居眠り磐音江戸双紙 愛読者交流広場

読者からのコメント

  • まっちゃん さん (50代・ 山形県・ 男性)

     NHKテレビで視聴してから、原作を読みつづけ、ここまできました。来年1月刊行の書籍で完結とのこと。残念で仕方ありません。坂崎磐音さんの「至誠」が周りの人たちを幸せにし、自然と集まってくること。拝読して、ほのぼのとするものがありました。


  • さつきさん さん (60代・ 埼玉県・ 女性)

    登場人物がみな暖かく一生懸命に生きているところが大好きです。


  • にゃんこ さん (50代・ 大阪府・ 女性)

    いつも展開がどうなるかとワクワクしながら読んでいます。
    発売日が待ち遠しくてたまりません。
    何度、読み返しても飽きることなく、小説の世界観に入ってしまいます。


  • とびちゃん さん (50代・ 東京都・ 女性)

    あー、もう終わってしまうのですね。寂しくって泣きそうです。磐音様と一緒に江戸時代を、生きていた気分です。こんなに素敵で引き込まれるお話を書いて下さった、佐伯先生、本当にありがとうございました。そして、お疲れ様でした。


  • ポポちゃん さん (50代・ 香川県・ 女性)

     高校生の頃は柴田錬三郎さんのファンで、ほとんどのシリーズを読みました。そして、久しぶりに夢中になれる時代小説に出会い、次号の発売が待ち遠しくてたまりませんでした。感動して泣かされる時代小説はめったにありません。ですから、磐音一家の平穏な日々の訪れを願う一方で、この本が完結してしまうのがとても残念ですが、磐音一家の幸せを願いたいと思います。
     


  • いつの頃からか さん (50代・ 青森県・ 男性)

    磐音を読み始めたきっかけを忘れてしまう程の古い付き合いでした。陽炎ノ辻から毎刊、初版発行日に購入してました。最終刊が私の誕生日に発行とは、感涙です。1月4日を待ちわびています。


  • ココロ さん (50代・ 福岡県・ 女性)

    テレビドラマからのファンですが、今や新刊が出るのが毎回待ち遠しくて、とてもとても楽しみにしてます。
    磐音様とおこんさんが家族や仲間たちと幸せでいますように。


  • あらしやま芝翠 さん (60代・ 京都府・ 男性)

    完結、嬉しいよりはさみしい気持ちのほうが強い。人の一生がこれほど波乱に満ちたものかと、自身の人生を振り返る。平穏に生きることのほうが難しいのかもしれない、いや奇跡に近いかもしれない。磐音の生きざまは第一巻からぶれることなく、というよりは関わっている人たちの人生までも共に生きているような、そんな気がする。第一巻から何度読み直したことか、そのたびに共感できる。人生の喜怒哀楽を1000%感じさせてくれるシリーズでした。ありがとうございました。


  • ひなたぼっこ さん (50代・ 大阪府・ 男性)

    楽しすぎます、心地いい、アルファ波が出ている小説です


  • エモリン さん (70代・ 東京都・ 女性)

    第1巻から全巻買っております。磐音さんの大ファンです。磐音さんの周りの方々も魅力的な方達で、毎巻楽しく読ませていただきました。貸してあげた人もたちまち磐音ワールドに魅了されました。出来たらずっと続いてもらいたいです。


  • tango846 さん (70代・ 北海道・ 男性)

    「居眠り岩音 江戸双紙」は素晴らしい小説です。第一巻を何気なく書店で購入してから、すっかりその面白さの虜になり、発売当日には馴染みの書店で手に入れています。昔風にいえばまさに血湧き肉躍るというところです。間もなく完結と知りましたが、この本の感激と感動は私の身体に生きる力を与えてくれました。
    ありがとう!!


