居眠り磐音江戸双紙 愛読者交流広場

読者からのコメント

  • 数馬 さん (30代・ 神奈川県・ 男性)

    もうちょっとで終着駅に着いてしまうのですね。
    忘れられないのはたくさんありますが。軍鶏2人がこんなにも物語を彩るとは登場したときには思いもしませんでした。雑魚臭が本当にしたんですよね。2人の軍鶏踊りをもうみれないんですね。
    冷圓とおえいが自裁し、磐音が大八車で1人運ぶ場面、電車の中でむせび泣きました。きっと、まわりの乗客は気持ち悪かったことでしょう。
    頭でっかちでいつも金勘定をしないといけない笹塚、孫思いの金兵衛、密航してきた照埜、忘れてはならない由蔵、白山に小田平助、書ききれないぐらいみんな大好きでした。どんなに私の心を洗ってくれたか分からないです。本当にありがとうございました。
    また、佐伯さん、携わった方々、お疲れ様でした!


  • 香嘩 さん (50代・ 大分県・ 女性)

    初めて見たのは図書館でいつも貸出中でした
    やっと読む事が出来て何度徹夜した事か…
    近視が進んだのはそのせいだと思ってます(笑)
    とうとう完結してしまうのですね
    お疲れ様でした
    先生!是非佐伯市に来て下さい!!


  • のぼちやん さん (60代・ 香川県・ 男性)

    テレビで見てからこれからどうなって行くのかとおもつて、読みだしました。全て揃えました!


  • darume さん (40代・ 千葉県・ 女性)

    本屋で売上1位になってるのを見て、どんなに面白い本なのかと興味をもったのがきっかけで、今では全巻揃えて、読み直しつつ楽しく読ませてもらってます。さらに父との大事なコミュニケーションの1つになっていて、2人で飲みながらストーリーを語ったり、新刊はいつ出るかなどの話をしてしまいます。完結するのはわくわくなのか、残念なのか複雑な気持ちです。でも、今まで以上に無いくらい期待をしています。


  • うさぎ さん (50代・ 富山県・ 女性)

    居眠り磐音シリーズをたまたま書店で手に取ってから、時代小説の魅力にはまってしまいました。
    磐音だけでなく、おこんさん等女性のキリリとした一本筋の通った姿が私の目標です


  • ハシゾウ さん (30代・ 徳島県・ 男性)

    早く読みたいですが、これで終わりと思うと切ないです。空也くんのその後の人生も見て観たかったです。


  • おでん さん (50代・ 神奈川県・ 女性)

    家族で楽しく読ませていただきました。長い間、ありがとうございました。


  • りん さん (50代・ 熊本県・ 女性)

    居眠り磐音江戸草紙で、佐伯ワールドに入り込みました。ここには日本人が決して忘れてはいけない感情があります。涙を拭きながら読んでます。今53歳という年齢になって小田平助さんが大好きです。「それがくさよかろうもん!よかよか」(博多にいたので得意です)とお茶したいですね。


  • ぴぴ さん (30代・ 宮崎県・ 女性)

    NHKのドラマをきっかけに「居眠り磐音シリーズ」を読むようになりました。
    いつも楽しく読ませていただきました。あと2巻で終わりになるのが淋しいです。
    佐伯先生、素敵な作品をありがとうございました。
    最終巻、楽しみに待っています。


  • KARAKARA さん (60代・ 千葉県・ 男性)

    激動の50代と磐音の旅路が重なって、つらい時こそ読みたくなる愛読書でした。磐音と同じように周囲の人に恵まれてなんとかここまで来た感があります。
    また、いつの間にか、90を超える父もファンになったことに気づき、苦笑いしてしまいました。


  • おすぎ さん (30代・ 神奈川県・ 女性)

    何度も何度も、読み返しています。外出時のお供になっています。


  • ニコラス さん (60代・ 大阪府・ 男性)

    いつまでも続けて欲しいと言うのが本心です。
    佐伯先生には坂崎磐音の言葉からいろいろな生き方を教えて頂きお礼を申し上げます。
    ちなみにシリーズの既刊を既に3度読み返えさせて頂き、その度にワクワク致しました。
    年明けを今から待ち望んでおります。


