居眠り磐音江戸双紙 愛読者交流広場

読者からのコメント

  • 如月 仁吉 さん (70代・ 埼玉県・ 男性)

    第1巻の「陽炎ノ辻」より家族で楽しく読んでいます。毎回、佐伯通信に新刊予定が出ていますので、発売日を家族で楽しみにしております。時代小説といえど磐音の生き方のありようが、今の私共が忘れてきた人の接し方、事の当たり方、覚悟等に共感出来るところが、皆に愛読されるのだろうと思う。さて道場が神保小路に戻るのか、戻らぬのか、天下の宝刀(尚武館より発掘されたものではないか?)がその時抜かれるのか!どうか、はたまたどんな展開になるのか 今から楽しみにしております。


  • チーバ さん (60代・ 京都府・ 女性)

    たまたまNHKの時代劇を見たのが、居眠り巌音!
    直ぐファンになり、それからは欠かさず見ました。そしてある日、家族が本屋さんで見付けたからと言って買って来てくれたのがこの本との出会い。それからはドップリ、巌音ワールドに
    それが、後2巻で終わりだなんて(>_<)
    またいつか、その後の巌音と会いたいな
    佐伯先生、会わして下さい!m(__)m


  • 還暦ちかし さん (50代・ 愛知県・ 男性)

    とうとう「居眠り磐音」が終わってしまうのかと・・・。でも物語の中でも時間は経過していくので仕方のないことですね。次はきっと「坂崎空也 江戸双紙」が始まるのだと思っています。
    磐音のような波乱万丈の物語でなくとも市井の話でいいのですが・・・。でもきっと天下国家に巻き込まれたものになるのでしょうね。


  • kaumaximus さん (40代・ 大阪府・ 女性)

    発売を楽しみにしていますが・・・これで終わりになると思うと 寂しいです。


  • カムイ さん (30代・ 福岡県・ 男性)

    テレビドラマの開始から読み始めたこのシリーズ、権力者の動きに翻弄されながら己の剣を振るってきた磐音、どんな最後を迎えるのかいまから気になってしかたないです。


  • ともやん父ちゃん さん (50代・ 静岡県・ 男性)

    妻の妊娠を機に読み始めて、お腹にいる子供の発育に合わせて読みました。2010年の暮れから読み始め、10週目、第10巻くらいに追いついて、1週間に1巻のペースで読みました。そして、2011年8月、第37巻が最新刊の時に誕生しました。その息子も早4歳、健やかに成長しています。


  • チーバ さん (60代・ 京都府・ 女性)

    たまたまNHKの時代劇を見てから直ぐファンになり、それからは欠かさず見ておりましたらある日、家族が本屋さんで見付けたからと言って買って来てくれてからは、巌音ワールドにどっぷり
    ただただ、残念です。後、2巻でなんて(>_<)
    無理かな?テレビでも再放送、本でもその後の巌音一族(^▽^笑)
    何度読替えしても、飽きない私の大事な時代劇小説です。


  • 杵黒 ガタロウ さん (60代・ 滋賀県・ 男性)

    ついに最終巻や! 何回、繰り返し読んでも大満足。来年また1巻から読み直すぞ!


  • みゆ さん (50代・ 北海道・ 女性)

    藩命でも無く、用心棒稼業のためでも無く、況してや刺客との死闘でも無い。真に剣客としての立ち合いが、磐音に待ち受けているのですね。これまで究めてきた技、剣客としての境地を発揮し、きっと居眠り剣法の真髄を見せてくれることでしょう。
    シリーズの完結は、寂しくもありますが、楽しみでもあります。
    磐音をはじめとしたそれぞれの未来が、どうなるのか、期待しています。


  • くわずいも さん (60代・ 兵庫県・ 女性)

    初めて手に取ったのは既に22巻まで発売されていた時。
    仕事でかなり疲れつらい日々の連続でもう辞めようかって思いながらの毎日。
    通勤途中の本屋さんで立ち読みしてはまりました。
    毎日3冊購入して・・・あっという間に既刊を読み終わり
    新刊が出るまでは何度も何度も読み返しました。
    磐根がいてくれたのであのつらい時期を乗り切れたと思います。
    途中話の展開が見えず挫けそうになりましたがようやく着地点が見えてきましたね。
    それでも最終巻を手に取るまでは安心できません(笑)
    今も折に触れて読み返しています。
    お気に入りの巻は《雨降の山》《野分の灘》《鯖雲の城》《白鶴の紅》等です。
    どうか登場人物の皆様が幸せな結末を迎えられますように・・。


