居眠り磐音江戸双紙 愛読者交流広場

読者からのコメント

  • 磐音に出会ってみたい さん (40代・ 埼玉県・ 女性)

    剣術はしてませんが坂崎道場に通いたいです。そして磐音という人に出会ってみたいです。


  • さくらママ さん (40代・ 東京都・ 女性)

    母が磐音さんの大ファンで、新刊が出る時期には、日々新聞や書店をチェックして、まだ出ていないか私にも確認をしてくる始末。
    そんな彼女が癌で闘病をすることになったのは2年前です。思うように身体も動かず、外出も難しい状況で、大好きな磐音さんの小説が支えでした。最終巻を読まないとね!一緒に頑張ろう、と約束をしていたのですが、残念ながらそれは叶わず。前巻からは私が引き継いで読破することとなりました。天国の母と共に、シリーズの完結を心から楽しみにしております。
    素敵な時間と、人生の支えをありがとう。


  • あゆこ さん (50代・ 神奈川県・ 女性)

    つぎ、つぎと磐音が出るのを楽しみにしていました。赤毛のアンのギルバートブライスは若い時のあこがれ。最近は磐音がしっくりきていたのに。残念ですが、又すてきなナイスガイを登場させてください。


  • juluke さん (70代・ 京都府・ 女性)

    あまりにも理不尽な磐音となおとの別れ、親友たちを切らねばならなかった苦しみを涙、涙で読みました。
    磐音の関わりがあった東京の街もたくさん出かけて歩いてきました。
    お医者さんで5時間待ちの時も磐音のおかげで、全く退屈せず過ごせました。
    長い間ありがとうございました。最後、もう一盛り上げお願いします。お疲れ様でした。


  • まめ さん (20代・ 茨城県・ 女性)

    中学生の時から読んでいます。悲しみを背負っていた磐音でしたが様々な人たちとの出会いをとおし、悲しみが溶けていったように感じます。本当に大好きな小説です。磐音のような人に出会いたいです!おこんさんうらやましい!


  • かんちゃん さん (60代・ 京都府・ 男性)

    TVシリーズを途中から見て面白いと思い、本を最初から読み始めました。磐音ののんびりした人柄なのに腕が立つというのがお約束と分かっていても楽しいし、磐音だけでなく取り巻く人々もとても魅力的です。また、話のテンポが良く、どんどん進んでゆくので何度夜更かししたことか。これからどんなふうに結末を迎えるのか楽しみにしています。


  • 美太郎 さん (40代・ 千葉県・ 女性)

    主人から勧められて、佐伯作品を読み始め、はまってしまいました。
    特に磐音シリーズはお気に入りです。
    でもあと二巻で完結なんて、寂しいです。


  • 杉並太郎 さん (80代・ 神奈川県・ 男性)

    知人に勧められて、佐伯さんの文庫本をあれこれ乱読しました。その中でも読み始めということもあり、居眠り磐根・江戸双紙シリーズが印象的です。何冊かたまると、教会のバザーなどに供出して余り手元に残っていませんが。著者の精力的な創作力に頭が下がります。


  • 風 さん (30代・ 千葉県・ 男性)

    いつも佐伯作品をシリーズを楽しみに拝見しています


  • フーミン さん (60代・ 千葉県・ 女性)

    ページをめくるたびにわくわくしました。よかった。


  • さく さん (30代・ 埼玉県・ 女性)

    「居眠り磐音 江戸双紙」シリーズがこれで終わってしまうなんて、少し寂しいです。でもシリーズを通してとても面白かったです。


  • jinjinjin さん (60代・ 栃木県・ 女性)

    はらはら ドキドキの素敵な磐音様 こんなに次号の出るのを待ち焦がれた本はありません あと2冊で終わるなんて信じられません ずっと続くと思ってました 佐伯先生 どうぞお身体を大切におすごしくださいませ


  • ネックウォーマー さん (20代・ 兵庫県・ 女性)

    祖父母、母、私と三世代にわたって愛読しています。
    磐音さんの強さと誠実さには、毎度勇気をもらいます。
    もう完結してしまうと思うと寂しいですが、新刊を楽しみにしています。


  • オールドファン さん (70代・ 神奈川県・ 女性)

     毎回発売と同時に本屋に直行して購入。あっという間に読書終了。次の発売を待ち詫びる日々もついに1月で終わるのかと思うと淋しいですね。いったいどんな結末になるのでしょうか。いつも自分の筋をまっすぐ通してきた磐音らしい生き方を示す結末であってほしいです。
     毎号、中身を凝縮して表現した4文字のタイトルや磐音の剣さばきの表現に感心します。
     TVの「陽炎の辻」で磐音を演じた山本耕史が好きになりました。磐音シリーズを読むときにはいつも彼の姿を思い浮かべながら読んでしまいます。
     


