居眠り磐音江戸双紙 愛読者交流広場

読者からのコメント

  • ルイ さん (60代・ 京都府・ 男性)

    長い間ありがとうございました。完結寂しいです。また会えることを祈っています。


  • ぐみ さん (60代・ 東京都・ 女性)

    第一巻から磐音さんの虜になっています。彼のところに集まってくる人たちにも魅了されています。あっという間に読み終えるとまた、また、、、読み返し、そのあとはお気に入りの場面のところを何度も読み、登場人物が知り合いのようになっています。


  • hassan さん (80代・ 兵庫県・ 男性)

    パソコンが出来ない75歳の弟のために投稿いたします。
    弟は恐らく6年ほど前から初刊から読み始めて遂に最終冊まで読破の予定です、「長年の付き合いが
    途切れること残念だ、これほどの長編にも関わらず素晴らしい人達の群像を描き上げた作品は珍しい」と
    言っております。


  • あっくんママ さん (50代・ 埼玉県・ 女性)

    長屋暮らしであった磐音が 強さと優しさで 大きな敵と戦いながら 夫となり 父となり また 門弟達を導いていく姿が 長い作品を読み進めながら まるで親戚のことのように感じられ ハラハラドキドキとする。大団円が幸せな結末となることを願っている。


  • うーさん さん (40代・ 神奈川県・ 女性)

    図書館でなにげなく手にとって読みはじめてから、あっという間に坂崎磐音のファンになりました。
    全巻手元に置きたくて買い揃えてしまいました。人情にもあつく誠実で人をひきつける磐音が大好きです。
    もうすぐ物語が終わってしまうと思うとさびしくてたまりません。


  • けん さん (40代・ 東京都・ 男性)

    居眠り磐音を読んで、色々考えさせられることが、たくさんあります。
    現代社会で磐音のような立ち居振る舞いができれば、いい世の中になると思います。
    あと、もう少しで完結になると思いますが、楽しみして行きたいと思います。
    これからも頑張ってください。


  • にゃんじぃ さん (70代・ 埼玉県・ 男性)

    私も70歳になり、完結まで本を読み終えるかと心配していましたが、坂崎磐音が完結になるとの事、楽しみです。
    その他のシリーズも完結し、全部読み終えたいと思っていますので、先生も体に気を付けて私達を楽しませて下さい。


  • 花菜々 さん (30代・ 静岡県・ 女性)

    図書館で偶然出会って数年。それ以来、磐音の虜です。完結してしまうのが残念です。


  • あかまる さん (40代・ 千葉県・ 女性)

    NHKドラマにハマり原作を読みたいなと思っていたら、両親が以前から買い集めていたと判明し、親子の久々の共通の話題になりました。もうすぐ完結なんて寂しいです。


  • musashi さん (70代・ 愛知県・ 男性)

    今に通じる爽快さ! 息抜きにぴったしです!
    妻ともども喜んでいます!


  • marilyn さん (40代・ 茨城県・ 女性)

    再度、一巻から読み返してみると、特に吉右衛門さん、由蔵さんの磐音に対する態度、言葉使いなどが変化してることに気づきます。当初は謎解き、磐音のそよりとした刀さばきが楽しみで読んでいましたが、最近は「対田沼」が主目的となっているため、先が気になって仕方ない反面、昔が懐かしい。私も磐音やおこんさん同様、「対田沼」騒動に巻き込まれる前の平和だった昔をなつかしむ罠にはまってしまった感じです。シリーズ完結、結末を早く知りたいような、磐音ロスになりそうなような、複雑な気持ちです


  • CHARY さん (70代・ 山口県・ 男性)

    時代背景からしても、もう終わらざるを得ないのかな。残念です。


  • かずまま さん (60代・ 東京都・ 女性)

    深川に住んでいて、富岡八幡宮の氏子です。出てくる地名、お寺や神社、どれもこれも馴染み深くてワクワクします。居眠り磐音江戸地図を広げて楽しんでいます。続編期待します。


  • BINGO さん (60代・ 山口県・ 女性)

    最初からずっと読み続けています。永遠のあこがれ!


