居眠り磐音江戸双紙 愛読者交流広場

読者からのコメント

  • 御津 苅屋介 さん (60代・ 兵庫県・ 男性)

    初めて出会った時からストーリー・展開にわくわく、はらはら、ドキドキ、時にはなごみ。
    以後、毎回発売日を楽しみに、夜遅くまでもう少しもう少しと読みました。
    いよいよ完結ですが、14年間いい思い出をありがとうございます。


  • 愛知マン さん (50代・ 愛知県・ 男性)

    シリーズ化されて作品はずっと続くものだと思っていましたが始まりがあるから終わりがあるんですね。
    でも作品はもう一度読み返す事でまた始まりを体験出来ます。
    居眠り磐音シリーズはそんな作品です。


  • ssssss さん (30代・ 東京都・ 女性)

    いつもい発刊楽しみにしていました。
    次巻も発売を楽しみにしています。


  • くー さん (50代・ 北海道・ 女性)

    1巻目の衝撃、その面白さに引き込まれ、読み続けています。「完」の字が怖いです。


  • k さん (70代・ 青森県・ 男性)

    お父さん、とうとう終わちゃうね。
    テレビの磐音もいいけどやっぱり本が一番!


  • 親方ヒロくん さん (50代・ 愛知県・ 男性)

    時代小説が好きで、本屋さんで偶然出会った「居眠り磐音 江戸双紙」すっかりはまって、一気に35巻を読み。それから、次回作が出るのを、いつも、首をながくしてまっていました。それが、もう終わると聞いてとても、寂しいです。ドラマで、放送されたときの、おこんと、中越典子さんが、自分のなかで、リンクしてからまた、違った読み方が、出来る様になって楽しみがふえた。これからも、佐伯作品を楽しみにしています。


  • かんくろう さん (40代・ 東京都・ 男性)

    人から勧められて読み始めたら、すっかりはまってしまいました。物語がエンディングを迎えても、また1巻から読み返したいと思います。


  • たまちゃん さん (60代・ 大阪府・ 女性)

    毎回の発売を家族で心待ちにしています。食卓のテーブルに江戸古地図を貼り付けてストーリーに臨場感を感じて楽しんでいます。


  • ひろりん さん (50代・ 北海道・ 女性)

    いつも楽しく愛読させていただいております。
    私が時代小説にハマるきっかけとなったのが、磐音シリーズです。
    空也の成長など、まだまだ気になりますが、最終回が近付いてちょっと残念です。今後、続編も期待しております。
    今まで楽しませていただいて、ありがとうございます。


  • 山雛 さん (60代・ 愛知県・ 女性)

    毎回、磐音さんの静かな佇まいと周りの人達に対する深い愛情に感銘を受けていましたがそれが完結してしまうのは、とても寂しいです。どうか皆んなが幸せになりますように…。奈緒さんも頑張った分、もっともっと幸せにしてあげて下さい。


  • ぶんた さん (60代・ 大阪府・ 女性)

    3助が大好き助演男優賞をあげたい早く来い来いお正月


  • はちよう さん (60代・ 広島県・ 男性)

    新刊が届くと、ついつい読み始めてしまい、仕事を後回しにして最後まで読んでしまいます。読むときの、磐音の生きている時代に浸っている感覚の充実感と、読み終わった後の現実に引き戻される感覚との差があって、読み終わったときは、ああ、また江戸時代から現代に戻ってしまったという落胆を味わっています。時代劇が大好きで、テレビドラマを見て原作にはまりました。何よりも登場人物の人としての描き方、剣の世界の描き方、立ち会いのリアルな描き方、江戸、関前だけでなく、日本の各地に話が展開するところは、他に類を見ない作品だと思います。地名などの歴史的な解説的記述も、佐伯先生の研究力のすごさを感じております。すばらしい作品に出会えたことを幸せに思います。ありがとうという気持ちでいっぱいです。


  • 近ママ さん (70代・ 東京都・ 女性)

    姉妹3人とも佐伯ファン。全作品を読み持っています。特に磐音さんはお気に入り。北九州出身なので出てくる地名も懐かしく 姉といった日光でも磐音シリーズで知った場所をとおり感激しました。どんな最終回になるのか楽しみです。


  • 弁ちゃん さん (80代・ 東京都・ 女性)

