居眠り磐音江戸双紙 愛読者交流広場

読者からのコメント

  • うの さん (30代・ 東京都・ 男性)

    66歳の母がずっとはまっています。
    時代小説を普段は読まない自分もハマり始めています。


  • 山本富士子 さん (70代・ 京都府・ 女性)

    小田平助様のこれからの人生が穏やかでありますように。


  • りき さん (30代・ 茨城県・ 女性)

    長く書きすぎてストーリーが散漫になっているように思う。
    がしかし、磐音やおこん、弥助や霧子に会いたくなるゆえに、
    次の巻も買ってしまう。

    もう次で50巻。なんだかんだ言って書き継がれなくなったら
    寂しくなるんだろうな・・・。


  • 鶴 さん (30代・ 兵庫県・ 女性)

    祖父他界し喪中ですが、夫宛てに年賀状お願いします。


  • みどりのおばさん さん (60代・ 千葉県・ 女性)

    ずっと読みつづけもうすぐおしまいかと思うと淋しいです。
    剣の道は厳しく寂しく虚しい物だと思います。心優しい磐音がこの道を選ばざるをえなかったのは、
    さぞかし辛い苦しい道のりだったと思います。
    暖かく見守る家族や門弟達も素敵で、魅力的でした。
    楽しみでした。ありがとうございました


  • YKTN さん (20代・ 東京都・ 女性)

    父親が磐音さんシリーズの小説が大好きで、いつも発売を心待ちにしていました。
    買うとすぐ読んで、更に何度も読んで、知り合いにも勧めて貸しているほどです。
    父は磐音さん以外にも佐伯先生の小説を全て読ませて頂いてます。

    テレビドラマは父が見ているのを横目に見て、私もはまってよく一緒に見ていました。


  • 佐伯磐音 さん (70代・ 山梨県・ 男性)

    毎回大変楽しく読ませていただきました、特に中ごろからは次回作品がいつ発売になるのか待ちどうしい日々を送っていました。結末を楽しみにしていますが、成長した空也の連載を期待しています。


  • ゆきちゃん さん (40代・ 香川県・ 女性)

    まだまだ小さいけど睦月ちゃんの今後の成長が楽しみまです。


  • じゃむさんど さん (50代・ 埼玉県・ 女性)

    ずっと楽しく読んでいます。
    用心棒や鰻裂きで生計を立てていた頃から、なんて遠くへ来たのでしょうか。
    長かった旅も、もう終着駅が見えてきてしまいました。
    あと2巻…で、本当に終わるのでしょうか?
    神保小路に戻って、それからも長い旅が続くのでしょうね。
    もっとずっと一緒に旅をしたいです。


  • みひろのひいばあちゃん さん (90代・ 和歌山県・ 女性)

    私は佐伯さんの大ファンです。
    「密命」以来ずっと愛読しています。
    時々のプレゼントも毎回頂いています。
    佐伯さんのシリーズは全部揃えて何度も読み返しています。
    先月、座光寺藤之助シリーズが終わり寂しく思っているところです。
    1月に居眠り磐音が終わったらどんなにか寂しかろうと今思っています。
    ぜひとも年賀状を頂きたいと願っています。


  • 富士三太郎 さん (50代・ 千葉県・ 男性)

    佐伯先生と同じ北九州の出身と言うことで、凄く親しみを感じ熱烈なファンになりました。第一巻から全て読みましたが懐かしい場面は時々ネットで観ています。シリーズ完結は喜ばしいですが、読者としてはとても寂しく残念です。長い間楽しませていただきありがとうございました。


  • アキサンレオ さん (50代・ 神奈川県・ 男性)

    完結に向けて話しが早くなり残念に思いました


  • きよかチャン さん (60代・ 福島県・ 女性)

    居眠り磐音の完結は、神保小路の尚武館再興があり、お祝いの席には関前藩のご両親も揃うと私は決めています。そして、空也の成長していく新しいシリーズが始まります。


  • ラジオ体操 さん (60代・ 埼玉県・ 男性)

