居眠り磐音江戸双紙 愛読者交流広場

読者からのコメント

  • まこちゃん さん (40代・ 石川県・ 女性)

     田沼意次の所業に腹立たしく思っておりましたが,子を亡くし,その権勢に陰りが出てきてからの行いに思うところあります。一説によると,言われるほどの悪人ではなかったというお話もありますので,どのように磐音との決着をつけるのか楽しみです。


  • 幼名マーちゃん さん (60代・ 神奈川県・ 男性)

     この「居眠り磐音 江戸双紙」シリーズは、最初にNHKの時代劇を見て面白いと思って、購読いたしました。「浪人さん」の行く末がどうなるのかと読み始めましたが、ハラハラドキドキの連続で、おこんさんとのことを思えば少しは平穏であってほしいとも思うのですが、いつも作者の構想力に感心しています。
     シリーズが完結したことは、とうとう完結したかという安堵感と共に、もう新しい展開が読めないのかという寂しさも感じています。テレビシリーズもシリーズⅢ以降をやってくれると嬉しいのですが……。
     最後に、佐伯先生、お疲れさまでした。そして、長い間楽しませていただき、ありがとうございました。


  • 散歩爺さん さん (70代・ 埼玉県・ 男性)

    登場人物の周囲の人々を思いやる言動にいつも心温まります。


  • ハナミズキ さん (60代・ 千葉県・ 女性)

    陽炎の辻から、毎回楽しみに読んできました。まさか終わりになるとは思っていなくて、とっても残念ですが、再会できる続編待ってます。


  • みま さん (40代・ 東京都・ 女性)

    いよいよ磐音シリーズも完結かと思うと寂しいですね。
    最大の敵と思っていた田沼意次があっさり死んでしまい少々拍子抜けしましたが、土子との最終決戦がどうなるのか楽しみです。佐々木家の密命も気になります。
    最後は主要な登場人物がみんな登場しての大団円を期待しています。


  • 岩手の虎キチ さん (50代・ 岩手県・ 男性)

    遂に完結ですか。まだまだ先があると思ったのですが残念です。アイドルおこんさんとのお別れは寂しいな


  • やまさん さん (80代・ 東京都・ 男性)

    ドラマをみて本を手にしてから、新刊が出るのを毎回心待ちにしています。シリーズが終わってしまうのはとても残念です。


  • 味生の山西 さん (70代・ 兵庫県・ 男性)

    熱烈な愛読者です。第1冊目より全冊手元に置いています。
    躍動的な場面に間断なく出会える魅力に、裏切られたことはありません。


  • shido さん (50代・ 福岡県・ 男性)

    年明け2巻の出版を、楽しみにしています。
    磐音氏の江戸での長屋暮らし、周りの人たちの人情、吉原遊郭での白鶴太夫、おこんさん、たくさんの個性あふれる人たちの登場で、毎回楽しませていただいています。もちろん、刀を交えるシーンでの「すぱっ」と切り裂くなど、臨場感あふれる表現に胸驚かされています。あと2巻で終わりかと思うと、寂しい気がしますが。磐音氏にもゆっくりしてもらわなければ、いけませんね。


  • あちゃの さん (60代・ 栃木県・ 女性)

    ドラマで本作を知りました。何度読んでも、磐音の活躍にカッコイイ!と、ときめいています。
    もっと磐音の活躍を見ていたいと思ってしまいますが、最終巻どのような結末になるのか楽しみに待っています。


  • KOMさん さん (60代・ 神奈川県・ 男性)

    第1巻から楽しみに拝読しています。最終回が楽しみですが、残念です。いつか、続編を期待しています。


  • 緋焔 さん (30代・ 北海道・ 女性)

    居眠り磐音を知ったのは山本耕史さん主演の陽炎の辻でした。原作を読んでみたいと、当時既刊の更衣の鷹迄を一月程で読破し、其れ以降は初版で揃えてます。弓張の月が発刊された時に作中に思いがけず、自分と同じ名字を見つけ、こんなことも有るんだと、驚きました。終ってしまうのは寂しいですが残り2巻、楽しみにしています。


