居眠り磐音江戸双紙 愛読者交流広場

読者からのコメント

  • 才谷梅子 さん (20代・ 福井県・ 女性)

    山本耕史さん主演のドラマから磐音さんシリーズを知り、はまりました!
    今頑張って全巻集めてます!磐音さんかっこよくて大好きです!!


  • mach_gogo2001 さん (60代・ 東京都・ 男性)

    日ごろ拝読させていただいております。
    新刊が出るのを楽しみにしておりますが、それもいよいよ来年の1月までとのこと。
    ちょっと寂しい思いです。
    最初は、NHK時代劇ドラマで観てから原作を読み始めました。
    磐音とおこんさんの出会いから始まり、いろいろな人との出会いを通して大きく成長していく磐音の姿を楽しみに読まさせていただきました。
    最終巻を読んだ後、少ししたらまた第一巻から読み直したいと思っております。


  • ぶんちゃん さん (60代・ 大阪府・ 男性)

    1巻から続けて整理し何回も読み返し、新刊の発行を新聞で目にするとすぐに本屋に出向いて購入しています。出来るだけ長い発行を望みます。


  • てるちゃん さん (40代・ 神奈川県・ 女性)

    亡くなった父が「居眠り磐音」を読んでいました。父は新作を楽しみにしており新作が発売すると私が買いに行くのが決まりになっていました。父が亡くなっても新作を買いに行くのが続いています。


  • 伊織の花と実 さん (60代・ 千葉県・ 男性)

    こんな息子がいたらと思う反面、出来すぎの怖さが先行きを不安にさせ、かえって応援してしまいます。時として、鬼になって暴れさせたい気持ちが湧いてきます。きっと、優しすぎるほどの磐音の優しさが気になっているからでしょう。


  • tao さん (40代・ 埼玉県・ 男性)

    完結はすごく残念です。
    今度は空也を主人公にした
    シリーズの再開を待ってます。


  • 下町元娘 さん (70代・ 東京都・ 女性)

    十年前位 お祝いに図書券を頂き [居眠り磐音江戸双紙] に 目が留まり  陽炎ノ辻を読み始めたら
    サラサラと読めて 下町やシリ-ズ毎に記されている地方の情景が 頭の中で想像されていく 自分が
    嬉しくて全作品を読みました。来年早々に完になると知り 寂しい気持ちです。
     


  • 磐音親戚 さん (60代・ 東京都・ 女性)

    居眠り磐音の大ファンです。登場人物も魅力がありそれぞれ好きです。いつも登場人物に心を寄せています。そして、なんといっても磐音に心惹かれます。その心意気、たたずまい、生き方、かわいさ。磐音の本の中における魅力、楽しさもありましたが、私の生きていく過ごし方にも反省や活力などの影響を与えるほどでした。
    いつもいつも新刊が待ち遠しかったです。永遠に続くといいと思っていました。
    磐音本はいつも一気読みです。数時間で読み切ります。それほど好きな本です。そして、磐音を心にいだいて日々を過ごしています。


  • サンコウマン さん (70代・ 神奈川県・ 男性)

    佐伯泰英さんのフアンで、出版の全書を読んでいます。
    その為に、佐伯文庫本専用の本箱を自作しました。


  • いわねファン さん (40代・ 千葉県・ 女性)

    「居眠り磐根 江戸双紙」シリーズの結末が、とても楽しみです。


  • とやまがいなか さん (60代・ 東京都・ 男性)

    第一巻の豊後関前に戻り友人を命令とはいえ殺すことになり、豊後関前を離れ江戸で暮らし始めた磐音の人生がこれほどまでに変遷するとは思われませんでした。第49巻まで毎回いつ発行されるか楽しみに待つ間、今度はどんな展開を見せるくれるのかワクワクしてまっていました。まもなく最終巻となるのが大変さみしい思いです。佐伯泰英作品は数多くありどれも読みごたえのあるものばかりですが、やはり大好きなのは「居眠り磐音 江戸双紙」です。


  • なおなお さん (40代・ 大阪府・ 女性)

