居眠り磐音江戸双紙 愛読者交流広場

読者からのコメント

  • champ さん (60代・ 福島県・ 男性)

    何気なく第1巻を手にしたのは2週間前、昨夜第11巻を読み終えて白鶴太夫との・・・
    このペースだと年内には・・・   寂しいからもっとゆっくりかな!


  • サブちゃん さん (70代・ 埼玉県・ 男性)

    佐伯先生の丁寧な描写文章に、何時も胸をドキドキして拝読しています、
    その表現力に見せられて、この「居眠り磐音」も毎回一気に読んで仕舞い、翌日寝不足になったりします。
    このため、少しでも早く次の展開に期待して、発売予告日をカレンダーに記入して発売と同時に本屋さんに出向き購入しています。
    ただ、残念なのは近々完了されるようなので非常に残念に感じています。
    でも、佐伯フアンとしては発行されている佐伯先生の図書は全て購入し保存しています。
    なお、現在発刊中のそれぞれのシリーズつきましても、益々健筆で私たち読者を楽しませてください。


  • 漣さん さん (80代・ 岡山県・ 男性)

    いよいよ完結になり安堵しました。私は89歳ですが、生きている間に最後まで詠むことができるかと心配していましたが、正月に2冊つづけて発売されるので楽しみにしています。長い間ご苦労様でした。


  • 人丸山 さん (40代・ 兵庫県・ 男性)

    長い通勤時間にと思い軽い気持ちで読みましたが、今では通勤時間が楽しみになりました。


  • つーさん さん (50代・ 大阪府・ 男性)

    登場人物の一人一人が魅力的で、その絡み合いがまた面白い。ワクワクしながら読める作品です。終わってしまうのは残念。


  • 磐音けんざん さん (60代・ 福岡県・ 男性)

    いつも、はらはらドキドキ笑いあり涙ありのシリーズでしたが完結残念です。どのような幕引きになるか楽しみです。読み始めたら面白く物語に引き込まれ食事も忘れて一気に全巻読み終えていました完結残念です。磐音と再開する日を楽しみに・・・・と云いたい


  • himanasi さん (60代・ 埼玉県・ 男性)

    居眠り磐音江戸地図を眺めながら、巌音やお紺と江戸の城下を散策しています。時折、古着屋総兵衛や密命の惣三郎一家が混入してくるので、地図の中では一大絵巻となります。


  • 時々いねむり さん (50代・ 大阪府・ 男性)

    通勤途中で読む本を 図書館で借りて読んだのが始まりで、携帯電話やスマホの発達で他の本は読まなくなったけれども、このシリーズだけは、購入して読んでいました。男として生きるバイブルだと思っていました。


  • ぽん さん (40代・ 神奈川県・ 女性)

    もうすぐ最終巻との事で、寂しいです。
    時々、みなさんの近況を伝えて頂けたら…と、
    思います。


  • 寝聡い親爺 さん (40代・ 大阪府・ 男性)

    磐音が政次、小藤次、幹次郎の本棚から影二郎、総兵衛、藤之助、惣三郎、の本棚へ移動します寂しいなあ


  • マッピー さん (20代・ 東京都・ 女性)

    中学生だった発刊当時からの愛読書です。私の青春は磐音と共にあります。


  • 米ちゃん さん (60代・ 兵庫県・ 男性)

    坂崎磐根と長い長い旅を続けて来ました。後2巻で終わってしまうと言うのが、まだ信じられません。磐根を取り巻く人々に明るい未来を、私達読者に感動のフィナーレをお願いします。


  • パパむーみん さん (60代・ 三重県・ 男性)

    長年、磐音とお紺に付き添って過ごしてきましたが、終了ということで断腸の思いでいっぱいです。
    発売日には朝一で書店へ出かけ店だし準備の中から抜き出して買い求めてきました。
    一冊は保管用・一冊は繰り返し読み込み用として毎回楽しみにまっていました。
    まだ、各家庭の相関や空也の後継としての成長など、許す限りスピンオフの物語を半年に1回でも
    期待しています。文庫本のスピンオフ企画版の先駆けを期待しています。


