居眠り磐音江戸双紙 愛読者交流広場

読者からのコメント

  • まっちぃ さん (30代・ 東京都・ 女性)

    通勤中に読もうと、巻数の多い本を探していた時に出会いました。神経を使う仕事とオフへの切替に、変わらぬ世界観と安定した文の運びを目にすることで「戻ってきた」感覚に浸れます。舞台が現代でないこと、勧善懲悪なカタチが定まっていることで、必要以上に集中して読まずに済むことも嬉しいです。


  • ゼロゼロサンサン さん (50代・ 神奈川県・ 男性)

    磐音最高(^-^)/ 何度も読み返してます。完結してしまうのは、やっぱり寂しい(T-T)


  • 三毛52 さん (50代・ 神奈川県・ 女性)

    父と二人楽しんでいました。とうとう終わるのですね。


  • 闘魂与力 さん (30代・ 東京都・ 男性)

    この本に出会ったきっかけは日本経済新聞の広告です。「疲れているあなたに読んでほしい」確かそんな様な言葉が自分の目に入ってきました。当時の自分は仕事での疲れをまさに感じていたので、ずばっときました。自分にとって居眠り磐音は癒しです。飽きることなく最後まで読めることには感無量です。ちなみにその当時の購入特典だった特製ブックカバーはいまだに愛用しています。最終話を楽しみに待っています。


  • kirakira さん (50代・ 三重県・ 女性)

    磐音さんのファンになって随分たちました。発売が楽しみで楽しみで、それも来年早々に終るのかと思うと…淋しい気持ちと、ホッとするような気持ちの両方があります。小説を読んでいる私の頭の中では、山本耕史さんが立ち回り、中越典子さんが気風のいいたんかを切っています。私の心の中で磐音さんは永遠です。佐伯先生、人生に華を添えてくださってありがとうございました。


  • シナモンアップル さん (50代・ 静岡県・ 女性)

    要介護の身となり、長年施設にいる父の楽しみが、居眠り磐音です。施設を変わる時に沢山の本を寄付しましたが、居眠り磐音のシリーズだけは、手放す事なく、繰り返し読んでいます。


  • せく さん (60代・ 長野県・ 男性)

    児玉清さんがTVで絶賛されているのを見て、図書館で借りて読み始めました。この手の1回読めばいいものは図書館で借りるのが普通ですが、児玉さんと同じで続きが待ち遠しく、結局、発売即購入するようになってしまいました。TV時代劇が少なくなり寂しいですが、これはTV時代劇を見ているようで楽しめます。


  • 浮世亭 さん (60代・ 東京都・ 男性)

    衝撃の上意撃ちからはじまった磐音さんの人生。
    許婚を追って西国を旅した日々。
    その許婚を陰から支えた想い。
    そして生涯の伴侶を得たのも束の間
    身を切られるような流浪と闘争の末
    安住の地を得ることができるのでしょうか?
    あの人も、この人も、心の底から笑える日が訪れんことを・・・


  • チ〜る さん (50代・ 奈良県・ 女性)

    いつも上の娘と一緒に楽しく読んでいます。
    新刊が出ると2人で奪い合うかのごとく、どちらご先に読むか、また、読んだ後は、感想をいいながら楽しんでいます。磐音さんシリーズがそろそろ終わろうとしているのが、寂しいようで楽しみです。


  • あっちゃん さん (40代・ 奈良県・ 女性)

    磐音さんを取り巻く環境が目まぐるしく変わって行く話しをいつも楽しく読んでいます(^-^)/
    もぅ少しでシリーズが終わりかと思うと寂しいです。


  • fu-f さん (40代・ 大阪府・ 女性)

    家族みんなで楽しみにしていたシリーズが終わるのかと思うと、やはりさみしいです。
    一昨年他界した父も、最後まで繰り返し読んでいました。
    最新刊が出たら、「磐音さんの最終巻だよ」と墓前に手向けたいと思います。


  • ゆきだるま さん (60代・ 愛知県・ 女性)

    父が読んでいたのを借りて読み始めました。実家に行くたび新しい本がありました。今でも父と私の愛読書です。ちょっと江戸迄行ってきまーすという感じで読んでいました。


  • ダンディ さん (30代・ 神奈川県・ 男性)

    時代劇好きの母にすすめられて読み始めました。

    正直なところ、漫画のほうが好きな私でしたが
    この本は別で、
    物語の展開と主人公の人柄に惚れ込み、
    母と同様に夢中になって、毎巻読ませていただきました。