    いつも楽しく読んでいました。またドラマがあるといいなーと待っています。完結するのは寂しいです。


  • ち〜ね〜 さん (50代・ 埼玉県・ 女性)

    初めてこの作品を知ったのは、NHKのドラマでした。
    磐音さんの周りにいる人達も魅力的で、本当に面白いです。
    シリーズ完結でまた最初から読み直ししようと思っております。


  • 秋空ノ雲 さん (60代・ 群馬県・ 女性)

    いつか完結するということは覚悟していましたがいよいよです。
    45歳から62歳まで、お茶の水まで新幹線通勤していました。最終での帰宅もしばしばです。
    片道1時間半の電車内は、いつも気分転換の時間でした。「居眠り磐音 江戸双紙」の一冊一冊が時には励ましになりました。磐音が一人から二人の家族になり、空也が生まれ、時に他国に旅するたびに、その地を実際に出かけたりしたものです。磐音のおおらかさと信念(他のシリーズの主人公に通じますが)に共感していました。仕事の場でもそうありたいと思ったものです。風呂敷をいただきました。記念に大事にしたいと思います。
    佐伯さんのすべてのシリーズ本を近くの書店に予約して読んでいます。熱海の自宅から、ますますすべての主人公たちの活躍を生み出してほしいと願っています。


  • Mt.Fuji さん (60代・ 福岡県・ 男性)

    年当初より読み始めて、今は43巻目を読んでいます。時代劇小説は以外と読み難いものと思っていました。ところがどうでしょう、この小説は淀みなく読んでいます。会社の同輩にも勧めました。これからも期待しております。


  • わかちゃん さん (50代・ 千葉県・ 女性)

    時代小説が好きで週三冊くらい読みます。夫婦親子師弟関係の 厳しく思いやりにあふれたところがとっても心に響きます。幸せになれますようにと祈りながら読みました。


  • ひろNo.3 さん (50代・ 茨城県・ 男性)

    第1巻から今まで、ずっと楽しみに読み続けてきました。今回完結を迎えるのは、ワクワクするような、しかし寂しいような、複雑な気持ちです。佐伯さん、今までご苦労様でした。また、新しい作品と出会えることを楽しみにしています。


  • 佐々木文庫 さん (70代・ 静岡県・ 男性)

    磐音に魅かれて図書館通い、いよいよシリーズも完結、感無量です。


  • 峯のおじいさん さん (60代・ 埼玉県・ 男性)

    本嫌いの妻に「陽炎の辻」を読ませ始めたら、何と[湯島の罠」まで読破してきました。超 驚き?残り何冊もありません。早く次を、又,磐音とおこんの歳寄りの生活状況も読みたいです


  • セバスちゃん さん (30代・ 東京都・ 男性)

    シリーズ完結を惜しみつつも、今後ますますのご活躍を楽しみにしてます。


  • ゆふ さん (60代・ 広島県・ 女性)

    シリーズの終わりが寂しくてなりません。番外編などで主人公たちの話をよんでみたいと思います。


  • ちぃちゃん さん (60代・ 滋賀県・ 女性)

    とうとう終わっちゃいますか・・・
    楽しみに楽しみに、大事に大事に読ませていただいていたので残念です。
    佐伯先生 長い間ありがとうございました。
    でもまた新しい作品に、素敵なヒーローに出会えることを楽しみにしています。
    先生お体を大切になさってください。


  • ヤング爺バサー さん (60代・ 埼玉県・ 男性)

    いねむり殿おこん様長い長い道程も1月に完結とのこと、波乱に満ちた道のり、本当にお疲れ様でした。どのような結末かは不明なれど、お二人の後ろ姿をハラハラドキドキで追いつつ、歩んできた私も、甲羅を重ねてしまいました。お二人の今後の道行が、温かい光に包まれていますことを祈ります。


  • machi9960 さん (60代・ 山口県・ 女性)

    佐伯先生が朝日新聞のbeで特集されたときに居眠り磐音江戸双紙を知り読み始めすっかりはまって、どんどん読み進だのはもう10年以上前のことか。追いついて次号が出るのが待ち遠しくて・・・いよいよそれも完結。うれしいような寂しいような。あと2巻楽しみにしています。