  • ちいぱぱ さん (40代・ 静岡県・ 男性)

    主人公、磐音はもとより、登場人物が魅力的で、読み終わったあと、すぐ次が気になってしまいました。浪人時代や紀州に向かう話も懐かしいです。たくさんのシリーズをすごいペースで世に送り出している佐伯先生の素晴らしい業績に、頭が下がる思いです。今、小学生の息子は本好き、歴史好きに育っていますので、もう少し大きくなったら、空也の成長を読ませてあげたいと思います。


  • りりおん さん (30代・ 福島県・ 女性)

    NHKの陽炎の辻がきっかけで、原作を読み始め、10年。自分の旦那よりも、磐音さんとの付き合いが長くなりました。
    お気に入りはおこんさんとの湯治の旅。胸がキュンキュンしたのを覚えています。磐音さんは理想の男性です。素敵な片思い、10年、ありがとうございました。


  • のりさん さん (60代・ 広島県・ 男性)

    どの様な完結編になるかが、想像できないのですが、輝信の結婚、霧子の赤ちゃん誕生、空也の初道場入り、等は、どの様な展開となるのか、とても知りたいです。


  • ロ-ズィ さん (60代・ 千葉県・ 女性)

    初めNHKのドラマで見て、もっと詳しく知りたくなり、本を読んだら面白くて、はまりました。かたっぱしから読み今は新刊が出るのが、待ち遠しい日々でした。あと2巻で終わり、とても寂しい気もしますが、どんな終わり方をするのか、楽しみでもあります。江戸地図も買い、都内にかなりの名前が残っているのを知り、その場所に行き、磐根さんもこの道を歩いたと想像し楽しんでいます。先輩や友人、本当に面白いからと勧めています。共通の話題で盛り上がっています。他のシリ-ズも全部読んでいます。江戸時代の小説が、大好きになり、毎晩タイムスリップし、楽しんでいます。これからも新刊楽しみにしています。健康に気をつけて執筆宜しくお願いします。


  • かねちゅう さん (50代・ 愛知県・ 男性)

    5年前に亡くなった父の薦めで読み始めました。
    いい友に出会うことができました。
    完結は寂しいです。次は、息子の代が読めると嬉しいです。


  • 蘭パパ さん (50代・ 兵庫県・ 男性)

    磐音と取り巻く人々の温かさが気持ちよく、いつも次の展開を楽しみにしながら読んでます。あと2冊で完結するのかと思うと寂しくもありますがワクワクしてます。


  • おらおらオラフ さん (50代・ 神奈川県・ 女性)

    居眠り磐音シリーズは、時代小説って面白い!と、改めて思わせてくれた本です。どの人もかっこよくってスカッとします。爽やかで穏やかな風が吹いている作品ですね。


  • にゃおん さん (40代・ 千葉県・ 女性)

    最終巻が待ち遠しくもあり、淋しくもあり…
    青年だった磐音が数々の敵と戦いながら成長し、仲間が増え、家族ができ、壮年となり風格が漂う。
    最終巻で磐音はどうなるのか?
    長く楽しんだ読み物ほど、終りは淋しい。


  • 梵天 さん (30代・ 京都府・ 女性)

    父が買って読み始め、その父が亡くなった今は母と二人で毎回楽しみに読んでいます。
    磐音さんの人柄に惚れ、まるで自分が江戸の街に入り込んだ様な気になって引き込まれます。


  • pira さん (30代・ 石川県・ 男性)

    完結・・・・さびしいです。毎回出版されるのを待ちわびて、母と読み続けました。おかげで共通の話題となり会話に花が咲きました。


  • 京都の孝さん さん (40代・ 京都府・ 女性)

    早く読みたいような読んで終わってしまうのが寂しいような、今は複雑な気持ちですが、あと1巻で終わりだと思っていた「居眠り磐音 江戸双紙」が、もうあと1巻読めるなんて、佐伯先生からお年玉をもらえるみたいでうれしいです。


  • キムチ さん (60代・ 埼玉県・ 男性)

