居眠り磐音江戸双紙 愛読者交流広場

読者からのコメント

  • ひろ さん (50代・ 愛知県・ 男性)

    1年半で佐伯氏の時代小説を読切り、2年続けて福岡・大分・熊本を中心に愛知県から旅行に行って、佐伯氏の小説において例えば、この辺りがここに当たるのか、と考えて旅行していました。居眠り磐音 江戸双紙が終了するのは寂しいけれど、今後は新しいシリーズを書いていただけますようお願い致します。


  • 篠 大樹 さん (70代・ 神奈川県・ 男性)

    昔見た紙芝居のように、わくわくし拝読しています。


  • 人切 さん (60代・ 東京都・ 男性)

    場面場面で自分がその場所に実際にいて一部始終を見ている様にハラハラドキドキし涙目になつたり本当に引き込まれていく良い物語りでした又この様な素晴らしい物語を書き進めてくださいますようお願い致します


  • かごんまかずお さん (80代・ 大阪府・ 男性)

    第一巻からすべて読ませていただいております。泣いたり笑ったりしながら、何度も読み返しています。次の巻の発売が楽しみでなりません。


  • ミキ さん (80代・ 神奈川県・ 男性)

    1号から経読しているが私が死ぬのに間に合うか心配でした。磐音の武士らしい優しい心根が大好きでした間もなく90歳になります。長い間有難う。


  • 柳川の鰻 さん (60代・ 福岡県・ 男性)

    第一刊から愛読しています。磐音を取り巻く人々との交流、また時代の権力者との壮絶な戦い等
    毎刊わくわくします。新刊が楽しみです,


  • 佐伯熱烈フアン さん (70代・ 大阪府・ 女性)

    2008年からの佐伯フアンです、当時東京へ単身赴任していましたので、江戸時代の地名で場所が特定出来
    楽しく読んでいました。「佐伯通信」が楽しみで発刊日を手帳に記入して欠かさず購入しています、4年前に退職し、ハイキングや旅行の電車中で読むのが楽しみです。これからも佐伯さんに頑張って頂き長く楽しみを与えてください。


  • 九重井筒 さん (60代・ 熊本県・ 男性)

    居眠り磐音シリーズを大変楽しく読ませていただきました。
    次が出るのを待ち遠しく過ごさせていただきました。
    居眠り磐音シリーズの次は何を読もうかと考えているところです。
    本を読んだお陰で江戸時代の知識が増えました。
    あっという間の五十数巻だった気がします。


  • morimori さん (50代・ 広島県・ 女性)

    いつも楽しみにしています
    何度も何度も一巻から読み返してしまいます
    年賀状楽しみです


  • ごまぱんのとも さん (60代・ 滋賀県・ 女性)

    三年前のお正月、帰省した兄が、母に持って帰ってくれた1巻から5巻が初めての出会いでした。
    それから、母から私に・・・
    「読んだから、次を送って・・・」を繰り返して
    二人して一気に読んで、すぐに追いついてしまいました。新刊が送って来たら、私が待っているからと、母は急いで読んで回してくれます。
    返すと何回も何回も読み返しています。
    92歳の母は、今年の4月から車椅子の生活に
    なりましたが、読書が楽しみで、ディーサービスに行っても、ご近所の方にも、この本を皆さんに
    勧めています。磐音が大好きな母は、年賀状が届いたら喜んでくれるかな?と思い応募させていただきます。


  • おばあちゃん さん (80代・ 神奈川県・ 女性)

    次の本の発行まで待ちくたびれてしまいます。もう歳ですので。


  • オネエ さん (60代・ 埼玉県・ 女性)

    待ちにまった最終章!どうなる磐音・おこん達? 不安と期待ですが、ここまできての再びの悲劇が起らないことを期待しています。陽炎の辻から13年と本当に長いシリーズに飽きのこない内容に引き込まれていった次第です。
    この間に病気で入院の繰り返しでしたが、何としても最終話が読めるように強い意志をもって、完治しましたので、
    楽しみもひとしおです。


  • クサガメ さん (80代・ 三重県・ 女性)

