居眠り磐音江戸双紙 愛読者交流広場

読者からのコメント

  • 旅の途中に さん (60代・ 大阪府・ 男性)

    江戸の人々の暮らしを、垣間見て楽しみにしていました。
    人が生きていく上での苦労、疑似体験しているようでした。


  • カイママ さん (50代・ 愛知県・ 女性)

    とうとうこの時がきてしまったのですね もう何年も楽しませてもらったのに寂しいかぎりです 読んでいるだけなのに日本中を旅しているようで不思議な感覚でした。完結編でどんなことがおきるのかワクワクしながら待ってマス 佐伯泰英さん長いあいだありがとうごさいました 


  • 靭の風 さん (50代・ 奈良県・ 男性)

    第一巻から「次はいつ出るか?」と家族と話していましたが、とうとう終わりが来てしまいました。長い間
    楽しませていただき有り難うございました。


  • きょうこ さん (50代・ 滋賀県・ 女性)

    テレビシリーズを見て原作を読んでみたいと図書館で借りたのが始めです。
    それからすっかりはまってしまい、全巻揃えて、長いお付き合いになりました。
    とうとう終わるおっしゃっているのて寂しいかぎりです。
    今まで長きにわたって楽しませていただき本当にありがとうございました。


  • グミ さん (50代・ 大阪府・ 女性)

    いつも楽しく愛読しております。
    どのような結末になるのか?空想しながら待つのも楽しい日々です。
    期待しております。


  • ミヤッチョ さん (30代・ 東京都・ 女性)

    来年で磐音様が終わってしまうのが早く読みたいのだけれども
    とてもさみしいような・・


  • 霧隠サイゾー さん (50代・ 静岡県・ 男性)

    佐伯作品読み始めは「裏同心」からでした。その後書店で物色していると、「江戸草紙」が目にとまり、たちまち虜になりました。先日はゆかりある大山詣でにも行ってきました。たまたま入った食事処のメニューに「空也蒸し」なる料理を発見。店員に由来を尋ねましたが、詳細は不明でした。


  • ひな さん (50代・ 神奈川県・ 女性)

    事故にあい、動けない日々…今、18巻迄読んでるところです。磐音の穏やかさと、かっこ良さに引き込まれています。先の見えないリハビリがひかえていますが…先を読む楽しみとともに、頑張りたいです。


  • ロンちゃん さん (60代・ 埼玉県・ 女性)

    いつもは優しくて妻思いの磐音さん いざと言ふ時は強い磐音さん シリーズ完結は淋しいです。


  • maru3 さん (60代・ 東京都・ 男性)

    最初からのファンですが、終結との案内で残念です。また、磐音家族がどのように姿で終わるのか楽しみにしております。磐音が師匠と同じくらい年齢になるまで読み続けたいと思いますので、続編もご検討ください。長い間、楽しませていただきありがとうございました。これからも佐伯先生の時代小説を楽しみにしております。


  • ふーてんのみー さん (70代・ 北海道・ 男性)

    1月発売の50・51号を家族で首を長くして待っています。


  • Petronella de Vermont さん (60代・ 兵庫県・ 女性)

    日本人が忘れかけている、つつましやかで凛とした生き方、死に瀕する危機を不屈の精神で耐え忍び、克服する潔さ、互いへの無私の信頼と尊敬が生き生きと描かれているので、日常の喧騒に疲れたとき、心が折れそうになったとき、このシリーズを何度も読み返し、慰めと元気、そして問題解決のヒントを頂いています。来年は、このシリーズの新刊を心待ちにし、発刊のお知らせにワクワクして書店に駆けつけ、手にした本の第1ページを開けるときの喜びがなくなってしまうと考えると、寂しくてたまりません。でも、きっと私たち読者の心の中で磐音は永遠に生き続けるのでしょうね。


  • 桜柚 さん (60代・ 埼玉県・ 女性)

