居眠り磐音江戸双紙 愛読者交流広場

読者からのコメント

  • 西野の孫めろめろじいちゃん さん (70代・ 北海道・ 男性)

    1巻から本棚に並んでいますあと2巻で終わりなんて寂しい


  • マエケン23 さん (60代・ 福岡県・ 男性)

    いつも93歳の母親と一緒に楽しみにして愛読しております。いよいよ完結が近いとなると、楽しみでもあり残念でもあります。居眠り磐音は小生愛読書のシリーズとしていつも本箱に整然と鎮座されております。


  • ディアちゃん さん (60代・ 千葉県・ 男性)

    通勤電車や出張の際必ず佐伯先生の作品が、ありました。今年定年退職し、第一巻から読み始めました。


  • 器量よし さん (70代・ 静岡県・ 女性)

    毎回楽しみにしていました。今回が最後だということでどういうふうに終わるか楽しみです。


  • あつのり さん (60代・ 埼玉県・ 男性)

    モノやお金にとらわれず、人との関係を大切に、ひょうひょうと剣の道を進んでいく磐音の姿に惹かれ、今まで読み続けてきました。こういう人がいっぱいいれば、きっとよい世の中になるのになと、ここまで一緒に読んできた妻とよく話します。シンプルなチャンバラの世界を通して、ふと考えさせる磐音ワールドを与え続けて下さった佐伯先生に感謝です。


  • のぶ さん (60代・ 埼玉県・ 男性)

    居眠り磐根江戸双紙が終わってしまうなんて信じられません。全巻、磐根とともに、涙をし、一緒に旅をしてきました。高野山にも行ってきました。
    時代が変わり、磐根の生き方も変わるのかもしれません。
    本当にお疲れさまでした。


  • まなみちゃん さん (50代・ 埼玉県・ 男性)

    佐伯先生のシリーズものを初めて揃え始めたのがこのシリーズです。いまでは「吉原裏同心、交代、鎌倉」をブックオフやフルイチオンライン、アマゾンで買い集め、毎回新刊が発売を心待ちにしております。


  • tomoko さん (50代・ 北海道・ 女性)

    シリーズの最初からのファンです。登場人物が段々と成長していく過程がとても面白く新刊が出るのをいつも楽しみにしています。


  • 萩園(しゅうえん) さん (60代・ 神奈川県・ 男性)

    NHK陽炎の辻を見て以来の坂崎磐音ファンです。主役の山本耕史さん、おこん役の中越典子さんはじめお二人を取り巻く役者の方々をイメージしながら文庫本を読んでいます。大の読書好きで家には本がたまりすぎたため、今年初めに書棚の断捨離を行いましたが「居眠り磐音江戸双紙」シリーズだけは断捨離できずに未だに書棚を飾っています。シリーズが終わっても再読していきたいと思っています。


  • hanako さん (50代・ 静岡県・ 女性)

    描写が大好きです。いつも読みだすと一気に読んでしまい朝になっていることもあります。


  • 和男 さん (60代・ 栃木県・ 男性)

    毎回、磐音の活躍を楽しんで読んでいます。完結編の発売を期待して待っております。


  • 美太郎 さん (50代・ 埼玉県・ 女性)

    時代劇物は、まだ、早いなと思っていましたが、すっかり、岩音様の虜になり、今では時代劇が結構好きになりました。
    ですが、やはり一番は磐音様です。


  • いさおくん さん (50代・ 神奈川県・ 男性)

    「居眠り磐音」シリーズが佐伯先生の本を読み始めるきっかけでした。第一巻「陽炎の辻」を読んだとき時代小説だけど、今までの私が読んだ時代小説と違う、斬新だなと感じたのを覚えています。図書館の本を借りて「居眠り磐音」シリーズを読み続け、返却待ちや既刊最新まで読み進めてシリーズが読めなくなると、他のシリーズに手を出してしまい、今では、吉原裏同心、鎌倉河岸捕り物帳、古着屋総兵衛、新・古着屋総兵衛、酔いどれ小籐次、新・酔いどれ小籐次と読み広げ、他の作家の方の作品はほとんど読んでいない状態がここ数年続いています。読み始めるとグイグイ引き込まれて、寝るのも忘れて読んでしまうので、日常生活に支障が出ないように読む時間に区切りをつけるよう意識しているほどです。どのシリーズも新刊が出るのが待ち遠い状態になっています。佐伯先生はお若くなく、「居眠り磐音シリーズ50巻」を目指して精進されてこられたようですが、これからも健康にご配慮頂き、まだまだ面白い作品を書き続けていただきたいと願っている一人です。


