居眠り磐音江戸双紙 愛読者交流広場

読者からのコメント

  • 二福神 さん (60代・ 愛知県・ 男性)

    書店新刊に積み上げられた一冊をふと手に取った時からすでに5年.
    以来,本棚に陽炎の辻がずらっと並んでいます.
    ストーリーの展開リズムも良く,何度も読み返すうちに各巻のタイトルを見るだけで内容を思い起こせるようになりました.次巻そして結末が待ち遠しいこの頃です.


  • 60過ぎのおっさん さん (60代・ 奈良県・ 男性)

    ドラマをみて原作にはまり込み、新刊がでるのが待ち遠しくはや49冊とおまけ、
    途中で田沼意次との葛藤あたりからはどうなるのかと思った時もあったがあと2冊で完結
    希望としては「坂崎空也」を主人公にした新シリーズが出るといいなと思っています。


  • k さん (50代・ 東京都・ 女性)

    80代の母がいつも発売になるのを楽しみにしていて、頼まれて買って持っていくことも多いです。
    私はドラマも好きでした。


  • 江戸ながや人 さん (60代・ 静岡県・ 女性)

    テレビを見てから、原作を読み始めました。一巻目からドンドン物語に引き込まれ、
    毎回新刊を読み終わった途端に次はどうなるのかと次巻を首を長くして待っていました。でも来年一月には完結してしまうことが寂しいやら、楽しみやら複雑な気持ちです。今は他県に住んでいるのですが物語内によく出てくる某地に生まれ育ったので余計身近に感じていました。江戸地図が発売されたときはやはり磐音ファンの主人と一緒にゆかりの地を主人公の一人になった気分で歩きました。完結したらまたゆかりの地を歩いてみたいと思っています。(今度は誰になったつもりで歩きましょうか!?)


  • あーちゃん さん (60代・ 静岡県・ 女性)

    世間で評判になる前から佐伯先生のフアン
    中でも磐音さんはヒーローナンバー1!最近は中年になって暴れることが
    少ないのが残念  どんな結末を迎えるのか楽しみに待ってます


  • まぁさん さん (40代・ 静岡県・ 男性)

    先生の本、全巻持っているようです。
    これからの作品に期待しております。


  • ナイト・トラ吉 さん (50代・ 高知県・ 女性)

    出会いは、TVでした。気がつけば、全巻を読み、新巻を待ち望んでいます。登場人物の成長が、自分の周りの人々のようでほほえましく、楽しみでもあります。


  • ぴ☆みき さん (40代・ 東京都・ 女性)

    義父がこのシリーズが大好きで欠かさず読み、読み終わればまたはじめから読むほどはまっています。


  • momoko さん (50代・ 三重県・ 女性)

    ドラマを見てから磐音さまのファンになりあと2冊でいよいよ、お別れです。
    待ち焦がれながら、最後を惜しみながら新年まで心待ちしています。
    ドラマの続編も期待したいのですが・・・


  • soraya さん (40代・ 栃木県・ 女性)

    父親と二人で新作が出るのを心待ちにしている作品なので、もっともっと磐音の活躍を見ていたい。寂しいけど、終着点が気になります。


  • 居眠りいいわねーさん さん (50代・ 熊本県・ 女性)

    なんと、なんと、坂崎磐音と陽炎の辻でバッタリお会いしてから13年経つという・・・
    2002年(平成14年)から、13年・・・・
    坂崎磐音ほどでは絶対にないですが、いろんなことがわが身におこりました。
    それは、佐伯泰英先生もいろんなことがおこったことでしょう。
    その年月、49冊 そして、新年にプラス2冊そして完結とのこと・・・絶対に楽しみではありません。
    きっと、磐音ロスにおちいりそうです。


  • mari さん (50代・ 東京都・ 女性)

    七年前に亡くなった父が読んでいました。もう続きを読むことができなくなったんだなあと思うと、少し淋しくなって、代わりに読むことにしました。続き、読んでるよ!