  • さらりん さん (70代・ 京都府・ 女性)

    テレビで磐音さんに逢って、原作を読みたいと本を手に取って嵌りました。
    次は!次は!と新しい巻を読むのが楽しみだったのですが、
    それももう終わりに近いとのこと・・・寂しいですね
    最後に磐音さんからの年賀状がいただけたら、大変嬉しいです。


  • Haiyo さん (60代・ 京都府・ 女性)

    ときどきは、磐音達のその後を読みたいです。


  • ちこ さん (50代・ 神奈川県・ 女性)

    打ち合わせたわけではなく、たまたま父娘で同じシリーズを読んでいました。
    わくわくドキドキは2つの世代に共通の話題を提供してくれています。
    今は関東に住んでいる娘は、たまに出てくる懐かしい地名にふるさとを思い出し、
    佐伯先生のふるさとの近所に住む父は、関東に遊びにきた時に読本の古地図を広げての隅田川下りなど、
    色々楽しませていただいています。


  • 杏の親分 さん (50代・ 神奈川県・ 男性)

    居眠り磐音 江戸双紙を長い間愛読し続けています。終わるのが非常に残念ですが最後の2巻非常に楽しみにしています。


  • ミッシェル さん (60代・ 兵庫県・ 女性)

    ずっと読み続け、うなぎを裂いていた磐音が、剣術師範に、追われ人に、そして感動の江戸帰還。共に人生を歩んだ気持ちになった、思い出深い作品です。完結するのかあ、寂しいなあ、でも落ち着くところに落ち着くのですよね⁉


  • みっちゃん さん (60代・ 栃木県・ 女性)

    NHKの陽炎の辻を見て、磐音ファンになり一気に1作目から読み始め、思い出したように一作目に戻り、磐音の世界を楽しんでいます。後2巻で完結は寂しですが、空也の成長が続編で出ることを期待しています。


  • ミセストミー さん (60代・ 宮城県・ 女性)

    おこんさんと、こどもたちと、なおさん一家と、幸せに過ごしている姿を映像で見たいです。あんなに苦労した皆さん、幸せになってくださいね!


  • りおんの家族より さん (50代・ 東京都・ 女性)

    お友達の勧めで読み始め、文庫本で発売される本に対して非常に親しみを感じ内容にもすぐにはまってしまいました。現在読み返し2度目、前回には気が付かなかったことがたくさん、再び楽しませて頂いています。終わるのは残念ですが、磐音さんには穏やかな幸せが訪れることを願ってます。ありがとうございます


  • Kanna さん (30代・ 埼玉県・ 女性)

    楽しく時にドキドキしながら読んでます。 


  • 大きいあんパン さん (30代・ 兵庫県・ 男性)

    磐音から正直に生きていくこと、人を信じること、相手のために努力を惜しまないこと多くのことを学び、たくさんの生きていく力をもらいました。ありがとうございました。


  • お久之助 さん (40代・ 愛知県・ 男性)

    ずーと読んでます。
    今まで何回も何回も読み直してます。
    あと2巻残念ですが、必ず買います。
    今までありがとう磐音


  • Mica姉さん さん (50代・ 静岡県・ 女性)

    残り2巻で完結なんですねぇ。
    まさかそんな日がくるなんて思いもせず、楽しみも残すところ2巻…。
    何度も第1巻から読み返していますが、発刊数が積み重なるにつれ、読み返す時の気持ちが変わってくるんですよね。
    あと2巻、読み終わったら、番外編を期待しつつ、また最初から読み返します。


  • のじのかあさん さん (80代・ 福岡県・ 女性)

    もう磐音さんにも、おこんさんにも会えないなんて、寂しすぎます。テレビドラマもあれから作ってくれないし、しょんぼりしてます。
    先生、ぜひぜひ番外編を書いてくださいませ。
    いままで楽しませていただいて、ほんとにありがとうございました!