  • ヤマチャン さん (60代・ 神奈川県・ 男性)

    膝の水を抜く手術のため入院する事になり病院の売店で偶然手に取ったのが居眠り磐音江戸双紙の34巻尾張の夏、読み始めたら、あっというまに引き込まれ数時間で読み終わってしまった。それからが大変、もう一度ゆっくり読んだら面白い。それでもっと読みたくて退院するとすぐに「Book off 」 に行って1巻から有るだけ買い揃えた。途中抜けている巻があれば他の店舗に行って探し、それでもなければ本屋に注文して取り寄せた。そして第1巻の陽炎の辻から読み始め、出版できている分まで一気に読んだら、また第1巻から読み始め、新刊が出る頃にあわせて読み進んだ。
    その頃になると他のシリーズも読みたくなり、古着屋総兵衛影始末、密命 見参!寒月霞切り、交代寄合伊那衆異聞
    酔いどれ小藤次留書、夏目影二郎始末旅、など手当たり次第に買い求めた。「居眠り磐音」江戸地図を買って壁に貼って、磐音がどのように歩いたか、いろいろ想像しながら楽しんだ。佐伯通信に新刊予定が出るとすぐ予約注文をした。
    第51巻で終わると聞いたときには大変だと思った。でも「新・居眠り磐音江戸双紙」を期待して待ち続けよう。その間又第1巻から読み始め8度目の一気読みで最終巻につなげようと思っている。


  • 千五百 さん (30代・ 静岡県・ 女性)

    磐音さんが食事をする場面がとても好きです。とてもおいしそうに無心に食事されるので、ついこちらもお腹が空いてきます。


  • ハンガーマン さん (70代・ 広島県・ 男性)

    毎回、出版を心待ちにしています。登場人物の理想的な人間像、歴史に対する解説、常に斬り合いでないところが他の時代小説にない心の安らぎさえ思われる。著者の作品を全部集めています。


  • けこ さん (30代・ 静岡県・ 女性)

    父の影響で読み始めたばかりです。まだ一巻の途中ですが、もうこの時点で切なくてドキドキしています。磐音が必ず幸せになってくれることを祈りつつ、一気に読み進めようと思います!


  • りの さん (40代・ 東京都・ 女性)

    一昨年亡くなった父と、一緒に楽しめるのが佐伯先生のご本でした。その中でも父が、何度も何度も繰り返し読んでいたのが「居眠り磐音」です。終わりが寂しいのと同時に、父に最終巻を読ませてあげたかった、と切なくなります。
    素敵な物語をありがとうございました。
    佐伯先生のご健康と、新たな物語を楽しみにしています。


  • 奈緒のファンです さん (40代・ 広島県・ 女性)

    父が佐伯先生のファンで、他のシリーズも愛読しています。
    特に居眠りシリーズは何度も読み返しています。厚い人情や、パシッとした戦いぶりなどとても面白いです。


  • しょうしょう さん (70代・ 愛知県・ 男性)

    第1巻から第49巻が本棚に並んでいます。主人公坂崎般音の人柄と彼を取り巻く多彩な人々との強い心情のつながりに魅せられて他の世話物、人情もの、時代小説にはない魅力を感じています。それは自分の理想をこの本に重ねてきたのかもしれません。もっと続けてほしいと思う反面、完結篇で磐音と彼を取り巻く人々がそれぞれに成長し期待と希望のある将来がようやく想像できる状況になってきて完結篇が刊行されることに私の心の中に満足感と安ど感とで受け入れる準備ができています。長い年月にわたり楽しませていただいたことに感謝いたします。