  • モグ さん (60代・ 神奈川県・ 女性)

    10年間読み続けているシリーズが、終了してしまうのが、本当に残念でなりません。
    磐音さんとおこんさんの幸せを祈ります。


  • 岩之進 さん (50代・ 東京都・ 男性)

    平成の「剣客商売」と思い読み始めましたが、早々に別のレベルに達し、まったく新しい時代劇ヒーローとなりましたね! 痛快な場面は繰り返し読み、泣けるくだりには何度でも泣いています。
    佐伯先生の、ますますのご健筆を楽しみにしています!


  • あたん さん (50代・ 鹿児島県・ 女性)

    磐音は理想の旦那だし 理想の上司
    磐音を取り巻く登場人物は それぞれ魅力的で もう会えなくなるのは 寂しいです
    空也が主人公の展開を 期待していたのですが……….


  • ペン太 さん (60代・ 東京都・ 女性)

    毎回楽しみに愛読しております。
    シリーズ完結との事、磐音に会えないのかと思うと寂しくてたまりません。
    またの機会を作ってください。
    待っています。


  • サトイモ さん (50代・ 鹿児島県・ 女性)

    以前テレビを視聴して、即、10冊買い込み、介護で大変な日々でしたが時間を見つけては、夢中で読み、本の中の江戸を何回も楽しみ、無事介護を終わる事が出来ました。以後も一番の愛読書です。
    寂しいですが、最終回楽しみにしています。


  • くま さん (40代・ 三重県・ 女性)

    何回繰り返し読んだかわかりません。
    大好きな作品です。


  • ボッカク さん (70代・ 東京都・ 男性)

    居眠りは、登場人物が豊かで面白い。ただ、話が進むにつれ、過去の逸話の繰り返しが多過ぎると感じるのは私だけだろうか。読者は皆これまでの本を読んでおり、繰り返しはさほど必要ないと思いますが。


  • レイ子 さん (50代・ 千葉県・ 女性)

    3年前に初めて手にした1冊の磐音シリーズ「東雲の空」を読んで、とても面白く惹きつけられ、一気に読み終わりました。それから何冊か読んだ後、第一巻から順番に読みました。磐音さんはもちろん、他の登場人物も大変個性があって、自分の中では、しっかり顔も浮かびます。本当に素晴らしい磐音シリーズが、あと2巻で終わってしまうのは淋しいです。できればずっと続いてほしいです。 来年の一月の発売を心待ちにしていますので、佐伯先生、体調にお気をつけてお書きください。


  • ひがきょん さん (60代・ 大阪府・ 女性)

    いよいよ居眠り磐ねが終わると思うと寂しいです(-_-)


  • 金魚 さん (60代・ 千葉県・ 女性)

    NHKのドラマを観てすっかり磐音さんのファンになり、それから本を購入し読み始めました
    磐音さんは私の理想の男性です。こうゆう男性本当に居るといいのにと思います
    まだ嫁に行ってない私の娘に こんな人いないかなって思います 強くて 優しくて 礼儀正しくて・・・もう 49巻なんですね、あと2巻で完結とか寂しくなります もっと もっと読みたいです
    50巻51巻 来年1月に出るそうですが終わってしまうのは寂しいので もう少し先でもいいかな・・ とも思うのですが でもとってもたのしみです。 佐伯先生お身体お大事に頑張ってくださいね。


  • taromama さん (40代・ 大阪府・ 女性)

    父が居眠り磐音 江戸双紙が大好きなので届くと良いなぁ


  • 親子三代の縁 さん (40代・ 東京都・ 男性)