  • ポチ さん (40代・ 埼玉県・ 男性)

    大変失礼ですが私自身は読者ではないのですが、母親が大のファンで新聞に新刊発売の広告が出るたびに会社帰りに買ってくるように依頼されました。母親の楽しみが一つ減ってしまうのは大変残念ですが、これまで母親の楽しみであり続けてくれてありがとうございました。


  • あきこ さん (70代・ 兵庫県・ 女性)

    毎回楽しみにしてます^^*
    磐音の結末がどうなるか楽しみです;


  • タツノオトシゴ さん (70代・ 奈良県・ 男性)

    20巻くらいまでは図書館で借りて、それ以降は全部発売を待ちかねて購入しました。もちろん「吉田版の地図」も
    NHKで放映された 陽炎の辻 居眠り磐根江戸双紙シリーズ3と 何回かあったスペシャル版も全部録画したものをDVDにダビングしたので、時折見ています。このシリーズもあと2冊となり名残惜しいですね。どんな結末になるのか早く見たいと思う反面、もっと続いてほしいともおもう複雑な気持ちです。


  • こざくらななこ さん (50代・ 茨城県・ 女性)

    もうすぐお別れですね。本の発売日を指折り数えて待っている楽しみももう無くなってしまいます。長い
    お付き合いの中で一番心に残っているのは、16巻蛍火の宿で奈緒さんが山形に嫁ぐ前夜襖越しに磐音に語り掛ける場面です。「開けてはならぬ」磐音の一言は電車の中で読んでいた私の涙腺を崩壊させました。切ない、何て切ないの・・・。


  • 居眠りパパ/ラブらぶファイヤー! さん (50代・ 東京都・ 男性)

    最近の私達夫婦の話題は、何はさておき磐音のことばかりです。
    あと少しで終わりかと思うと残念でなりませんが、感動のフィナーレを期待しています。


  • おーちゃん さん (60代・ 神奈川県・ 男性)

    何時は完結すると思いながらも実際にその時が来ると寂しさを感じざるをえない。作者に余裕があれば、居眠り磐音と磐音を取り巻く人々のその後(最終巻でどうなるかわかりませんが)の平穏な生活や出来事を特別編として上梓して欲しい。


  • みねうちじゃ さん (50代・ 大阪府・ 女性)

    今年の5月くらいから読み始めて、今25巻です。続きが気になって仕方がありません。ちょっと調べれば、どういう展開になっていくのかわかるかも知れませんが、楽しみが減ってしまうので我慢しています。磐音さんからの年賀状、楽しみにしています。


  • いつもドキバギどじババ さん (70代・ 埼玉県・ 女性)

    途中から読み出し1巻から大人買いをしました。1巻から何度読んだことか?何回呼んでもあきません。
    江戸から帰って来てからはチョット退屈? 用心棒稼業の時が一番面白いですね。NHK時代劇も待ちどうしく配役もピッタリはまっていました。特に磐音役の山本さんははまり役で再演を待つほどでした。
    残念です。


  • KAY さん (50代・ 東京都・ 女性)

    毎年季節が移る頃に届けられる「居眠り」シリーズをどれほど楽しみにしていたか。まもなく終わってしまうなんて・・・信じたくない思いです。悪人も含め愛すべき登場人物たちがいきいきと描かれる江戸の風景、歴史物語、そして緊迫した闘いの場面。最後はさらに心して読み、その姿を記憶に焼き付けて行きたいです。


  • くぅーちゃん さん (50代・ 東京都・ 男性)

    お恥ずかしながら、坂崎磐音にはまってしまったのは昨年の春でした。
    きっかけはコミック版の「陽炎の辻」からです。次にNHKドラマも全巻レンタルし、並行して小説を第1巻から手をつけました。最初の頃は40数冊を読み切れるのかと不安をかかえつつ読み始めましたが、物語の展開を楽しめ不安はすぐに解消しました。そうなると週1冊ペースで読み進み約1年で追い付きました。
    あと2冊で完結かと思うと楽しみのようで残念のようで複雑な心境です。
    どんな結末になるかわかりませんが磐音らしい生き様であってほしいと期待しています。


  • ぐりこ さん (50代・ 東京都・ 女性)

    山本耕史さんをきっかけに時代劇ファンになり、居眠り磐音にたどりつきました。急がずゆっくりと、ただいま15巻読書中。まだまだ続いていると思うと楽しみです。ドラマの方も続きが見たい!