  • 星尾未瑠 さん (50代・ 北海道・ 女性)

     若先生!おこんさん!電車のなかで、喜怒哀楽、涙と嗚咽が・・・と言う。おばさんは、私です。
    しかし、現在たまに、なぜか同じ方向に通う息子といっしょになる時は、早く大学の駅に着けと、祈りたくなる。母親として威厳(?)を持ち続けるのは大変、読書家という点だけ、褒めてくれる唯一のことなのです。あと残りわずかを、おとなしく読みきれる自信が今から揺らいでしまいます。
     アレルギー性鼻炎の振りして鼻をすすって、仕事がんばるぞー。


  • はるろ さん (80代・ 大分県・ 女性)

    少しずつ楽しみに読んできました。終わるのは寂しいけどまた一から読んでいきます。


  • ジュンジュン さん (50代・ 神奈川県・ 女性)

    とうとう終わってしまうのですね。私が交代寄合伊那衆異聞を買い、母が居眠り磐音を買って、交換しながら読み続けてきました。近年 母は認知症が始まりましたが、居眠り磐音を楽しみに 新聞に発売のお知らせを見て、一緒に買いに行くようになりました。前の巻を読み直したり、読むのも遅くなりましたが、ドラマ等もあまり熱心に観なくなってきた今、唯一熱中できる読み物になっています。
    終わってしまうのは寂しい事ですが、母が理解できるうちに完結となるのは、良かったかもしれません。
    長い間楽しませていただき ありがとうございました。


  • 入鹿ルイ さん (50代・ 愛知県・ 女性)

    初めて、長編シリーズに はまりました。この数年間、新作がこんなに待ちどうしいとは♥
    嬉しいような悲しいような・・・完結なんて
    ありがとうございました!


  • きみさらず さん (60代・ 千葉県・ 男性)

    第1巻から今まで欠かさず購読させていただきました来年で終わりが残念です、密命も終わりましたし、
    非常に残念です。また新しいシリーズが始まることを期待しています。
    有難うございました。


  • めがねもちうお さん (40代・ 神奈川県・ 男性)

    完結を見ることが嬉しくもあり、寂しくもあり、、、


  • 丸豊 さん (40代・ 神奈川県・ 男性)

    つらい時、苦しい時何度も読み返しました。
    新しい磐音達とあえるのが最後かと思うと、
    残念です。
    生まれて初めて読んだ、時代小説シリーズでした。


  • トンチャン さん (60代・ 神奈川県・ 男性)

    友人から佐伯泰英という作者を紹介してもらってから密命シリーズ、酔いどれ小藤次留書シリーズ、居眠り磐音江戸双紙シリーズと楽しませてもらっています。小説を読んで涙を流すほどの小説は佐伯泰英さんが初めてです。今後も発行日を楽しみに待っています。


  • junkland さん (50代・ 東京都・ 男性)

    既刊ぶんを読みきってしまうのがもったいなくてちびちびと2年がかりで読み進め、いま38巻まできています。それでも読み始めると一瞬で「あの世界」に戻っていけるのは不思議なほどで、まるで定期的に里帰りしているような気分です。どうやら磐音たちの居る江戸が、私のもう一つの故郷になったようですね。
    聞く所によると、お話しは間もなく完結してしまうのだとか。こうなると早く先を読み進めたいのは山々ですが、一方ではますます読み終えるのが惜しくもなり、迷っている所です。


  • えいこたん さん (30代・ 東京都・ 女性)

    磐音のまっすぐで男らしい生き方が痛快で羨ましい。


  • 聡里 さん (50代・ 東京都・ 女性)

    NHKのドラマから佐伯さんのファンになりました。爾来、主人が購入してくる書籍を主人よりも先に読破しています。
    新刊を楽しみにしています。


  • hdfxsts1995 さん (50代・ 埼玉県・ 男性)

    佐伯先生の作品を初めて読んだのが、このシリーズでした。時代とともに、どんどんと成長していく磐音の姿や、周囲の人々との関わり合いを楽しく読ませてもらいました。その磐音のシリーズも終わりが近くなってきたのを寂しく思っています。宿敵との対決に終止符が打たれても、ずっと続いてほしい物語です。磐音シリーズをきっかけに、他の佐伯先生作品もほぼ全て読了しました。(中には数回読み返しのものもあります)今後も素晴らしい作品を期待しています。向寒の折、佐伯先生のご自愛のほどお祈りいたします。


