居眠り磐音江戸双紙 愛読者交流広場

読者からのコメント

  • タチアナ さん (60代・ 新潟県・ 男性)

    時代劇大好きです。坂崎磐音今後どう展開するか楽しみです。


  • かさあといわ姉 さん (50代・ 千葉県・ 女性)

    善意の人、磐音
    強く優しく友達いっぱい、どの時代でも通用する、その魅力に親子で夢中です。


  • キリコ大好き さん (50代・ 兵庫県・ 女性)

    あと2冊で終わってしまうなんて…。結末が知りたいけれども、このままずっと続いていってほしいような複雑な気持ちです。私は、居眠り磐音に登場する人物がすべて愛おしいですが、その中でも霧子さんのファンです。35巻の姥捨ノ郷での活躍にワクワク、42巻の木槿ノ賦で毒矢を受けて倒れてしまうところはハラハラ、そして43巻の徒然ノ冬で目を覚ますところにはうれしさのあまり涙がポロポロでした。霧子さんには、本当に幸せになってほしいと願っているのです。1月の刊行を楽しみに、もう一度、全巻を読みなおそうと思います。


  • ひこ さん (40代・ 滋賀県・ 男性)

    テレビドラマを見てから原作を拝読しました。
    ドラマ以上の面白さに引き込まれました。
    ながく楽しませてもらいありがとうございます。


  • 柴犬・将美姫 さん (70代・ 東京都・ 女性)

    現役を退職し、図書館にて借りて読んだのが始まりで、病みつきになり全巻購入しました。
    今では、時々読み返す事が喜びです。でも完結が近いのが淋しくもあり、楽しみでもあります。
    また、空也君の行く末が・・・・どうか、新たなシリーズをお願いします。
    佐伯さんの作品すべて愛読しております。愛犬の情報も楽しみです。


  • もえ さん (50代・ 愛知県・ 女性)

    磐音さん、大好き。こんな男いないよね。夢でもいいから会いたいです。


  • ユメのおばちゃん さん (50代・ 神奈川県・ 女性)

    古本屋で何気なく手にとってからはまり全巻揃えました。もうすぐ終わりと思うと寂しいです。磐根もおこんも平助も白山もみんな私の離れたところにいる親戚のようです。空也はこれからどんな道を選ぶのかしら?
    佐伯先生のその他もシリーズも面白いですが やっぱり 初心の居眠り磐根シリーズが私の一番です。長い間お疲れさまでした。 ありがとうございました!


  • masamihime さん (70代・ 東京都・ 女性)

    坂崎磐音の大フアンです。きっかけは、現役を退職し時間をつぶすつもりで区の図書館で借りて読んだのが始まりです、全巻購入しており時々読み返しています。もうすぐ完結。楽しみであり、寂しくもあります。
    空也君の行く末にも期待していますが・・・・


  • ごまたろう さん (40代・ 東京都・ 女性)

     初めは母からのおすすめでした。あっという間に二人ではまり、次巻発売日を調べるのが私、買って最初に読むのが母。完結する日を楽しみに、二人で話の続きを話し合っては盛り上がっていました。そんな生活が続いていましたが、数年前磐音の完結を楽しみにしていた母が他界。それからは一人で発売日を待ち続けていました。
     磐音が完結してしまうのは本当にさみしくて。でも、ようやく母に「磐音が完結したよ」と報告できます。佐伯先生、ありがとうございました。


  • 89男 さん (80代・ 北海道・ 男性)

    完結まではと生きて来た。本当によかった!!


  • 穴蝉 さん (50代・ 静岡県・ 男性)

    数多の登場人物から沢山の感動を頂きながら、毎回出版される度に楽しみに拝読させて頂いております。特に、おこんさんの父親「大家の金兵衛」さんは、娘が波乱万丈の人生を送っている磐音の嫁になると聞かされた時、どんな気持ちになったか考えると切なくなってしまいました。また、どんな作中でも、金兵衛さんの言動は、一介の親父から人生の先達まで様々に色付けされ、楽しみの一つであります。自分にも、あと数年で、ご縁が有れば嫁に行くと思われる娘が居ます。金兵衛さんみたいに奥さんには先立たれてはいませんが、おこんさんのような、嫁になってくれれば良いなぁと思っています。佐伯先生、あと2巻で磐音は一区切りなんですね。磐音ファンは、諦めが結構悪いですよ。第2幕を期待してます。乱文にて失礼致します。


  • アンジュラ・まちゅ さん (50代・ 山口県・ 女性)

