居眠り磐音江戸双紙 愛読者交流広場

読者からのコメント

  • そうたろうおやじ さん (40代・ 神奈川県・ 男性)

    いつも楽しく読ませていただいております。最新刊が楽しみです。


  • かね さん (50代・ 神奈川県・ 男性)

    最初は密命シリーズを読んでいましたが居眠り磐音には主人公の人間の魅力を感じ49巻まで通勤途中にものすごい勢いで読んでしまいました。来年の最終2巻の発売を楽しみにしています。歴史上の人物が大きな敵として立ちふさがるところも興味深く、もう少し歴史を勉強しようかという気にもなりました。


  • エビスヨシカズマン さん (40代・ 神奈川県・ 男性)

    ご苦労様さまでした。読み始めた時 幼稚園生だった娘が高校生になっているという事実。何だか怖いぐらい寂しいです。


  • かっちゃん さん (50代・ 神奈川県・ 男性)

    磐音が、尚武館に戻れる日を楽しみにしています。


  • 八重子。 さん (70代・ 愛媛県・ 女性)

    いつも、読んでいます。
    楽しみにしています。


  • 行風 さん (70代・ 埼玉県・ 男性)

    行風 70代 男性 埼玉県
    山形でも逢えず、愛別離苦の奈緒との再会はどんなものになるのか。積年の懸案でしたが、伏線らしきは感じつつも、「家族」としたのは、やはり佐伯先生の自然の有り様でしたのでしょうね。
    序章の二人の流転状態からはもっと激したものになるのでは、と考えたのは私独りか、などと自問していましたが、中越おこんに続き山本磐音もそれぞれ愛する人と結ばれた現実を見る時、成程との感が湧いてくるのも事実です。
    平成十九年夏、百冊出版の記事で陽炎の辻が始まり、妻を初め兄姉・友人間を駆け巡り、遠くはチューリッヒのフレンドまでグラビアを贈って国際化も試みたものです。
    還暦から古稀過ぎの今磐音と生きた十年を強く
    想い、佐伯先生には改めて敬意を表し、感謝するもので、あります。「いつか必ず」ご健勝を祈念申し上げます。

    するものであります。「いつ。


  • 武士之助 さん (60代・ 東京都・ 男性)

    坂崎磐音の生き様にいつもわくわくドキドキ。無欲な男の周りには実にいい人達が集まるものだ。そんな人達に惚れて読み続けている。


  • かいちち さん (60代・ 神奈川県・ 男性)

    坂崎磐音の芯の強さ、心の優しさに惚れました。おこんを中心とした家族の絆も素晴らしく理想の家族愛が描かれいつもわくわくして読んでいました。全て読んでいますが後
    2巻で終わってしまうのが残念です。


  • カリメロ さん (50代・ 和歌山県・ 女性)

    いつも磐音さんの優しさに癒されています。
    また、旅がしてみたくなる風景や食欲をそそる描写も大好きです。
    居眠り磐音が読めなくなるのは淋しいけれど、結末が知りたい。


  • ペーさん さん (40代・ 大阪府・ 女性)

    いまだに一年に一回、本棚をひっくり返して1巻から読みなおしています。


  • 由壮亜矢 さん (60代・ 千葉県・ 男性)

    磐音さんを取り巻く方々の人情みにほっとする。


  • k子 さん (50代・ 東京都・ 女性)

    いつも次巻が出るのを楽しみにしておりますが、あと2巻で終了と聞くと残念でたまりません。今は新古着屋総兵衛を
    読みつないでおります。


  • クララ さん (70代・ 神奈川県・ 女性)

    小説は時代物が断然好き、そして「磐音シリーズ」が発売になるとすかさず購入に走り、一気に読む、食事の支度もみんなぽっぽり出して読みふける。主人が何と言おうが途中でやめない。そして読後は主人が「磐音さん」に見えたりシツレイ、自分が貞淑な「おこん」さんになったり、しばらくは余韻を楽しんでいる。
     初めてシリーズを知ったのは、今は亡き仲人さんが病床で読んでいたのを知って、途中からではあったが最初からそろえて購入した。ちなみに仲人さんの旅路のお供には1巻からのシリーズを入れてあげた。
     発売が間をおいてになってからは、以前の巻きを読み直して繋がりを楽しんでいた。今回完結するのはとても惜しい。いつの日か「空也さんの」物語になって舞い戻ってほしい。佐伯様お疲れさまでした。