    磐音さんの大ファンです‼︎

    おこんさんはもちろんのこと、空也君 睦月ちゃんもとっても愛らしくてたまりません。
    完結は寂しいですが、年賀状が頂けると知り嬉しい気持ちでいっぱいです。
    楽しみにしています。


  • 鬼瓦権蔵 さん (60代・ 山形県・ 男性)

    いよいよシリーズ完結!長年楽しませてくれてありがとうございました。


  • コーヒー野郎 さん (60代・ 香川県・ 女性)

    坂崎家の成長と一緒に月日をすごし完結がさびしく思います。独身時代の磐音は憧れの理想の浪人でした。私も江戸時代を共に過ごしたかったです。最後の2冊が楽しみです!健康に気をつけてますますのご活躍を祈っています!


  • すぬじろう さん (40代・ 千葉県・ 女性)

    長年愛読してきたので、完結してしまうのはちょっと寂しいです。
    大好きな奈緒さんが今度こそ幸せになれますように!


  • アロちゃん さん (70代・ 神奈川県・ 女性)

     「居眠り磐音」のシリーズは発刊当初より愛読し全て完本として保存しています、しかもテレビ等での放映に関しても欠かすことなく拝聴して折ります。
     この度本シリーズの完了に伴い一瞥の寂しさを感じ更には今後の他シリーズの発展に向かう事を切望致します。
     本当に長い事有難う御座いました。


  • バリトン秀 さん (70代・ 東京都・ 男性)

    『居眠り磐音江戸双紙』シリ-ズを友人から頂き、時を忘れ読み更けました。
    その後は出版されることを楽しみにしながら、最終版を待っております。
    テレビ版も見ておりましたが、その後の放映がなく是非製作をして頂きたいと願っている一人です。


  • 豆蔵 さん (60代・ 東京都・ 女性)

    3回目の読み返し中、江戸時代にタイムスリップしてみたい。


  • 居眠りノエル さん (60代・ 兵庫県・ 男性)

    東京単身生活時代に時代小説にはまりました。何冊か読んでいるうち「居眠り磐音江戸草紙」に出会い磐音の人柄に共感しました。お蔭さまで単身生活も当時の江戸文化にも触れながら楽しむことができました。
    ずっと新刊を楽しみにしていますが、いよいよ完結編とのこと、磐音の子供達のこれからも見たいものですが、長い間本当にありがとうございました。


  • まるまろ さん (30代・ 北海道・ 女性)

    母が愛読しており、テレビドラマになったのを機に私も母から借りて読み始めました。
    いつも楽しく読んでいます。
    脳内で磐音は山本耕二さんで再生されています!


  • えみりん さん (80代・ 長崎県・ 女性)

    新しい道場が、早く出来上がって落ち着いて生活が出来ればいいなと思いながら、毎回楽しみに繰り返し読んでいます。


  • ちっけ さん (50代・ 千葉県・ 女性)

    初めは、図書館で借りていましたが、順番がくるのを待ちきれず、今では新刊が出るとすぐ購入して読んでいます。1巻から何度も読み返し、現在は3回目ですが、何度読んでも飽きることなく、磐音の生き方に共感したり「もっと自分を主張すればいいのに」と思ったりしながら読んでいます。


  • いーこ さん (70代・ 大阪府・ 女性)

    磐音さんで佐伯泰英さんと出逢いました。それから他のシリーズを読みそれぞれの登場人物に魅了されて発売を待ちました。全く違うタイプの主人公が楽しいです。私は霧子さんが好きになりました。どうなるか最終回を楽しみにしています。残念ながら終わりがあるのですね〜〜


  • chakotin さん (60代・ 神奈川県・ 女性)

    まもなく完結ですね。私は磐音も好きですが小田平助、弥助、霧子が好きです。いろいろ複雑な事情を背負って生きてきた感じが惹かれる理由かとおもいます。最後がどうなるのか すごく楽しみですが 戦い抜いて苦労してきた磐音ファミリーに平穏な日々が訪れることを祈りたいです。


  • えみりん さん (80代・ 長崎県・ 女性)

    新しい道場が早く出来て、落ち着いて生活が出来ればなと思いながら、毎回楽しみに繰り返し読んでいます。


  • あんちゃん さん (70代・ 神奈川県・ 女性)