    あと少しで終了とのこと、誠に残念です。いつもワクワクドキドキさせていただきました。ありがとうございます。


  • shakokichi さん (70代・ 大阪府・ 男性)

    我が事のように喜び哀しみながら49巻を数えて来ました。何事も始まりがあれば終わりがあるもの、長らく楽しませて頂いたことに感謝しつつ、佐伯先生が新たな世界に飛翔されますよう願っております。


  • 琵琶湖みみ さん (50代・ 滋賀県・ 女性)

    しっかり者で可愛い「おこんさん」理想です。


  • レイリー さん (50代・ 高知県・ 女性)

    あと2巻と思うと、とてもさみしいです。磐音さまをとりまく人々がみんな幸せになりますように。


  • ユパ さん (60代・ 東京都・ 男性)

    図書館で出会い、磐音さんの人柄、人情厚い周りの方々そして時代考証の素晴らしさ!あまり時代小説は読まなかったのですが、たちまち虜に、そして、ほかの作品にも引き込まれてしまいました。1月には最終巻。寂しくもあり、愉しみでもありです。


  • 豆 さん (50代・ 愛知県・ 女性)

    NHKの時代劇から居眠り磐田にはまりました。
    すでに発行されていた33巻まで本屋で買い揃え、それからは新刊がでるのが待ち遠しく、販売日当日徹夜して読みきって、その後またゆっくり自分も江戸時代にタイムスリップして楽しんでいます。早く最終巻を読みたいです。でも終わったら凄くさみしいです。


  • 和夫 さん (60代・ 神奈川県・ 女性)

    全巻買い揃えています終了するのは残念です


  • ゆうば さん (70代・ 新潟県・ 女性)

    磐音の完結寂しいです(u_u)
    母の一番の楽しみでした( ; _ ; )/~~~
    これまで楽しませていただき、ありがとうございましたm(_ _)m


  • アマデ さん (50代・ 大阪府・ 女性)

    終わってしまうのかと思うと悲しくてたまりません。
    おこんさんが大好きです。もちろんどの登場人物も好きですが‥最初の頃の磐音さんへの切ない想いを秘めてちゃきちゃきと磐音さんに接する姿や啖呵を切るおこんさんも大好きです。最近は、お母さんとして、磐音さんを支える奥さまとしてしっとりとしたおこんさんも素敵ですが、もっとたくさん出てきて貰えると嬉しいです。
    どうかお身体大切にしてください。最終巻まで大切に読ませて頂きます。


  • 67歳の野球少年 さん (60代・ 神奈川県・ 男性)

    もうすぐ終わる事を考えると寂しいけど長い間楽しむ事が出来今は感謝の気持ちで一杯です。全巻読んだらまた最初から読もうかな。


  • Mizore さん (40代・ 埼玉県・ 女性)

    ずっと読みたいと思っていた「居眠り磐音」シリーズ。やっと手に取ることが出来ました。
    面白い!でもくやしい!どうしてもっと早く手に取らなかったの、私?と自分を責めています。
    先が読みたくて夜更かししちゃう寝不足本。寝不足なのに新しい物語を読めることが嬉しくて楽しくて毎日幸せです。
    大事に大事に読み進めていきたいと思います。


  • 磐音だいすきジイジ さん (90代・ 神奈川県・ 男性)

    95歳の高齢ですが新刊が出るのを楽しみにしています。46巻まで読み終わりました。まだまだ頭がしっかりしていますのでシリーズのその後も待ち遠しいようです。


  • ぶーちゃん さん (50代・ 愛知県・ 女性)

    主人に言わせると、私の読み方はヘンだそうで・・・
    一回目は流し読み、二回目は情景を想像しつつ、三回目は自分がおこんさんになって、四回目は・・・
    江戸地図を眺め、何度も繰り返し読みながら、最新刊が出るのを楽しみにしていました。
    いよいよ完結!!少し寂しい気もしますが、磐音たちの門出をを祝わねば・・・
    先生、お疲れさまでした!


