居眠り磐音江戸双紙 愛読者交流広場

読者からのコメント

  • 剣豪エビスケ さん (50代・ 東京都・ 男性)

    ずっと愛読しています。磐音の波乱万丈の半生に胸躍らせておりました。今後の展開も期待してます。


  • てつさん さん (60代・ 兵庫県・ 男性)

    佐伯作品を初めて手にしたのは2005年9月頃でした。陽炎の辻、今見れば第22刷発行です。以降初めて第1刷を手にしたのは12巻探梅の家・13巻残花ノ庭までかかりましたが、以降はすべて第1刷です。
     他のシリーズを含めて文庫書下ろしで驚くスピードの発行にそれでも毎日のように書店に通いました。
     まだ、佐伯通信のないときだったので、それでもお陰様で書店に行く楽しみを教えていただきました。これからも1年でも長く書き続け私たちを書店に通わせてください。


  • KF さん (40代・ 岐阜県・ 男性)

    もう後二巻で終わってしまうのですね・・・・・・・_| ̄|○
    最近は一巻から読んでいないので、久しぶりに読み返してみようかと思っています。


  • Qちゃん さん (70代・ 広島県・ 男性)

    相当待たされた!!
    早く決着をつけて欲しい!!
    いや 未だ決着をつけるには早すぎる!!
    それにしても 長かったなぁ!!


  • おこんさんLOVE さん (30代・ 京都府・ 女性)

    一途に思う磐音さんに一途に思われている、おこんさんに憧れちゃいます。


  • なかさん75 さん (70代・ 愛知県・ 女性)

    読みだして10年近く時代小説のとりこに、佐伯先生のとりこになってしまいました完結することになってとても淋しいです。でも完結編すぐ読みます。


  • 空音 さん (60代・ 東京都・ 女性)

    百歳以上が珍しくない昨今 身体を厭い 新シリーズを…… 例えば 空也主人公とか……
    楽しみにしています。


  • ピロ さん (40代・ 東京都・ 男性)

    第1巻を読んだ時からぐっとその世界に引き込まれ、いまちょうど半分まで読んでます。
    決闘シーンと対をなす暖かい人情模様が好きです。


  • タコ さん (70代・ 神奈川県・ 男性)

    年賀状を受け取ると・・・いよいよ磐音も終章へ


  • げんじろう さん (70代・ 大阪府・ 男性)

    1巻より愛読してます、前半の30巻はおこんと磐根の恋物語でした、これでハッピーエンドかと思いきやまた新たなる新展開ハラハラドキドキで新刊が出るのを待ちきれないほどでした、磐根とおこんさん、そして、道場の仲間達特に辰平、利次郎には拍手を贈ります、いよいよ完結ですね、お願い(密命)のように
    親子対決はしないでほしい、すべてハッピーエンドになるようにせつに願います。


  • タク さん (50代・ 東京都・ 女性)

    とうとう、毎年の楽しみが減ってしまいます。
    これからは、居眠り磐音を再び読み直していきます。
    本当に楽しい本を書いて頂き、ありがとうございます。
    また、楽しい連載本を出して下さい。お疲れさまでした。


  • たっくん さん (40代・ 岩手県・ 男性)

    あっという間に49刊まで読んでしまいました磐音の生きざまとおこんの優しさに触れることが出きるのも後二冊で終わるのかと思うと寂しいです。
    色々と考えさせられる物語であり江戸時代でありながら時代を感じさせない内容でもあると思います。佐伯作品の中で一番好きです。


  • さっちゃん さん (60代・ 神奈川県・ 女性)

    NHKのドラマで、居眠り磐音のファンになり、原作を読み始めました。新刊が出ると、一気に読んでしまい、次巻の発行を心待ちしながら、読み返していました。磐音の生き方や周囲の人々とのつながりに、励まされたり癒されたりすることも多々ありました。最終巻の発行が待ち遠しい半面、とても淋しい気持ちです。最終巻を読み終えたら、一巻より読み返そうと思います。佐伯先生の今後のご活躍をご期待いたします。


  • 猫りんりん さん (60代・ 福岡県・ 女性)