    私にとって磐音さんの心根の中に一本通った自分に対するぶれない厳しさ
    回りの人に対する思いやり、優しさ、光を見通した究極の決断をする力
    私も、現在の不安定な社会に流されず生きていくための糧となります


  • 愚門 忍 さん (60代・ 埼玉県・ 男性)

    磐音の波乱万丈の生き方に感動。読み始めたときは、まさか二世代にまで渡る話になるとは思いもしなかった。
    江戸遊学から帰国、国家老の策略で友を打つことに。その後苦難の重ね、何とか家老を排除する。めでたしめでたし。ここで終わり、そう思ったら、その後も様々な苦難に遭遇。友を打ったのは苦難の始まりに過ぎなかったとは。
    その後の、息をもつかせぬ展開に引き込まれ、とうとう今日まで。作者の構成力、展開力に敬服。    


  • 春雨スパゲティ さん (30代・ 静岡県・ 女性)

    ドラマがきっかけで「磐音」を知りました。一緒に見ていた父、今ではシリーズ読破です。
    普段の会話に磐音の話が出てきて、話がそれて少し困るくらいです(笑)


  • 磐音の生き様が好きなじいじ さん (60代・ 愛知県・ 男性)

    寂しくなります。今度はどのような小説が出るか楽しみです


  • りびたん さん (50代・ 北海道・ 女性)

    本当にもうすぐ「居眠り磐音」が終わってしまうのかと思うと、残念でたまりません。
    あと残り2巻、じっくり読ませてほしいと思います。
    佐伯先生、できればちょっとした番外編なんてどうでしょう。
    しばらく「磐音ロス」が続くんだろうなぁ・・


  • 薬局のおじさん さん (50代・ 岐阜県・ 男性)

    テレビで「居眠り磐音」を見てからのファンです
    後2冊で終わりかと思うと寂しさと最後はどうなるんだろうとのわくわく感が入り混じっています
    来年の初めが楽しみにしています
    また、テレビで「居眠り磐音」が放送されることを願います


  • ららら空を越えて さん (50代・ 大阪府・ 女性)

    うまれてから半世紀を過ぎて、佐伯先生の作品に出会えて人生の喜びをいただきました。特に居眠り磐音のシリーズが好きで終わるのがさみしいです。最初は楽しい江戸草紙として楽しんでいましたが、更衣の鷹で打ちのめされ、それでも穏やかさを守り進んで行く磐音一行に心慰められ、他人事と思えず応援する気持ちで
    目を離すことが、出来ませんでした。一番好きなのは、おこんがお産をするために空の道を磐音が背負ってゆく姥捨ノ郷です。
    これからあとラスト二巻心から楽しみにしています。


  • 運動にはげむ95才 さん (90代・ 岐阜県・ 女性)

    95才の母は今迄の全巻を何度も読み返し、最後の刊の発売を待っています。


  • nousagi-yumi さん (60代・ 愛知県・ 女性)

    49巻全て3回づつ読んでいます、最初はざっと読み、2度目はそれぞれの年齢や立場などを考えながら、3度目は行間に込められた思いを考えながら。
    全50巻と聞いた時は年4巻で計算すると12年半… 無理ではないかと思っていた。
    特に「前立腺がん」を患われた時は未完に終わるかも… と思っていた。
    それがいよいよ完結する… 感無量です。
    どんな結末になるのか、こころ待ちにしています。


  • waiihai さん (70代・ 東京都・ 男性)

    最終回楽しみながら待ってます。絶筆にならないように。お体大切に。老婆心ながら、いつまでもおげんきで。


  • 大島の姫 さん (60代・ 兵庫県・ 女性)

    皆さんの10年後、20年後が気になります。特に空也はどうなっているのだろう。
    磐音とおこんさんは、おじいちゃん、おばあちゃんになっていますか?
    平穏な日々が早く来ますように。


  • 飛騨山人 さん (60代・ 岐阜県・ 男性)

    いよいよ終わるのですね、密命、狩り、伊奈衆の次ですか。短編、現代劇全部購読しました。
    佐伯様の長編は第1巻はあまり面白くないのですが(ごめんなさい)だんだん面白くなっていき、次が出てくれる事が遅すぎると思ってしまいでした。
    佐伯先生の体の事を考えれば、しようがないのかもしれません。体をご自愛いただき、残りの長編を続きくださいことをお願いいたします。
    一つだけお願いがあります。これまでTV化されたものは、本来の面白さが出てこないのです、特に酔いどれでした。TV化は止めてお願いしてください。


