居眠り磐音江戸双紙 愛読者交流広場

読者からのコメント

  • 松五郎 さん (40代・ 大阪府・ 男性)

    陽炎の辻での親友との決闘。奈緒さんとの寂しい宿命。
    苦難の連続でも穏やかに人を愛し続けた磐音の周りに次々と人が寄ってきて
    大きな力となっていきましたね。
    私も主人公の魅力に引き込まれた一人でした。
    最後の決戦が迫るわけですが、磐音らしい大団円を期待しております。


  • まちねこ さん (30代・ 大阪府・ 女性)

    居眠り磐音、大好きな作品です。毎朝の通勤の電車で読んでました。母も大好きな作品で、読み終わった後、感想を言い合うのが楽しかったです。遂に完結、寂しいです。大切に読みます!!!


  • じじ さん (80代・ 長野県・ 男性)

    坂崎磐音の作品は最初から全部読んでいます。出る度に期待して胸を躍らせていました。出来る事ならまだまだ続きを読みたいです。


  • ごんべおじさん さん (60代・ 千葉県・ 男性)

    居眠り磐音が終了するのは残念の極みですが、今まで十分に楽しませていただきました。
    交代寄合伊那衆異聞も完結で、佐伯泰英先生のこの2シリーズを愛読していた私としては、寂しい限りです。


  • ののしの さん (40代・ 東京都・ 女性)

    あと二巻読み終わった時、磐音ロスになるのは確実です。早く読みたいような読みたくないような。


  • 霜月 さん (50代・ 奈良県・ 女性)

    平成18年に脳ドックで腫瘍が見つかり検査入院をすることになりました。入院中の気晴らしにと何気なく「居眠り磐音 江戸双紙」を購入し、人世初の入院を経験しました。病気の方は、現在いたずらをすることもなく無事に過ごしておりますが、以来、磐音と共に人世を歩んできた思いがあります。10年近く楽しみにしていた物が無くなるのは、非常にさみしいです。


  • みさちゃん さん (50代・ 三重県・ 女性)

    佐伯通信で発売日をチェック。書店へGO!毎月のそんなたのしみを教えてくれた磐音さんが最終回…。どうか磐音一家の幸せな未来で終ります様に。


  • youluck さん (60代・ 静岡県・ 女性)

    母が大ファンで頼まれました!お正月喜んでくれると思います^^


  • こい さん (40代・ 神奈川県・ 女性)

    時代小説を読むようになって2年、今では読む本の8割は時代小説です。そのきっかけを作ってくれたのが「居眠り磐音 江戸双紙」でした。図書館でたまたま出会った「磐音さん」語り口がよくて見る見る魅かれ、これは1巻からしっかり読まなくては!と読み出したものです。次巻が気になるけど読み終わるのも寂しいと行きつ戻りつ読んできました。読み始めて以来、江戸時代のことが気になり古地図をみたり、江戸の風俗の本を読んだりと興味が増えてすっかり江戸通になりました。色々な知識が増えたことも「磐音さん」のおかけです。ありがとう!


  • 住み込み家政婦 さん (40代・ 千葉県・ 女性)

    佐伯先生!本当にお疲れ様でした。
    ずっと楽しんでいたので、最終巻が待ち遠しいようなさみしいような・・・
    磐音様とゆかいな仲間たち(?)が必ず幸せになってくれると信じて、
    今はXデーを楽しみに待ちたいと思います!


  • Hey子 さん (60代・ 神奈川県・ 女性)

    剣士イワネ様に恋して、江戸時代が好きになり・・・イワネ様を見習って30分の距離は、歩くようになりました。元気の素です。


  • し~きゃっと さん (40代・ 大阪府・ 女性)

    居眠り磐音江戸双紙シリーズは、父から借りて読んでいます。坂崎磐音を中心とした人間関係や、人としての成長、江戸庶民のイキイキとした生活描写など、読みやすくて面白いです。それまでは、時代小説を読んでいなかったのですが、今では、すっかりはまってしまいました。


  • kain さん (30代・ 埼玉県・ 女性)

    いつも楽しく読んでいるそうです
    これからも素晴らしい作品を楽しみにしているそうです


  • 昔の若旦那 さん (80代・ 東京都・ 男性)

