性)

    磐音さんは女性からみると、正に理想の男性です。心ときめくのも今回限りは感慨深いです。


  • わっこ さん (40代・ 埼玉県・ 女性)

    磐音さまの世界にいつ惚れ込んだか忘れてしまいました。
    友人を巻き込み、母も巻き込み、磐音さまだけでなく、この世界にすっかり居場所を作りました。
    居心地のよい場所をたくさんいただきました。


  • さっちゃん さん (50代・ 福岡県・ 女性)

    面白くて磐音の魅力にどっぷり浸かってます。
    近所の図書館に行くと読みたい巻が、貸出中がたびたび
    です。24巻まで読みました。


  • 麺打ち職人 さん (60代・ 静岡県・ 男性)

    出張中の暇潰しで読み始めた、居眠り磐音にはまり、読み始めた頃には既に、30巻ぐらい出版されていました、出張の度に纏め買いをして、夜遅くまで読み、続きが読みたくて新刊発売日が来るのが楽しみでした、連載が終わるのはとても寂しいですが、磐音の結末を楽しませて頂きます、今は古着屋総兵衛シリーズも楽しみにしています。


  • けんちゃんパパ さん (50代・ 埼玉県・ 男性)

    新刊が出るたびに胸躍らせて読み耽っております。


  • momo さん (50代・ 宮城県・ 女性)

    1巻からずっと愛読しています。完結されるとの・・・早く読みたい気持ちと寂しい気持ちがいりまじっています。やっぱり早く読みたいです。


  • はやちゃん さん (60代・ 千葉県・ 女性)

    江戸時代からの贈り物 磐音さんからの年賀状が 楽しみです。


  • Azusaのパパ さん (50代・ 東京都・ 男性)

    娘から「これ面白いよ」と言われて、娘が買って読んでいた初巻から20巻ほどを読んで、ハマってしまいました。後からNHKテレビでも放映されていると知って、山本磐音、中越おこんのファンにもなりました。大分から上京して40年弱になりますが、関前が臼杵の城下町と重なって、懐かしく毎巻読ませていただいています。娘も就職、結婚、出産を経験し子育てに忙しく、「居眠り磐根」から遠ざかっているようで、来春の61巻で終わることを知らせると残念がっていました。来年、定年になって時間ができたら、また初巻からじっくり読み直したいと思っています。


  • ばあば さん (50代・ 神奈川県・ 女性)

    友人に借りて読みはじめたのですが、すっかりはまり結局すべて自分で買い求め読み返しています。シリーズが終わってしまうのは残念です。


  • クニ子 さん (40代・ 兵庫県・ 女性)

    母が大ファンでいつも発売日に買いに行っています。完結ということで、楽しみが減ってしまうのが残念ですが、ありがとうございました。


  • 磐音兄弟 さん (60代・ 埼玉県・ 男性)

    磐音さんの目的を持った意思の強さ、目的を達成する行動力、周りに対する気遣い方、は自分自身に対する教科書のようです。いつも兄のように思い楽しみに読んでいます。


  • MM さん (50代・ 神奈川県・ 男性)

    「居眠り磐音」で佐伯作品に出合いました。
    以来、佐伯作品は、通勤、出張に欠かせないものとなりました。
    「完結」、残念ではありますが、納得の一区切りを期待しています。


  • ファージイ・ヒロ さん (80代・ 北海道・ 男性)

    「居眠り磐音 江戸双紙」1巻から読本を含め49巻現在迄3回繰り返し読破しました
    80を過ぎてとみに記憶力が退化し、繰り返し読んでも面白さを感じます。
    同時発売の50・51巻楽しみですが其れで完結は寂しいですね。
    漫画バージョンが刊行されてるとは知りませんでした、購入予定です。


  • 一八 さん (30代・ 兵庫県・ 男性)

    磐音の周りの人間関係、人間模様が大好きで何度も読み返してます 笑
    何度見ても飽きません 笑
    終わってしまうのは寂しいですが、またこれからも何度も読みたくなる小説ですね!


