居眠り磐音江戸双紙 愛読者交流広場

読者からのコメント

  • やす~ さん (50代・ 愛知県・ 男性)

    佐伯先生の別作品を読んでいたとき、町内の方が、やはり佐伯ファンで、蔵書を交換して読書会を開く事になり、そのとき紹介されたのが、居眠り磐音シリーズでした。それから、磐音にはまってしまい、新刊が出る前には、前刊を読み直して、気分を乗せてからじっくり読むようにしています。したがって、今までに3度は、読み直していると思います。でも、読むたびに新鮮に読めるのが不思議です。この度、最終巻が出る前に、初刊から一期読みしてみようかと思います。最後は、泣いてしまうのかな。


  • タケラ さん (90代・ 千葉県・ 男性)

    いよいよ最終2巻となってしまい、発売される前から、さびしい気持ちで一杯です。
    続編は望みません。何度でも読み返します。さすがに全巻読み返すとなかなかのボリュームになりそうです。
    さびしい一方、1月の発売が待ち遠しいです。


  • DZF4R さん (50代・ 東京都・ 男性)

    初期の頃の、磐音と周辺キャラ達との軽妙なやり取りが好きです。
    私が六間掘から比較的近い場所に居住している、思い入れのようなものもあるのでしょう。

    先生にはまだまだ新作を書き続けてほしいです。
    作品数は絞ってもいいと思います。
    そうすると出版社さん側で揉めそうな気がしますが(苦笑)


  • きむきむ さん (60代・ 千葉県・ 男性)

    TVが始まる前から読んでいますが、最近は佐伯泰英氏の他のシリーズにも興味を持つようになり、現在は古着屋総兵衛始末を読んでおります。今回の企画を聞き改めて居眠り磐音江戸双紙を1巻から読み直してみたいと思うようになりました。佐伯泰英氏のこれからのご活躍をお祈りいたします。


  • スノードロップ さん (70代・ 茨城県・ 女性)

    夏に同僚から磐根シリーズ49巻をいただいたことをきっかけに、1巻から48巻まで買い求めました。密命シリーズとはまた違ったほのぼのとした雰囲気が大好きで、とても気に入っています。
    佐伯先生の登場人物の描き方は、人間関係や時代背景、情景が目に浮かぶようでとても惹かれます。50巻、51巻・・心に残る温かいラストで終わることを願っています。


  • まるる さん (60代・ 兵庫県・ 女性)

    磐音シリーズが終わってしまうのは悲しいです。その後空也シリーズが始まればいいのにと期待しています


  • ちゃおのすけ さん (60代・ 埼玉県・ 女性)

    時代小説の魅力にはまってから、何気なく選んだ一冊が、このシリーズでした。登場人物のひとりひとりが時代を背景に、なんと生き生きと描かれていることか。それぞれ身分も地位も異なっていながら、まるで磐音さまに吸い付けられるように、せいいっぱい江戸の世を生きているのです。
    磐音さまの心根が好きです。
    愛しています。
    私自身の生き方、心の持ちようを示唆してくださっているような気がして、もう離れられません。


  • 赤大熊猫 さん (40代・ 埼玉県・ 男性)

    佐伯先生の大ファンの私ですが、そのきっかけになった作品がこの磐音シリーズ。いつも他人のことばかりを考えている磐音に思いやりの心を教えてもらいました。終わってしまうこと、非常に残念でなりませんが、いつかまた磐音とおこん夫婦に会えればと願っております。佐伯先生もお体に留意され、執筆活動続けていただければと思います。


  • タリスカー さん (50代・ 埼玉県・ 男性)

    平台に積まれていた「居眠り磐音江戸双紙 陽炎の辻」を手に取った時の事は、今でも覚えています。知らない作者の作品でしたが、表紙絵とタイトルの居眠りに惹かれてなんとなく手に取ったのですが、読み始めたら一気に巻末まで読んでしまいました。池波正太郎先生等、好きだった時代小説家がだんだん亡くなられ、もう読む本が無くなるかと思っていた時に、居眠り磐音は救いとなりました。いよいよ完結とのこと、寂しい思いもありますが、しっかりと起承転結がつく事、楽しみにしています。