    何気なく読み始めて、一冊目から引き込まれていきました。磐音とゆう珍しい名前もどんな人だろうと,想像しながら、読んでいき、人を気ずかいながら真面目に生きていき、江戸で助け合える人々に出会って、事件が起こっても、まず、自分が先頭に立ち解決していく、いい人に巡り合えていいな~と思いつつよんでいました。展開が面白くて、読み進むと、江戸の殿様や、関前藩の殿様などえらい方とお知り合いになったり、田沼意次に追われて、逃避行中も、霧子の生まれ里に、山川乗り越えて行ったり、もうもう、楽しくて一冊読み終わると、次から次えと読み進み、飽きることがありませんでした。ほかの人が借りているときは、鎌倉河岸物語を借りたりして、読みつないでいました。これからも、楽しみに、新刊が出るのを、首を長くして待ってます。


  • 豊後救世主 さん (60代・ 福岡県・ 男性)

    磐音シリーズは、1巻からずっと愛読しております。2巻から新刊が出るのを楽しみにしていました。いつ完結するのかと思いながら、いざ完結が近くなると思うと非常に寂しくなります。されど、1月の発刊を早く読みたい。!(^^)!


  • 黄河者 さん (50代・ 千葉県・ 男性)

    これで終わりとは残念至極。仕方の無い事とは言え、知人も皆、惜しんでます。


  • 幕末の志士 さん (60代・ 千葉県・ 男性)

    毎日、坂崎磐音の世界にとっぷりと浸かっています。春先にお隣の80過ぎの方にはじめの何巻かを頂いたのが事の始まりです。毎日一気に時間が有りますと読みつかれ気が付いたら49巻を今、残り少ないペイジを惜しみながらめくっています。寂しい気持ちもありますが、早く50.51が出版されるのが待ちどうしいです。


  • 居眠り磐音と共に さん (40代・ 東京都・ 女性)

    このシリーズが本当に大好きで、あと2巻で終わってしまうなんて悲しくて寂しくてなりません。でも始まりがあれば当然終わりがあります。大好きなシリーズだからこそ未完ではなく終わりまでちゃんと見届けなくては…と言い聞かせてます。これから先も何度も何度も読み返し、胸が熱くなったり、どうしようもない焦燥感に駆られたりと読む度に以前とは少しずつ違った感想を持たせてくれることと思います。この世界の住人に私もなりたい、共にこの時代を駆け抜けたい、そう思わずにはいられないほど私を時代小説好きにしてくれてありがとうございます。


  • はん太 さん (50代・ 神奈川県・ 女性)

    たまたま入った本屋さんで手に取って、はまってしまい新刊を待って読むのはもちろん
    新刊が出るまで何度も読み直し、読み直すたびに楽しいシリーズです。
    終わってしまうことがとても寂しいです。でも新刊は読みたいし・・・
    まだ終わってもいないけれど、読み直している間に新シリーズで復活なんて   
    あったらうれしいですね。


  • わびすけ さん (40代・ 東京都・ 女性)

    妊娠中に安静の指示が出て、ベッドに軟禁状態。その時、精神的に助けてくれたのが磐音さんでした。
    物語にすぐに引き込まれ、主人に毎日2冊ほどのペースでおみやげにしてもらって読みました。
    長い間、楽しませていただき感謝しています!


  • いのさん さん (60代・ 東京都・ 男性)

    坂崎磐音が今後どうような結果になっていくのか50巻以降に興味をそそられる。


  • あんちゃん さん (50代・ 東京都・ 男性)

    もうすぐ完結してしまうのは、とても寂しい気持ちがします。もっと磐音の活躍が続くことをきたいします。


  • お天気おじさん さん (60代・ 島根県・ 男性)

    寂しくなりますね。初刊からの刊行済みの各巻は2度3度と読み直しています。単身赴任の際は、寂しさを紛らしてくれていました。退職した今は、ボケ防止のために読み続けています。発行日、書店に並ぶのを待ち遠しく感じて、並ぶと同時に手にしています。


  • アーサー居眠り猫 さん (70代・ 兵庫県・ 男性)

    第1巻から第49巻迄5回以上読みました、今また1巻から読み始めています。
    何回読んでも飽きません、磐音氏の人柄と周りの人達の温かい気遣いが素晴らしいです。
    また内容も読んでいるうちにずんずん引き込まれ一気に1巻を読み終えた事もあります。
    今後もシリーズを100巻迄続けてほしいと思います。


  • ポポ さん (60代・ 京都府・ 女性)

    NHKのドラマを見たのがきっかけで本を買い始めました。それまで時代小説は読んだ事がなかったのですが、たいへん読みやすくておもしろく一気に読めました。以降続きが発売されるのが待ち遠しくて楽しみだったのに終わってしまうなんてとても寂しくて残念です。