    長い付き合いになってしまうとはというのが今現在の実感です。「陽炎の辻」が出版された年に小生の一番上の孫が生まれたのですが、これがもう中学一年生となっています。如何に坂崎磐音に楽しませてもらってきたのかを改めて感じ感謝するところです。「密命」で佐伯作品と出合い以降佐伯作品は全て購入し愛読させてもらっていますが、最近シリーズの終了が出始めているようですね。読者としてはまだまだ続くことを大いに期待しておりますので今後ともよろしくお願いします。


  • panda さん (50代・ 兵庫県・ 女性)

    「居眠り磐音」シリーズを長年読んできましたが、次の二冊で終わると思うと、寂しい思いで一杯です。また新作を楽しみにしています。


  • しわすけ さん (40代・ 大阪府・ 女性)

    毎回、新刊が出るのを楽しみにしていました。
    あと2巻で完結なのは、寂しいかぎりです…。


  • kentamapapa さん (50代・ 滋賀県・ 男性)

    第1巻から、発売後すぐに購入。東京出張の帰りに新幹線の中で一気読みしていました。豊後関前での内乱をおさめるために磐音が帰国したシーンは結構緊張して読んでいたことを思い出します。あれからずっと読み続けていたシリーズが終わるのは残念な気がします。「密命」シリーズの最後は、予想していた内容とことなっていました。今回はどんな幕引きになるのか楽しみです。


  • くみちゃん さん (40代・ 愛知県・ 女性)

    「居眠り磐音 江戸双紙」を最初に読ませていただいたのは、転勤先の奈良でした。娘が小学校4年生、それから山口、大阪、愛知と転勤し、新刊がでるたびに、楽しみにして読ませていただきました。娘も高校1年生となり、7年間本当にわくわくして、まだ新刊がでないか、待ちこがれていました。本箱には、全巻揃っており、もう何十回も読み返しています。今後こんなに、新刊がでるのを楽しみにできる作品はお目にかからないかもしれません。本当に楽しみをあたえてくださりありがとうございました。


  • かじ さん (50代・ 埼玉県・ 男性)

    亡くなった父が大好きでした。残していったこのシリーズを母が毎巻楽しみに読んでいます。年賀状も楽しみにしておりますのでよろしくお願いします。


  • もも さん (40代・ 埼玉県・ 女性)

    居眠り磐音シリーズを読み始めて、江戸の町がまるで自分の町のように感じていました。
    磐音の行った所を歩いてみたり、高野山にもいきました。
    もうすぐ最終巻。終わってしまうのは寂しいけれど、楽しみにしています。


  • 燕返し翔吉 さん (50代・ 東京都・ 男性)

    最初に本屋で陽炎ノ辻からの3冊セットを買い求め、読み始めたところ、江戸から故郷に帰ってからのことが、とんとん拍子でうまくいくかと思いきや、藩騒動に巻き込まれたどころか陰謀にはまってとなってから、次はどんな内容になるのか楽しみで、早く出版されないかと待ち遠しい毎日です。
     磐音家族の成長、道場に住み込みで修行している人、通い門弟、江戸時代の人々の生活などを読み進むうちに、私もいつのまにか神田神保町あたり、上野寛永寺を歩き回って、この石が佐々木家の墓だったのかと想像を膨らましています。
     毎回楽しみに読んでいます。今後もよろしくお願いいたします。


  • げん さん (50代・ 愛知県・ 男性)

    妻に薦められて読み初めて以来、磐音ファンになりました。
    新刊が発刊されるとすぐに購入し一季に読み、その後暫くは、喋り言葉が侍言葉になってしまいます(笑)。
    完結されるとの事。また新しいシリーズが始まることを期待したいと思います。


  • ねむりひめ さん (50代・ 宮崎県・ 女性)

    磐音さんが大好きなので応募させていただきます。躍動感に溢れているお話にいつも引き込まれています。ドラマも好きで拝見しておりました。磐音さんが結婚されたとき、心の底から喜びでいっぱいになりました。


  • アーロン さん (30代・ 埼玉県・ 女性)

    磐音シリーズを読みはじめてまだ日が浅いのですが、絶対全巻読破したいと思います!
    読書が好きな父にもぜひ勧めてみたいと思います!