  • UEちゃん さん (60代・ 東京都・ 男性)

    江戸の下町に土地勘がなかったのですが、磐音シリーズを読み始めてから時間があれば深川方面にでかけたりして小説の舞台をなぞっています。面白いです。


  • スーさん さん (60代・ 宮城県・ 男性)

    坂崎磐音のような、信念を貫く年になりますよう願っております。


  • ごう さん (30代・ 東京都・ 女性)

    佐伯先生の本には中毒になるような魅力があります。読み始めると、もう何もできなくなり最後まで読み進めてしまいます。特に居眠り磐音シリーズは磐音の人柄、「日向ぼっこをしている眠り猫」のように真綿で包み込むような「居眠り剣法」の戦い方、読んだ後続きが読みたくてたまらなくなるのです。完結編ということで寂しく、もう磐音に会えないかと思うとつらいです・・・


  • soe さん (40代・ 千葉県・ 女性)

    居眠り磐音シリーズ大好きです。NHKのドラマで観て以来ずっと読みたいと思っていたのですが、育休中に40巻分を夢中で一気読みしました。登場人物すべてが魅力的で、楽しい時間でした。未読分があと数巻残っているので、少しずつ大切に読んで楽しみたいと思っています。


  • ハジマニア さん (60代・ 千葉県・ 男性)

    毎号、楽しみして、愛読していました。とうとう完結ということで、すこし寂しいかんはありますが、わくわくしながら、発売が待ちどうしいです。


  • 将監遼太郎 さん (70代・ 宮城県・ 男性)

    磐音 江戸双紙わくわくドキドキ立ち合いなどつい夢中で電車の中とか降りる駅を通過して
    何度も繰り返す有様です


  • かずこ さん (50代・ 静岡県・ 女性)

    新シリーズも楽しみにしています(^-^)


  • クレアパパ さん (50代・ 茨城県・ 男性)

    TVを見てハマってしまい読み始めました。いつもワクワクさせてもらってます。


  • fuzimomo さん (60代・ 静岡県・ 女性)

    NHKで役をやった、山本耕一さんを重ねて文字を追うと、動画のように、読めてくる。


  • しゅうちゃん さん (40代・ 静岡県・ 男性)

    60代の父、40代の私、親子で楽しんできました。


  • けんぽこちん さん (50代・ 東京都・ 男性)

    二年ほど前に、文庫本で売れている時代劇はなんだろう?と思い、たまたま検索した際にトップ出て来た作品が「居眠り磐音江戸双紙」でした。
    会社の同僚と第一巻を読み合い・・・これはイケるね❗と感想が一致して、以来ふたりで古本屋をまわり、新刊発売の際には指折り数えて待つようなファンになりました。無論、他の作品も全て読破しています。
    主人公本人のもつ資質や、年月を通して培った人間としての深み、脇を支える癖のある職人の存在感や、極めて魅力的な女性の登場など、全てが丁寧に描かれ、読み返しても飽きがこない作品です。
    こころが落ち着き、日本人に生まれて良かったなあ🎵と、素直に思いますね。


  • かっちゃん さん (60代・ 埼玉県・ 男性)

    よ見終わると次の発刊を楽しみに待っていたら定年退職になっていました。再就職してからもこれだけは発売になるとすぐに買っています。完結本当にありがとうございました。


  • まぁさん さん (40代・ 静岡県・ 男性)

    父がファンなので、宜しくお願い致します。


  • ワンパク さん (60代・ 北海道・ 男性)

    後2冊で完結ですか?寂しすぎます!
    磐音一家の皆様は誰も死なずに完結してください!
    「密命」は悲しすぎました。
    磐音の最終巻は皆ハッピーで・・・お願いします


  • ホソ さん (50代・ 広島県・ 男性)

    磐音とおこんとの会話で好きなのは二人が結ばれたときの会話で
    ややこができてしまいます。
    かまわぬではないか
    記憶が曖昧なのですが〜
    佐伯先生にしては色っぽい台詞でした。