  • ペリカン さん (50代・ 大阪府・ 男性)

    全作3回以上は拝読しています。剣一筋に直向きに誠実な人生を送っている磐音さんを見ていると私の人生などなんと情けない毎日を送っているのかと思ってしまいます。最後の2巻非常に楽しみにしているとともに、これから磐音さんに会えないと思うと大変さびしく思います。
    楽しい結末を期待しています。


  • うじちゃ さん (60代・ 京都府・ 男性)

    居眠り磐音、第1巻からのファンです。このまま終わらなくてもいいです。ずっと続けてください。


  • ミモザ・アン さん (60代・ 宮崎県・ 女性)

    爽やかな磐音さんの生き方とそれをどっしりと支えて生きるおこんさんが、愛しいですね。


  • へんりー さん (50代・ 東京都・ 女性)

    毎冊楽しく読ませていただいております。
    青年期から熟年期になり、読み手として楽しみ方も変わってきました。
    いつの年代であれ磐音様はわたしの憧れのヒーローです。
    もう少しで完結。。。ちょっと寂しいですが、大団円で終わることを楽しみにしています。


  • エートマン さん (50代・ 千葉県・ 女性)

    あと少しで終わりになっちゃいますね(涙)
    職場が介護の仕事なのですが,本書を好きな入居者と良く磐音の事を話してました。
    その入居者も,2年前に亡くなりました。
    新刊を読む度に思い出されます。


  • ふぐきち さん (40代・ 東京都・ 女性)

    TVドラマを見て「面白い!」と思い、一巻から読み始めました。これ程はまったのは初めてです。
    今、両国に通勤していて、磐音もこの辺りを歩いたのかな・・などと想像している毎日です。


  • 春蘭庵 さん (70代・ 東京都・ 男性)

    NHKラジオで児玉清さんが「居眠り磐音 江戸双紙」を非常に熱く紹介されているのを、家内を勤務先に車で送る運転中に聞いてから病みつきになりました。講談の英雄譚を子供のころはよく聞いたり漫画で読んだりしていましが、磐音はそれらの英雄に勝る、とってもモダンな(現代にマッチした)美丈夫な浪人さんだと思っています。
    来年のお正月に最終巻になるとか。70歳を過ぎた老人の楽しみを取り上げないでください。
    おこんさん・奈緒さん・空也からも年賀状をいただけると有り難いのですが。よろしくお伝えください。
    磐音たち仲間のみんなが見せる「思いやりの深さ」を心にとどめ、人との絆を大切にしてこれからもやっていきます。

    居眠り磐音家及びご一統様の益々のご活躍を祈念いたします。

    追伸
    今津屋の袋、ありがとうございました。

     


  • bu-chan さん (80代・ 佐賀県・ 男性)

    佐伯泰英さんの執筆された文庫本の出版をいつも待ち遠しく、夢中になって読んでおります。


  • ヨウ405 さん (40代・ 福島県・ 女性)

    図書館で試し読みしてから、どっぷりはまりました。
    繰り返し本を読み返してますが、ドラマ化された時も、録画して何度も見ていました。
    何といっても磐音様とおこんさんの掛け合いがとても好きです。
    あと2巻で終わってしまうのが、今からとても寂しいです。


  • りゅうのすけはは さん (60代・ 神奈川県・ 女性)

    故郷に近い高崎宿で嵌り、全シリーズ読破いたしました。毎回楽しみに読んでます。あと2巻で終わってしまうのは淋しいです。番外編を期待してます。


  • サンダース さん (60代・ 東京都・ 男性)

    始めは知人に借りて読んでいましたが、途中から新刊に追いつき自分で購入するようになりました。毎回首を長くして新刊を待っているので発売された時はじっくり読もうと思うのですが、読み始めるとつい引き込まれて一気に読んでしまい、また新刊を待つという一寸中毒気味の状況です。シリーズが終わってしまったら磐音ロス症候群になりそうです。あと2巻で終わるなどと言わず、先生のお元気な限り続けて欲しいです。


  • 止まらないカッパエビセン さん (50代・ 奈良県・ 女性)

    読み出すと止まらなくなる。山あり谷あり、深みにはまったヨ。*ね


  • corocoro1107 さん (60代・ 青森県・ 女性)

    シリーズが始まってから、次の発売日が待ち遠しくて、
    発売されるたびに一気に読み終え、また次の発売が楽しみでそうして遂に完結かと思うと、なんとも寂しいようなおもいです。自分も磐音と同じ時代でそばで暮らしてたようで振り返ると色々あったなぁと磐音の生き様に惚れ込んで、時に目に涙が浮かんできたり、どんな完結になるのか発売日が楽しみです。佐伯先生素敵な磐音ありがとうございました。また素晴らしい主人公が生まれることを楽しみに待っております。お疲れさまでした。


  • さすらいのガンマン さん (60代・ 京都府・ 男性)

