居眠り磐音江戸双紙 愛読者交流広場

読者からのコメント

  • くーちゃん さん (60代・ 埼玉県・ 女性)

    最初の出会いはNHKのドラマでした。その後書店で見つけて1巻から全て読んでます。
    ついに完結を迎えるのですね。感慨深いです。


  • 松風騒ぐ さん (70代・ 東京都・ 男性)

    居眠り磐音がついに終わるか。これまで何回読み返したことか。目に磐音が住む江戸の町が浮かび上がってきます。
    これからは自分なりの磐音の人生を創造(想像)していきたいと思います。
    何年かしたら、磐音の晩年の老剣客として(子供や孫などを含めた)物語を書いてほしいきもします。
    (もちろんいろいろな事件を、年寄りの経験と生き方からくる人間味のある解決をするような)


  • ドサンコーマサ さん (70代・ 北海道・ 男性)

    優しさ正さ強さが満載で、素晴らしい仮の人生をこのシリーズで楽しめました。


  • ピグレッタ君 さん (60代・ 東京都・ 男性)

      一人の磐音からお紺さんと二人に。そして家族をなし、門弟衆も増え・知己も増し全国ネットワーク、地道にコツコツと「剣」の道を究めんとする。一話一話困難さが難度を高め、「あ〰」と思うと解決が待っている。ハラハラドキドキの連続。しかも登場人物が歴史上の人。どんな結末を迎えるのか楽しみです。
      神保小路には帰ってほしい。
      お紺さんが最近おとなしすぎませんか? 武家の奥方、2児の母ではあるのですが。


  • わくわくさん さん (50代・ 神奈川県・ 女性)

    長い間本当にありがとうございました。次回で終わってしまうかと思うと、胸がいっぱいです。


  • 伊勢の国おとも さん (60代・ 三重県・ 女性)

    山本耕二さんの磐音にはまって、シリーズを読み出したら江戸時代にすごく魅力を感じるようになり、佐伯作品の他のシリーズも次々読み出し、幕末まで進んだり、戻ったりして庶民の生活ぶりから大奥の様子まで楽しんでます。


  • うみ さん (30代・ 長崎県・ 女性)

    本も山本耕史さんが演じられているNHKのドラマも楽しませて頂きました!


  • えっちゃん さん (60代・ 和歌山県・ 女性)

    近所の人におしえられて読み始めました。
    もう夢中で、家事や仕事もそこそこにどっぷり磐音さんに
    はまっています。


  • 大和男子 さん (70代・ 東京都・ 男性)

    居眠り磐根江戸双紙は初刊から揃えています。発売日を待ってツタヤにて購入しています、シリーズ完結はさびしいですが佐伯泰英氏の時代物は全て読んでおります。居眠り磐根、鎌倉河岸捕物控、酔いどれ小藤次
    、古着屋総兵衛は中でも大好きなシリーズです。これからも楽しませて下さい。


  • 気になって眠れない男 さん (60代・ 大阪府・ 男性)

    買ってきた本、女房とどちらが先に読むかでもめます。相手が読むのが遅くなったりしたら喧嘩になりそうなので、買うときはシリ-ズ別に2シリ-ズ分を買います。イライラがなくなりますね。


  • garaco さん (60代・ 北海道・ 女性)

    年が開けたら磐音との別れの時が来ると思うと、とても寂しいです。でも、第一巻から読み直し、いつまでも磐音とともに過ごしたいと思っています。私にとって磐音は不滅です!


  • トラ さん (60代・ 北海道・ 男性)

    完結編をたのしみにしております。また新シリーズとして磐音、総三郎のような江戸幕府との絡みの作品を期待しております。


  • 乗り越し太郎 さん (50代・ 岐阜県・ 男性)

    ドラマを観てからの磐音ファンです。今では第2の磐音を求めての時代劇ファンになってしまいました。完結を楽しみにしてます。


  • 小則 さん (60代・ 北海道・ 女性)

    磐音様に出逢ったのは、かなり遅く(時代小説はあまり好きではなかったのです)45巻のところでした。
    そこからは、一気に読んじゃいました!
    歴史にも興味が出て本当に楽しませて貰いました。
    シリーズ完結は、寂しさもありますが楽しみに待ちます。


  • ドラちゃん さん (50代・ 愛知県・ 男性)

    かっこよさに痺れます。これからのますますの活躍を期待しています。


  • Sakimama さん (50代・ 愛知県・ 女性)

    正義をもって誠を貫く。磐根様はまさに「漢」。間もなく終わりを迎えるのがとても寂しいです。


  • お父さん さん (50代・ 北海道・ 男性)

    母(80歳)が大ファンです。最後まで応援します。


  • ibusan さん (60代・ 東京都・ 女性)