  • ひろちゃん さん (50代・ 千葉県・ 女性)

    人と人との繋がりが、いかに大切かを教えてくれる小説と感じました。毎回楽しみにしております。


  • 居眠りイーグルス父 さん (50代・ 宮城県・ 男性)

    もうすぐで完結しますが、楽しみでもあり、残念な気持ちです。もうすぐ定年を迎えるので、51巻をいっき読みしてみたいです。


  • きむはる爺さん さん (60代・ 東京都・ 男性)

     NHKの番組を拝見してから、原作を読み始め、すぐに虜になりました。
     何回読み返しても、年寄りの「忘却力」を活かして初めて読むような感動を覚えています。
     何度も読み返すうちに、各章の要約を記録し始め、登場人物一覧や漢字リスト等々どんどん項目を増やし、現在125項目のリストを作成中。原作が完結してしまうと、このリスト作りも完結してしまうので寂しい限りですが、また別の観点からリスト作りを始めることを考えています。生涯リストを作り続け、何度も読み返すことでしょう。
     何度も読み返すことの楽しさを提供していただきました佐伯さんに、厚く感謝いたします。
     完結まで頑張ってください。また完結した後も何かの形で、楽しみを提供してください。
     よろしくお願いいたします。


  • やまと2015 さん (60代・ 兵庫県・ 男性)

    第一巻から今まで楽しく読ませて頂きました。終わるのが非常に淋しいです。磐音に代わり空也の成長がどうなって行くのが楽しみたいところですが、その話は今後ありですか?
    佐伯先生の本が完了していくのがとても残念です。新作を期待してます。


  • ゆず さん (40代・ 埼玉県・ 女性)

    新刊が出る度、何度も何度も前の刊から読み直し、何回読んだかわかりません。
    終わりが近づくにつれ、読むのがもったい!という気持ちが強くなります。
    時代小説にはまりこむきっかけになった磐音シリーズに感謝しております。
    10歳の娘が歴史好きにもなりました。


  • よし さん (60代・ 北海道・ 男性)

    いつ新刊が出るかと楽しみにしております。
    こんなに夢中になれる小説は久々です。
    これからも楽しみにしております。


  • ミントティ さん (60代・ 埼玉県・ 女性)

    1巻目を友人から借りて読みましたが、どんな時でも穏やかで誰にでも優しくて・・そんな理想の男性像にすっかり魅せられて、それからは新刊発売を楽しみに本屋さんへ駆け込みました。亡き父親も「面白い!」と楽しんでおりましたので、今は新刊をお仏壇に供えています。いよいよ完結ということで非常に寂しいですが、反面、どのような形で終わるのかワクワクする気持ちもあり複雑ですが、いつか「新居眠り磐音」シリーズが出るといいなあ・・と思っています。長い間ありうがとうございました。「鎌倉河岸捕物控」も楽しんでいますよ。


  • yuki さん (60代・ 東京都・ 女性)

    ずっと楽しみに読んでいました。友人にもすすめて喜んでもらいました。磐音さんを読んだことで、皆
    江戸時代に興味を持ち、江戸の名残りが感じられる町歩きもしています。年賀状、タイムスリップできますね。


  • ほしはすばる さん (70代・ 愛知県・ 男性)

    空也の行く末は,清之助ほどストイックとは思われず,
    駿太郎に重ねあわせて読んで行こう.


  • ビビアン さん (50代・ 東京都・ 女性)

    亡くなった父が残した28巻目の文庫本を読んですっかりはまってしまいました。時代小説はほとんど読んだことがありませんでしたが、スカッとする展開と登場人物たちのキャラクターがほんとうに面白くて次々と読破して今45巻目まで到達しました。磐音はもちろん完璧なヒーローですが彼を取り巻く登場人物たちのキャラクターが味があります。おこんのような女性であれたらと思います。最新作まであと2巻ですが、終わってしまうのが寂しく感じます。


  • ようちゃん さん (60代・ 京都府・ 女性)

    本屋で、何気なく手に取ってパラパラと読んで、面白そうだなと思って買ったのが、一巻で、ここからが佐伯ファンの始まりでした。既に20巻以上発売されていたので、早く続きが読みたくて、3巻、4巻とまとめ買いして、続きが出るのを楽しみに待っていました。待っている間も、何回も読み返していました。そのために、時代小説が好きになり、今では、佐伯作品だけでなく、他の時代小説も読むようになりました。磐音の作品が読めなくなるのは残念です。年に1巻でもいいので、磐音や周りの人々のその後を、書いて頂けたらなと思っています。