  • 古泉 由介 さん (70代・ 千葉県・ 男性)

    第1巻から第49巻まで、いつも楽しく読ませていただいています。もう完結ですか?
    それは残念! 空也が成人して、磐音のように人生を歩んで行くところが読みたかったです♪
    そうすると100巻までいっちゃうから、こりゃダメか・・・(涙)


  • リーチ さん (60代・ 大阪府・ 男性)

     第1巻から購読していますが、いよいよ完結ということで、誠に残念です。長い間、楽しませていただいたことに感謝いたします。
     出来れば、北陸地方(金沢)や四国地方(松山、高松など)での展開を期待していました。磐音が負ける場面もあれば、いよいよ面白い展開になったことでしょう。
     いつの日にか、復活があるれば・・・。空也の活躍とともに・・・。


  • きよきよ さん (50代・ 福岡県・ 女性)

    磐音さんに逢えて、幸せな気分を味わっています。時代小説の面白さや人生の不思議さ。そして周りの人に感謝し生きる素晴らしさを気付かせて頂けました。この物語の終わり方を静かに見守りたいです。


  • おこんちゃん さん (70代・ 東京都・ 女性)

    何時も発売日を楽しみに待ってます。磐音はもちろん大好きですが、おこんさんの大きくて暖かくみんなを優しく包んで幸せにしてくれる江戸っ子の母さんが良いですね。安心して読んでいられます。


  • 頑固一徹 さん (50代・ 千葉県・ 男性)

    仕事に追われ、ろくに本を読む暇も無い毎日ですが、磐音のシリーズだけは、通勤電車で眠い目をこすりながら、時にうとうとしながら、欠かさず読んでいます。正しく、居眠り磐音、です。


  • たかぼんパパ さん (60代・ 福岡県・ 男性)

    居眠り磐音シリーズは、もう何回も読み直しています。いよいよ最終巻ということで期待半分、寂しさ半分というところです。できれば、磐根を取り巻く人々の今後を期待できるような結末であればと思います。


  • NOA さん (40代・ 神奈川県・ 女性)

    磐音さんの本を読んで、昔住んでいた麻布台や東京の地理にも興味を持ち、あの距離を歩いたんだと驚きでした。
    そして、私は歩くのは無理ですが、都内で至る所で今もある地名や坂の名前など
    磐音さんもここを歩いたのねとしみじみ歩いたりさせて頂く楽しみも貰いました

    でもやっぱり養父母さんにもお孫さんを一度で良いから抱かせてあげたかったです


  • まるじゅん さん (60代・ 埼玉県・ 男性)

    密命以来の佐伯先生の大ファンです。磐音シリーズも2002年4月20日の陽炎の辻から、前作意次ノ妄まで49巻、みな新版を購入して楽しんでいました。他のシリーズも沢山愛読しておりますが、坂崎磐音は格別です、1月で終了してしまうのはとても残念です。最終巻がどのような結末になるのかは判りませんが、10年後を描いた作品がそれ程時間を置かずに始まることを期待してやみません。よろしくお願いいたします。


  • 魚座でもかなづち さん (50代・ 三重県・ 女性)

    テレビきっかけで小説を読むようになりました。もっと続編もが見たいです。


  • ピロコ さん (60代・ 岡山県・ 女性)

    磐音を中心に歳を重ねても矍鑠とした三助さんたち、どんな困難にも力を合わせて立ち向かう若者たち、現代にも通じる人間の営みを見るようで大好きな作品です。シリーズを終わらせないで欲しいと思うのは私だけでしょうか?磐音を支えるおこんさんのようにありたいと思う日々です。


  • アオママ さん (50代・ 千葉県・ 女性)

    長年楽しませていただいたシリーズもいよいよ終わってしまうと思うと次巻が待ち遠しくもありちょっぴり寂しくもあり…ファミリーも増え、渋く落ち着いた磐音様もステキですが、美味しいものを夢中で食べる若かった頃も懐かしいかな。江戸の食べ物や町並み、風景も楽しみでした。最近は両国・深川のメンバーの出番が少なくなり残念です。最後はみんな登場してくれるかな?これからもシリーズを読み返して「磐音」仲間と江戸散歩しま~す。佐伯先生、今後もご活躍を楽しみにしております。


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