  • はちひくご さん (40代・ 千葉県・ 男性)

    「居眠り磐音」もあと数巻で終わってしまうと寂しい気持ちですが、最後までお付き合いさせていただきます。


  • きなこ さん (50代・ 群馬県・ 女性)

    ここしばらく『居眠り磐音』を読むことから遠ざかっていました。長屋で暮らしていた頃の磐音様が、生き生きしていて好きだったなぁなんて思ったので。。(老眼で読書がつらくなったのも一因かも。)なので自宅にある本も『尾張ノ夏』が最後で、それ以降は本屋さんでぱらぱら立ち読み。(続きはやっぱり気になるので。。)もうすぐ完結ということで、続きをじっくり読んでみたい気持ちが湧いてきました。『陽炎の辻』から通しで読みたいです。長期休暇が欲しい!


  • けいこ さん (70代・ 青森県・ 女性)

    来月73才になる婆ちゃんです。磐音さんともいよいよお別れですね。生きてるうちに最後まで読めるのかと思ったりしましたが、いざ終わりとなると一抹の淋しさを感じています。完全に終わりましたら又、一の陽炎の辻から読み直そうと思っています。佐伯先生お疲れ様でした。ありがとうございました。


  • きみちゃん さん (80代・ 兵庫県・ 女性)

    第一巻から磐音がどうなるのかハラハラしながら読んできましたが、やっとゴールが見えてきてほっとしています。TVドラマの「陽炎の辻」も主役の山本 耕史が素敵でずっと見ていました。原作も愈々大団円を迎えるわけですが、嬉しくもあり寂しくもあり、複雑な気持ちです。佐伯先生、お疲れ様でした。そして最後の一頑張りをお願いいたします。


  • Ponta さん (30代・ 福岡県・ 女性)

    「陽炎の辻」私が時代小説にはまったきっかけになった本です。 磐音様、大好きです!
    もうすぐ終わりと思うと寂しいですが、楽しみに待っています。


  • カズ さん (50代・ 埼玉県・ 男性)

    居眠り磐音シリーズもついに完結を迎えることとなり寂しい限りです。
    年明け早々の楽しみがひとつなくなってしまいます。
    佐伯先生、お疲れ様でした。そして、素晴らしい小説をありがとうございました。


  • ハルゾウ さん (50代・ 滋賀県・ 男性)

    TVシリーズを全て観て、心に残る作品だなあ、と想っていました。只、原作は読まずほぼ現在至っていましたが、先月何気に立寄った書店で「磐音シリーズ」を目にし、刊行巻の多さに驚き立ち読みした所、その面白さに引き込まれ5巻まで購入。その後、この一か月で20巻まで読了。これ程、はまった本は、学生時代に寝食を忘れて読んだ吉川英治の三国志以来でした。また、投稿コメントを読まさせて頂くと、皆様後二巻で終了で真に残念、との内容が多く。比べ当方はまだ30巻近く未読巻があり、幸せ者なんだなあ〜、と想っている次第です。今のペースで行くと、年内に49巻まで読み終えてしまいそうですが、ここは、磐音に倣って泰然自若で読み進めたいと思います。
    それと出来れば、一話一巻で大河ドラマ化して頂ければ、これほど幸せな事はないのですが・・・、双葉社さん頑張って下さい。


  • sakamo さん (50代・ 神奈川県・ 男性)

    愈々完結、楽しみでもあり、惜しくもあり、毎回の発売を首を長くして待っていた身には、あと2冊とは感無量です。


  • 坂崎磐音 さん (30代・ 岡山県・ 男性)