  • 枕草子 さん (60代・ 神奈川県・ 男性)

    今年11月25日に亡くなりました母は居眠り磐音の大ファンで、吉原裏同心と共に何度も読み返していました。入院時には常に居眠り磐音の最新刊と気に入っていた巻を帯同していました。磐音からの年賀状、きっと喜んでくれると思います。


  • とことこ さん (60代・ 岡山県・ 女性)

    今まで時代小説はあまり読んだ事がなかったのですが、「居眠り磐音」を手にしてからは引き込まれるように読破、次の出るのが待ちきれないほど。あー終わってほしくない


  • よしさん さん (70代・ 大阪府・ 男性)

    大ファンです。いつも楽しく拝読しております。読書が趣味で色々な本を集めてまいりましたが、このシリーズの虜になりました。出逢えて嬉しく思っております。


  • morimori さん (60代・ 愛知県・ 女性)

    日向ぼっこの年寄り猫の風情、及びもつかぬ


  • 秋菊 さん (50代・ 千葉県・ 女性)

    実家の父は佐伯泰英作品を楽しみにしております。
    居眠り磐音シリーズの新刊が出ると、いつも書店の方が電話を下さるそうです。
    父が読書の楽しみを持っていることを嬉しく思います。


  • ふたば さん (60代・ 福岡県・ 女性)

    もう完結すると思うと寂しいですね・・・・・
    いつも楽しみで 出版されるとすぐ書店に行っていました。何か新しいシリーズが出る事を願っています!


  • がっくんのおかーさん さん (50代・ 愛知県・ 女性)

    いつも楽しみにしています。シリーズが終わるのがとてもさみしいです。


  • 空也の父 さん (40代・ 山梨県・ 男性)

    飄々とした磐音を筆頭に、個性がたった登場人物が紡ぐ、活き活きとした物語の虜です。うちの14才の息子も空也なので、縁を感じてしまい、益々夢中になって楽しんでいます。長い間の楽しい時間をありがとうございました。そして、いよいよ最後の瞬間を楽しみにしています。


  • もも さん (60代・ 愛知県・ 女性)

    『居眠り磐音江戸地図』を壁に張り江戸の町を磐根と共に歩いています。タイムスリップ出来るものなら、一度行ってみたいものです。


  • 八国山の仙人 さん (60代・ 埼玉県・ 男性)

    主人に代わって投稿します。
    毎回発売予告が出ると発売日を心待ちにして、当日はいそいそと出掛けて行き、手に入れるとあっという間に読破して、次の回を楽しみにする生活をここ何年か続けております。あと少しと思うと寂しいと申しております。長い間本当に有難うございました。別の御作も楽しみにしていますので、お体お大切に執筆されますようにお祈りしております。


  • 筑ジョテール さん (70代・ 佐賀県・ 女性)

    鎌倉に始まり吉原にそして磐音を何度も何度も繰り返し読んでいます。一日の終わりの寝る前の至福の時間です。
    田沼意次との死闘も緊張があり、面白いのですが、初めの頃の脱藩して江戸で身過ぎ世過ぎの生活を
    送り今津屋とのかかわりを中心に、色々な人たちと信頼関係を築いていく時代も大好きです。
    磐音は優れた剣術家の上に、謙虚で努力を怠らない、しかも自分には厳しいのに、どんな人でも困った人たちを放っておけない心優しいあこがれのヒーロだとおもいます。
    中心の人たちばかりでなく、市井に生きる色々な人物像も印象的で魅力です。
    解らないながらも多くの敵との太刀さばきを読みながら頭の中で想像しなぞるのも面白いです。
    私が博多生まれのせいか、磐音の味方の一人、小田平助の強さと言葉に癒されています。