    江戸風情あふれる作品をいつも楽しく拝読しました。
    完結は大変残念ですが、これからも先生の作品を心待ちにしております。


  • たまちゃん さん (60代・ 北海道・ 女性)

     10数年前 見知らぬ土地へ引っ越しし、さみしい毎日を過ごしていた時「居眠り磐音」と出会い、以来次回作を楽しみに過ごしています。
    磐音とまわりの人達はもちろん、江戸時代の市井の人達の「人情の有る暖かい繋がり」が大好きです。
    これは 現代の日本にも必要な事ではないでしょうか。
    私の小さいころには田舎だったのでそれがありました。
    磐音を読んだ人達が少しでもその事を感じてくれたら良いなぁと思っています。
     もう少しで完結! とても淋しいです。
    でも長い間苦労してきた磐音達が、ようやく落ち着いた生活を取り戻せるかと思うと、良かったね!と…
    私にもそういう時が来る時を願い、また頑張らねば!です
     佐伯先生には長い間ご苦労様でした。そして有難うございました。
    近いうちにまた先生の作品に出会えることを楽しみにしています。


  • 私のボウ さん (70代・ 広島県・ 男性)

    江戸時代の情緒豊かで、人情味細やかな日々の営みを「江戸地図」にて活躍地区を辿りながら、自身が主人公になつた錯覚でストーリーの中に「どっぷりと」のめり込んでゆく自分があります。ますますの活躍を、楽しみに致してます。


  • 竜ちゃん さん (40代・ 愛媛県・ 男性)

    とうとう終わりが・・・寂しいですね。
    いつか絶対に磐音が旅した町を訪ねます。


  • オカッチョ さん (80代・ 三重県・ 男性)

    80を過ぎて毎晩9時頃には床に着きますが、図書館で「居眠り磐音 江戸双紙」を借りてからは ここ何年か前より、新刊の広告を新聞で見る度に 争って予約を入れ 借りられた日になは 夜更かしをして、
    最後まで読んでしまいます。後2巻で終わるとの事で非常に残念です。


  • 凪心 さん (40代・ 愛知県・ 女性)

    私も勿論愛読してきましたが、母が本シリーズの大ファンです。完結するのが寂しい気もしますが、番外編というか、スピンオフ作品を是非お願いします。


  • サイレントにゃぁ さん (50代・ 東京都・ 女性)

    今、「居眠り磐音」シリーズ、買ってきました。これから、読みます!!


  • ファミコ さん (40代・ 千葉県・ 女性)

    先がどうなるのか知りたくて最新刊を楽しみにしています。
    でも、鰻割きをしていた頃のちょっと頼りない感じも好きで何度も読み返しています。


  • にけ さん (60代・ 東京都・ 女性)

    時代劇に興味はなく、テレビ番組も見ておりませんでしたが、図書館で何気なく一つの文庫本を手にし、読み始め止まりませんでした。日に3冊読むことも!


  • パンプキンパイ さん (70代・ 山口県・ 女性)

    1巻から全て購入し愛読しています。強くてかっこいい、磐音にはまっています。以前NHKで山本耕史、中越典子主演でドラマ化されましたが、またTVで会いたいものだと切望しています。あと2巻で終わりと思うと寂しくてたまりません.佐伯先生長い間楽しませていただきました。お疲れ様でした。感謝!


  • 石の上にも三日坊主 さん (60代・ 広島県・ 男性)

    後2回での終了は残念です 是非続編をお願いします。


  • 苦哈哈道人 さん (70代・ 埼玉県・ 男性)

    老若男女を問わず、何時何処でも楽しめる正に「国民の者」
    全編磐音はじめ登場人物は日本人の持つ精神そのものが具現化されおり
    場面場面での人物の心の動きね感動し納得しながら読む楽しさ!
    万人が一度は手にすべき書。


  • ponoji さん (60代・ 青森県・ 男性)

    居眠り磐根があと2巻で終了とは寂しいです
    もっともっと続けて欲しいです


  • 年老いた犬ミミ さん (60代・ 千葉県・ 男性)