    時代劇小説は大好きで、藤沢周平の「風の果て」山本周五郎の「樅の木は残った」、鬼平犯科帳、剣客商  売‥等、はまっていました。
     その時、NHKのドラマを見たのです。「やったー!」と思いました。
     今度はこれだと思いました。
     それからはブックオフを回り第1編からもれなく揃え、新刊に追いつき、次刊行を待ちわびでした。
     話はいつまでも続いて欲しい。でも、磐根や周辺の人たちの行く末は知りたい。
     それが、いよいよ完結なのですね。
     淋しいです。
     あと二か月。最後の待ちわび期間を楽しむつもりです。
    年賀状、お待ちしています。


  • 真之介 さん (50代・ 福岡県・ 男性)

    もうすぐ完結と思うと少しさびしくなります、磐音の運目に涙し、生き方に勇気づけられ、活躍に心躍らせた物語の続きを読めなくなるのは残念ですが、あと2巻心おきなく楽しみたいと思っています。


  • 照舟 喬 さん (60代・ 福島県・ 男性)

    毎巻楽しく読んでいます。もうすぐ磐音が終わってしまうのが、残念です。できたら空也と磐音の物語を書いてもらえないでしょうか?『密命』では惣三郎から清之助へと子供の世代へ継承される展開が、少しだけありましたが、子供を補佐する、力強い、頼りになる裏方としての存在に磐音がなれないものでしょうか?
    佐伯泰英という作家は、他の時代小説作者にない視点がある点で、別格と思っています。時代背景、政治、社会、風俗など視野が広く、娯楽だけでない、単なるチャンバラが強いだけでない、江戸にタイムスリップしているようなカタルシスを感じさせてくれる存在です。磐音が終わってしまうのが、残念でたまりません。


  • ちいちい さん (30代・ 東京都・ 女性)

    きっかけは山本耕史さんの磐音からでした
    今では新刊がでる前には 最初から読み直して熟読してます
    私はおこんちゃんの切なさや一途さが大好きです


  • 居直り磐ねえ さん (60代・ 島根県・ 男性)

    「居眠り磐音」が終わるなんて、考えられません。これほどまで、引き込まれた時代小説は、初めてでした。どういう結末になるか、楽しみな反面、とても寂しい気持ちでいっぱいです。終わってほしくありませんが、できれば、最後に磐音一家に豊後の地を踏みしめてほしいです。


  • 磐音 さん (70代・ 東京都・ 男性)

    終わってしまうのは非常に残念です。続けてほしい。今第1巻から読みなおしています。


  • ガンテツ君 さん (60代・ 神奈川県・ 男性)

     現役も終わりに近い8年前頃の遠距離通勤電車内で涙することしばしば。大の男が顔を上げられず只管読み続けたものでした。そして新刊を読み終えてはストーリーをイメージしながら次の発刊を楽しみに待つ。その繰り返しも残り2刊で終わり。寂しくなりますね。


  • B.B さん (40代・ 宮城県・ 女性)

    磐音シリーズを読むきっかけはドラマでした。読み始めたら、すっかりはまってしまい磐音のファンになってしまいました。終わってしまうのは淋しいですが、素敵な時間をありがとうございました。


  • マツコ さん (30代・ 福岡県・ 女性)

    母から進められてすっかりハマりファンになりました。剣の腕は一流なのにそれをまったく感じさせないふんわりとした姿がとても大好きです。家族も出来、守るものが出来た磐音の今後をずっと応援したいと思います。


  • リンレイ さん (60代・ 東京都・ 女性)

    長い間お疲れ様でした。
    私は数年前からのフアンです。心が落ち込んだ時にこの本に出会い、それからは私にとっての安定剤のような存在でした。
    テレビで主役をされた山本耕史さんのフアンにもなり、磐音さんにすっかりはまってしまいました。佐伯様ありがとうございました。


  • えっちゃん さん (40代・ 大分県・ 女性)

    陽炎の辻以来の大ファンです。
    仕事上でも人の上に立つ年齢になりました。磐音さんが、立場や年齢にかかわらず、敬意を持って人と接する姿が公私ともに私のお手本です。


  • おんないわね さん (70代・ 兵庫県・ 女性)

    淋しい限りです、楽しみ消えただ其れのみ。


  • あやぱぱ さん (50代・ 千葉県・ 女性)

    2002年からの刊行で一人娘の生まれ年と同じであり、来年完結となる運びとのこと。
    今の気持ちは、早く最終巻を読みたくもあり、寂しくもあり複雑です。
    現在、刊行中の「吉原裏同心」「鎌倉河岸捕物控」「新・酔いどれ小籐次」に期待したい。


  • 南ちゃん さん (50代・ 埼玉県・ 男性)

     友人に薦められて、居眠り磐音 江戸双紙シリーズを読み始めました。正直言って、坂崎磐音にはまりました。今や愛読書になっております。シリーズが完結してしまったら、磐音ロスになりそうです!