  • HiroFJ さん (40代・ 愛知県・ 男性)

    最初は、北海道へ行くフェリーで奥さんが見つけました。それ以来、どっぷりと、磐音の世界にはまってしまい、ずっと私が購入を続けています。そして、その超長編物語が終焉を迎えるということに、感動しています。長い間、本当にお疲れ様でした。本当に楽しませていただきました。


  • ラックマーク さん (50代・ 岐阜県・ 男性)

    今、海外に住んでいます。新刊が出るたびに日本から送って貰って読んでいます。
    次巻が出るまでの長い期間は読み返しています。いつも、楽しい時間をありがとう。
    最終巻が、待ち遠しいです。


  • るみぃ さん (40代・ 千葉県・ 女性)

    ドラマお先に見てからのファンです。
    もうすぐ終わってしまうのですね。寂しいです。
    両親ともども応援しております。


  • 七十七歳の和ちゃん さん (70代・ 兵庫県・ 男性)

    佐伯泰英フアンです。
    最近、長編シリーズの密命、交代寄合伊那衆異聞、
    そして、居眠り磐音江戸草紙が相次いで終わりなるのは
    寂しいかぎりです、酔いどれ、鎌倉河岸、古着屋総兵衛は
    長くつ続づけてほしいです。


  • 那由多鴎 さん (60代・ 千葉県・ 男性)

    まだまだ初心者ですが、居眠り磐根に夫婦で虜になっております。会社の先輩に昨年紹介されたのですが、なかなか読むチャンスがなかったのですが、今年の夏から読み始めあっという間に妻と競争で読んでおります。とりあえず、シリーズ10を過ぎた処で江戸地図を壁に貼ってここが、あの場所だと楽しんでおります。千葉の田舎からだいたい月一で浅草や本所に出てくることがあるのですが、最近は今までと違った心境で以前より気持ちがウキウキします。今後とも宜しくお願い致します!


  • MM さん (50代・ 栃木県・ 男性)

    NHKのテレビで拝見して以来のファンです。
    旧道場跡から掘り出された太刀がどのように展開するのかを楽しみにしています。


  • あさみ さん (60代・ 茨城県・ 男性)

    密命から16年 刊行されたものはすべて読み 予約している新刊が届くのを楽しみに待っています 居眠り磐音シリーズも主人公になりきり読んでいます 完結してしまうのは残念ですが又新しいヒーローが現れるのを楽しみにしています


  • いねむりごろうまる さん (70代・ 千葉県・ 男性)

    永く楽しんだ磐音様、最後楽しみにしています。


  • ひつじ さん (60代・ 長野県・ 女性)

    4.5年前、新聞の広告で知りました。いっきに読み上げ、今三回目を読んでいます。磐音ファミリー、友人、師弟の成長がいつも楽しみでした。終わるのが残念です。いつか空也達の物語の始まる時を待ちたいとおもいます。有難うございました。


  • かななおとし さん (50代・ 千葉県・ 男性)

    数ある佐伯作品の中でも一番最初に出会った、もっとも好きな作品です。
    朝の通勤電車の中で、出張中のホテルで、休日のくつろいだ時間にと、わたしの生活のいろいろな場面に磐音の文庫本はいつも一緒でした。
    佐伯先生、長きにわたって連載執筆お疲れ様でした。
    あと少し結末までお付き合いさせていただきます。
    これからも不定期でよいので、完結後の話や番外編の刊行を待ち望んでいます。


  • 軽兵ヱ呂 さん (70代・ 大阪府・ 男性)

    私が佐伯作品に最初にであったのは「密命」でした。以来全作品を読破しましたが、シリーズの終了が相次いでいくのが寂しいです。是非、新シリーズをお願いいたします。


  • そげなもんはなか さん (90代・ 福岡県・ 男性)

    毎回楽しんで愛読しております!いっぺんにあれこれ書かないでくださいよ。毎回前回の本を読み直しております。歳とった頭で苦労してます。


  • スマイル マミー さん (50代・ 神奈川県・ 女性)

    磐音と魅力あふれる他の方々も大好きで、気がつけば49巻!
    読みました。
    だから、次巻を待つのも 楽しみの一つです
    とうとう 終わりを迎えるのですね
    磐音の魅力、懐の深さ おこんの魅力は何と言っても 江戸っ子のきっぷの良さ
    そこが 大好きです
    結末がどうなるのか?いまからワクワクです  
    完結なんて 寂しいですね


  • ちゃんみ さん (50代・ 滋賀県・ 男性)

    この大長編もいよいよクライマックスですね。早く完読したいと願う反面、終わってほしくない!という思いも強いです。佐伯先生の著書にハマるきっかけとなった「居眠り磐音 江戸双紙」。楽しみで切ない複雑な気持ちで初刊から読み返しています。


  • まつかた さん (70代・ 岡山県・ 男性)

    初刊から毎刊がどきどき、読みだすと何も手に付かないほど読み続ける楽しみが、後2刊で終わりかと思うと複雑な気持ちです。それぐらい読者を夢中にするのです。早く読みたい、正月の前に!