  • シブ さん (30代・ 新潟県・ 男性)

    1年前に偶然出逢い、先月やっと49巻に追いつきました。
    こんな面白い作品の最終巻に立ち会えるのは僥倖です。
    磐音の最後を楽しみにしています。


  • ソメキチ さん (50代・ 埼玉県・ 男性)

    義理の母が大ファンです。シリーズが終わってしまうことを大変残念がってます。
    新しい作品、磐音のような魅力的な主人公をまた期待しています。


  • じじ さん (80代・ 広島県・ 男性)

    第1刊から49刊まで読破しました。非常に面白い。
    完結するのが残念でしょうがないです。
    酔いどれも全巻読ませていただきました。


  • ちーちゃん さん (50代・ 岡山県・ 女性)

    次が出るのがいつも楽しみでした。あと2巻で終わりだなんてとても寂しいです。磐音さんの実直さがとても好きです。空也くんのこれからもとても気になります。ひょっとしたら剣の道では、磐音さんを凌いだりして・・・。


  • ヤマボオシ さん (60代・ 山形県・ 男性)

    新刊が出るたびに、次ぎは何時かと楽しみにしてましたが、終わりになるのが残念です!。


  • 大門通りのおこも さん (50代・ 千葉県・ 男性)

    佐伯先生の最終巻宣言が前巻にて発表された以上は致し方ないと思い出す度に自分に言い聞かせる毎日です。時代小説と呼ばれるもの何冊も読みましたが、「居眠り磐音 江戸双紙」ほど武家と町人のバランスがうまく取れている作品には出会えません。登場するキャラクターが活き活きと一生懸命に生きている姿が目に浮かぶように表現されていて、磐音をとりまく武家も町人も職人も神田橋の方々でさえ、本当にうまく磐音ワールドを演出してくれて、それは楽しくも、悲しくも、はかなくも、私たち読者の心に残っていきます。
    長い間、楽しませてくれてありがとうございました。最終巻まであとひと踏ん張りです。本当に楽しみにしています。


  • ガラサン さん (60代・ 愛知県・ 男性)

    以前は推理小説ばかり読んでいましたが、居眠り磐音を読みだしてから、時代小説に凝っています。   特に佐伯作品は、ほとんど読んでしまいました。次作品が待ち遠しいです。
    特に磐音の最終の2冊が早く出ることを、切望しています。


  • まりりん さん (60代・ 京都府・ 女性)

    初めは佐伯さんの他の本を読んで、磐音さんを読み始めました。そうしたら面白さと切なさにはまってしまい、ハラハラドキドキしながら新刊の出るのを待ちかねて本屋さんに走りました。
    あと二巻で終わるのはとても寂しい事です。空也さんの大きくなった姿も、見たいですねえ。


  • ひのね さん (50代・ 新潟県・ 女性)

    大好きな作品です。
    磐音さんと仲間たちの、毎日を懸命に生きていく姿に励まされ、温かい気持ちになります。
    読み終わるたび、次の新刊を母と楽しみにしていました。
    最終巻は寂しいけれど、長い時間を共にすごしてきた大切な人たちの成長を見届けられるような満足感もあります。
    このシリーズから、また新たな物語が始まることを願っています


  • みっちゃん さん (70代・ 愛知県・ 男性)

    磐音さん長い間有難うございましたとても楽しく拝読しました


  • チビ君 さん (80代・ 神奈川県・ 男性)

    父親が好きで、毎晩寝る前に読んでいます。


  • あこがれいわね さん (50代・ 大阪府・ 男性)

    最初にこの本を手に取ってから49巻まで毎回毎回待ち遠しくて。それも後2巻。坂崎磐音に会えなくなるのは寂しいけれど、すばらしい作品をほんとうに有り難うございました。


  • コーちゃん さん (40代・ 愛知県・ 男性)

    はじめて、佐伯さんの作品を読んだのが、居眠り磐音の第1巻でした、それから、佐伯さんの時代小説は片っ端から読んでいます。交代寄合衆シリーズも終わってしまい、ついに磐音もあと2巻で終わってしまうのかと思うと寂しく感じられます。酔いどれ小籐次シリーズのように新シリーズを期待しています。


  • くるりん さん (50代・ 神奈川県・ 男性)

    長い間楽しませていただきましたが、いよいよ最終巻を迎えることになります。最終巻を読んだ後は、また第1巻から読み直そうと思っています。新たな発見があるかもしれませんね。


  • くまもん さん (60代・ 熊本県・ 男性)