    第1巻から夢中になって読み続けました。これでおしまいかと思うと、本当に寂しいです。しかしながら、最後の方、磐音さんが大人物(スーパーマン)になってしまってからは、ちょっと熱が冷めました。
    今まで楽しませて下さってありがとうございました。


  • 読書馬鹿 さん (70代・ 千葉県・ 男性)

    居眠り磐音江戸双紙シリーズ完結、佐伯泰英氏の長年にわたっての執筆お疲れ様です、まだまだ元気な内は磐音シリーズの続編を何らかの形で発売する事を希望します、これで終章となることが残念です、又の再開を心待ちにしております。


  • おけい さん (60代・ 神奈川県・ 女性)

    今は亡き「隣のおじちゃん」に勧められ読者になりました。いよいよ最終巻ですね。出版されたら、お参りに行って墓前で読み始めたいと思います。「おじちゃん、読破するよ」


  • よっさん さん (60代・ 福岡県・ 男性)

    最初、書店で何気なく買って読みはじめて、今は、発刊を楽しみにしています。二巻同時発刊の時は、かなり嬉しく、あっという間に読み終えました。もうすぐ終了になるのは、非常に寂しく残念です。


  • 三田の千代ちゃん さん (60代・ 兵庫県・ 男性)

    磐音シリーズを愛読し、早幾年。H28年正月で磐音殿やおこん殿、金兵衛さんともお別れですね。第15巻第一章68P正睦が金兵衛に「磐音もおこんさんの婿の候補の一人に…」は最も感動した部分です。佐伯先生には永きに渡り大変お疲れさまでした。人気シリーズだけにどのように収束させるのか、ご苦労がしのばれます。今後の磐音復活のご意志がございますれば、大変うれしく思います。


  • なおちゃん さん (60代・ 東京都・ 男性)

    毎回、楽しみにしています。
    物語の壮大かつスピード感のある動きにワクワクしながら一気に読みます。
    続きが待ちどうしく最終回までを楽しみにしています。


  • 桂修子 さん (50代・ 東京都・ 女性)

    精神的な重圧に苛まれていた時期に出会いました。状況を良い方向に転換する勇気と粘る力を与えて頂いた作品です。
    支えが欲しいと思ったときに読み返すとともに、展開を楽しんでまいりました。これからも頼りにしてます。そんなフィナーレであってくれますよね。


  • ケンボー さん (60代・ 東京都・ 男性)

    佐伯泰英先生の居眠り磐音は必ず読破しています、毎回楽しみに発刊を心待ちにしています。どうぞ今後もお体を気遣ってファンのために居眠り磐根が終了しても、読者の楽しみであります本を出版して下さい。


  • たえ姫 さん (60代・ 福岡県・ 女性)

    NHKのドラマをきっかけに、読むようになりました。江戸の庶民の哀歓に満ちた生活、商人の心意気やプライド、武士の切なさや気概などを感じることができました。また、女性のいろいろな姿や気持ちも良く書かれていて、身につまされるところも多々ありました。もう、最終巻を迎えるのかと思うと残念な気持ちでいっぱいです。でも、先生の想いのこもった最終回を楽しみに読んでみたいと期待もいっぱいです。手放せない本、座右の書になりそうです。


  • 気になって眠れない男 さん (60代・ 大阪府・ 男性)

    貴方の本どれもが、本の中途では少しも置くことができない、夜中にも後が気になってまた読みだすので
    一日一冊の読みきりになってしまう、睡眠不足だ—-。


  • まんじろく さん (40代・ 茨城県・ 男性)

    とうとうここまで来たかという思いと、もう終わってしまうのかという思いとで複雑な心境です。テレビを観てから虜になり、本格的に時代小説を手に取り読み始めた作品なのでとても感慨深いです。とにもかくにも佐伯先生、長期にわたり楽しませていただきありがとうございました。たまに外伝(磐音のその後)を書いていただけると幸いです。


  • iwanefan さん (70代・ 長崎県・ 女性)

    母親が佐伯先生の大ファンで何度も繰り返し読んでいるようですので是非お願いします。


  • むーさん さん (70代・ 埼玉県・ 男性)

    第1巻より全部揃っています。完結編を楽しみにしております。


  • 猫のトラちゃん さん (70代・ 神奈川県・ 男性)

    完結編の発売が待ちどうしい。
    51巻長かったです。


  • ふくちゃん さん (50代・ 埼玉県・ 男性)

    いよいよあと2巻で終了と聞くと非常に寂しい気持ちです。
    結末がどうなるか、期待と不安で何とも言えません。
    希望としては、続編で空也の活躍する物語を期待します。


  • やまちゃん さん (50代・ 東京都・ 女性)