    居眠り磐音シリーズは第一巻から現在までずっと愛読しています。 転居の時も多くの本を処分しましたが、このシリーズだけは残してきました。 新刊が出るとまた、一巻から読み直したことが、何度かありました。 94歳で平成12年に亡くなった母も、このシリーズを愛読していました。 完結まで読むことができず、残念だったと思います。


  • 大和の和さん さん (60代・ 埼玉県・ 女性)

    いつもドキドキ、ワクワクしながら読んでいます磐音さま、皆さまの幸せを心からお祈りしています。


  • 白髪おっさん さん (50代・ 山形県・ 男性)

    佐伯先生ありがとうございました。磐音たち家族、また一門の将来に幸多かれと祈ります。


  • kudan さん (30代・ 埼玉県・ 女性)

    この本で初めて時代小説に夢中になりました。偶然にも「佐々木道場」付近勤務なので、思い浮かべながら読むのも楽しみのひとつです。終わってしまうのはとても残念です。


  • さちこ さん (70代・ 東京都・ 女性)

    初回から観ています。強いだけではなく芯が通っていて、そのうえ弱い者には優しい。しかもイケメン!男の中の男の磐音を好きにならない人はいないでしょう。


  • ミスターT さん (70代・ 東京都・ 男性)

    全ての巻、何回も読み直して、楽しんでます。いつも次の巻が待ちどうしく、新聞の広告を注意していました。いよいよ終わりなのかと思うと、淋しくなります。


  • ひーちゃん さん (50代・ 兵庫県・ 女性)

    いつも 磐音さんに励まされてます
    諦めず 一つのことをただ 一心に突き進み 道を開いていく
    回りの弟子も 磐音さんを目標に
    頑張る その姿が 皆んなステキだ 本を読みながら 田丸輝信さん はどうなるの?
    なんて 思ってしまう 何時までもシリーズを続けてほしいです。


  • ちいちい さん (40代・ 宮城県・ 女性)

    磐音とおこんが幸せになって爽快な剣さばきにファンになりました。
    今年から読み始めて今やっと27巻です。
    あと22巻読破します。
    完結までとても楽しみです。
    面白本を有難うございました。


  • 近藤勇 さん (70代・ 埼玉県・ 男性)

     時代物が好きで、古くは眠狂四郎、新選組血風録、山田風太郎の忍者シリーズ、剣豪物等を読んでいましたが、数年前に興味本位で作家佐伯泰英氏の時代物を読んで見ました。
     読み続けているうちに、暫くすると頭の中に自分がイメージした登場人物が京都の太秦風景の中に現れ、その映像を見ながら時に笑い、時に涙し、心乱される光景を見続けて来ました。
     読み進んで行くと、小説家佐伯泰秀手法の胸が切なくなるシーンが現れます。
     田沼意次の魔の手で周囲に迷惑が及ぶ事を避ける為の逃避行や、昔の許嫁が吉原の花魁の頂点にいる事を知った磐音の乱れた心、更には山形の紅花畑で逢った時の二人の映像が鮮明に。
     思わず山形の紅花の場所に行ってそのシーンを思い起こしながら佇んでみたい思い、読みながら自分の胸は熱くなり、思わず涙したものです。
     こんな内容を書く小説家が居たなんて!
     「居眠り磐音シリーズ」の近刊の末尾に、作家佐伯奏英氏自身の肉声で「70歳を超えて、この先も書き続けて行けるかな?この坂崎磐音シリーズは、あと2巻で終わりにしよう!」と書かれた。
     このつぶやきは、私自身にも何時か来る終末を思い起こさせてくれました。悲しいかな避けて通れない現実ですね。
     今の自分の年齢を思い何故か切なく、最後の2冊を「完結本?坂崎磐音も老いたか!読みたくないな!」。
     このシリーズが完結したら上記個所のシリーズを読み返そう。「読んでいると、又もう一度、若い年齢の心に戻れる」から!
     長々と書き続けたこの紙面の最後に・・・・
     来春2016年、シリーズ完結号を読み終えたら、作家佐伯泰秀氏の渋い顔写真に、「お疲れさまでした」「心波打つ時代本を読ませて下さり有難うございました」と云わせて頂きますね。
     乱筆乱文になりました事、お詫び致します。
     追伸:読者に、この本に対する思いを書き述べさせて下さった事に、心からの謝意を申し上げます。
     
     


  • テクテクノ さん (60代・ 大阪府・ 男性)

    もう、終わってしまうのかと思うと残念ですが、最後がどのような形になるのか今から楽しみです。


  • atuko-0223 さん (70代・ 大阪府・ 女性)

    磐音さん家族のフアンです。最終章の家族の様子が興味あります。


  • めい さん (50代・ 静岡県・ 女性)

    最終章、早く読みたいと思いつつ、終わって欲しくない、たぶん磐音様ファンが普通に思う普通のコメントしかできないけど本当に愛しているんです……


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