  • 磐音さまとおこんちゃんのファン さん (50代・ 福岡県・ 女性)

    NHKのテレビを見てから、原作の大ファンです。発売日に必ず買って楽しみにしていたので、完結するのがとても残念です。佐伯先生、本当に長い間、ありがとうございました。他の作品もまだありますが、やはり、居眠りシリーズが一番面白いと思います。いつか必ず、スピンオフのような作品を是非、待っています。


  • ヒバリーヒルズトップ さん (40代・ 埼玉県・ 男性)

    実は、今年の年始から妻の勧めで読み始めました。既に49巻まで読み終わってますが、完結してしまうことが非常に残念でなりません。奈緒様との別れ、おこんさんとの結婚など涙を流すほどの感動場面が多くあり、語り尽くせません。本を通じて江戸文化に触れ、現在の東京の街並みなども、ただ歩くだけでなく情景も浮かびながらになったほどです。再度、最初から読み直す予定です(また涙します)。


  • ともちん さん (30代・ 神奈川県・ 女性)

    山本さんの演技に引き込まれました!
    そしてお話にハマリマシタ!


  • まあちゃんのながいかみ さん (50代・ 和歌山県・ 女性)

    真の人の強さを物語に観ていました。キャストもよかったです。放送再開を待っています。


  • たこ さん (30代・ 東京都・ 男性)

    同僚に勧められて読みました。歴史物は苦手ですが、楽しく読めました。


  • なんだかんだ さん (50代・ 愛知県・ 女性)

    一巻から読んでます。読み進めていくうちに私は気づきました。磐音様は私の理想の男性だと。こんな男性と結婚したかった。
    あくまでもお伽話よと言われればその通りなのですが、仕事に忠実、家族思い、食べ物の好き嫌いなし、信望あり。完璧じゃないですか。
    わかっています。そんな人間、存在しません。

    彼の周りに居る、心優しい善良な人々が現実の世界にもっともっと増えれば、戦争や争いごとが少なくなるのにと思いながら読み進めていました。

    佐伯先生、私たちに大きな夢、希望、わくわくを届けてくださり、ありがとうございました。


  • koutaku-1946 さん (60代・ 群馬県・ 男性)

    私は、居眠り磐音シリーズや佐伯泰英作品を読み始めてから趣味の項目に読書と書ける様になりました、磐音シリーズが終るのはとても大切寂しいです。


  • wako さん (40代・ 千葉県・ 女性)

    夫がたまたま古本屋で買ってきた「陽炎の辻」がシリーズとの出会いでした。私の方がすっかりハマってしまい、一冊読み終える度に古本屋へ走り(すみません)、あっという間に既刊分を読み終えてしまいました。それからは新刊が出るのを楽しみに過ごしていました。
    このシリーズのすごいと思うところは、ここまでストーリーが進んでも、磐音が浪人だった頃の昔の話も少しも色褪せないところです。どの巻をいつ読み返してもまた新鮮な気持ちで読めて、本当にお得なシリーズです。
    もうすぐ完結してしまうのが残念でもあり、どうやって終わるのか楽しみでもあり、今はとにかく心待ちにしています。


  • スミちゃん さん (40代・ 埼玉県・ 女性)

    NHKのドラマがきっかけで佐伯先生の作品を読み始めました。
    他のシリーズもすべて読んでいて大好きですが、居眠り磐音シリーズが一番のお気に入りです。
    あと2冊で終わりなんですね。。。寂しいですが、残り2冊楽しみにしています。


  • ぷーちゃん さん (50代・ 静岡県・ 女性)

    毎回、次回作が発刊されるのを楽しみにしています。とうとうシリーズが完結してしまうのはとても残念です。時代小説を読むきっかけになった作品が居眠り磐音江戸双紙のシリーズだったので寂しいかぎりです。
    磐音さんを取り巻く皆さんが幸せに終わる事を願っています。
    今まで、ありがとうございました。


  • さくらパパ さん (50代・ 千葉県・ 男性)

    読み始めから、坂崎磐音の『凛』とした姿勢に心を奪われ、以来読み続けています。
    次回の発刊で完結すると伺い、楽しみでもあり、寂しさもあり少し複雑な心境ですが、心待ちにしています。


  • tsuupon さん (40代・ 大阪府・ 男性)

    磐音の最後の対決シーンを楽しみにしています
    年賀状も楽しみにしています


  • kidney123 さん (50代・ 埼玉県・ 男性)