    30代の友人に奨められて読み始めて5年、今では私のほうがはまってしまっていました。
    完結はさみしいような、おめでとうと言いたいような複雑な気持ちです。


  • ltocha さん (80代・ 埼玉県・ 男性)

    娘からちょっと貸してもらい、読み始めて病み付きになった。それからは新刊が出るたび即座に購入。入院中の友人にも既刊の数冊を贈呈、喜ばれた。、史実を背景にしたストーリーの組み立てが見事で理想的完璧な主人公を取り巻く多彩な人物像が実に楽しい。


  • はやけん さん (60代・ 愛媛県・ 男性)

    毎年4月頃になると、ふと、「居眠り磐音江戸双紙」が読みたくなり5カ月かけて全巻再読しています。
    完結しても恒例になると思われます。磐音、おこん、平助、武佐衞門のキャラが特に気に入っています。
    最終巻に向けて弥助、平助の身の振り方が気になってしょうがない。


  • ななぱぱ1950 さん (60代・ 愛知県・ 男性)

    磐音は、もっと家族や自分の事を考えてほしい。


  • 村川 かずこ さん (70代・ 千葉県・ 女性)

    磐音さん大ファン、完結は寂しいです
    是非次代に続いてお願いします


  • ドン さん (60代・ 埼玉県・ 男性)

     居眠り磐音を読んでから江戸の町に憧れ,退職を機会に青森から埼玉に永住を決め2年が経過しました。付録で付いてきた江戸古地図を参考に,磐音が歩いた街並みを探すのが楽しみになっています。
     もう少しで最後なのかと思うと悲しくなってきます。心の中に空洞ができるかも。願わくばもう一度ドラマシリーズを放送して頂きたい。新しいシリーズにも期待したい。何回みても泣ける。
     今は酔いどれと吉原裏同心を愛読しています。佐伯さん,これからも頑張って下さい。


  • じっちゃん さん (70代・ 兵庫県・ 男性)

    楽しい磐音の活躍を愛読中、次章を待ってます。


  • のんちゃん さん (50代・ 三重県・ 女性)

    磐音の人間像、又その周囲の人間模様いつも楽しく拝読しています。年明けに完結となるのが寂しくも感じますが、今からわくわくしながら待っています。


  • ドナウの旅人 さん (70代・ 岐阜県・ 女性)

    あと2巻とのこと!….1巻得した気分でもあり、どんな終わり方になるのかわくわくしながらお待ち申し上げております。
    疑問に思うこと….おこんさんの父親は今津屋さんの家作に住んで家賃の取り立て役で数件の長屋の差配だけで生計が成り立っている印象を受けるのですが、こんなに恵まれた職業だったのでしょうか?


  • keiko さん (60代・ 栃木県・ 女性)

    磐音が完結するのは楽しみなのと、残念なのと半々です。佐伯先生永い間ご苦労様でした。後は鎌倉河岸と吉新裏同心 酔いどれ 等を読ませていただきます。何時かはこれらも完結する日がくるのでしょね・・・


  • 哲 さん (40代・ 神奈川県・ 男性)

    磐音自身の成長もさることながら、周りの人のキャラクターも魅力的です。
    個人的には「更衣の鷹」上下巻の緊張感あるストーリーが好きです。


  • いも さん (50代・ 神奈川県・ 女性)

    TVシリーズをきっかけに原作を読み始めました。TVも良かったけど原作はさらに面白いです。


  • ミカン さん (60代・ 愛知県・ 男性)

    49巻を読み終え、このようにスケールの大きい時代小説は今までなく、次巻いつ出るか出るかわくわくして待っていました。後2巻で終了とのこと、どのような結末になるか28年1月を楽しみに待っています。


  • じん さん (50代・ 埼玉県・ 男性)

    磐音の誠実さに、心を打たれ、自分の不誠実さに心が萎れている。いつも、そんな読書感を感じていました。


  • テディ さん (50代・ 大阪府・ 男性)

    居眠り磐音は、時代小説を読み始めるキッカケとなった作品です。遂に完結すると知り、どの様な最後となるのか?今からワクワクしております。


  • えんじ丸 さん (70代・ 東京都・ 男性)

    去年6月より読み始め先月で読み終えました。


  • しげさん さん (60代・ 東京都・ 男性)

    毎回楽しみに読んでます。自分流の行動や考え方のお手本でもあります。ずっと初版本を購入して読破して、いつも次作を楽しみに待ってます。


  • kuicyann さん (60代・ 大阪府・ 女性)

    ダンナが大の磐音ファン、佐伯さんファンでシリーズ全部、全巻所有しています。そして順番に繰返し繰返し読んでいます。勧められて、私も磐音と鎌倉河岸を愛読し、ドラマも楽しく見ていました。又、「惜櫟荘だより」等のエッセィも感動して読ませていただきました。


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