  • しょうご さん (50代・ 千葉県・ 男性)

    本シリーズの刊行から随分遅れての読み始めでしたが、やっと49冊追いつきました。どのような結末を迎えるのか、最後の2冊の発行がとても楽しみ。待ってます。


  • すずママ さん (50代・ 新潟県・ 女性)

    ドラマを見てからファンになり、全巻読みました。
    若い頃の磐音が特にいいですね。
    剣の達人としてのたちあいのばめんがいいです。


  • さすらいの銀杏拾い さん (50代・ 神奈川県・ 男性)

    居眠り磐音シリーズ全て読んでます。毎回感動してます。磐音の謙虚で思慮深さがいいと思います。もうすぐ最後かと思うと、寂しくなります。もう一度、最初から読み直そうと思ってます。


  • ニコ さん (60代・ 大阪府・ 男性)

    今まで次の発刊を、今か今かとまちどおしく佐伯氏の情報や新聞の発売情報を毎日のように見ていました。居眠り磐音の完結は寂しい限りですが、他にも沢山のシリーズものもありますので楽しみにしています。また、磐根に代わるシリーズものが出てくることを期待しています。


  • 3月生まれ さん (40代・ 埼玉県・ 女性)

    仕事、子育てでイライラすると現実逃避をする為によく読んでいます。
    おこんさんのように、元気に そして
    気配りのあるお母さんになれるよう
    頑張らなきゃなぁ。って思います。


  • NOBE さん (50代・ 大阪府・ 女性)

    新聞をみて興味を持ちました。感謝申し上げます。


  • いっちゃん さん (50代・ 東京都・ 女性)

    私を時代小説の虜にしたのが、居眠り磐音。


  • 春野しんの助 さん (50代・ 千葉県・ 男性)

    池波さんのほかに時代小説を探していたところに出会ったのが佐伯さんの居眠り磐音シリーズでした。つらく厳しい苦境を乗り越え、家族、友人、みんな幸せな完結を願ってやみません。佐伯さんのような方が時代小説界におられると知り、その後、いろいろな作品を読むようになりました。もう5年続けておりまして作家95名、文庫800冊を超えましたが、いまだに飽きず、麻薬のようです。佐伯先生をお恨み申し上げます。(笑)岩音シリーズ、ながらくお疲れさまでした。十分に楽しませていただき、本当に感謝しております。ありがとうございました!


  • てやせじゅ さん (40代・ 大阪府・ 女性)

    とうとう終わり。ことが片付いてホッとするとともに寂しくもあります。主人と楽しく読ませていただきました。お疲れ様でした。


  • ばっぽん さん (70代・ 大阪府・ 女性)

    毎回、次の作品がでるのを心待ちにしています。
    初めのころより、佐伯さんの筆の進みが遅くなりましたか?
    私と同じ年齢でこの作品の数もすごいし、終わってしまった作品もあり残念です。


  • 深川千石 さん (60代・ 東京都・ 男性)

    6年前リーマンショック不況を理由に退職を会社から言い渡され気分が落ち込んでいいたとき居眠り磐音の
    本を読み、主人公の人柄に好感を持ち、うなぎ裂きで生計をたてて色々な人々出会い、力強く生きていく
    姿に私も励まされ、なんとか次の働き先を見つけることができ以来、次の磐音はどのような苦難を乗り越える
    か楽しみに待っています。


  • てやせじゅ さん (40代・ 大阪府・ 女性)