    「居眠り磐音」との付き合いは10年以上になります。ちょうど犬を飼って1歳の時から13年の付き合いです。家の犬(ミミ)も14歳で最近は年老いてきました。生あるもの老いるのは仕方がないけれど、「居眠り磐音」から私の『佐伯先生』の小説読破が始まったといっても過言ではありません。「居眠り磐音」のシリーズの次巻が待ちきれずにその間に「密命」「秘剣」「古着屋総兵衛影始末」「夏目影二郎始末旅」「交代寄合伊那衆異聞」「新古着屋総兵衛」「鎌倉河岸捕物控」とすべてを読破しました。後2巻で終わってしまうと考えると楽しみと同時に寂しい限りです。次の作品を待っています。


  • キラキラヒカル さん (40代・ 兵庫県・ 女性)

    磐音の人生を軸に登場人物全てに人生があり、本の世界に深みを与えている。その世界に深く深く浸れるこの作品は本の持つ力を強く感じることができる。
    磐音を慕う人々の暖かさ、真っ直ぐな磐音の剣の爽快感、読み終わると何故か前向きな気持ちになれる、人に薦めたい本第1位です。


  • ターハミーア さん (60代・ 神奈川県・ 女性)

    磐音さんの本のおかげで時代劇ファンになりました。
    夫婦の会話が増えました。


  • Dona さん (50代・ 埼玉県・ 女性)

    ずーっと「おこん派」でした。
    二人が結ばれた時は、すごく嬉しかったです。
    月日が奈緒との関係も良いものにしてくれて、今では大きな家族のよう。
    磐音の剣の道の険しさと緊張感と共に、磐音を取り巻く人々の人情の機微が秀逸の作品だと思います。
    祝51巻!佐伯先生、ありがとうございました。
    結末を楽しみに年を越したいと思います。


  • coro さん (60代・ 長崎県・ 男性)

    磐音の圧倒的強さに惚れ惚れします。それなのに、優しい人柄、しびれます。


  • たくはや さん (60代・ 神奈川県・ 女性)

    磐音さんの本を読み時代劇のファンになりました。
    夫婦の会話が増えました。


  • とみちゃん さん (60代・ 埼玉県・ 女性)

    新刊が待ち遠しく、既刊を何度も読み返しています。完結すると、心に穴が開いてしまいそうです。続編を期待します。


  • コーちゃん さん (60代・ 福島県・ 男性)

    シリーズ完結、残念。次の主役は?読んでる途中でニヤニヤしてる自分に会う時がたまりません。 


  • たむちゃん さん (70代・ 神奈川県・ 男性)

    「陽炎の辻」から何回も読んでいますが「更衣の鷹」にはいつもドキドキします。最初の時はこれで「江戸双紙」も終わりかと思ってしまいました。いよいよ完結となるようですが、ぜひ、神保小路に尚武館を戻してください。新年を迎えて佐伯先生のますますのご活躍をご祈念しております。


  • ようちゃん さん (40代・ 宮城県・ 女性)

    毎号 発刊を楽しみにして参りましたが
    いよいよ最終章
    佐伯様 お疲れ様でした
    主人が買い始めたシリーズでしたが
    いつしか 私の母や叔父で回し読みをするようになり 年老いた二人にとっては 唯一の楽しみと言って良いほどの物でした
    坂崎磐音の決して読者を裏切らない展開の爽快さや人間としてのあり方は他にはないものでした
    寂しくなりますが いままでありがとうございました


  • じいじ68 さん (60代・ 兵庫県・ 男性)

    読み始めたきっかけはテレビ放送を観たことでした。最初は一冊ずつでしたがその内三冊ずつ買うようになりました。読み終わると続きが気になるようになりました。磐根の人柄が、多くの多彩な人物が集うことになるのでしょう。好きな人物としては小田平助、弥助、奈緒といったところでしょうか。


  • ちゃちゃひめ さん (60代・ 埼玉県・ 女性)

    居眠り磐音が終わるのは残念ですけど、ほっとしているのも片隅にあります。第1巻の衝撃的な場面はどの巻を読んでも常に思い出すほど、印象が強く、それがあったから続きを読みたいと願い、楽しませてもらいました。生きているうちに最後が読めるのはよかったです。


  • マザーグース さん (50代・ 千葉県・ 男性)