  • ぶち猫 ぷくぷく さん (50代・ 茨城県・ 女性)

    坂崎磐音は私にとって心のよりどころでした。辛い事・悔しい事・苦しい事、そして嬉しい事のあった時
    いつも磐音様から力をもらいました。第1巻から最低3回は読み、次巻が出るまでずっと手元に置いて読み返して読み返して…。これから逢えなくなると思うと、寂しくて残念でなりませんが、きっと磐音様もおこんさんもお子達も更なる高みを目指して日々精進することと思いますので、私も前を見て暮らしたいとおもいます。佐伯先生いままでありがとうございました。また、お疲れ様でした!!


  • 春田 峰雲 さん (70代・ 北海道・ 男性)

    退職時に磐音氏と出会い、早いもので15年のお付き合いとなりました。発売日が待ちどうしく、胸をときめかせながら、書店に向かったのが昨日のように思われます。これからもよろしくお願いいたします。


  • もうやん さん (50代・ 北海道・ 男性)

    残りわずかで、どう完結するか楽しみにしてます。


  • さとねぇ さん (50代・ 岐阜県・ 女性)

    ミステリーや海外SF一辺倒だった私が時代小説にはまるきっかけとなったのが居眠り磐音シリーズでした。読みかけるとのめり込んでしまい、つい先の展開を知りたくて時間を忘れてあっという間に読みおわってしまいます。
    一息入れて、二度目をじっくりと噛み締めるように味わいながら読み直すのが、パターンになっています。


  • 育ちゃん さん (60代・ 大阪府・ 男性)

    いつも 波乱に飛んだ人生
    頑張っている 磐音が良い


  • ふじこ さん (50代・ 千葉県・ 女性)

    時代小説は今まで読んだことがなかったのですが、ラジオで熱烈なファンの人の話を聞いて読んでみたくなり読者の仲間入りさせていただきました。


  • たーちゃん さん (70代・ 神奈川県・ 男性)

    とうとう最終場面が近づいてきました。楽しみにしている2冊です。
    待ち遠しいです。


  • えみ さん (40代・ 岐阜県・ 女性)

    数年前から少しずつ読み続けています。
    読み始めると止まらない。
    もうすぐ終わってしまうと思うと寂しいです。
    最後の一冊が出る前に、もう一度はじめから読み直そうかと思っています。


  • けんと さん (60代・ 北海道・ 男性)

    毎回楽しみにしていました。完結するとのこどですが、次は空也君の活躍をお願いします。


  • ツキノ さん (40代・ 千葉県・ 女性)

    勤めている図書館であまりにも人気なので、わたしも一度読んでみようと読んだら、見事にハマってしまいました。読み進めていくうちに、登場人物が生き生きとしていて、読み進めていくうちに知り合いのような気持ちになっています。磐音たちが生きていた時代にも興味を持ち、関連書を読んだり、調べたりしています。ほんとうに出会えてよかったシリーズ。感謝しています。


  • つつ さん (40代・ 愛知県・ 女性)

    児玉清さんのラジオでの熱のこもった推薦を聴いてからのファンです。本当に読み始めたら止まらない、新刊の発売日が待ち遠しい日々でした。完結してしまうのは本当にさびしいです。


  • 良秀証 さん (40代・ 兵庫県・ 男性)

    おめでとうでござる。今年も健康に楽しい年になりますように!


  • かばば さん (40代・ 茨城県・ 女性)

    最初、知人に薦められたのは父。ハマったのは娘の私。最終巻が楽しみです。


  • おちー さん (50代・ 神奈川県・ 女性)

    ドラマをきっかけに本を読み始めました。完結が近いのは分かっていても寂しい思い出一杯です。
    空也ちゃんが大人になるのも読みたかったです。


  • パクちゃん さん (70代・ 埼玉県・ 男性)

    2002年4月から愛読開始 坂崎磐音の生き様を、15年の毎号の出るのを楽しみにしてきました。
    寂しい気持ちもありますが、 50 51巻の出るのを待っています。


  • hitato さん (50代・ 東京都・ 女性)

    こんなに大切な物語に出逢えたこと、幸せです。ありがとう!!