  • タニ さん (60代・ 福島県・ 男性)

    今年3月から図書館で2週間で10冊づつ借り、2か月半で48巻読み終えました。思ったのは、女の力の強いこと、おおらかなこと。があるから、磐根が冷静になって難事を切り抜けて来たこと。自分も冷静に行動しようと思っております。


  • りこママ さん (50代・ 長崎県・ 女性)

    ドラマを見て、読み始めました。 現代にもこんなに格好いい磐音様のような方が、娘の婚約者ならいいのに!と一人で妄想しています。


  • 木林 森(きりん もり) さん (60代・ 愛知県・ 女性)

     磐音とおこんの物語がいよいよ終わるのですね。長くおつきあいしましたので、古い知り合いが遠くに行ってしまうような寂しさがあります。特におこんさんに会えなくなるのはとても悲しい。この先、坂崎家と坂崎家に関わる全ての人たちが末永く幸せに暮らすことを祈っております。


  • 猫爺 さん (70代・ 静岡県・ 男性)

    衝撃的なスタートからなんと、とうとう今度のお正月の2巻で終了とは。先生のいくつかのシリーズを読んでいますが寂しいです。年齢も私とそう変わらないのでどうぞお元気でご活躍の程を。


  • まりまま さん (40代・ 東京都・ 女性)

    磐音の生きた時代にタイムスリップしてみたい!いつもそう思いながら読んでいます。
    おこんの様な妻にも母にも程遠いけれど、まっすぐに生きていく気持ちを持ち続けていきたいです。
    おこんの生まれ育った六軒掘りにもほど近い、その時代の地図には載っていない埋立地に住んでい
    ます。磐音のいた時代を思い描きながら運河を眺み、橋を渡っています。


  • ドリーミーホンダ さん (60代・ 千葉県・ 男性)

    妻にも「居眠り磐音 江戸双紙シリーズ」を読んでもらいファンにさせようと思います。
    やはり感動は二人の方が倍になると思うので。


  • 大包平見たい さん (40代・ 愛知県・ 男性)

    磐音の成長を楽しみにずっと読ませていただいてきました。NHKのドラマは娘とともに見て、いまや高校生の娘も磐音ファンです。いや、娘はおこんさんファンかな。最終巻は待ち遠しいですが、終わってしまうのは寂しい気もします。


  • かがしょ さん (60代・ 宮城県・ 男性)

    いつも楽しく拝読しています。磐音の家族と仲間たちの絆が強いことで、幾多の困難を乗り越えていくことにハラハラしながらも、一気呵成に読んでしまいます。最低二回は読みます。もうすぐ終わりそうですが、いつまでも続けていただきたいと思います。


  • ムネさん さん (60代・ 宮城県・ 男性)

    途中からパターン化して中だるみかなと思う時もありましたが,何回読み直してもやっぱり面白いと思います。どのような結末となるのか,楽しみでもあり淋しくも感じます。また,外伝等で出会えたらと希望しています。


  • ピアノソナタ さん (50代・ 千葉県・ 女性)

    嬉しい企画をありがとうございます。母に内緒で応募いたします。母は、まるで息子のように
    磐音さんを心配し、幸せを祈りながら読んでいます。もうじき完結してしまうのを寂しく思っておりますので、ぜひ年賀状をいただきたいです。新年に、年賀状が届いて驚き、喜ぶ母の姿が楽しみです。
    よろしくお願いいたします。


  • よりちゃん さん (50代・ 長崎県・ 女性)

    テレビで磐音さんを拝見し、憧れました。人間模様や恋心も描かれていて、毎回、出版されるのが待ち遠しかったです。


  • okidoki45 さん (60代・ 山梨県・ 男性)

    長い道のり、やっと着いたね。峠から友と見た町並みの描写、まるで昨日の事の様です。本当に楽しませていただきました。


  • まりあっち さん (60代・ 長崎県・ 女性)

    磐音シリーズから今は他のシリーズを読み漁る毎日でず。


  • スーパーシニア さん (60代・ 大阪府・ 男性)

    テレビドラマ放映も始まっていない頃から拝読しています。ちょうど、東京への単身赴任の時で作品に出合い寂しさも忘れて夢中で読んだのが懐かしく思います。その後、ドラマ化されて益々ファンになりましたが、私自身が時代小説のファンになってしまったきっかけとなった作品でした。登場人物は永遠に私のイメージの中で活躍し続けると思っています。


  • 久ちゃん さん (60代・ 福岡県・ 女性)

    ついに坂崎磐音の活躍もあと少し頑張れと応援して、一月を楽しみにしています。
    早く来い来い、磐音の販売日:待ってるよ!!