  • くりくり さん (50代・ 神奈川県・ 女性)

    ずいぶん巻数が出ている時に読み始めたので次々と夢中になって読みました。追いついてからは次の発行が待ちきれずすぐに読み終わって、また待ち遠しい日々の繰り返し…。ず〜っと続いてほしい物語がついに終わってしまうのですね。とても残念です。こんなにはまる時代小説は初めてでした。


  • がんさん さん (70代・ 東京都・ 男性)

    毎回わくわくしながら読んでいました。もうすぐ完結と思うと寂しい限りです。


  • どらねこ さん (60代・ 埼玉県・ 男性)

    旅行をしていて、そこを磐音が歩いていると嬉しくなる。風景を江戸時代と重ね合わせてみたりする時にこの本を読んでいてよかったと思う。


  • やまぼうし さん (50代・ 奈良県・ 男性)

    磐音が、奈緒と結婚出来ずに、おこんさんと結婚したのが、良かったが、もの寂しい。


  • もんちゃん さん (50代・ 愛知県・ 男性)

    転勤先で、奈良・山口、大阪、愛知と購入し、仕事が忙しくても新刊がでるのを楽しみにしていました。今まで妻と一緒に、こんなに新刊を楽しみにした作品はありませんでした。今後さみしくなります。


  • かすみなな さん (50代・ 千葉県・ 女性)

    間もなく完結ですね。その後は、1巻から通しで読みます。次号を待たずにどっぷり磐音の世界に浸ります。


  • yamato さん (50代・ 東京都・ 男性)

    一番楽しみにしているのは、江戸城下の様子や雰囲気です。麴町や赤坂の風情が感じられます。


  • mr黄昏 さん (70代・ 滋賀県・ 男性)

    第1巻からすべて読ませてもらってます。完結するのが残念ですが、磐音もそれなりの年齢になるのですからやむを得ません。磐音の生き様に多くのことを学ばせてもらいました。長い間ありがとうございました。心からの感謝を込めて・・・。


  • 南仙樽美 さん (60代・ 千葉県・ 男性)

     「磐音」は美しい日本の生き方そのものです。その姿と人を思いやる心に、毎回心が落ち着きました。人の心を揺さぶるのは、格調高い作品だけではありません。人々の毎日の暮らしの中で人を大切にし、毅然として生きている姿に、「日本人」としての誇らしさと、自身の日々を温かくしてくれるたくさんの心優しき登場人物とともに、毎回本の中で共に怒り、嘆き、涙して過ごした日々を忘れません。
    「終わりは永遠の始まり」「磐音」の新しい旅立ちの始まりです。


  • うららちゃん さん (50代・ 茨城県・ 男性)

    奈緒さんを探し江戸へ出てきて、鰻割きをしている磐音のように穏やかな日が早く来ることを祈っています


  • キューちゃん さん (60代・ 大阪府・ 男性)

    新年明けましておめでとう御座います。本年は申年。磐音ご一統様にとって良い年になりますよう、お祈りいたします。


  • もも さん (50代・ 東京都・ 女性)

    NHKドラマを見て、すぐに本屋に走りました。心優しい磐音が、実在した人物に絡めて、否応なしに闘いに巻き込まれてしまう運命は、時代小説ファンを魅了します。磐音を囲む人々も個性的で、魅力的で、自分もそこに居るような気持ちで読んでいます。


  • ムーミン一家 さん (30代・ 埼玉県・ 女性)

    とてもおもしろいです!
    テレビドラマで磐根ファンになった母が、すごい勢いで全巻そろえてました。


  • りんご姫 さん (50代・ 東京都・ 女性)

    主人が大の磐音ファンです。
    原作は新作がでるとすぐに購入、あっという間に読みきってしまいます。
    TVシリーズも毎回楽しんでいました。
    そんな主人に新年最初のプレゼントをしてあげたいです。


  • yo さん (30代・ 愛知県・ 男性)

    第一巻から親子で楽しく読ませてもらいました。
    青年磐音が貧しい生活の中でも易きに流されることなく江戸の町で暮らしていく様子をいつも楽しみにしていました。


  • 藤崎ゆきえ さん (50代・ 兵庫県・ 女性)

    磐音様大好きです。まだまだ完結しないで欲しいです!