  • 頑張れアビスパ!! さん (50代・ 東京都・ 男性)

    きっかけは大病して鹿児島の湯治宿にしばらくいた時です。この先自分はどうなるんだろ… 「陽炎の辻」は悶々としていた自分に力を与えてくれました。読後すぐに妻に連絡、続巻を何冊か送ってもらいました。忘れません。


  • ピピン さん (50代・ 埼玉県・ 女性)

    居眠り磐音シリーズ大好きです。
    登場人物のキャラクターがそれぞれいい味出していて、活き活きと物語の中で動いているので、とっても楽しく磐音の世界に入っていけています。
    友人と磐音の地図を広げながら、長命寺の桜餅を食べに行ったり散策したりという楽しみもあります。
    勧めたら姉もすっかり磐音にはまっています。


  • yumichan さん (60代・ 新潟県・ 女性)

    最後がどう終結するのか~待ちきれません。


  • 定年前の息子 さん (50代・ 兵庫県・ 男性)

    90歳になる父は、家で転倒、骨折。長い入院期間中、目が見えにくいからとテレビもろくろく見ませんでしたが、「居眠り磐音」だけは出たら買ってきてくれと言い、虫眼鏡でよんでいました。もうすぐ終わりととのことで、楽しみがなくなってしまうのではと心配しています。


  • あっこちゃん さん (50代・ 北海道・ 女性)

    磐音シリーズ大好きです。
    いよいよ終わってしまうのかと思うと、とても寂しいです。
    でも佐伯さんが体調崩したり、いろいろあったので、完結までしたことにも感謝です。
    何度も一巻から読み直していますが、
    沢山出てきた登場人物が、最後にちゃんとどうなったかわかるといいな。


  • ことこと さん (90代・ 京都府・ 女性)

    新聞の新刊広告で「磐音」の発売をいつも待ちかねています。


  • ufo さん (80代・ 東京都・ 男性)

    居眠り猫の剣技、人柄に魅せられるのは勿論、小田平助ほかの脇役陣も皆魅力的で毎巻楽しく読ませてもらっている。 あと2巻どのような結末を迎えるのか楽しみでもあり、終わってしまうのかと寂しくまある。


  • ももすけ さん (40代・ 神奈川県・ 女性)

    ドラマを観てから本を読み始めました。以来、ずっと新刊が出るのを楽しみにしてました。


  • 中 庸介 さん (70代・ 滋賀県・ 男性)

    何しろ面白い、磐音の真面目さ、おこんのあたまの切れ味、登場人物の役割が凄いなあ。特に脇役の活躍や、人脈の作り方が上手い。まだまだ続けて欲しい作品です。


  • jamtomo さん (50代・ 石川県・ 女性)

    「居眠り磐音江戸双紙」を知ったきっかけは、NHKのドラマでした。
    江戸時代の長屋の人々の暮らしが印象的で、本を買って読むように
    なりました。初めは増刷本でしたが、途中から第一刷を買うことに
    こだわって早や数年たちます。もうすぐ終わりかと思うととても寂しいです。
    江戸時代の庶民の暮らしは、身分制度があり決して楽ではなかったと思いますが、
    「江戸双紙」で描かれている「皆で助け合って思いやって暮らしている様子」がいいなあと思います。


  • ろっかてい大好き さん (50代・ 北海道・ 女性)

    テレビ放送をきっかけにファンになりました。
    磐音様ありがとうございました!


  • くう さん (60代・ 兵庫県・ 女性)

    いつもいつも話に引き込まれて、おこんさんになったつもりで読んでいます。佐伯さんがいつまでもお元気で作品を届けて下さることを願っています。子供たちが成長していく過程も是非読みたいです。


  • ぺこたろう さん (50代・ 東京都・ 女性)

    旅行先で、たまたまNHK放送のドラマを見てはまりました。(これまでこんな経験はありません)。あれから何年になるか、もちろん全巻購入済みで、たびたび読み返しては、楽しい時間を過ごしています。50巻で終了とのことが51巻になったのは、ファンとしてはちょっぴり嬉しいところです。本当はもっと続けてほしい。新シリーズは、空也を主人公に・・なんて無理なお願いでしょうか。