    本の良さを教えてくれたこの物語が終わるのは正直寂しいですが、
    素敵な時間をありがとうございました。

    お体大事に、他の作品もがんばってください。

    単発でもいいので、続きを期待してます。


  • HIDEISI さん (70代・ 埼玉県・ 男性)

     昨年8月、夏休み中の孫二人の面倒をみるために上海在住の娘の所に出かけました。
    昼間は孫を連れてプールに行ったり、散歩や買い物に出かけたり・・孫たちにつきあって時間を過ごしました。夜、何か読むものをと本箱で見つけたのが“居眠り磐音”の第1巻『陽炎の辻』でした。NHKのドラマでやっていたのを知っていましたが見ていなかったので、面白くて一気に読み終わりました。
     帰国後、本屋で一冊、二冊と買い求めて現在第46巻『弓張の月』を読んでいるところ。読み始めた頃は『江戸切絵図』を横に置いて読んでいたのですが、『江戸地図』でさらに磐音の世界に踏み込めました。あと数巻で完結してしまうとは・・完結がどうなるかという期待と、終わってしまう寂しさとがありますが、とても残念です。


  • syaya さん (30代・ 北海道・ 女性)

    両親ともに居眠り磐音が好きでいつも佐伯先生の作品の話ばかりしています。


  • あしたばさくら さん (50代・ 福島県・ 女性)

    ドラマでちょっとだけ観て原作が気になり最初は立ち読み(時間があったから)でも結局全巻揃えました。終わらないでほしいと思いながらも、最後が気になる。終わったら外伝みたいのもほしい!! 登場人物それぞれの若いころ、劇中のころ、そしてその後・・・・・ゆめかな~~


  • トロ助 さん (50代・ 東京都・ 男性)

    まだまだ居眠り磐根は終わってほしくない。どうしても終わるならば空也の成長編に続けてほしい。


  • 居眠りやっちゃん さん (60代・ 静岡県・ 男性)

    ラジオで児玉さんの紹介を耳にして以来すっかり「居眠り磐音」と佐伯泰英さんのファンになりました。佐伯さんの作品はどれも筋が通っていて且つ気品にあふれているので好きです。


  • やっこちゃん さん (60代・ 静岡県・ 女性)

    楽しく愛読してきましたが、終わってしまうという事でとても寂しいです。


  • 髭ダイ さん (50代・ 神奈川県・ 男性)

    「居眠り磐音 江戸双紙」シリーズは、当時入院していた親父が読みたがったので、
    大人買いしたのを思い出します。
    座光寺藤之助と出身地が同じだったため、お気に入りだった「交代寄合伊那衆異聞」
    シリーズとともに、すごい集中力で読んでいました。
    そんな父も2014年3月に他界。金沢文庫にある実家の本棚には、「吉原裏同心」や
    「夏目影二郎始末旅」など、佐伯先生の沢山のシリーズが文字通り「文庫」として
    整然と並んでいます。


  • 猿笑 さん (70代・ 神奈川県・ 男性)

    テレビドラマ「陽炎の辻」を観て、おこんさんに惚れました。それから本の方に入って坂崎磐音から座光寺藤之介、神守幹次郎と広がり、ここ5年程は江戸時代に浸りきりです。
    奈緒さんは山形で落着いた幸せにして置きたかったですね。おこんさんはすっかり落着いたかみさんになって、惚れた頃の江戸娘のおきゃんが観られないのが残念。あと2巻で終りになるのがさびしいですね。


  • くりくり さん (50代・ 神奈川県・ 女性)

    何巻かたってから読み始めたので続けて読むことがができてはまってしまいました。あと少しで完結なんて楽しみがなくなります。いつまでも磐音一家を見ていたいです!


  • りん さん (20代・ 鹿児島県・ 女性)

    まっすぐ信念を貫く主人公の生き方に強い感銘を受けて早幾年、辛いことがあるとこの作品を思い出します。完結おめでとうございます。


  • 虎之心 さん (60代・ 東京都・ 男性)

    居眠り磐音シリーズは正直読んだ事がなく、リタイアとなった今挑戦中であります。磐音の心情や、江戸時代の情景が目に浮かび、これからどうなるのかと先々が大いに楽しみです!
    そして、年賀状がくるなんて嬉しい限りです。


  • しまお さん (30代・ 岐阜県・ 男性)