  • とし62 さん (60代・ 香川県・ 男性)

    遅ればせながら坂崎磐音の魅力に取り憑かれ、もうすぐ40作めになろうとしています。作者が10年以上
    労力をかけたものを、僅か1年で読んで良いものでしょうか。申し訳無いような気がします。だけど、面白いものはしようがない。


  • 桜待 さん (80代・ 岐阜県・ 男性)

    米寿の父に頼まれて,帰省の際にお土産代わりに購入しています。何かしら,楽しみがあると長生きしてくれると思うので,今回は年賀状を申し込むことにしました。


  • majingo さん (50代・ 愛知県・ 男性)

    シリーズが終了するのは大変残念。しかしスピンオフの作品も期待したい。特に息子の活躍がどうなるのか、想像するのが今から楽しみです。愛知が出てくる作品は少ないので、その方面での話も期待してます。


  • 江戸の街を愛するひとり さん (50代・ 千葉県・ 男性)

    大団円!淋しいですね。第1巻から毎回楽しみに読ませていただきました。有難うございました。おこんさんの描き方がとても好きでした。TVドラマとして放映されましたが、あれはあれで別物でしたね。やはり私には「読み物」としての「居眠り磐音」が格別でした。来年は私も還暦・ひとつの区切りとします。残りの人生を坂崎磐音さん、おこんさん等、坂崎ファミリーの方々のように「爽やかに」過ごしたいと改めて思います。これからも「居眠り磐音」物語は私の心の中で生き続けることでしょう。


  • パクちゃん さん (70代・ 千葉県・ 男性)

    豊後関前藩のお家騒動に端を発し、意に染まない幾多の困難にもめげず、江戸という大都会で武士ではあるものの市井の人々の気持ちを虜にした坂崎巌根、本当に素晴らしい男です。今小町おこんさんとの愛も花を添えてくれました。


  • ドロップス さん (50代・ 千葉県・ 男性)

    背筋の伸びた生き方が好きです。登場人物の誰もが全員主人公にも思えます。


  • リンミン さん (50代・ 大阪府・ 女性)

    大ファンです(^^)
    おこんさんとの夫婦 理想です!
    強いなかにも 人間的にも魅力が
    だんだんましてきてます!!
    その過程がすごくよくかけてますよね☆
    こんな上司がほしいです♪


  • bouzu-tairyou さん (60代・ 福岡県・ 男性)

    初めて、時代小説を読んだのがこの本でした。あまりに面白くはまってしまいました。


  • 坂道ころね さん (60代・ 千葉県・ 男性)

    坂崎氏の鋭い洞察力、奈緒さん一家を家族と言い切る愛情の深さ、おこんさんを大切に思う心など、全てが印象深く長く心に残ります。三回読み返し、その都度気持が高ぶります。出会った人みんなが家族になれるんですね。素晴らしいことです。私もそうありたいと願っております。
    シリーズ完結は残念ですが、最終巻を早く読みたい思いでいっぱいです。また佐伯泰英氏に感謝、と今後の新作に期待しておりますことお伝え願います。
    今の時代にこそ坂崎磐音氏のような人物が必要なのではと思っています。


  • レオンの父 さん (50代・ 兵庫県・ 男性)

    ある方に紹介いただいて以来、毎巻の発売が楽しみで楽しみで。ついに49巻まで読み終えましたがあと少しで完結すると思うと寂しい思いです。100巻まで何とか続けていただきたいとサプライズを期待しています。磐音ファンからするとほかの作品は執筆を控えていただきぜひ磐音を続けていただけないかと思うのです。一月発売のフィナーレは今まで以上に大切に読ませていただき、また一巻から読み直しますか・・・。
    佐伯先生、お疲れさまでした。


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