    先輩に「面白いよー!」と薦められた「居眠り磐音」を実家の父の書棚で発見。以来、はまってしまい愛読しています。
    作中で空也が産まれた頃に私にも長男が産まれ、名前も空海さんからいただいているのがぴたりと一致して僭越ながら喜んでいます。そして睦月が生まれた頃には、うちにも1月生まれの女の子が誕生しました。坂崎家の子育てに勝手に親近感を抱いております。
    最終話では子どもたちも含め坂崎家がどうなるのか、不安もありながら楽しみにしています。


  • しげちー&かっちー さん (60代・ 長野県・ 女性)

    磐音さんを毎号楽しみにしています。発売日には書店の開く時間を待ちかねて買いに行き、その日のうちに読んでしまいます。そしてまた読み返して楽しみます。佐伯さんありがとうございました。


  • たじご さん (50代・ 福島県・ 女性)

    磐音さんの大ファンです。ずっと続いてほしいと思っていました。あと2冊、どんな終わり方をするのか、想像もつきません。また1冊目から読んでみようと思います。


  • もち さん (30代・ 福岡県・ 女性)

    父が大好きで繰り返し読んでいます。シリーズ完結ということで、発売されるのを心待ちにしております。


  • くーちゃんのパパ さん (50代・ 静岡県・ 男性)

    居眠り磐音 知人に紹介され途中からの拝読させていただいています。面白くどんどん引き込まれました
    初めから読みたいと思います。


  • RON さん (40代・ 大阪府・ 男性)

    私が子供のころから読書をしている姿を見ることがなかった父が小説を読むのを知ったのが亡くなる2年前でした。
    その本が磐音の物語でした。父親は大分出身でとても楽しそう嬉しそうに私にあらすじを話してくれたのを思い出します。
    それから私も弟も父から本を借り読むようになり、よく3人で磐音の話をするようになりました。
    今から思えばこの本を知ったことで私が知らなかった父親の一面を見れたと思うと同時により身近に感じるようになったと思います。

    まだ最終巻まで読み進めてませんが父が最期まで読むことができなかった磐音の物語を自分は最期まで追いかけて読了したいと思います。


  • tenramu さん (70代・ 山口県・ 女性)

    波瀾万丈の磐音の人生、幸せな結末を祈っています。


  • 沙織のおばちゃん さん (50代・ 新潟県・ 女性)

    1巻からの発売日購入者です
    「私のお気に入り」が人様に知れ渡り
    もう少し「私だけの本」の気分でいたかった
    人気がでるのが早かったです
    ロングセラー、ロングシリーズ
    当然の成り行きです!
    感覚としては短かかった
    作者様、お疲れさまでした


  • 団長 さん (30代・ 宮城県・ 男性)

    祖父が読んでいたものを借りて読んだところ、止まらなくなりました。祖父との話題もできて、とても良かったです。


  • 居眠り釣り師 さん (90代・ 東京都・ 男性)

    読み終わるたびに次の発売日を心待ちに読み続け、もう完結なのでとても寂しくなりました。


  • よし さん (80代・ 兵庫県・ 男性)

    磐音に嵌まり週4冊、女房と一緒に読書中。


  • 速水裕 さん (50代・ 和歌山県・ 女性)

    居眠り磐音江戸双紙に出会ってまだ一年半、思わず夢中になり最新巻まで読破致しました。あとは完結を待つのみです。寂しいけれど終わりがどうなるのか凄く楽しみです。もしかしたら番外編、番々外編出るのかな?なんて勝手に思っています。佐伯先生、益々のご活躍をお祈り申し上げます。


  • ジロチョウ さん (60代・ 大阪府・ 男性)

    なんといっても、様々な刺客との死闘シーンがリアルで目の前に浮かんできて、ドキドキします。

    あと、二巻で終了するそうですが残念なようでもあり、結末を迎えホッとする気持ちです。

    「居眠り磐音 江戸双紙」テレビドラマ化されると、大ヒット間違いなし!