    新刊が出るのをワクワクして待っています。磐音さまの活躍に寝られない夜を過ごします。
    これから空也がどれほどに強くなるかたのしみです。


  • はーくんのじいじ さん (60代・ 兵庫県・ 男性)

    いつも楽しみに待っています。終了は大変、残念です。


  • ひろのおやじ さん (50代・ 千葉県・ 男性)

    九州から江戸まで磐音と一緒に旅をしてきました。小説は終わっても、心の中の磐音やおこんさんたちと元気に旅をしていきたいと思います。


  • sana さん (60代・ 神奈川県・ 男性)

    居眠り磐音シリーズは第1回から愛読しています。


  • りっちゃんばあば さん (50代・ 奈良県・ 女性)

    初めて図書館で見つけてから毎回5冊を借りてあっという間に既刊のシリーズを読んでしまいました‼︎
    磐音さんとおこんさん、その他全ての人たちがそれぞれ主人公で、何かある度に心配したり喜んだり〜
    私自身ずーと楽しんできました❗️
    来年の51巻で最後かと思うと寂しいです〜
    でもこれから先もずっとみんなも生き続けるように思います。
    来年、読みたいような読みたくないような〜😂


  • ばくばく庵 さん (60代・ 宮城県・ 男性)

    第一巻から毎回一晩で読み切り、次巻の発売を心待ちにしてきました。実現しないかと待ち望んでいた磐音と小田平助の真剣勝負は、「叶わぬ夢」だったのでしょうね。


  • ズッコちゃん さん (60代・ 静岡県・ 女性)

    和子さんから紹介されて読みだした磐音さん。私は84歳になりますが、これを読むのが生きがいになっています。なのに最終回が迫ってくるなんてこれから先何を生きがいにしていったらいいか。と叔母が言ってました。


  • sora さん (30代・ 宮城県・ 女性)

    およそ8年前に時間潰しに立ち寄った書店で、ドラマになるからとの帯付きで紹介されていた本書を手にした事が始まりです。他の皆様と同じく一気に全巻購入し、本の重みに一苦労した事を思い出します。以来、ドラマも新刊も楽しく拝見していました。
    磐音さんやおこんさん、奈緒さんとのラブストーリーも、陰謀や事件に立ち向かい戦うところ、金兵衛長屋の皆さんとの日常、年下の師匠達とのやり取りや今津屋との信頼関係等々、挙げればキリがないほど魅力溢れる作品です。
    遂に終わりを迎えてしまいますが、どんな事があっても最後まで見守っていきたいと思います。
    佐伯先生、坂崎磐音さん達に出会わせて下さって有り難うございました!


  • ルチア さん (50代・ 東京都・ 女性)

    NHKのドラマを観て読み始めたので、私の中の磐音は山本耕史さんのイメージです。豊後関前藩の両親や藩主との絆が、ずっと続いて欲しいと願っています。やはり、磐音の心は関前の墓に眠っている友とずっとつながっていると思うので。奈緒と一緒に関前に帰省して友の墓参りができた時に、今までのいろいろなことの一つの区切りができるのだろうと、推測します。そして佐々木家の密命があきらかになる時が来るのか、わからないままでそれで良しとするのかが、これからのストーリーの鍵かとも思います。終わってしまうのはとても残念なのですが、外伝も楽しみにしています。


  • 魔女大好き さん (60代・ 神奈川県・ 女性)

    退職して10年、居眠りシリーズは心の友です。1年に約4冊、希望の光でした。1月の2冊で完結。さみしい限りです。空也さんの物語が始まることを願ってやみません。


  • てっちゃん さん (60代・ 愛知県・ 男性)

    磐音さんがあと少しで終わってしまうなんてとても寂しいです。毎日やけ酒を飲んでいます。佐伯先生の今後の活躍をお祈りしております。


  • 居眠りえいちゃん さん (60代・ 東京都・ 男性)

    4~5年前に友人から面白いから読んでみたらと、居眠り磐音、吉原裏同心、シリーズを勧められ読み始めたらスピード感有りスリル満点面白い面白い、新刊の発売をいまかいまかと待ちわびながら読み続けてきたのに居眠り磐音と別れなければならない時が来るなんて残念で堪りません。
    吉原のなかとそとを舞台に、磐音、おこん、奈緒,神守幹次郎,汀女、薄墨太夫、等が何かの縁で絡み合い助けあいながら暮らして往く物語があったらいいな是非読んでみたいなと切に願っています。


  • ズッコちゃん さん (60代・ 静岡県・ 女性)