  • ぷーさん さん (60代・ 群馬県・ 男性)

    全てを完読し、単身赴任を機に再度1巻からゆっくりと読ませていただきます。完結巻に同期して読めれば最高と思っています。


  • TAKEゆう さん (50代・ 神奈川県・ 女性)

    毎号発売日が楽しみでしたが あと2巻で完結。なんだか淋しいですね。
    最後の発売日に向けて第1巻「陽炎ノ辻」から読み進めています。もう何度も読み返していますが全く飽きないですね。佐伯さんは凄い!「居眠り磐音」を世に出してくださりありがとうございました。


  • でこ さん (30代・ 兵庫県・ 女性)

    書店で働く私よりも、義父のほうが新刊情報に詳しい!発売日に忘れずに買って帰るのが、私の大事な役目です。


  • 青い月 さん (60代・ 神奈川県・ 女性)

    磐音の物語がいよいよあと2冊で終わりと思うと寂しくもあり、またどんな終わりが待っているのか楽しみです。既刊の中では「荒海ノ津」の大股の辻~幸せ橋が好きです。磐音に春が来たように品川柳次郎にも来たのでホットしました。物語の終盤では登場も少なくなりましたが、江戸っ子らしい柳次郎の登場を楽しみにしています。


  • えいきちや さん (40代・ 岩手県・ 女性)

    1番最初 書店でみてから一巻からずーっと愛読しています‼️佐伯先生の本は全て揃え、佐伯先生のおかげで時代小説を読むようになりました(^^)終わってしまうのが もったいない気もする…でも 他のシリーズもありますものね。先生のお身体も心配ですし…体力・気力の続くうちは 書き続けて欲しいと願う私です。一気に楽しく読ませて頂ける作品は なかなか巡り会えないものですが、先生の作品は 遅刻してでも読んでしまう…これからも お身体大事に 頑張って下され〜と 心から応援しております。


  • いがぐり さん (60代・ 茨城県・ 男性)

    読み始めて10年、小生もこの物語と同じ頃定年を迎えます。
    いつも読み始めるとテレビの磐音とおこんが頭の中で動いています。
    長い間ありがとう。1月が楽しみです。


  • よさこい さん (60代・ 静岡県・ 女性)

    読んだ本全部図書館に寄付しました。読んでいると、とても爽やかな気持ちになりました。本の中の人物がとても気になり、次回を楽しみにしていました。私の心の清涼剤でした。


  • michi さん (60代・ 京都府・ 男性)

    テレビをみてファンになり1巻から読んでいます。結末が待ち遠しいです。


  • とみちゃん さん (60代・ 静岡県・ 女性)

    磐音さんの大ファンです。読むとウナギが食べたくなって仕方ありません。もうあとわずかで完結ですね.今は寂しいような楽しみなような複雑な気持ちです。


  • まっちゃん さん (50代・ 静岡県・ 男性)

    これで、最後かと思うと、残念です。様々な人間模様が軽快に、また楽しく読ませていただきました。


  • よねっち さん (60代・ 宮城県・ 女性)

    毎回楽しみにしていました。あと二巻どんな結末になるのでしょうか。年一回その後とかあったらいいのにね。


  • 古稀の居眠り猫 さん (70代・ 静岡県・ 男性)

    磐音の活躍とおこんはじめ小田平助など磐音を取り巻く人々、二人の子供の成長等
    いつも次号が待ちどうしく発売と同時に書店へ。
    シリーズが終わるとのことですが非常に残念ですもっともっと続けてください。


  • うちのきり さん (60代・ 広島県・ 女性)

    殺陣の美しさと磐音さんの一本気な所が大好きです。


  • やくりん さん (50代・ 埼玉県・ 女性)

    又、NHKで ドラマをやって欲しいです。 挿し絵も素敵です。


  • みけ さん (50代・ 静岡県・ 女性)

    とうとう完結を迎えるのですね。
    今から発売が待ち遠しいです!
    家族みんなで楽しく結末を予想しながら
    一方では寂しくもあります。
    坂崎磐音…私の永遠の思い人です!


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