  • Ringo さん (50代・ 東京都・ 女性)

    それぞれの立場の人々の心の中が読み取れ、それぞれに思いがあり、人間関係をあたたかく繰り広げている世界を「居眠り磐音 江戸双紙」で読むのがとても好きです。


  • naomama さん (60代・ 北海道・ 女性)

    書店でのお薦めコーナーを何回か見ていて一度読んでみようと思ってすっかりはまりました。
    完結するのは寂しい気もしますが、長い間楽しませて頂き有難うございました。
    佐伯作品はほぼ読んでいますので次は何かという期待があります。


  • Kawahagi さん (50代・ 神奈川県・ 男性)

    妻が大の磐音ファンです。いよいよ完結ということで楽しみのような寂しいような・・・
    大変楽しみにしていますので年賀状をよろしくお願いします。


  • モスキート さん (80代・ 群馬県・ 男性)

    更衣の鷹の巻から、愈々 対田沼親子に焦点が絞られ、次々と襲いかかる巨大な包囲網を如何に撥ね退けるのか次巻の発行がもどかしく待たれました。   その中にあって、春霞の乱の巻からの三巻での藩の内紛解決と事業確立は離藩という運命の無念さに報われるものでした。  そして気になるところの霧子、利次郎、辰平のそれぞれが 読者を満足させる身の振り方となりました。  奇しくも NHK時代劇 陽炎の辻に出演の山本耕史、中越典子も結婚。 シリーズ終着に向け2015年は磐音フアンにとって有意義な年でした。  惜檪荘での益々魅力ある執筆活動お祈り申し上げます


  • まるりん さん (50代・ 千葉県・ 女性)

    磐音という名前の由来がとても好きでした。
    テレビドラマの配役もぴったりだったので、ずっとシリーズ化して欲しかったです。


  • もーやん さん (70代・ 長崎県・ 男性)

    坂崎磐音殿新玉の年おめでとうござる。
    本年も皆の為がんばるようお願い申し上げます。


  • さとちゃん さん (60代・ 埼玉県・ 女性)

    毎回、待ちどおしく楽しみにしています。最終回も早く
    読みたい気持ちと終わってしまうのが残念な気持ちとがあります。続編が読めたらと、希望します。


  • しろりん さん (60代・ 岩手県・ 女性)

    最新巻まで読み、また一巻から読み返し何べん回ったか・・・だんだん初巻のほうがボロボロになってきました。きっとまた読み返すでしょう。


  • 自転車野郎 さん (60代・ 岡山県・ 男性)

    毎回出版されるのが待ち遠しいです。次の巻はどのように展開するのだろうと思い描きワクワクしてしまいます。


  • ヤッチー さん (60代・ 東京都・ 女性)

    テレビを見て、この本を知りました。いつも読み終えるとスグに次卷が待ち遠しかったです。空也君の成長も楽しみでした。どう完結するのかワクワクしています。


  • 三河輝政 さん (70代・ 愛知県・ 男性)

    児玉清さんがラジオで紹介された時以来第 一巻より楽しく
    拝読しております。磐音の弟子達が立派に成長し幸せな家庭を
    築いていくことに感動しています。あと二巻、わくわく楽しみに
    しています。


  • JOE さん (60代・ 兵庫県・ 男性)

    大ファンです!空也くんが大きくなるのが楽しみです。


  • はつかずくん さん (50代・ 広島県・ 男性)

    今まですべての巻を買い読みました。時間も忘れるくらい面白かったです。もう終わってしまうのかと思うと残念です。


  • 団 栗 さん (60代・ 奈良県・ 男性)

    どんな展開があるのか新刊発刊の度にわくわくしながら書店に行っていました。
    後一回と考えると寂しさが有りますが、今までと同様どうなるのだろうという期待が高まっています。
    そして、後継である空也の成長を含め続編の検討を期待します。
    ありがとうございました、そして引き続き宜しくお願いします。


  • JOE さん (60代・ 兵庫県・ 女性)

    大ファンです!空也くんが大きくなるのが楽しみです!


  • ももんが さん (40代・ 東京都・ 女性)

    父と2人で愛読してます!
    父が昨年、入院中に新刊が出た日は待ちきれない様子で本の到着を待っていました。

    今年は元気になった父と新刊をじっくり読みながらしみじみ磐音の世界を楽しんでいます。

    長い間、この様な楽しみをありがとうございました!