  • さぼさぼ さん (50代・ 東京都・ 女性)

    もうすぐ磐根ちゃんとさよならなんてとても寂しい…それでも話の続きは気になるし…複雑な心境です。


  • みちトラ さん (30代・ 東京都・ 男性)

    子供に剣道を習わしたいと思います。
    そして磐音のようにまっすぐ育ってもらいたいです。


  • KU さん (30代・ 埼玉県・ 男性)

    NHKでドラマを見て興味を持ち読みはじめ、気がついたら全巻を読破しておりました。いよいよ完結かと思うと、感無量であります。


  • オベっさん さん (30代・ 三重県・ 男性)

    単身赴任をいってた際に出会ったこの本も終わりかと思うと寂しく感じます。


  • いもまる さん (40代・ 岐阜県・ 女性)

    NHKのドラマを見て、原作が気になり読み始めました。磐音様の強さや優しさにすごく惹かれました☆自分が辛い時に、磐音様の言葉が自分に向けられたように感じ、励まされました。もう終わってしまうのは寂しい限りですが、今まで素敵な時間を頂いたと思います。ありがとうございました。


  • takachan さん (70代・ 山梨県・ 男性)

    退職以来毎号楽しんで愛続しています。1月で完結になるのは寂しい限りです。なんとか継続することは出来ませんか。世代を引き継いで続きませんか。


  • 三段腹 さん (50代・ 広島県・ 女性)

    あと二巻で完結😭
    息子、娘の成長も気になるのでもっと続きを書いて欲しい。


  • ふなふなじんじん さん (50代・ 千葉県・ 男性)

    毎回発刊を楽しみに待っています。最終回が楽しみですが、また終わるのがさみしい気持ちになっています。


  • 藍 さん (40代・ 埼玉県・ 女性)

    新刊を待ちわびて・・・。何度も読み返して・・・。
    完結が待ち遠しくも、寂しく。

    当初、図書館で20巻ほど一気読み、その後手元に置きたくて、大人買い。以後、今に至ります。
    ああ~やはり寂しい、寂しいです。
    磐音が恋しくなり、また、何度も読み返すことでしょう。そして、読み返すことで、また新たな磐音に会いたい。
    ありがとうございました。


  • みよちゃん さん (80代・ 愛知県・ 女性)

    シリーズ全て読みました、終わってしまって残念ですもう少し続けてほしかった。


  • HANA さん (40代・ 大阪府・ 女性)

    時代小説はあまり好きではありませんでしたが、磐音に出会って佐伯中毒になりました(*^_^*)
    シリーズもあともう少しで終わり。寂しいけどどんな結末になるのかとても楽しみです。


  • Leon さん (10代・ 群馬県・ 女性)

    居眠り磐音のその時代に引き込まれるような、あの文章全てが好きです。読み終わったあとのあの爽快感は忘れられません。


  • ひとさん さん (60代・ 長野県・ 男性)

    時代小説で読んでいるのは本シリーズだけです。終わってしまうのは大変残念ですが、是非近い将来今回同様のスケールの大きい新しいシリーズが刊行されること期待いたします。


  • だるだる さん (50代・ 神奈川県・ 男性)

    ついに!という感じですが、ここまでの長い旅が終わると思うと何とも言えない寂しさがあります。この本に出会え、本当に良かったと感じます。


  • ぽこ さん (40代・ 大阪府・ 女性)

    父が大ファンで毎回楽しみにしていました。終わってしまうのが残念のようです。私はまだ読んだことがないので、この機に父に借りて読破してみます。


  • 黒百合 さん (60代・ 群馬県・ 女性)

    江戸双紙と共に、自分も生きて来たような気がします。
    時代背景は江戸時代でありながら、その中に生きる人々が、あまりに生き生きとしているので、あたかも自分もその中の一人として、同じ時代を生きているように感じました。まさに、佐伯先生の作家としての力がなくてはあり得ないことです。佐伯先生の作品は、私も、登場人物の中の一人と錯覚させる魔法の力があります。どの作品にも、登場人物への深い愛情と、正しい時代考証、また、私が見過ごしてきた日本人の生きざまに対する深い観察と理解が感じられます。
    江戸双紙がとりあえず50巻をもって完結しても、その余韻は消えることなく、続くと思います。
    どうぞ、再び、新たな主人公で、今度は100冊完成の新シリーズを書いて下さい。季節も移ろい、だんだん寒くなりますが、ご自愛くださいますように。愛犬みかん、ならびにご家族の皆様にもくれぐれも宜しく。   黒百合拝


  • chikako さん (60代・ 大阪府・ 女性)

    とにかく磐音さんが、かっこよくて、とても良い作品です。
    完結が寂しいです。


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