  • すぎも さん (60代・ 埼玉県・ 男性)

    佐伯先生の本は時代劇は全て、密命の完本、国際捜査シリーズ、その他を含め224冊読ませて頂きました。
    「居眠り磐音」シリーズが今回で最終との事ですが、楽しみなようで、もう、坂崎家族と会えないかと思うと寂しい気もします。
    密命シリーズの完本を改めて読ませて頂いておりますが、再度読んでも、胸が締め付けられ、心の底から熱いものがこみ上げてくる場面が多々あり次回が待たれてなりません。
    交代寄合伊那衆異聞シリーズも終了しましたので、是非新シリーズをお願い致します。


  • nohmask さん (70代・ 京都府・ 男性)

    一月で居眠り磐音シリーズが終わることが残念でなりません
    しかし、佐伯泰英の他のシリーズも読破しているので佐伯通信での
    発行予告を、楽しみに待っております


  • あおねの さん (50代・ 群馬県・ 女性)

    磐音達の長い長い旅がもうすぐ終わるかと思うと、ドキドキします。みんな幸せになっていてくれるのだろうか?未来に希望を抱けているのだろうか?物語が閉じた時、私は?磐音ロスは決定ですが、磐音達とともに前を向いていたいです。ぜひ、番外編、スピンオフも書いてください。


  • とんさん さん (60代・ 静岡県・ 女性)

    テレビで、初めて、放送が、終わってから、その後が、気になり1~49巻まで、読んでいます。


  • TETSU さん (60代・ 千葉県・ 男性)

    磐音の物語が終わりに近づくにつれさびしい気持ちと早く読みたいという気持ちが錯綜してます。
    やはり大ファンであるカミさんと登場人物達がどうなるか想像し合って楽しんでいます。
    一つお願いがあります。
    私は特に霧子が好きです。関西で生まれ攫われた由でしたが、是非本当の親と合わせてやってください。
    よろしくお願いします。
    毎月毎月新刊発行なんて贅沢は申しません。
    佐伯先生、お体ご自愛いただき、いつまでも佐伯時代劇を楽しませてださい。
    カミさんと二人で楽しみにしています。


  • ランホァ さん (50代・ 熊本県・ 女性)

    父が本好きの親戚から借りてきたのが磐音さんとの出会いでした。
    父と共通の楽しみができ、以来、佐伯先生の他の作品もずっと親子の楽しみです。
    おこんさんとの恋の行方にはらはらして、やっと結婚できたかなと思ったら、
    尚武館がなくなった上での逃避行など。
    意表をつく展開続きでとっても楽しい。
    後二巻で完結するのがとても名残惜しいです。
    佐伯先生お疲れ様でした。


  • おまん さん (20代・ 岐阜県・ 女性)

    1巻から49巻まで楽しみにしながら少しずつ読んでいきました。磐音シリーズから剣道に興味を持ちました。磐音だけでなく周囲の人間の成長振りも、読んでいて心が温まります。
    来春で終わってしまうと思うと寂しくもありますが、空也の成長ぶりにわくわくしつつどんな展開になるのかも期待しています。あと、辰平の出番も期待してます!


  • ふくふくモーさん さん (70代・ 神奈川県・ 男性)

    磐音とおこんの結びつき、奈緒を思う磐音の心情、由蔵を中心に江戸の人々の人情をベースに、磐音が時の権力の渦に巻き込まれながら、尚武館を守りひたすら剣の道を究めようとする波乱万丈の生きざまに、毎巻発刊が待ちどうしく、いろいろと思いをはせながら読み重ねました。さらに下町育ちの小生にとって物語の舞台の様々に懐かしい思いを馳せることも楽しみでした。


  • 凛音 さん (20代・ 栃木県・ 女性)

    いつもワクワク発売日を待ってます。
    もうすぐ終わってしまうのが残念です。


  • shonandragon さん (60代・ 神奈川県・ 男性)

    磐根からの便りが来なくなってしまいます。


  • こころのママ さん (50代・ 千葉県・ 女性)

    いつも楽しみにしています。
    シリーズの続きを早く読みたいと言う気持ちとシリーズが終わってしまうと言う寂しさと両方の気持ちでいっぱいです。
    優しい磐音さんがダイスキです。


  • こころのママ さん (50代・ 千葉県・ 女性)

    いつも楽しみにしています。
    シリーズの続きを早く読みたいと言う気持ちとシリーズが終わってしまうと言う寂しさと両方の気持ちでいっぱいです。
    磐音さんが大好きです!