  • やお さん (60代・ 東京都・ 男性)

    シリーズ完結号が、どのような終わり方をするのか楽しみにしています。


  • トロ さん (50代・ 神奈川県・ 女性)

    両親が大好きで、4~5回は、読み返しています。磐音シリーズがもう、終わってしまうのが、残念そうです。佐伯本は、生活に欠かせないようです


  • kasiwazaki さん (60代・ 埼玉県・ 女性)

    わくわくドキドキ毎回次の展開がどうなるのか楽しみに愛読しています!


  • 金兵衛長屋の住人 さん (50代・ 東京都・ 女性)

    磐音はもちろん、彼のまわりの人々すべてが大好きです。
    新刊がでるたびに、みんな元気だったかしらと、遠方の友人か親戚になったつもりで、
    読んでます。
    陽炎ノ辻 で出会ってから ほんとうに長いこと楽しませていただきました。
    終わってしまうのが 本当に残念です。


  • 宅兵衛 さん (60代・ 埼玉県・ 男性)

    楽しみに読んでいたのに終了なんて、残念です。他の作品にも終了したのがあり、段々読む物がなくなってしまいます。


  • うさぎっこ さん (60代・ 福岡県・ 女性)

    まもなくシリーズ完結ときき大変名残惜しく思っております。テレビで山本耕史君の磐音に再会できないでしょうか?切に願っております。


  • ロコ さん (50代・ 茨城県・ 女性)

    母が第1巻を購入後磐音にはまってしまい、いよいよ最終章。寂しいけど結末が楽しみでもあります。


  • ゴンゴン さん (40代・ 福岡県・ 女性)

    最初テレビを見て引き込まれ、本を買って更に引き込まれました。磐音さんの人柄に憧れてます。


  • ksan さん (70代・ 大阪府・ 男性)

    陽炎の辻からこれまでがんばって読んできましたが金兵衛さん達と共に爺になりました。
    この後は、よいどれ小藤次、吉原裏同心で楽しみます


  • チャーリー さん (60代・ 埼玉県・ 男性)

    いよいよ完結間近、何時もハラハラドキドキしながら読みふけっています。
    早く年が明けないかな、待ち遠しいな、しかしちょっと寂しいく残念。


  • bambi さん (50代・ 岐阜県・ 女性)

    母の勧めでこのシリーズを知り、今では二人でいつも発売を楽しみにしています!


  • ペダルたび さん (60代・ 滋賀県・ 男性)

    このシリーズの5巻か6巻が発売された頃からのファンです。当時はまだTVドラマ化されておらず、いつか時代劇として放送されたきっと面白いだろうなと思っていました。それだけにNHKで放送が決まったときはとても嬉しかったことを覚えています。各シリーズ、特番すべて視ました。放送は終わりましたが、その後も新しい巻が出るたび書店に直行し買い求めました。巻を重ねるごとにいつか終わりがくるんだろうとは思いつつもまだ当分先のことと思いながら毎巻楽しく読ませてもらいました。

    考えてみれば読み始めた頃ははサラリーマンでした。日頃のストレスや嫌なことを忘れさせてくれ夢中になる面白さに魅かれて読んでいました。あれから何年経ったのか、今では会社を退職し、士業の仕事をしています。私の周囲の環境が変わったように磐音の物語も玲圓先生が亡くなった後は、磐音の剣術家としての成熟度が高まり、著しく内面的成長を遂げたハイブローな小説になったなぁと感じています。いよいよ大団円を迎えるわけですね。そんな日がいつか来ることはわかっていましたが、完結することはめでたくもあり、寂しいことです。長い間、楽しませてくれ、勇気を与えてくれた小説でした。束の間とはいえ世の中の憂さや嫌なことを忘れさせてくれた小説でした。感謝、感謝です。

    坂崎磐根、おこんとその子ら、商武館坂崎道場の面々、今津屋、金兵衛長屋他の市井の人々、こうした忘れられぬ人たちにはいつまでも堅固に過ごして欲しい。心穏やかに清々しく楽しい日々を生き抜いていかれることを願います。そしていつかまた会ってみたい人たちです。


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