    私は時代物は好きではありませんでした。しかし」昨年88歳で亡くなった父が磐音さんの大ファンで、いつも革のブックカバーに入れて読んでいました。わたしも毎日暇があったら本を読む生活をしていましたが、ある時読む本が切れてしまいました。一種の読書中毒のようなもので。なんでもいいから読みたい。
    家にはあのころ磐音さんが20巻位あったかな。仕方なく(ごめんなさい)読み始めたらすっかり嵌まりました。家にあるもの一気に読み、江戸古地図を買い本を読みながら地図を見ながら、作中の人の動きを追っていきました。 こんな楽しみ独り占めにはもったいないと読書好きに紹介しました。見事5人はまりました。これだけは最終回が来ないように祈っていましたが、いよいよ終わりになるのですね。
    さみしい気持ちでいっぱいです。10年以上楽しませていただきました。
    これからは鎌倉河岸。吉原裏同心が長く続くことを祈っています。本当にありがとうございました。


  • barasakuniwa61 さん (50代・ 新潟県・ 男性)

    愉快痛快爽快!3拍子揃ったお気に入りの作品です!


  • kumagoro さん (50代・ 長野県・ 男性)

    第一巻から読んでいます
    このシリーズではいろいろな結婚がありますが
    幸吉とおそめがどうなるかとても気になります
    最終巻までに
    二人が結婚できるといいのですが


  • 涼花 さん (40代・ 埼玉県・ 女性)

    ドラマが始まる前「原作読もうかなぁ」と言った私に姉が「きっとお父さん持ってるよ」と。父が本を読むのは知っていましたが時代小説好きだとは知りませんでした。そこから数年は父が購入し2人読んでいました。しかしある巻は私が購入し病院に居る父に持っていきましたが父はそれを読まずに旅立ちました。その次の巻は購入しましたが1人にしか読まれない本が哀しくそこからは図書館で借りいつの間にか借りることもしなくなりました。しかし終わりが近づいているとのこと。また1巻から読み直して結末を父に伝えなくては、と思います。


  • parnitta さん (60代・ 埼玉県・ 男性)

    第一卷から愛読させて頂いておりますが、毎回人と人の繋がり・信頼関係が胸をうちます、‼️現代の中でもやはり一番大事な事と誰もが解っていながら自分の事が一番大事になってしまい、人として何が大事かを置き去りになって行く事を、読む度に此れではいけない‼️と勇気づけられ、新たに私の中で勇気が湧いてくるようです。


  • なおみさん さん (70代・ 福岡県・ 女性)

    第一巻から、欠かさず読んでおります。 
    磐音とおこんが幸せになりますように


  • 正月 さん (70代・ 大阪府・ 女性)

    佐伯さんの本は全部読み切りました。次を楽しみまってます。


  • 次郎長 さん (70代・ 埼玉県・ 男性)

    第1巻から49巻まで毎回興味深く読ませていただき有難う御座いました。私も喜寿を迎えました。
    完結は少しさびしいが佐伯先生もお疲れでしょうから、一休みも仕方ありませんねー。
    でも、51巻はすごいですね。佐伯先生の、時代小説は、全部読んでおります。本棚に全部並んでおります。私の宝です。私の老後の楽しみは、先生の時代小説の、再読、三読です。私の命の続く限り。
    私の方が4歳先輩です。出来たら一緒にあの世にまいりましょう。あの世でも、先生の時代小説を、読むのが楽しみです。これからも、ずーっと、たのしませてください。本当に有難う御座いました。


  • 年賀状 さん (70代・ 大阪府・ 女性)

    いつも愛読しています。次を楽しみにしています。


  • reysol さん (50代・ 千葉県・ 男性)

    妻に教えられ読み始めた「居眠り磐音」。今では義父が読んでいます。
    もうすぐ終わりなのが残念。


  • はっとーてっぷー さん (60代・ 埼玉県・ 男性)

    江戸深川六間堀の長屋時代の坂崎磐音にもう一度会いたいなあー。


  • やすひろ さん (50代・ 鹿児島県・ 女性)

    毎月各シリーズの新刊を楽しみに生きております。居眠りシリーズが終わるのは大変淋しいです。私は、全シリーズ全巻を蔵書しております。シリーズが終わっても時々スペシャルでその後の近況を刊行していただきたいです😢居眠りシリーズ不思議な本です。毎日の生活に力をくださると言いますか。とにかく年一回でもスペシャルでその後をお願いいたします❤


  • みかんちや さん (60代・ 茨城県・ 女性)

    出版されたらすぐに買いに行き、毎回毎回たのしみにしています。もう後2冊で終わりとは少しさみしいです。何度も読み返しますが、31,32巻の更衣の鷹(上)(下)が一番悲しくて読み返しできません。早く磐音が幸せになればいいなと思いながら、毎回読んでいました。終わってしまったらぽっかり穴があいたようになるのでは?と思っています。わくわく読み毎回楽しかったです。これからも、それ以上の作品をお願いします。尚、他の小説もほとんど購入し読んでおります。大ファンです。