    いよいよ完結とのこと。
    楽しみなような、さびしいような。
    ここまで何度読み返したことか。
    佐伯先生、お疲れさまでした。


  • キラキラ星 さん (80代・ 鹿児島県・ 男性)

    実家の父が 少年時代以来初めて夢中になった時代小説だそうで 毎月の帰省の折 5冊ずつ持参しますが あっという間に読了。散歩や電話でいかに面白いかを語ってくれます 遅咲きのフアンなのでまだ最新版に追いついてはいませんが こんなに父を楽しませてくれる佐伯先生には感謝 感謝です


  • yoshi さん (40代・ 大阪府・ 女性)

    私がシリーズを読み始め、今では父母と三人で愛読書となりました。何度読み返しても楽しめるので最高です。


  • リョウマ21 さん (50代・ 大阪府・ 男性)

    夫婦そろっての磐音ファン。毎巻発売と同時に購入してすぐに読破してしまうんだけど、読み終えてしまうのがもったいなくてもったいなくて。また、読み終えると同時に次の巻の発売が待ち遠しくて。でも、いよいよ磐音も完結してしまう。いったいどうすればいいんだろう。


  • 時代劇大好き家族 さん (60代・ 奈良県・ 女性)

    息もつかせぬ展開読書中は至福の時です。


  • 寺子屋小町 さん (60代・ 神奈川県・ 女性)

    今年の一月に古本屋にて磐音様にお逢いして以来、シリーズ制覇(と、言いたいのですが3冊のみ未読)。今はすっかり時代小説のファンとなっています。先生の作品は全作品愛読しており、日々楽しい時間をすごし歴史にふれております。今後ますますのご活躍を祈っております。


  • ましろ さん (50代・ 長野県・ 男性)

    NHKの陽炎の辻シリーズを視てから、坂崎磐音が大好きになったのですが、今年までシリーズ本があるとは知りませんでした。
    特に配役の山本耕二さんと中越典子さんや周りの配役陣のイメージが強く磐音シリーズを読み始めてか
    登場人物と俳優さんのイメージが重なり合い、3倍楽しく読んでいます。
    できれば山本さんは堀北さんではなく、中越さんと結婚してほしかったくらいです。
    この6月から1巻目を読み始めて、今30巻目に入りました。
    NHKでは奈緒さんが山形へ旅立っていくところで終了していましたが、シリーズ本はさらに続きがあり、びっくりしているやら楽しみが続いているやらでとてもワクワクです。
    早く磐音とおこんさんの赤ちゃんが誕生して欲しいと期待しながら、毎日仕事から帰ってきて短時間ですが楽しみに読んでいます。
    このシリーズが終わったら、また佐伯先生の作品を読ませていただきます。


  • うーやん さん (40代・ 大阪府・ 男性)

    児玉清さんの本の紹介が大好きでした。
    その児玉清さんが大好きだった磐音シリーズ
    読まないわけにはいけません。
    でもまだ 43巻目 追いついてはいません。
    追いつくのが 怖いです。
    終わってしまうのが怖いです。

    武佐衛門が身近に感じられるダメ人間です。
    そんな人をも見捨てないって 素敵ですねえ。


  • EDOファン さん (60代・ 東京都・ 男性)

    もう何年になるのでしょうか。新聞に佐伯泰英氏の特集があり、書店で手に取ったのが出会いでした。
    「密命」「鎌倉河岸」「居眠り磐音」を読み続けております。「密命」が完結し、「磐音」も年明けには完結と相成ることになりました。3シリーズ共、闘いよりは江戸市井の人間愛が展開されていて、毎号とても愉しみにしています。完結するのは少々寂しいのですが、最終巻が待ち遠しいです。


  • いちゃお さん (40代・ 茨城県・ 男性)

    とうとう完結の時が本当に
    来てしまったのですね。
    まだまだ先のことだと思っていたのに…。
    最後まで見届けることができる安心感と
    終わってしまう寂寥感で心中穏やかでは
    いられませんが、今はただ最終巻の発売
    をワクワクしながら待っています!
    願わくはこの期待感ができるだけ長く
    続きますように。ああ、でも待ちきれない!?