  • キャサリンの夫 さん (40代・ 北海道・ 男性)

    妻がとても楽しみにしています。
    最終巻となると、今はやりの・・・なんとかロス、磐音ロス!?になってしまうのでは。
    これでは、家の片付けがますます後回しになる・・・。
    佐伯先生、お願いです。
    磐音やおこんさんの幼少期など色んな物語を妻に読ませてあげてください。
    楽しみに待っています。


  • にゃー さん (40代・ 埼玉県・ 女性)

    完結が近いということで、何年か振りに第1巻から読み返しています。大雑把な筋は覚えていましたが、50巻近くなると細かい内容はやはりいろいろ忘れているな~と新たな発見を楽しんでいます。


  • 田原坂の近く さん (60代・ 愛知県・ 男性)

    NHKの初回のテレビを見て感動し、それ以来のファンです。 年に数回の巻、楽しみにしていたけどもう終了するのですね。 時代劇が少なくなってきたので再放送を期待したいです。 ただ、田村意次は悪役ばかりで残念でしたが、本当はこの時代に生まれなければ凄い人だったのではありませんか。


  • 池しんちゃん さん (50代・ 東京都・ 男性)

    苦しきときいつもそばにあり、読み返すたびに不安な気持ちを落ち着かせてくれるヒーリング本です。


  • ばぁば さん (80代・ 岡山県・ 女性)

    いつも楽しみに待っております。
    全巻読ませて頂いております。


  • 藤娘 さん (50代・ 埼玉県・ 女性)

    毎回、新刊が出るたびに当日購入して一気に拝読いたしております。
    次号、土子順桂吉成氏との勝負、絶対負けないと信じておりますが、どう言う展開になるか、
    楽しみです。
    ただ、土子順桂吉成氏が死んでしまうのか、氏には死んでほしくない気持ちもあります。


  • えりこ さん (40代・ 愛知県・ 女性)

    シリーズ完結残念です。51巻はとても読めないと思います。


  • いちこ さん (30代・ 神奈川県・ 女性)

    母と祖父が佐伯先生の作品が好きでずっと追いかけています。2人とも磐音シリーズに出てくる子どもの話を、まるで実在の孫のように話して楽しんでいます。楽しそうな2人の姿を見るのが嬉しくて私も発売日に本屋さんに走っています。先生これからも新刊よろしくお願いします!


  • ぎゃあさ さん (40代・ 北海道・ 女性)

    磐音さんの生きざまに力づけられました。
    新刊を待つ楽しみはなくなりますが、途切れる心配がなく、
    読み返す楽しみはなくならないので、最終巻、お待ちします。


  • 小藤次行灯 さん (40代・ 愛知県・ 女性)

    時代小説の楽しさを教えてもらった小説です。
    もうすぐ完結だと思うと楽しみでもあり寂しくもあります。


  • 東雲の昌子 さん (80代・ 東京都・ 女性)

    磐音さんのシリーズが好きだった夫も4年前に亡くなり、自分自身も体の調子はいまひとつ冴えません。
    そんな中でも、磐音さんの本が出るのは楽しみにしていました。
    周りにいる人たちが温かいですね。
    おこんさんの肝っ玉ぶりもほほえましいです。
    1月を最後にもう会えないかと思うと寂しいですが、物語のもっと先で空也ちゃんが立派に成長していくんだろうと空想が広がると幸せな気持ちになります。


  • すみっぺ さん (40代・ 栃木県・ 女性)

    小説を読み始めるきっかけになったのは、山本耕史さんのドラマを見て、原作の世界を覗いてみたかったからでしたが、読み始めると、映像の世界とはまた違った魅力満載で、磐音さんだけでなく、登場人物それぞれにもドラマがあって、気が付けばどっぷり居眠りワールドに浸かってしまいました。何度も何度も読み返しましたが、読み返すたびに新たな発見があって感動できます。至福の時を授けてくださった佐伯先生に感謝の気持ちでいっぱいです。


  • k2 さん (60代・ 岐阜県・ 男性)

    完結が楽しみで、発売を待ちわびてます。完結してしまう寂しさもあります。


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