    佐伯先生の作品は、密命で初めて出会って以来、居眠り磐音、交代寄合伊那衆異聞、長崎絵師通吏辰次郎、夏目影二郎始末旅、秘剣、古着屋総兵衛、酔いどれ小藤次留書の各シリーズを全巻拝読させていただいています。それら作品の中で、居眠り磐音は、酔いどれ小藤次留書と並んで大好きな作品です。純粋にチャンバラ時代小説として楽しんでいます。ただ、ちょっと気になるのは、忍術の域を超えた超常現象的な描写部分で、チャンバラ時代小説を曇らせかねないと感じています。ここのところ、シリーズが完結したり、続編が出ないシリーズがあったり、寂しさを感じていますが、佐伯先生の今後のますますのご活躍を祈っています。


  • 里衣麻 さん (40代・ 茨城県・ 女性)

    テレビをきっかけに文庫本を読んでみようと思いました。テレビも面白かったのですが、文庫本は磐音の強さや優しさがさらに増していて、読んだ後の爽快感がハマる原因だったと思います。思わず、全巻揃えてしまいました。時々、全巻読み返して、爽快感を満喫しています。もうすぐ、最終話が近いと思うと、淋しい気持ちで一杯です。


  • ギャモン さん (50代・ 北海道・ 女性)

    江戸双紙のシリーズをいつも楽しみにしていました。完全に終わってしまうのではなく、スピンオフのような形でも読ませてもらえればと思っています。


  • komomo さん (40代・ 東京都・ 女性)

    何年も読み続けてきましたので、完結が近いことが堪らなく寂しいです。


  • 悠自 さん (60代・ 愛知県・ 男性)

    「居眠り磐音 江戸双紙」が次の第50巻で完結するのですか。
    とても残念ですね。
    第一作から最新作と江戸地図まですべて購入して読んでいます。
    テレビドラマも面白かったので全て録画しました。
    もっと番組が続けば良かったです。
    長い間、たくさんの作品を執筆していただき有難うございます。
    お体に気を付けて、これからもどんどん新作を提供してください。
    楽しみにしています。


  • 小間太蔵 さん (60代・ 山形県・ 男性)

    磐音と出逢って、10年近く一巻読み終えると次が待ちどうしくて~どのように展開して行くのか、心配したり、涙したり、現代の人々の生き方に希薄になっているんでは無いかと思われる、磐音とまわりの人々との心の交流とその在り様に、自分の心がホッコリしたり~自分の住んでいる地名が小説にチラッと登場した時には、オッと~と笑ったり本当に楽しませてもらいました。ありがとう~!でも、でもシリーズ完結はちょっと寂しいです。
    作者のエネルギーには脱帽です。


  • みるくママ さん (50代・ 兵庫県・ 女性)

     磐音さまが歩いた江戸の町に思いを馳せながら、橋の上と「江戸地図」を広げながら読むのが楽しみで、土地勘のない関西人の私には、より一層イメージが広がりました。神田や深川、両国など磐音さまが暮らした江戸を一日中歩いてみたいと、本と地図を持って夢を叶えて来ました。穏やかで人と縁を結んでいく人柄に会えなくなるのは寂しいですが、また陽炎の辻から若い磐音さまに会いに行きます。


  • 藍 さん (80代・ 静岡県・ 女性)

    4月に亡くなった姉とシリーズものを読んでおりました。姉へ一通だけの年賀状を。


  • いわねファンパパ さん (50代・ 神奈川県・ 男性)

    19歳のわが娘は佐伯先生の大ファン。磐音本はいつも発売日に読みつくしています。成人式を迎える
    彼女に、ぜひ年賀状のサプライズを届けたいと思います。


  • じゅにこ さん (40代・ 兵庫県・ 女性)

    父が「居眠り磐音 江戸双紙」を読み続けているのでそんなに面白いのか?と思い
    私も読みだしたら止まらない…。すっかり家族そろってファンになりました。


  • takaさん さん (50代・ 神奈川県・ 男性)

    NHKのドラマを見て、是非、原作を読みたいと思い読み始めました。
    時間を経つのを忘れて一気に読み切った。


  • ふくふく侍 さん (70代・ 大阪府・ 女性)

    磐音のキャラクターが好きで、拝読させて頂いていたら、NHKでドラマも始まり楽しませてもらった。これで最後と思うと淋しいです。
    最終巻を心待ちにしてます。楽しみだな。


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