  • 渡良瀬 太郎 さん (70代・ 栃木県・ 男性)

    田沼意次を賄賂政治の代表というイメージに加え、権力と悪の権化として描き、その対局に磐音を創造し壮大な時代劇としたこの小説は毎回楽しみにしている。どのような結末になるのか期待しています。


  • お良さん さん (50代・ 東京都・ 女性)

    第一巻から全部読んでいます。一話一話が楽しいですがどんどん家族が増えていくのも楽しいです。もうすぐ完結ということですが磐音の息子の空也の成長も読みたいです


  • ふみ さん (70代・ 大阪府・ 女性)

    最初は息子が読んでいたのを借りて読んでいたのですが、今では私が先に買って読み進めております。
    もうすぐ完結してしまうのですね。とても残念です。続編、番外編などの登場を期待しております。


  • 93歳のじいじ さん (90代・ 愛知県・ 男性)

    耳がとおくなり今の楽しみは趣味の読書です。長編の時代小説、楽しく読ませていただきました。
    完結が待たれます。


  • さっちん さん (30代・ 愛知県・ 女性)

    いつも楽しく読んでます。
    もう最後…と思うと寂しい面もありますが、どんな終わり方になるのか、今からとても楽しみです。


  • 三郎丸 さん (20代・ 静岡県・ 男性)

    父に勧められて読み始めました!
    毎回の磐音の痛快な活躍は読んでいてとても楽しいものでした!


  • wata さん (50代・ 千葉県・ 女性)

    毎号楽しみに楽しみにしています。
    もうすぐ終わってしまうのが悲しくてなりません。
    今後も楽しい小説を期待してます


  • 時代劇大好き爺 さん (70代・ 静岡県・ 男性)

    居眠り磐音も、もう終わってしまうのか。残念だ。シリーズ全部読んだが、まだまだ続いても良いはずだ!
    楽しみが無くなってしまうと思うと、来年からは何を読もうかと迷ってしまう。
    鎌倉河岸捕物控も読んでいるが、こちらは未だ終わらないよね。


  • とこ ばあ~ さん (80代・ 大分県・ 女性)

    磐音さんを見て時代ものにはまりました。次がでるまで1から読み返し、地図をみて磐音やおこんの行く道をたどり江戸時代を楽しみました。大分に住みながら杵築のお城には行けず残念ですが、あと二冊の中で杵築藩が出てくるのかな?楽しみです


  • ナッキー さん (50代・ 長野県・ 女性)

    いつも発売日を楽しみに楽しみにしております。もうすぐ終了してしまうと思うと寂しい限りです。
    私が初めてこの本に出会ったのは、眠れなくて本でも読めば眠くなるかなあと思い購入を開始いたしました。ところが眠くなるどころか、早く次の場面が知りたくて、返って興奮してしまい夜中になってしまったことも多々ありましたで(笑)。夜寝る前の2日で一冊看破したこともしばしば。いつも心躍る文章に次の刊行が待ちきれず、うずうずしていました。
    先生の時代劇シリーズは全部制覇していますが、この頃完結してしまう物があり寂しさを覚えます。長編は奥が深く良いです。先生もっともっと頑張ってください。


  • Fam さん (50代・ 兵庫県・ 女性)

    83歳の母が時代劇で「陽炎の辻」を見ていたのを、一緒に見せていただき、とたんに「面白い」と思い、夢中になってしまいました。また、その日の内に原作が読みたくなり発刊されている単行本を全館買いもとめ、読みあさってしまいました。母も原作を読んで満足し、最新号をその都度楽しみにしていました。が、昨年末から認知症が進み字を忘れ、言葉の理解ができなくなってしまい、本を読めなくなってしまいました。残りわずかですが、母の分も読んで、理解できないかもしれませんが、結末を教えてあげたいと思います。


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