  • くさる さん (70代・ 奈良県・ 男性)

    第1巻〔陽炎ノ辻〕より第49巻〔意次の妄〕まで長い物語もいよいよシリ-ズが完結するとのこと、どのような完結になるのか楽しみにしております。さて磐音が最後までときの権力者にどのように立ち向かうのか 又、最後の剣の仕上げがどうなのか楽しみにしております。いま沖縄県知事と政府が移設基地問題でもめていますがちょうど磐音と沖縄県知事とがだぶっているように私には思われます。小説では磐音が勝つのでしょうが沖縄県知事の主張することはわからないでもありますがやはり時の権力者の政府に負けるのでしょうか。


  • bowbow さん (60代・ 東京都・ 男性)

    もう終わってしまうのか・・誠に残念な気持ちでいっぱい
    まだまだ遣り残した事は、沢山有ると思うのですが
    次の世代のスピンアウト作品が生まれる事も期待したい


  • 次郎ちゃん さん (50代・ 千葉県・ 男性)

    こんな人がいたらいいなぁ、と思いながら、いつも読んでいます。。


  • 母かめ さん (50代・ 茨城県・ 女性)

    一巻から読み始めて、最終回楽しみにしています。


  • 北登くん さん (60代・ 東京都・ 男性)

    長い間愛読してきましたが、完結を迎え、どの様な幕切れになるのか楽しみですが、同時に磐音を始め登場人物たちの行く末がこの先見えなくなる寂しさも感じます。


  • れいちぇる さん (50代・ 北海道・ 女性)

    このシリーズを長年愛読しています。磐音のこれから、そしてシリーズの結末が気になって仕方がありません。正しき者が幸せになれますように。そんな願いを込めて。


  • 次郎ちゃん さん (50代・ 千葉県・ 男性)

    こんな人がいたらいいなぁ、と思いながら、いつも読んでいます。


  • どんちゃん さん (60代・ 千葉県・ 女性)

    坂崎磐音の自分の信念を貫く生き方に拍手を送りつつ、そう生きねばならない磐音がちょっとだけかわいそうに思います。


  • yanapi63 さん (60代・ 東京都・ 女性)

    結婚後読み始めたこの物語、育児や面倒な人付き合い等々浮世のしがらみを忘れさせてくれる一冊でした。
    完結して磐音様と会えなくなるのはさびしい限りですが 長期間体調管理して読者に大団円を味あわせてくれた佐伯氏に大感謝です。
    できうれば…外伝を…。


  • なかさん さん (70代・ 三重県・ 男性)

    波乱に満ちた磐音に平穏無事な結果になりますように祈ります。


  • しーやん さん (50代・ 神奈川県・ 女性)

    ドラマ化することが決まった時から、全作読んでいます。佐々木玲圓の死にはあまりのショックを受け、次巻が出るまでの間に、最初から全てを読みなおして気持ちを落ち着かせました。一時はどうなることかと思いましたが、歴史上の田沼失脚の日を指折り数え、神保小路の尚武館再興の日を楽しみに読み進めています。もうすぐシリーズ完結。佐伯先生、ありがとうございました。


  • 女人高野 さん (60代・ 神奈川県・ 女性)

    坂崎磐音に初めて接触したのは実はテレビ放映からでした。時間を間違ってチャンネルを合わせました。出演者全員が見事に適役で私まで江戸時代にいるような錯覚さえしました。これは現代の小説家が書いた時代小説で現在も続行中と知って、あわてて出ている本を全て買い込み読みました。出勤電車の中で読みました。次の出版が待ち遠しいくらいでした。そして、DVDも全部買い込んだ次第です。出版の最終回を迎えるということでとても寂しいですが、せめて高野山に隠れている辺りの物語が映像化されないか、待ち望んでいることろです。佐伯泰英氏は光然老師役が適役。記念にご出演されてはどうでしょうか。


  • かめ子は冬眠中 さん (50代・ 東京都・ 女性)

    大好きです、磐音さま。終わらないでほしいです。寂しいです。
    でも、結末も気になるのです。ああ、わがままな私。


上へ