  • 三毛猫なつの母 さん (60代・ 大阪府・ 女性)

    NHKドラマで観だしてから佐伯先生のファンです。新刊が出ると買えばすぐ読んでしまうので次の発刊が待ちどうしかったのに、もう最後だと思うと老後の楽しみが1つ減ってしまいました。気になっていたことがだんだん解決され終わりに近づいているとは思っていたのですが・・・。にゃんこを膝にゆっくり読了したいと思います。佐伯泰英先生が今後も健康に留意され書き続けられることをお祈りしております。


  • ウッディ さん (40代・ 千葉県・ 男性)

    居眠り磐音シリーズは、一巻から全て持っています。磐音の生き方に、勉強させてもらいました。完結してしまうのが残念です。


  • 月を見ているうさぎ さん (60代・ 神奈川県・ 女性)

    佐伯泰英さんのシリーズを読み始めるきっかけとなった「居眠り磐音」
    長い間、ハラハラドキドキの旅に連れていってくださり私の磐音ワールドも
    帰国の時が来たかと思うと寂しいです


  • masafire さん (50代・ 神奈川県・ 男性)

    新刊が出るのが待ちきれないんですが、間もなく完結してしまうことが残念で、いつまでも続いてほしいと願うのは私だけでしょうか?


  • 歩行人 さん (70代・ 埼玉県・ 男性)

    坂崎磐音とは初刊よりの永い付き合いでした。そしていつも勇気と元気をくれました。もう少しで江戸時代へのタイムスリップが終ると思うととても寂しいです。


  • くーママ さん (40代・ 山形県・ 女性)

    ドラマを見てから好きになり、原作を読み始めたはずなのに…。
    いつの間にかドラマ以上に原作にはまりました。

    来年の新刊が待ち遠しくもあり、これで最後かと思うと本当に寂しくて…。

    佐伯先生、素敵な作品を本当に本当にありがとうございました!!

    出会いに感謝☆


  • yanko さん (70代・ 兵庫県・ 男性)

    「居眠り磐音 江戸双紙」は初刊から増刊号も含め今まで全巻読破。
    来年のお年玉として最終巻2巻を楽しみに・・・・


  • おさと さん (40代・ 東京都・ 女性)

    最初の一行を読みだすと、私は坂崎一家の住人になります。
    幼子の成長は嬉しく、愛する者との別れは悲しくなります。


  • 磐音大好き さん (70代・ 東京都・ 男性)

    新しい巻が出るのを楽しみに、読み続けてきました。元気もたくさんもらいました。あと2巻でお終いは
    寂しいです。


  • M933 さん (50代・ 静岡県・ 男性)

    本シリーズを読みはじめて、佐伯ワールドにはまり、密命、鎌倉河岸、吉原裏同心など、すべてのシリーズを読んでいます。あと2刊で終わりだと思うとさみしいです。鎌倉、吉原、シリーズはまだまだ続けて下さい!


  • のり さん (60代・ 千葉県・ 男性)

    坂崎磐音を取り囲む人間関係は濃密で素晴らしいと思います。


  • かほる さん (50代・ 北海道・ 女性)

    母も私も磐音さんシリーズの大ファンです。
    完結するのは嬉しくもあり、寂しくもありという感じです。長きにわたり楽しませていただき、ありがとうございました。


  • てんてむ さん (50代・ 千葉県・ 女性)

    完結を寂しさと楽しみとをない交ぜにした想いで、久しぶりに磐音さまHPを開けば、なんと!このような素晴らしい企画が!現時点で28ページにも及ぶ皆さんのコメントを拝見。熱いですね。私も溢れる想いがたくさんあります。が故 児玉清さんのお薦めで出会えたことに感謝。
    シリーズ途中からは吉田版江戸地図を開きながらの至福の読書に感謝。
    そして、磐音さまの生みの親である
    佐伯泰英せんせいに感謝!


  • かほる さん (50代・ 北海道・ 女性)

    母も私も磐音さんの大ファンです。完結するのは嬉しくもあり、寂しくもありという感じです。ぜひ母に磐音さんからの年賀状をプレゼントしたいです。


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