  • J・Y さん (60代・ 広島県・ 女性)

    「侘助ノ白」からずっと定期購読しています。シリーズが終わるのはとても残念で寂しいのですが、これまでの佐伯先生のご苦労を思うと、ありがとうございましたと感謝の気持ちをお伝えするべきでしょう。本当に長い間お疲れ様でした。鎌倉河岸シリーズと吉原裏同心シリーズは、出来たらずっと続けて下さいね。


  • 尾道ジィジ さん (60代・ 大阪府・ 男性)

    近所の知人に面白い本があるので読んで見ないかと言われ、まずは10冊貸していただき一気に読んでしまいました。それからはまってしまいました。磐音、おこん等々人間味あふれる登場人物、ストーリが完結するのはなんとも言えません。早く読みたいような、読みたくないような複雑な気持ちです。これからもどうぞ頑張ってください。


  • おとっぴ さん (50代・ 神奈川県・ 男性)

    時代劇好き、熊さん八つぁん大好き人間です。第1巻の初版から読んでます。磐音とおこんの相互尊敬と信頼の関係がうらやましく思います。尾張~高野山のあたりは奇怪な世界に入ったかと、少々現実離れし過ぎた感がありましたが、江戸に戻ってまた武士の世界をどっぷりと楽しませていただいています。
    そう言いながらも、霧子が一番好きだったりして・・・。でも自分に一番近いのは品川さんかな。武左衛門さんは反面教師として大事。


  • とし さん (70代・ 東京都・ 男性)

    先生の作品はすべて愛読しております。
    特に居眠り盤音江戸双紙がおもしろいです。
    磐音の子供の将来も楽しみです。


  • とら さん (50代・ 神奈川県・ 男性)

    第一巻から拝読しています。いよいよ完結。結末が楽しみでもあり、磐音ワールドの人々とのお別れに寂しさも覚えます。


  • J・Y さん (60代・ 広島県・ 女性)

    「侘助ノ白」からずっと定期購読しています。シリーズが終わるのはとても残念で寂しいですが、これまでの佐伯先生のご苦労を思うと、有難うございましたと感謝の気持ちをお伝えするべきでしょう。本当に長い間お疲れ様でした。鎌倉河岸シリーズと吉原裏同心シリーズは、出来たらずっと続けて下さいね。


  • ステンマルク さん (60代・ 栃木県・ 男性)

    いよいよ完結がちかづいてくると、どのような結びになるのか、いろいろと期待しています。希望ですが、帰郷して家族団らんの場を作ってほしいとも思います。また、磐音の原点である、長屋時代のキャスト総動員で、出演してほしい気がします。ところで年賀状は、おこんさんから欲しいと思っています。よろしくお願い申し上げます。


  • モカ師匠 さん (40代・ 栃木県・ 男性)

    友達から一巻目の「陽炎の辻」を借りて読んで
    、それを一晩で読破して、翌日には既刊のシリーズ十冊程をネットで注文するくらいはまりしてました(笑)

    時代物と言えば水戸黄門、暴れん坊将軍等の勧善懲悪をお年寄りが楽しむと言うイメージを、良い意味で木っ端微塵に破壊してくれたのが
    このシリーズです。そして、何度も何度も読み返しをして今に至っています。

    坂崎磐音と言う自然体と言うか飄々した中にも、秘めた熱さを隠し持つ主人公とは、後もう少しの付き合いになりそうですが、坂崎磐音とは最後まで付き合っていく予定です。


  • fuminoko さん (60代・ 滋賀県・ 男性)

     初めて磐音を読んだ時を思い出します。『読ませてくれる時代物作家が出現した』うれしく思いました。佐伯さんはまだ無名で、調べてもほかに時代小説は見つかりません。しばらくして見つけたのが「鎌倉河岸」だったかな。佐伯さんの文庫本は全部大事に持っていますし、家族4人中3人が読んでいます。
     磐音が終わってしまうのはとても寂しいことです、でも「佐伯通信」で佐伯さんの大変さもわかります。
    御苦労さま。ありがとうございました。


  • 雪花 さん (60代・ 和歌山県・ 女性)

    最愛の人を亡くして呆然としていたある日、佐伯先生と出会いました。無念無想、磐音の世界に居るときが心安らぐ時間です。


  • どりあん さん (70代・ 東京都・ 男性)

    第一巻から読み続けてもあっという間の様な気がする、なんか終わるのは寂しい。


  • どらこ さん (40代・ 宮城県・ 女性)