    小説を普段あまり読まない母親が大ファンになり読み耽っております。是非とも母に年賀状をお願いします。私も毎巻楽しみに読ませていただいております。
    これからも、お身体に気をつけて執筆活動をお続けください。


  • golf oji さん (60代・ 長野県・ 男性)

    磐音フアンになったのはテレビからです。原作を読んだところイメージが異なりましたが、面白さにはまってしまいました。シリーズ途中での江戸地図も物語によんり深く入ることのできた、素敵な企画だと感心をしました。物事には終わり!があります。しかしこのシリーズはそれぞれの時代で読み継がれていく秀作であると信じて止みません。


  • 眼鏡黒猫 さん (70代・ 兵庫県・ 男性)

    居眠り磐音シリーズはいつも発売日の内に読み切って、翌日から何度も読み返しています。


  • 茶々姫 さん (60代・ 東京都・ 女性)

    時代小説は、あまり読まないのですが、何気なく買って読み始めたら、面白くて毎回次が出るのを楽しみにしてました。もう終わってしまうと思うと寂しいです。今は、最終回がどんな結末になるのかいろいろ想像しています。


  • さぶ・はち さん (50代・ 長崎県・ 女性)

    先ずは、ドラマから見て坂崎磐音の人柄が好きになり原作を読んでみたくなりました。その時はもうすでに40冊近く出ていたので、書店で暫く悩みました。初めに2冊買った後は、面白すぎて一気読みでした!今はゆっくり読み直しをして、次が発売されるのを楽しみにしている状況です。もう終わってしまうのは寂しいです。続編期待しています!


  • かじゅたん さん (60代・ 東京都・ 女性)

    3年前の入院の折にとても面白いとお見舞いにいただいた本がこのシリーズでした。それまでは時代劇を敬遠していましたが、読みだすと止まらずあっという間に読破。次の新刊が出るのを待つ間に佐伯先生の他の本も全部読み終わりました。今はシリーズ最後の巻2冊を寂しい気持ちで待っています。どのような結末か分かりませんが、何らかの形での特別編を望んでいます。その後の磐音様やおこんさんとお会いしたいものです。それにテレビを見逃したので『陽炎の辻』の再放送を切に願っています。


  • ベテラン素人 さん (60代・ 兵庫県・ 男性)

    陽炎ノ辻以来十三年以上にわたり、読み終わっては、次はどぉなる?と楽しみにしてきました。磐音の一番の魅力は、義理も人情も超えたところに行動の基が窺えるところでしょう。切所に至っても、いつの間にかのんびりと超えてしまう、超えたあとはいつものまったりした日常に戻ってしまう、文章に書かれていない時間をそんな風に想像しながら読んできました。もうすぐお仕舞ですが、この本の向こうののんびりした空間を醸し出された佐伯先生に拍手を惜しみません。また別の主人公のシリーズが始まることを、なんとなく期待しています。


  • くらうど さん (30代・ 大阪府・ 女性)

    いつも楽しく読んでいます。
    知人(92歳・女性)が、新刊を心待ちにしています。


  • んげまろ さん (50代・ 埼玉県・ 男性)

    相手をいたわるシーンや破顔するシーンで涙があふれることしばしば。
    電車の中だったりするとちょっと恥ずかしいかな。
    この作品に出会えたことに感謝します。


  • てっちゃん さん (60代・ 栃木県・ 男性)

    いままで、こんなく長いシリーズで読んだことがありませんでした。テレビを見てはまり小説が止まらなくなり、佐伯先生の他のシリーズも完読してます。


  • カツサンド さん (30代・ 千葉県・ 女性)

    磐音と、周囲の人達のやりとりがとてもすきでした。いつも楽しみに新刊発売をまっていました。完結してしまうなんて寂しいです。


  • なかのやまワンダー さん (60代・ 新潟県・ 男性)

    テレビで見たのが最初で「これは読まなきゃ!」すぐに本屋に走り、購入開始!!
    以来、49巻まで全て読み漁りました。購入すると読み始め、1~2日で読み終えます。
    それから再度、3~4巻遡って読み返します。
    50巻、51巻が待ち遠しく早く新年にならないかとウズウズしています。


  • YUTAN さん (60代・ 神奈川県・ 女性)

    「鯖雲ノ城」これが最初に読んだ磐音シリーズの一冊目です。なぜこれだったのか??その時にはもう30巻ぐらい出版されてしまっていました。それから1巻から読み続けて今に至っています。時代小説にはまったきっかけをくれたシリーズです。新刊が出るたびに1巻から読み返しています。


  • 居眠り正爺 さん (60代・ 埼玉県・ 女性)

    佐伯先生の作品を読んで以来、時代小説のおもしろさに、はまってしまいました。これからも、すばらしい
    作品を期待しております。磐音、ブラボー!