    娘がお正月の帰省時に、これ面白いよ、と読書が趣味の私に20数巻の磐音シリーズを持って来てくれました。以降は私がはまり、今では私の買い溜めた磐音を帰省した娘が読んでます。娘との磐音談義もお正月こ楽しみです。


  • 歩き好きおじさん さん (70代・ 千葉県・ 男性)

    おこんがうつ病にかかり上州に湯治に行き、ならず者に襲われたときに磐音が助け、二人の気持ちが深まる場面が印象深かったです。


  • 居眠り磐音定期購読者 さん (60代・ 大分県・ 男性)

    長年にわたり愛読。年賀状企画、ありがとうございます。


  • おタケちゃん さん (70代・ 和歌山県・ 女性)

    1巻から欠かさず購入して家族じゅうではまっています。もう何度読み返したかわかりません。今まで読書をしなかった夫も磐音がきっかけで時代小説に夢中です。まだまだ続いてほしいのが本音です。


  • マリリン さん (50代・ 山形県・ 女性)

    磐音、大好き。NHKのドラマ続編が見たい。完結してしまうのが、残念で残念でなりません。


  • 美味しい煮物 さん (80代・ 神奈川県・ 女性)

    これほど熱心に読み続けるとは思わなかった。
    毎日、テレビを消して、ゆっくり座って、ページをめくる。
    読むと笑うことが多いし、人間模様がよくわかる。
    霧子のような娘が磐音のおかげでまっすぐたちなおり魅力的な人間になっている。
    辛い育ちの霧子はこらえなければならなかったことなど葛藤があっただろうに、今は人に尽くせる人になっている。すごいなと思う。
    このようにすべての登場人物が深く、いきいきと描かれているのが面白い。
    80代半ばとなりましたが、磐音を読むと自分に負けない力が出る気がする。


  • がーちゃん さん (60代・ 兵庫県・ 女性)

    テレビで山本耕史さんのファンになり、原作が読みたくなり全部買い、読んだにも関わらず
    同じ本を何度かったことか?ボケが来たのか?心配になるくらい、それから、佐伯泰秀さんの本を全部
    読みあさりました。


  • おっかあ さん (60代・ 東京都・ 女性)

    NHKの「居眠り磐音」を見て、すごくはまりました。その後書店にて単行本を見つけて
    その時は一巻から5冊づつ5.6週買い求め現在に至っております。ケースに入れ 新刊の発売を
    楽しみにしております。1月発売予定の2巻で終わりとの事大変残念です。
    佐伯泰英先生の作品を楽しみにしておりますが、先生の新しい時代小説を待って居ります。


  • yamaちゃん さん (70代・ 大阪府・ 男性)

    第1巻陽炎の辻から49巻意次の妄まで読ませていただき、小生60歳から70歳まで楽しませていただき有り難うございました。完結巻を楽しみにまたもう読めないと思うと残念です。


  • 桃山老介 さん (70代・ 大阪府・ 男性)

    長い間、磐根を楽しませてくれて有難うございました。磐根を知ったのは圧迫骨折で入院中テレビドラマで知り、家人に第一巻を買ってきてもらい貪る如く読み始めました。その後何度読み返したことか、完結後はどうすればいいのか・・・。
    祈!!作者のご健康。


  • rufon さん (70代・ 大阪府・ 男性)

    第1巻からずっと読ませて頂いてますが、磐音の生き方に感動しその行き先にハラハラドキドキしながら毎回楽しみに待ってました。磐音を取り巻く人々も素晴らしくそれぞれいい個性を出しており長いシリーズでしたが楽しめる物語でした。長い間ありがとうございました。


  • ほわいとどらごん さん (60代・ 大阪府・ 女性)

    坂崎磐音と周囲の人々のつながりを、いつも楽しみに読んでいます。来年でお終いと思うと、毎年の楽しみがなくなり寂しいです。


  • ヒロママ さん (70代・ 滋賀県・ 女性)

    暖かい人柄強さを兼ね合わせている磐音は魅力的の男。


  • シバックスボーイ さん (60代・ 大阪府・ 男性)

    いよいよ最終話か思うと、自分に重ねて涙したり元気をもらったりと自分事ながら色々思い起こすがあります。


  • あいぼん さん (30代・ 愛知県・ 女性)