    居眠り磐音を愛読し、もう3回程 初巻から読み直し感動しております。
    今回が最後となり、寂しさで一杯です。
    動画再生出来ないでしょうか
    何卒宜しく御願い致します。


  • ゆう さん (30代・ 千葉県・ 男性)

    テレビドラマ「陽炎の辻」を見てからこの作品にハマり次の巻、次の巻と読み続けています。
    でぶ軍鶏だった重富利次郎の成長期である30巻「侘助ノ白」がお気に入りで何度も読み返しています。
    あと2巻で完結してしまうのが「ああ、ついに終わってしまうのか…」と残念で寂しいです。


  • 小倉大好きねこちゃん さん (60代・ 東京都・ 女性)

    居眠り磐音に出会ったのはテレビからでしたが、時代劇の本を読む事がこんなにも楽しいことを知りました、特に九州の方の旅路編では「そうそうあそこらへんわかるわ」なんて読み返しています。東京は今でも江戸なんだなーなんて思いながら、新刊が出るのを楽しみにしているのですが、あと2冊とは何とかなりませんか。佐伯先生の本は他のも楽しみに読んでいます。


  • きよ さん (50代・ 福井県・ 女性)

    NHKのドラマを見てから坂崎磐音の爽やかさにぞっこん惚れ込みました。彼の人に対する思いや優しさが、彼の剣風に表れています。少しばかり剣道を嗜んでいる私にとって、日頃指導頂いている先生方の言葉よりも、彼の剣に対する思いや生き方が心に響きます。


  • げんちゃん さん (40代・ 東京都・ 女性)

    久しぶりに次が出るのが楽しみな作品でした。最終巻に向けてもう一度読み直してみようと思います。


  • 黒子フーちゃん さん (60代・ 埼玉県・ 女性)

    居眠り磐音江戸双紙一巻から夢中で読んでしまいました。完結してしまう。寂しいなあ。 


  • ミサ会 さん (60代・ 奈良県・ 女性)

    いままで楽しく読ませて頂きました。終わるのは寂しいですが来年が待ち遠しいです。


  • 釣りキチ五平 さん (50代・ 千葉県・ 男性)

    アイデアを出すのは大変でしょうが、100巻まで頑張って下さい。


  • かいじゅうの母 さん (50代・ 埼玉県・ 女性)

    子育ての合間に夢中で読みふけりました。
    怪獣のようだった子供たちも上は成人、下もすっかり大人びて頼りにできる存在に。
    磐音さんのお話とともに私の子育ても進行していたようです。
    今後はゆったりとした時間にもう一度最初から読み返そうと思います。


  • だいちゃん さん (60代・ 大阪府・ 男性)

    NHKで「居眠り磐根」を見て以来磐根ファンになりました。毎号出るのが楽しみで、早く読み終えるともったいないので、じっくりと読み進めました。あと2巻で最後だと思うと残念でなりません。「その後の磐根」ってシリーズ出ませんかね?(笑)


  • JJ さん (40代・ 青森県・ 男性)

    通勤時の暇つぶしの本を探していて、たまたま見かけて読み始めてすっかりはまってしまいました。
    磐音さんの謙虚さ、素直さ、自己を鍛える姿勢などすべてが日本男子の鑑だと思っています。
    おこんさんは、永遠の憬れです。


  • オカちゃん さん (60代・ 千葉県・ 女性)

    居眠り磐音江戸草紙第1巻を手にしたのは何年前だったろうか。あまりに過酷な運命に涙し、次は次こそは・・・と引き込まれるように49巻まで読んできた。途中からは、NHKの陽炎の辻が始まり、それまで想像しているだけだった磐音様がはっきり目の前に提示された。すらりとした背格好、優しい顔、居眠り剣法のすごさ、小説の中の磐音様はまさしく山本磐音様として我々の前に姿を現した。
    この本は、あと2巻で完結するという。新刊が出るたびに心がわくわくするような、私のそんな思いもあと1回で完結する。その2冊の本を手にしたとき、きっと本当の寂しさがやってくると思われる。


  • まっちゃん さん (50代・ 兵庫県・ 女性)

    大ファンです。毎回、発売日が待ち遠しくてたまりませんでした。終わってしまうなんて楽しみがなくなりさびしいですね。
    きっとこれからも何度も読み返すと思います。


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