    祖父の入院の付き添いの暇潰しで12巻を買ったのが、初めての出会いでした。読み初めて直ぐに、その面白さに虜になりました。その日の内に、それまでに刊行されていた全巻を買ってきて最初から読みました。それから今まで新刊が出るたび、わくわくしながら読んできましたが、遂に終幕となってしまうのは、とても寂しいです。その後の話や、周りの登場人物達の話など読んでみたいです。ひとまず、佐伯先生お疲れ様でした。


  • 匂い桜 さん (60代・ 愛知県・ 女性)

    居眠り磐音の存在は知っていましたが、時代小説に興味がなかったので 手に取ることはありませんでした。それが何ヶ月か前 日経の夕刊で 佐伯さんが時代小説に取り組むようになったきっかけを読んでから私のブックオフ通いが始まったのです。なにしろ年金生活者ですから、ブックオフとは言え49巻ともなると結構な出費です。その上 一カ所で全巻揃えられるわけではないので 何軒かのブックオフを渡り歩くことになります。しかし こうした困難も全く苦にならず 今日もまた磐音とおこん、そしてその仲間のその後を知りたくて 足はブックオフに向かっております。


  • ノンちゃん さん (70代・ 神奈川県・ 男性)

    一冊を読み終えたとき、この後どうなるのか早く次号を見たいと思わせるところがすごい。このシリーズいつまでも続けてほしい。


  • まあ坊 さん (60代・ 静岡県・ 男性)

    2002年4月の第1巻から欠かさず読んでいます。買いに行ったときに売り切れの時もあり、予約したこともありまたが、最近は発売日に朝一番で買いに行っています。ところがいくら探してもないので、書店員に確認したところ、まだ段ボール箱の中に入っているとのことでした。待っているのですぐ開けてほしいと言いましたが、ちょっと怠慢な書店でした。
    それはさておき、あと2巻で終了ですか。一つ楽しみが減ってしまいます。亡き母も大好きでした。私も年甲斐もなく時々涙ぐんだり、ホッコリした気持ちになったり、スカットしたりいろいろ楽しませてもらいました。
    全巻の中で第32巻「更衣の鷹」で磐音の師である佐々木玲圓と妻のおえいが自刃した巻が一番ショッキングでした。磐音が奈緒のことを気遣う思いが伝わる第16巻「蛍火の宿」、第26巻「紅花のの邨」は一番泣けました。第17巻「紅椿の谷」での磐音とおこんの2人きりの旅のシーンにはホッコリしました。
    テレビドラマも見ましたが、中越典子さんのおこんはベストキャスティングでしたね。
    佐伯先生お忙しいでしょうが、今度は空也を主人公にした続編を期待しています。


  • おひよ さん (50代・ 神奈川県・ 女性)

    磐音のまっすぐな生き方、温かい人柄、取り巻く人々との触れ合い、そして圧倒的な強さに惹かれて、次から次へと読んでいます。この喜びを独り占めするのはもったいないと実家に持っていったところ、両親もはまってしまい、それぞれもう何周も読んでいるそうですが「全然飽きない」とのこと。わたしの仕事は、新刊を買ってくると背に黒マジックで大きく巻数を書くことです。こうすると、老人の視力でも次に読む本を間違えないですむのです。
    写真家だった佐伯先生が作家の道を選んで、磐音シリーズを書いてくださって、本当によかったです。居眠りシリーズを書き終えても、どうか末永くお元気で私たちの生きる励みを書き続けてくださいますよう、お願いいたします。


  • うめ さん (50代・ 東京都・ 女性)

    ずっとつづけてよんでいます もっとつづかないかと思っています。ゆ


  • kantaro さん (40代・ 山形県・ 女性)

    居眠り磐音に出会ったのは中学生だった息子の本棚でした。その息子ももう成人式を終え社会人です。磐音さまももう最終巻。いつも発売日をワクワクしながら待っていました。それもあと1回だけになってしましましたね、さびしいです。磐音さまやおこんさんがしあわせでありますように