    60代の両親と一緒に新刊が出るたび楽しく回し読みをしています。
    いつもぶれない気持ち、戦いを好むわけではなく自分ではなく周りを優先し想う磐音の姿に好感を持ち読ませてもらっています。


  • あきどん さん (50代・ 東京都・ 男性)

    現在までの49巻全巻何度も何度も読み返しました。そしていよいよラストが近づいているとのこと。
    さみしいですねえ。登場人物全員がハッピーエンドとなりますことを、切にお願いします。
    佐伯先生ありがとう。


  • べっくん さん (40代・ 大分県・ 男性)

    本屋の新刊コーナーで偶然見かけた居眠り磐音・陽炎の辻
    磐音の壮絶な青春に恋に家族に友に一瞬で虜になり時代劇小説ファンとなりました
    長きに渡り愛読してきた居眠り磐音が最終巻を迎えるに寂しさを覚えます
    重富利次朗 松平辰平など物語の中のひと癖ある人物たちのオムニバムを今後の楽しみに待っています

     


  • これやん さん (60代・ 大阪府・ 女性)

     佐伯さんの歴史本はすべて購入して、楽しく読んでいます。佐伯さん、通信で発売日が明確にわかることで、待ちどうしいです。
     ご健康で末永く出版されることを願っています。


  • いしだぴかりん さん (50代・ 東京都・ 男性)

    どんな苦難にも信念を曲げる事無く、自分を取り巻く全ての人々に平等に接する磐音がとても魅力的で、その活躍を毎回楽しみにしております。
    登場する人々が皆さん個性的で会話の一つ一つが活き活きとして描かれ、読書中は私もその中の一人のような気分を味わっています。
    いよいよ完結するのが待ち遠しく楽しみですが、寂しくもあり複雑な気分です。
    今後も何かの機会で磐音の活躍に会えることを期待しております。


  • 葛飾の頑固じじい さん (70代・ 東京都・ 男性)

    ドラマのファンでしたが、原作は読んでいませんでした。ところが、昨年、キャンペーンで1、2巻が当選し、すっかりハマりまして、一気に全巻買い揃え、一気に読みました。終わってしまうのは残念ですが、完結編の発売を心待ちにしております。年寄の楽しみを増やしていただきありがとうございます!


  • よねさん さん (70代・ 福井県・ 男性)

    入院中に読んだ1刊が病みつきになりとうとう50刊終了まであと僅かとなりました。
    吉原裏同心やら古着屋など出るのが楽しみです。


  • Mateo Queen さん (70代・ 千葉県・ 女性)

    磐音を知ってから、一気に49巻読了しました。
    磐音の正義感、女性への優しさ、礼儀正しさ、
    3年前に亡くなった夫を思わせます。
     シリーズ完了とありますが、完了させたくありません。
    どうか磐音を殺さないで。32巻の更衣の鷹を読んだ時私は呆然、友人は
    泣いてました。佐伯さんの本すべてを読んだわけではありませんが、主人公と
    しては、磐音が一番でしょう。


  • よう さん (40代・ 群馬県・ 女性)

    ずーっとずっと読み続けてきました。
    ドラマのおかげで更に世界が広がりました。もう、完結なんですね。
    私が初めて追いかけた時代小説でした。
    新しい景色を見せてくれて、佐伯先生ありがとうございました。


  • 静織の里 さん (50代・ 茨城県・ 女性)

    やっと空也に会えました!でもあと数刊で終わってしまうなんて… 坂崎磐音ロスになってしまいそうで怖い。今後どうすればいいでしょう?