  • 襷 栄槙 さん (60代・ 大阪府・ 男性)

    最終章に突入している「居眠り磐音」シリーズの愛読者として、何時も待ちどうしいこの期待感が無くなる事は残念としか言いようがありません、一度区切りをつける意味でお休みいただくことは致し方ありません
    が、次の世代が育ち旅立つ姿を見てみたい、空也の大きく羽ばたく物語に是非挑戦して欲しいと願ってやみません。


  • 3月うさぎ さん (40代・ 奈良県・ 女性)

    とうとう終わってしまうのですね。試練のたびに、身分や性別、年齢を超えた多くの人々の支えのもと、悩み苦しみながら大きく成長していった磐音。自身が成長するだけでなく、今では多くの若者を育て羽ばたかせていますね。スピンオフ編、ぜひお願いします。


  • ちゃたぞう さん (40代・ 埼玉県・ 女性)

    居眠り磐音を読み始めて、10年以上経ちました。発売日を楽しみにする日々でしたが、来年で終わりなのですね。やっぱり寂しいですね。親子で読んでいました。ラスト2冊も楽しみにしております。


  • マロン529 さん (40代・ 埼玉県・ 男性)

     代行で応募、コメント致します。
    私の両親が愛読しております。特に父親は時代劇の大ファンです。「居眠り磐音」は時間があれば繰り返し何度も読んでいるみたいです。
    そんな父親に内緒で、「年賀状」を応募致します。
    お正月の父親の、驚きと喜ぶ顔を見るのが今から楽しみです。
    どうぞよろしくお願い致します。


  • 野辺の草 さん (60代・ 愛知県・ 女性)

    もう、何度読み返したでしょう毎晩眠る前の儀式になりました。時には絵図を見ながらふむふむと一人頷き想いにふける、これが私の一日の疲れを癒す薬です。早くこいこいお正月。


  • 入来院隼人 さん (70代・ 神奈川県・ 男性)

    久しぶりに江戸から豊後に帰って来て人生を変える事件が待っていた
    磐音の行動にワクワクドキドキ楽しく読ませていただきました


  • 九 さん (40代・ 東京都・ 男性)

    いよいよ終わり〜
    どんな最後なんだろう?
    楽しみ(^-^)/


  • ゆっちゃん さん (60代・ 福岡県・ 女性)

    毎巻楽しんで読んでいます、磐音様の大ファンになりました。


  • ヒタさん さん (50代・ 東京都・ 女性)

    磐音さんの優しさ強さに、いつも引き込まれています。


  • チップ さん (50代・ 神奈川県・ 男性)

    第一巻を読んだあと、すぐに次が読みたくなり、読み進んできましたが、いよいよ終わりということで、寂しい限りです。佐伯先生お疲れ様です。


  • わんちゃん さん (60代・ 大阪府・ 男性)

    第一巻の陽炎の辻に引き込まれて、毎回はらはらと、かつ楽しく読ませて頂きました。人情豊かで、悪に
    毅然と闘う磐音の姿は佐伯先生の人となりそのものであり、佐伯ワールドの核の部分でしょう。他の作品にも共通するこうした描き方で、時代物の新ジャンルを開かれたと思います。もうすぐ最終回、大変淋しく、残念な事ですが、ある意味無事に最終回を迎えられるのは、目出度い事でもあります。さて、どうした形でエンドにされるのか、自分なりに想像を働かせながらお待ちします。最後に、佐伯先生の益々のご健勝をお祈り申し上げます。


  • 無花果庵 さん (80代・ 神奈川県・ 男性)

    さきにサムライトウノスケが去り、引き続いて、磐音が退場するというのは、なんということだ。
    私のそう長くはないであろう余生に、寂寥を感じてしまうではないか。望むらくは大団円の終結。
    (意表外なかたちであっても・・・)


  • あやちんちくりん さん (70代・ 石川県・ 女性)

    新聞広告から見知った磐音様です。まだ10巻しか進んでおりません。でも、そのお人柄に惹かれております。最後まで読み続けたいと思っております。もうお終いなんですね。残念ですが、私には まだまだ楽しみが残っているから幸せです。ありがとうございます。


  • 風ちゃんの大ばぁば さん (80代・ 大阪府・ 女性)

    坂崎磐音の大ファン、84歳のおばあさんです。あと2冊でお別れかと思うと寂しい限り。今また1話から読み返しています。


上へ