  • さっちゃん さん (80代・ 群馬県・ 女性)

    いつも楽しく読ませていただいております。このシリーズもいよいよ次で終わりだと思うととても寂しいですが、どんな有終の美を迎えるか、期待して待っています。


  • もりやま さん (60代・ 青森県・ 女性)

    荷物が増えるので本はあまり購入しないのですが、佐伯先生の作品は好きで購入して何度も読んでおります。
    居眠り磐音シリーズが終わるのはさみしいですが新しい作品楽しみにしています!


  • kotakota さん (50代・ 長崎県・ 女性)

    佐伯先生お疲れさまでした。変えられない歴史の中で紡がれた磐音さんたちの暮らし模様に一喜一憂してきました。ありがとうございました。


  • 駿河台美人 さん (50代・ 静岡県・ 男性)

    終わるのは残念ですが、完結まで読むことができるのが幸福です。


  • トンべさん さん (60代・ 埼玉県・ 男性)

    亡くなった父に代わって、佐伯先生へメッセージを送ります。
    父は最期の最期まで、居眠り磐音シリーズはもちろん、佐伯先生の作品を楽しみにしてました。亡くなった後、父の代わりに新刊を買い続けています。これからも、がんばってください。楽しみにしてます


  • なぁたん さん (40代・ 東京都・ 女性)

    楽しく読み続けてきたシリーズ。
    最終巻をすぐにでも読みたい気持と、完結してしまうさみしさで心中複雑です。

    でも、やっぱり完結は本当にさみしい!!

    佐伯泰英先生、これからも長く読み続けられる素晴らしい作品を書き続けてください。
    楽しみにしています。


  • うなぎ職人 さん (70代・ 長崎県・ 男性)

    第1巻より楽しく読ませて頂きました。佐伯先生のシリーズ本は全巻そろえていますが、各シリーズがだんだん終わりに近づき寂しく思っています。来年はまた新しいシリーズを出してください。
    先生の本はスラーッと読めるのがいいです。


  • yaya さん (50代・ 神奈川県・ 女性)

    ドラマをきっかけに、第一巻から読み始め、新刊が出るのを心待ちにしてきました。今は年明けが待ち遠しいですが、終わってほしくない気持ちも強いです。
    周りの人のために迷いなく動くことができ、一本筋の通った真摯な磐音さまに少しでも近づきたいと思っていますが、私自身はまだまだ修行が足りません。


  • Toyosan さん (60代・ 神奈川県・ 男性)

    NHKのドラマで出会い、本を読み始め、とうとうここまで来たかという感じです。「居眠り磐根 江戸双紙」は単なる剣豪小説ではなく、江戸商人、庶民の暮らしぶりまで描かれ楽しませていただきました。いよいよ終了かと思うと寂しいですね。


  • 日本岩根 さん (70代・ 長崎県・ 男性)

    長い間楽しませていただき、ありがとうございました。


  • るうちゃん さん (50代・ 岩手県・ 女性)

    鬼平犯科帳の外は、時代小説は読まなかった私ですが、ふと手に取った居眠り磐音にすっかりはまってしまいました。ずいぶん版を重ねてからの読者なので毎日毎日読んでも次が読め楽しい日々が続きました。テレビドラマも見て楽しみ私ならこの俳優さんで撮るのに、なんて思ったり東京に行けば、古地図を携帯しあちこち散歩し、磐音さまが歩いた江戸を満喫しております。いまでは、次回作を待つ間ゆっくり読み返しをしたり鎌倉河岸捕り物控を読んだりしていますが、居眠り磐音が終わるのは、とても残念です空也の行く末も見守っていきたいものです。


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