  • 空也 さん (60代・ 東京都・ 男性)

    居眠り磐音江戸双紙、吉原裏同心、交代寄合伊那衆異聞、密命、鎌倉河岸捕物控、酔いどれ小籐次、古着屋総兵衛、佐伯泰英さんの作品、楽しんで読んでいます。


  • けい さん (50代・ 埼玉県・ 女性)

    小説の磐音も大好きですが、テレビの磐音も大好きです。


  • ky5800 さん (70代・ 東京都・ 男性)

    「陽炎の辻」 初刊が始まったのが2002年でしょうか??? 01年でしょうか…忘れました!!
    磐音も年を取りましたが、小生も馬齢を重ねています。佐伯さんのシリーズ物はすべて読破済みです。
    佐伯さんお疲れさまでした!!! 坂崎空也のシリーズが待ち遠しいですが・・・無理かな??
    鎌倉河岸・・政次と酔いどれさんは・・今しばらくは続けてください・・・・お願いします。


  • ぽち さん (50代・ 東京都・ 男性)

    藩の再生、田沼意次一派との戦い、家族・子弟愛、子供の成長、友情などテーマが豊富なうえに、登場人物も武士、商人、職人、町人など大変多いにもかかわらず、個性にあふれているので覚えるのにも苦にならず、大変楽しく読んでいます。まだ43巻を読んでいる途中ですが、残り8巻を楽しみにしています。最終巻でこれまでに登場した人物名と肩書きをすべて網羅して紹介していただけると記念になるのではないでしょうか。


  • Mオバサン さん (60代・ 東京都・ 女性)

    毎回あっと言う間に読み終わり、次が待ち遠しく、また楽しみにしていました。もう直ぐ終わりになると思うと、楽しみと同時に淋しさを感じています。


  • 郁之進 さん (30代・ 千葉県・ 女性)

    49巻という長さを感じさせず、毎巻クライマックスがあり、そしてシリーズ全体の流れも素晴らしく、いつも次巻の発売を楽しみにしています。もう少しで完結してしまうのは寂しいですが、磐音ファミリーの行く末見届けたいと思います。


  • 天童 紅  てんどう くれない さん (30代・ 東京都・ 女性)

    次の発行が待ち遠しい磐音の江戸双紙がなくなるなんて。剣の師佐々木玲圓の神保小路の尚武館と埋設されていた大小の剣の謎が解明されるのでしょうか。


  • アストロ さん (60代・ 静岡県・ 男性)

    坂崎磐音シリーズをはじめ佐伯ワールドのすべてに魅了され全て読破してます。読み始めるとその時代、その状況下での磐音と取り巻く人物の生き様が伝わり、読み切ってしまうと続巻が待ち遠しくイライラがつのりました。その為最近では新刊を購入しても2~3巻たまるまで我慢をし一気に読むようにしております。これからもお体に留意し永く読者を楽しませてください。 最後にすでに完結してしまった「密命」「夏目影二郎」等々のその後の続編を求めるのは邪道でしょうか?


  • 五月 さん (70代・ 千葉県・ 女性)

    磐音とお別れは、寂しくなります。又新しいシリーズを楽しみにして宜しいのでしょうか!


  • ウルトラの父 さん (50代・ 東京都・ 男性)

    とうとう終わってしまうのか・・・。どんな終わりを迎えるのか・・・。複雑な気持ちで一杯です。充実した期間ありがとう!


  • クサガメ さん (50代・ 京都府・ 女性)

    バザーで陽炎の辻を買ったのが運の尽き、当時発刊されていた20数巻を買って一気に読み、お正月に帰省した時、持って帰って母に見せたら、母も夢中になり、以降は自分で購入し、今では帰省時に私が読ませてもらってます。磐音のことになると二人で話が尽きず、帰省時の楽しみです。何度も読み返される40数巻は母の書棚の特等席に鎮座し、私の帰省を待ってくれてます。


  • 双子の虫 さん (60代・ 兵庫県・ 男性)

    江戸庶民の暮らしぶりが生き生きと描かれていて読後何かゆったりとした雰囲気に浸れる。


  • わっきー さん (30代・ 山口県・ 女性)

    母から薦められて読み始めて、今では坂崎磐音の魅力にどっぷりはまってしまいました。
    完結を前にもう一度1巻から読んで、最終巻を迎えたいと思います。  


  • 春は眠い さん (60代・ 大阪府・ 男性)

    8年近く共に笑い泣き怒りした磐音が居なくなるのは残念。
    他のシリーズがあるからそれはそれでいいのだけど。
    いつの日にか空也で続編を期待して、50刊、51刊を大事にユックリ読まして貰います。
    佐伯先生磐音有り難うございました。


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