  • miss.Lemon さん (50代・ 千葉県・ 女性)

    夫に勧められて読み始めた磐音の世界にどっぷりとはまってしまいました。
    磐音の生き方にあらゆる想像力を膨らませています。
    なのであえてTV放映は見ませんでした。だって私の中の磐音は誰も演じられませんから。


  • げとし さん (60代・ 北海道・ 男性)

    終わるのが寂しいです。皆が幸せな行く末をお願いします。


  • kuma さん (40代・ 東京都・ 女性)

    何度も電車を乗り過ごし、そして何度か電車の中で涙することもありました。
    こんなに心憎い作品は他にありません!
    磐音さんとのお別れは淋しいけれど、おそらくまた繰り返し読んでしまうと思います。


  • mister heasan さん (80代・ 神奈川県・ 男性)

    居眠り磐根江戸双紙は全巻読んでいます。磐根の活躍ぶりは誠に痛快で何時も楽しませて頂いております。
    あとニ巻で終了の予定と聞いておりますが、もっと続けてもらいたいものです。


  • まんちゃん さん (40代・ 埼玉県・ 女性)

    磐音様大好き! おこんさんも大好き! 息子を武士にしたくなるくらい大好きなご夫婦です(笑)


  • ほっつん さん (30代・ 兵庫県・ 女性)

    ある連載を読み終わり、次は何を読もうかと本屋さんでふと手に取った陽炎の辻が磐音さんとの出会いでした。
    以来どっぷりはまり、家族友人、職場仲間に薦めては、あの場面が良かった、誰がいい味出してたと言い合い、会話が弾むきっかけとなりました。
    その内の一人、当時職場仲間だった男性と結婚し、子供を一人授かりました。
    男の子だったら絶対、磐音 と名付けてたな〜…
    彼女が大人になったら、読ませてあげたい作品です。
    素敵な出会いをありがとうございました。


  • みかづき さん (40代・ 千葉県・ 女性)

    義父が居眠り磐音シリーズの大ファンで全巻読破しており、義父からの依頼で投稿させていただきました。
    主人公の言動が粋だと、熱心に語っておりました。
    是非年賀状をいただきたいとの事なので、何卒宜しくお願い致します。


  • 吾妻の狸 さん (50代・ 山形県・ 女性)

    何回読み返したかわからないシリーズです
    爽やかな若者が色々な事をへて落ち着いた武士になっていきます
    江戸時代とは言え武士として活きる重さや苦労
    その中でも人を大切にしていく姿勢
    そんな磐音が大好きです


  • 折ズル さん (50代・ 大阪府・ 女性)

    新しい本が出る時には、そのシリーズを前もって読み返してから買うぐらい楽しみにしています。


  • じーちゃん さん (80代・ 神奈川県・ 男性)

    いつも面白く読んでおります。
    完結編を楽しみに待ってます。


  • たかたか さん (40代・ 兵庫県・ 男性)

    毎巻楽しみにしておりましたが、とうとう完結ということで寂しく感じます。
    個人的には成長した空也を主人公に続編がでると嬉しいなぁと思っています。


  • きのこ さん (40代・ 東京都・ 女性)

    皆さんもそうだと思いますが何度も何度も繰り返し読み返してしまいます!

    それだけストーリーや磐音、磐音を取り巻く登場人物が魅力的で何回読んでも飽きないのです。
    もうすぐ最終章となってしまうのが寂しくて仕方ありません。
    ぜひ続編を希望します!