    徐々に溌剌の若者から、訳知りのじじむさい磐音になっていく様をみて、そんなに歳をとっているわけではないのに経験のなせる業なのか、江戸時代は人生50年の時代なので立場などからじじむさくなるのも早いからなのかなと感じる次第です。奈緒さんはなるほどと思うところなのですが、おこんさんやは相変わらずきれいで、道理をわきまえたすごい女性になっていて、ちゃきちゃきの町娘だったのに、こんなに変化できるのだと思いながら読んでいます。生活の匂いがする時代小説。どのような結末を迎えるのか、楽しみにしています。


  • 江戸のモリさん さん (50代・ 東京都・ 男性)

    遂に完結と思うと寂しい限りです。
    年2回のフーテンのトラさんが完結した後
    磐音シリーズに出会い、また、同じように
    楽しみができて、これまで楽しませていただきました。
    ありがとうございました。
    可能であれば、TVドラマの続きに期待します。


  • ドルトン さん (50代・ 東京都・ 男性)

    解決しますか・・・磐音をとおして、自らの人生を投影する、「居眠り磐音 江戸双紙」の良さは
    味方側が誰も、亡くならないという安心感です、読後もヒヤヒヤしても、次はどうなのかな?
    という楽しみがあります。著者 佐伯泰英様の人間性でしょう。著者の「密命」を読んでから、
    ファンになりました、文庫本という事もいいです。身近に、著者のファンもいるので、読後感を
    話したりするのも至福の時です。ありがとうございます。


  • 銀狼 さん (50代・ 北海道・ 男性)

    磐根の後継空也のシリーズ発刊を期待する。


  • イブリタヌキ さん (50代・ 埼玉県・ 男性)

    磐音シリーズは、既刊52巻中28巻を読了、今後未読のものも購読してまいります。磐音の剣の道に対する真摯な姿勢が、読んでいて爽快です。


  • kazu591 さん (60代・ 神奈川県・ 男性)

    磐音と過ごせた時間を大切にこれからも過ごしていきたい。ありがとうございました。


  • はるかなママ さん (30代・ 埼玉県・ 女性)

    二人目の子を妊娠中に、居眠りに出会いました。既刊がけっこうでていたので、妊娠中に読めるかな?と思っていたのに、読み始めたら止まらなくなってしまいました。


  • ラブいわね様 さん (50代・ 東京都・ 女性)

    本当に終わるのでしょうか?私の楽しみが一つ減りました。


  • ビーキュービック さん (60代・ 埼玉県・ 女性)

    NHKの番組で見たのがきっかけで、以来佐伯ファンになりました。特に、磐音シリーズは、読みながら番組のキャストがでてくる場面が一緒に想起されます。逃亡生活からようやく江戸に。子どもたちも成長していき、弟子もそれぞれ家族を持ちといったいろいろな人生が絡み合って大変リアリティのある作品だと思います。自分の人生にも色々なことがありましたが、疲れたとき、別世界へ行って心を洗いたいときに、どれだけ救われたことでしょう。どのような結末を迎えるのか楽しみにしています。佐伯先生ありがとうございます。


  • 幸ちゃん さん (40代・ 三重県・ 女性)

    最初は図書館で借りて読んでいたのですが、新しい本が出るたびに最初から読みたくなり、こんなに何度も読むならと、遂に買ってしまいました。最後が楽しみだけど、さみしいです。


  • 安 さん (60代・ 神奈川県・ 男性)

    20巻頃に出会い、そこから一気読みで過ごしてきました。坂崎磐音の独身時代のダイナミックさ、佐々木磐音時代の大きな流れに巻き込まれて、坂崎磐音に戻り新たな時代を築いて行く。この流れの中で自身を見失うことなく大きく飛躍していく様は、大きな楽しみでした。もう1巻で終了するのはに大変残念ですが、どのような結末になるかは楽しみです。


  • ミエばあば さん (60代・ 千葉県・ 女性)

    児玉清さんのおすすめからドツプリはまって何年か? おこんさん大好き、空也くんたちの行くすえも気がかり。ばあばの気分ですね💟後2巻とは😂😂😂😂


上へ