    活き活きとした登場人物たちに毎回楽しませていただいています。次に刊行されるのをいつも待ちかねています。いつかは終わるものだと思ってはいましたが、いよいよだと思うと楽しみであるとともに寂しくもあります。母にすすめましたら母のほうがはまっています。遠方の母と電話で磐音で盛り上がっています。


  • ももか さん (40代・ 神奈川県・ 女性)

    磐音のファンです。人柄と剣の腕の強さが好きです。早く、ご飯を無心で美味しそうに食べる磐音に会いたいです。息子が初陣で初勝利おめでとうございます\(^o^)/


  • としお さん (30代・ 兵庫県・ 女性)

    第1巻から発売と同時に愛読していました 


  • フクアリ さん (50代・ 千葉県・ 男性)

    とにかく本のページをめくるのが楽しみです。江戸の風情、匂いが心地よく感じられ幸せな気分にしてくれる小説です。


  • felix さん (50代・ 埼玉県・ 男性)

    今から10年ほど前、義父と話していたらどちらも磐音ファンということが分かり
    驚くやら嬉しいやらで大変盛り上がりました。たいへん無口な義父でしたが自分
    が好きなエピソードをニコニコと聞いてくれたことを思い出します。その義父も
    1年前に亡くなりもう磐音話をすることもできませんが、どこかで磐音シリーズを
    読み返しているんだろうなと墓参りのたびに思い出します。


  • いくおさん さん (60代・ 群馬県・ 男性)

    妻が磐音大好きで磐音が歩いた所の話ばかりするので、いつか 二人で地図を片手に江戸の町を歩くのが夢です


  • おんちゃん さん (60代・ 北海道・ 男性)

    テレビドラマを見て、居眠り磐音を初めて知りました。ドラマを見続けるうちに原作を読んでみたくて、このシリーズを手にすることになりました。原作とドラマの両方のファンです。


  • vkn さん (90代・ 兵庫県・ 男性)

    長い間 ありがとうございました さみしくなります


  • 松戸のたーちゃん さん (60代・ 千葉県・ 男性)

    佐伯泰英の著作はどれも面白いので全て読んでいますが、本シリーズが間違いなく同氏の
    代表作であり、かつ、日本の江戸後期大河小説としての金字塔であると思います。
    初めて第1作目の「陽炎の辻」を読んだ途端、次の巻を読みたくなり、やがて30作目、40作目
    にたどり着くと、1作目から再読したくなるーーーという風に、このシリーズは読者をとらえて
    放しません。
    主人公磐音の独創的な剣術と、次々に登場する強者達との決闘シーンは無論のこと、読者
    がのめり込んで登場人物と喜怒哀楽を共有してしまう波乱万丈の物語の流れ、後に吉原で
    白鶴太夫にまで登りつめる元許嫁の奈緒や小町と謳われたおこんを始めとする磐音を取り巻く
    才色兼備の絶世美女群等々、何れをとっても、現在書店に並ぶ数多の小説の中にあって
    白眉の出来栄えと言えるでしょう。


  • sasa とら さん (50代・ 神奈川県・ 女性)

    佐伯泰英さんの作品には優しさがあり大好きです。坂崎磐音も何事もなければ、穏やかな方で厳しい稽古を
    一生懸命されている姿が浮かびます。仕事が忙しく、この頃読んでいなかったのですがまた続きから読みたいと思います。年賀状を楽しみにしています。


  • 小豆島男 さん (60代・ 大阪府・ 男性)

    坂崎磐根の大ファンです。最初の巻から次の巻が出版されるのが待ち遠しくワクワクしながら待っていました。シリーズ完結ということですが嬉しいような寂しいような気持ちで最終巻を待っています。楽しませて頂き有り難うございました。


  • 唯子 さん (80代・ 埼玉県・ 女性)

    磐音完結お目出度うございます,読者としては淋しいです。


  • 箏音 さん (50代・ 青森県・ 女性)

    ひょんなことから書店で「陽炎ノ辻」を手にとって、それからのお付き合い。本棚には49巻が揃い、その他の佐伯作品も並んでいます。磐音さんの生き方・考え方はもちろんですが、おこんさんの言葉や行動が、時々の私のここにとって教科書のような存在です。


上へ