  • miyabi さん (50代・ 愛知県・ 男性)

    どんな時でも、どんな環境になろうともポジティブに物事を考え、しかも剣の腕は一級品の磐音さんの物語はとても爽快です。いつまでも続いて欲しい作品ですが、物語には終わりはあるもの。優秀の美を飾って終わることに期待します。


  • ゆじゅ さん (20代・ 青森県・ 女性)

    何か面白い本はないかな?と
    図書館で手に取った『居眠り磐音』シリーズ。

    ヤバイ!面白い!格好イィ!磐音さまっvvv
    しかも完結が決まってるとなると、これはもぅ結婚(全巻購入)するしかない…ッ!!
    図書館利用から早々に購入に切り替えて、買い集める集めるのが、今年下半期の主な活動となりましたw


  • ぷち さん (50代・ 福岡県・ 女性)

    数年前、病気で入院したとき、既刊の居眠り磐音シリーズをすべて持って行きました。幸い、全部を読み終わるまえに退院することが出来、自宅療養中に残りを読み終えて元気に職場復帰することが出来ました。いろいろな不安を抱えるなか、磐音とそれを取り巻く人々の言葉や暮らしぶりから随分と力をもらうことが出来たと思います。
    新刊が出るたび、わくわくと書店へ向かう楽しみもあとわずがになりましたが、最後まで磐音たちとともに、喜び、悲しみ、そしてひとりの人としての勇気や希望を共感できたら幸せです。佐伯先生、おつかれさまでした。そしてこの本を世に送り出してくださってありがとうございました。


  • ゆきどり さん (40代・ 神奈川県・ 女性)

    NHKのドラマ「居眠り磐音」を見て、面白いと思って原作に手を出したのがきっかけで、佐伯作品にはまり、今では新刊が出ると購入しています。
    それまで、多作の作家さんを敬遠していたのですが(はまると大変そうだし、という意味で)、ついに罠にかかってしまったか、という気持ちです。
    おこんと磐音を含め、何気ない日常風景を読むのが好きで、それもあと2冊で終わりかと思うと残念です。
    「お疲れ様でした」という言葉はまだ早いでしょうが、ラスト2冊を楽しみにしております。


  • みーだ さん (70代・ 東京都・ 女性)

    最低2回は読み返し、楽しませて頂きました。


  • えどあっこ さん (60代・ 千葉県・ 女性)

    江戸時代に憧れています。タイムスリップしたい。
    シリーズもそろそろ終了。寂しいけど皆の笑顔で完ですよね、もちろん。
    期待しています。


  • しーさん さん (70代・ 兵庫県・ 男性)

    シリーズが終わってしまうのは、非常に残念です!


  • キラっと さん (50代・ 京都府・ 女性)

    とうとう完結。寂しい限りです。夢中になりすぎて、何度電車を乗り過ごしたことか…最近は読み終わるのが惜しくて、わざとゆっくりゆっくり読むようにしていました。みんなが幸せになる結末だといいな。


  • でぶちゃん さん (60代・ 静岡県・ 男性)

    完結楽しみにしています。尚武館復活楽しみにしています。


  • まーちゃん さん (50代・ 福岡県・ 男性)

    居眠り磐音ずっと読んでました。来春の最終話寂しいけど楽しみです。さらなる、先生の活躍楽しみですね。


  • かずこママ さん (60代・ 埼玉県・ 女性)

    陽炎の辻を読んでから佐伯先生のファンになりました。
    残虐な描写がなく、主人公を取り巻く人物も魅力的です。磐音江戸双紙の次回作を待ち切れず、酔いどれ小藤次や古着屋、密命、鎌倉河岸も並行して読んでおります。挿絵も大好きです。


  • のぶのぶ さん (40代・ 栃木県・ 男性)

    楽しく読ませていただいてます。
    何度も読み返すくらい、好きです。


  • ひよたん さん (30代・ 千葉県・ 女性)

    いつも楽しく読ませていただいております。
    ついに最終巻ですね。二人の子供たちの行く末も気になります❗是非続きがあれば、番外編のような形でもいいので見たいです❗


  • ひかりん さん (40代・ 埼玉県・ 女性)

    居眠り磐音は、読み終えるたびに早く次が読みたいとワクワクさせてくれます。昔から衝突ばかりしている私と父にとって、唯一会話を弾ませられる本なのです。だから完結してしまうのは、とても残念で寂しいです。


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