  • はっちゃん さん (80代・ 東京都・ 女性)

    昔から本を読むことが大好きで全巻楽しく読ませていただきました。磐音の佐々木家再興待ってます。
    次巻の発行楽しみにお待ちしています。


  • せっちゃん さん (80代・ 東京都・ 女性)

    いつまでも坂崎磐音シリーズを読み続けたい。


  • nekoneko さん (50代・ 茨城県・ 女性)

    磐音は故郷大分の出、大分の母と、よく感想を言い合います。


  • neneko さん (50代・ 神奈川県・ 女性)

    磐音様を愛する古き乙女であります。磐音様のような男性が現世にもいたらどんなにか素晴しい!
    すみません。少女マンガのファンのようなノリですが、ほんとうに憧れの君なのです。
    しかし、女性としては奈緒様との関わりがまた違ったものであってほしかった・・・とか思ってしまいます。おこんさんは、終盤どっしり母さんになって・・・それもよいですが、やはり、どうあっても、磐音様と奈緒様のお二人が好きですから。時代小説なのに、剣の道、それ以外の愛や人間味もふんだんに描かれており楽しくてしかたありません。今後、続編として空也君の物語ができることを祈っております。


  • トシ さん (60代・ 千葉県・ 男性)

    「居眠り磐音江戸双紙」最後の2冊が楽しみの反面、その先が無いの寂しい。今は「完本密命」を愛読中。


  • おいどん さん (60代・ 埼玉県・ 男性)

    もう二回目の読み直ししています。作者と同じ九州出身で、親近感もありのめりこんでいます。
    あと二巻で終わりとのことで長い間お疲れさまでした。


  • ののこ さん (40代・ 愛知県・ 女性)

    新刊が出るのをいつも楽しみにしていました。
    いつか終わると分かっていたけど、長い学校の卒業式みたいですごく寂しいです‥‥‥
    ドラマ化になった時もとてもいいキャストで安心した覚えがあります。
    シリーズ完結巻楽しみにしています!


  • ,どりまま さん (60代・ 東京都・ 女性)

    新刊が出るのを楽しみに待って読んでいた「居眠り磐音」がもう終わると思うと寂しい限りです。佐伯先生のシリーズ物の中ではやはり一番で、最後は神保小路に戻れるのか、空也はどのように成長するのか等、等、興味が尽きません。 本当に長い間楽しませてもらいました。 落ち着いたら一巻目から読み直したいと思っています。


  • さくらごま さん (40代・ 愛知県・ 女性)

    初めて読んだ時代小説が磐音さん。すごくかっこよくて私も母も夢中で読んでいます。


  • 霞 九郎 さん (60代・ 山梨県・ 男性)

    NHK TV 「居眠り磐音江戸双紙…陽炎の辻」を見て、磐音ワールドに引き込まれました。原作は1冊読むと、必ず全巻読むことになりそうなので、書店でも手を出さないように注意していたくらいです。
     ところが、昨年、母を亡くしたことがきっかけで、1巻目を読み始めてしまいました。結果は、危惧していた通り、本棚の1段が「居眠りシリーズ」で埋まってしまいました。どのような形でシリーズが完結するのかが楽しみです。


  • ゆうりん さん (50代・ 東京都・ 女性)

    何処まで続くのか、と思っていた頃が懐かしいです。
    磐音の歩んだ道の遥かさを、思い返して
    感慨に浸って、このままで終わって欲しくないとさえ思ってしまいます。
    きっと、そんな、登場人物の活躍がまだまだ続くような終わりになるのでしょうね〜。
    本当に寂しい限りですが、次作は、空也の物語が始まりますよね⁉️楽しみにしていますので、是非是非お願いします‼︎


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