  • えのさん さん (60代・ 北海道・ 男性)

     密命、交代寄合伊那衆異聞が完結となり、いよいよ居眠り磐音の最終章が近づいて来ました。
    愛読書が完結となるのは非常にさみしいものですが、新しいシリーズが始まるのではと期待感でワクワクしている自分がいるのも事実です。
    佐伯先生、編集者の皆さま方、健康に留意されどんどん新シリーズを出されるよう切にお願い致します。


  • おみつ さん (80代・ 北海道・ 女性)

    本を先に読んでからテレビシリーズを観たのですがどちらもとても楽しかったです。
    完結まであと少しかと思うとたいへん寂しい限りです。


  • inokookayusan さん (80代・ 和歌山県・ 女性)

    母が「居眠り磐音江戸双紙」の大ファンで、代筆を頼まれました。NHKで放送されると決まった時、第1巻を購入し、それからずっと継続して愛読しております。字が大きくて読みやすく、肩が凝らず、あっという間に読んでいます。NHKで主演された山本耕史さんが磐音にピッタリでさらにファンになったようです。
    もうすぐ完結ということでとても残念がっています。ちなみに姉も大ファンで母が読んだ後すぐに貸してくれと言ってきます。ぜひ年賀状を送ってください。


  • ダルタニアン さん (70代・ 高知県・ 男性)

     遙けくも来るものかなと感でいっぱいです。20巻目あたりまでは、「おこん」さんの魅力につられて読み進めてきましたが、25巻目あたりで「ここまでで半分」というコメントを目にして、こうなりゃあ、とことん付き合ってみようと決めました。
     大長編ゆえに、登場人物もけたはずれに多くなりましたが、消息を知りたい人ばかりです。単発で結構ですから、スピンアウト作品を是非。
     ありがとうございました。


  • ぶぶんこ。 さん (50代・ 大阪府・ 女性)

    居眠り磐音の皆さんは今では家族の様な存在です。
    嬉しいこと苦しい事を繰り返しながら時代は違えど時を共有して来ました。
    完結されるのは寂しいですがどの様な展開になるのか、、楽しみにしています。
    願わくば皆が幸せであります様に。
    佐伯先生沢山の物語をありがとうございます。これからもお待ちしてます (^o^)/*


  • 空手爺さん さん (60代・ 岡山県・ 男性)

    出来れば、もう少し江戸の風景を細やかに入れて、完結をもう暫く延ばして戴きたい。


  • 里ちゃん さん (90代・ 広島県・ 女性)

    息子の後を継いで長く愛読してきまします。


  • ベロニカ さん (60代・ 大阪府・ 女性)

    マンションの一室、窓際で磐音の新刊を読んでいると差し込む秋の日差しの心地よさに“うっとり”、居眠りをしてしまいました。


  • のっこま さん (40代・ 愛知県・ 女性)

    亡き児玉清さんが愛読され、絶賛されていたのが読み始めたきっかけでした。何度も読み返したい大切な本となりました。将来は子供にも薦めてみるつもりです。児玉さんが最後までお読みになったら、どのようなご感想か、聞いてみたかったですね。


  • 堺のマスター さん (60代・ 大阪府・ 男性)

    2013年3月7日に病院の待合室で手に取り、それから年末までに172冊を読破しました。
    電車通勤の時には年間90冊は読んでいたのですが、車通勤の今に172冊は驚異的に面白いということでしょう。
    冊数を覚えているのは、何を読んだか分からなくなり、エクセルでリストを作成して消し込んでいったからです。
    大阪には隆祥館という作家と読者の対談などを企画し、零細ながら本を愛する有名な書店がありますので、是非そこで先生のお話を聞いてみたいものです。
    居眠り磐音の最終回を残念ではありますが楽しみにしています。


  • 愛しき主人公達 さん (50代・ 埼玉県・ 女性)

    入院する時、偶々手に取った磐音さん😱
    面白すぎ…毎日1冊づつ読み込んで早二百冊!
    楽しい一時を有りがとうございます💞


  • oo さん (30代・ 愛知県・ 女性)

    最終巻が待ち遠しいのですが、終わってしまうことがとても寂しいです。とりあえず、1巻から読み直します!


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