  • ネコ猫 さん (70代・ 東京都・ 女性)

    磐音ファンです!年賀状が待ち遠しいです。


  • なにわのけんけん さん (60代・ 大阪府・ 男性)

    友人に勧められて読み始めた「居眠り磐音江戸双紙」でしたが、のめり込みました。それ以来「佐伯文庫」を読み漁り、新刊が待ち遠しくてなりません。「居眠り磐音・・・」は何度も読みました。その都度新しい感動を味わえ、自分の中で物語が広がっていくのを楽しく感じています。もうすぐ完結を迎えると言う情報を察知してから憂鬱な気分になっており、なんとか続編(?)が年に一回でもでないものかと懇願したい気持ちです。例えば、磐音ファミリーがどのように成長していくのか?磐音と空也はどのように剣の道を極めていくのか?興味は尽きません。佐伯先生、なにとぞ宜しくお願いいたします。


  • てる さん (40代・ 秋田県・ 男性)

    人気シリーズが完結を迎えることになり、さびしいです。


  • ゆうやけlove さん (60代・ 東京都・ 男性)

    つまらない、わからないシーンは一つもなかった。いつも気持ちよく楽しませてもらった。愛を表現する作者だった。


  • ぎじゅも27 さん (50代・ 東京都・ 女性)

    磐音シリーズを読み続けているうちに50代になってしまいました。きっかけも思い出せないくらいです。とうとう完結。いつか仕事を辞めたらまとめて読み直すのを楽しみたい。いろいろありましたね、おこんさん。


  • ぴよこ さん (40代・ 兵庫県・ 女性)

     姉に勧められて以来、ずっと愛読しております。何度も読み返しているのに、その度に感動し
    涙を流しつつ読み返しています。 この本に出逢うまでは、時代小説は あまり読まなかった
    のですが、すっかりはまってしまいました。おかげで、妙に江戸時代に詳しくなり、つい、家族に
    うんちくを語ってしまう今日この頃です。
     もうすぐ、終わってしまうのは残念ですが、何時でも、何度でも 読み返します。


  • satuchan29 さん (70代・ 宮城県・ 女性)

    毎回文庫が出るのを楽しみにしておりましたが、
    とうとう、最終ですか。すごーく寂しいです。
    最後がなんとなく想像できています。
    でも、もう一度会いたいです。
    ありがとうございました。


  • やぁりん さん (40代・ 千葉県・ 女性)

    異なるシリーズを完読してしまい、こちらのシリーズを読み始めて30巻目。磐音様のような旦那様に巡り会いたいと思いながら読んでいます。


  • やっちゃん さん (60代・ 茨城県・ 男性)

    居眠り磐根江戸双紙シリーズは第1巻からずっと読ませていただいております。毎巻楽しく読ませていただいています。次次巻で終了ということで誠に残念ですが、作家の年齢的なこともあり、仕方ないなと納得しています。最後の巻を楽しみにしています。


  • おか茄子 さん (40代・ 東京都・ 女性)

    磐音と最初に出会ったのはもう何年も前になります。
    強くて優しい磐音が大好きです。
    登場人物もみんなとても素敵で、居眠り磐音を読んでいるといつも爽やかな読後感に包まれます。
    終わってしまうのは寂しいですが、何年か経ったら空也や睦月のその後の物語を書いて頂けると嬉しいですね。


  • 栞 さん (80代・ 東京都・ 女性)

    どうなるかどうなるかと思いながら49巻まで読みました。登場人物が素敵で、現代の世の中に磐音さんとおこんさんのような人がいたらどんな世の中になるのでしょう。空也と睦月ちゃんも可愛いし、51巻で終わると聞きましたけれどもそれぞれの人がいかなる結末をむかえるのか楽しみにしています。


  • のりたまご さん (50代・ 大阪府・ 女性)

    ドラマの山本耕史さんがカッコよくて、原作を読んでみたらハマり、その当時出版されているものを一気に読みました。以来、新刊はいつか、ワクワクそわそわしながら待ち、出たら直ぐに買って読みを繰り返してきましたが、それももう最後かと思うと残念でなりません!佐伯先生、いい作品を長いことありがとうございました!


  • まめしば さん (80代・ 東京都・ 男性)

    1月で終了してしまうのは残念ですが、既刊本を繰り返し読みながら、結末がどうなるのかワクワクしながら、新刊が出るのを心待ちにしています。


  • ジソペン さん (60代・ 千葉県・ 女性)

    坂崎磐音さんの大ファンです。近くにこんな人がいたら絶対好きに
    なるだろうと思います。
    坂崎さんに触れ合える、その時間がとても大切です。
    終わってしまうのが残念です。


  • 9匹ねこ さん (60代・ 埼玉県・ 女性)

    思うような展開になり心が晴れる。ありがとう。


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