居眠り磐音江戸双紙 愛読者交流広場

読者からのコメント

  • モモ さん (70代・ 埼玉県・ 女性)

    NHKのドラマを見たのが読むようになったきっかけでした。穏やかな江戸の生活の中で在りながら、波乱に富んだ物語、大好きになりました。私の中では、これからも続いていく物語です。


  • ふわふわもちまる さん (80代・ 北海道・ 女性)

    あっと言う間に読み終えて、次が待ち遠しくて!


  • 菜種 さん (60代・ 東京都・ 女性)

    春風のように周囲の人を何となくいい気持にさせていく。その上、剣の天才。いうことありません。こういう人に国のリーダーになってほしいです。


  • ホンブチョウ さん (60代・ 兵庫県・ 男性)

    2002年4月発行の「陽炎ノ辻」から、2015年7月発行の「意次ノ妄」まで49巻、長らく愛読してきた「磐音」があと2巻で終わるのが残念。小生自身のブログでも、一番推薦しているシリーズだけに、大団円を迎えるのは嬉しい半面、寂しい気持ちの方が強い気がします。平成のベストセラー作家「佐伯 泰英」。益々頑張って面白い作品を出して下さい。「新・酔いどれ小藤次」や「新・古着屋総兵衛」の様に「新・居眠り磐音 江戸双紙」を是非ともお願いします。


  • はるさん さん (40代・ 埼玉県・ 女性)

    ずっと楽しませてもらいました。これからも読み返します


  • 忍者君 さん (60代・ 神奈川県・ 男性)

    本は読んだ事は無いのですが、テレビで見て面白かったです。


  • 古希青年 さん (70代・ 大阪府・ 男性)

    佐伯作品の発刊を楽しみにしている一人です。居眠り磐音江戸双紙を始め吉原裏同心等性格の違う人物を画がいておられるが、根はすべて心やさしい人物。作者の人柄が窺えられ、心落ち着く読み物です。感謝。


  • 千葉のベア さん (60代・ 千葉県・ 男性)

    「おこんさん」に会えなくなるのは寂しい限りです。
    居眠りシリーズは、この10年間心の糧でした。
    有難うございました。
    NHKで続編が映像化されることにわずかな期待を
    かけることにします(中越おこんさん最高です)。


  • 春花 さん (40代・ 岡山県・ 女性)

    今時代劇は、佐伯泰英さんの本が一番面白いよ、と時代劇大好きおじさんに勧められて読み始めたのが運の付き。自分でもこんなにはまりまくるとは思いませんでした。
    磐音の人を引きつけてやまないその人柄に私も心底惚れました。
    磐音の周りにいる暖かい人達と一緒にいろんな苦難を乗り越えて、ハラハラわくわく磐音の世界にどっぷり浸かって堪能しています。
    いよいよ終わりに近づいてきて決着が着くのは嬉しいけど、新しい磐音の物語が読めなくなるのはさみしいです。


  • ケイ さん (30代・ 神奈川県・ 女性)

    いつも母と楽しく読んでいます。磐音さんの持つおだやかさと優しさ、そして強さが大好きです。


  • にゃんこ さん (50代・ 和歌山県・ 女性)

    テレビで見たのが最初でしたが・・・すぐに書店に行き購入しました。
    あと2冊で終りなんて! ずっと、続いてほしかったです。
    近くに磐音がいてくれたら・・・。


  • ひろきのじいじ さん (60代・ 広島県・ 男性)

    ずいぶん長いファンでいさせていただき感謝申し上げます。
    この磐音シリーズの他でも勿論ファンなのですが、殊更このシリーズ完結をさびしく思います。
    今まで楽しませてもらった長い期間、ありがとうございました。
    自分が読破した後で娘も読み、随分会話のきっかけを作ってもらいました。
    いろいろな面で大変なシリーズだったことでしょう、お疲れ様でした。


  • おめでとう さん (60代・ 岡山県・ 女性)

    長い長い物語でしたが終わりまで読めてうれしいです。やつぱり誰より強い磐音が大好きでした。悪役の田沼さんも歴史的に有名な人で迫力がありました。それから登場してくる人物が増えるにつれて磐音の味方が増えていき、どんどん周りの人が魅力的になってきたので物語が楽しみになってきました。磐音さんも結婚もし、子供も生まれ、幸せな時代劇でした。しばらく時代劇から遠ざかっていたのですが、この物語からまた時代劇ファンになりました。


  • iwanesama さん (60代・ 愛知県・ 女性)

    2008年初めて佐伯泰英作品「居眠り磐音 江戸双紙」に出会いました。もう面白くて一気読みでした。
    あと数冊で終わりとなり寂しく思っておりますが仕方がないですね、いつかは終わりが来る。ありがとうございました。


  • バグス さん (60代・ 静岡県・ 男性)

    図書館で何気なく借りて読んだのが、磐音にのめりこむきっかけでした。私は歴史、特に江戸時代に興味があります。この本は、その時代背景をしっかりと捉え、人を絡めて物語に織り込んでおられる所が、自分の好みとぴたりと一致し、興味が持続できている一因と思っています。今までに出版された全巻を持つておりますし、それくらいこの本が私を引き付けているのだと思います。年数回の出版なので次回の出版が待ちどうしくて、いつも新刊が発行されるまでは、既刊の本を何度も読み返している状況です。私を楽しませて下さいました江戸双紙シリーズが、あと2冊のみで終わりと思うと寂しい気持ちもしますが、磐音は永遠です。佐伯先生お疲れさまでした。


  • くまくま さん (40代・ 千葉県・ 女性)

    波乱万丈のいわねの人生、最後がどうなるのかドキドキです!


  • ムース さん (50代・ 滋賀県・ 男性)

    佐伯先生の時代小説は全部持っているし、何度も何度も読み返して楽しんでいるコアな読者の一人です。
    何度読んでも飽きることがない。その都度楽しんでます。ただ残念なのが、連載がどんどん終了していくところです。もちろん継続中のものは、発売当日に買いに行く。その日に読んで、また1から読み直す。最近はこの楽しみ方が定着してます。先生の体力と気力が続く限り月1回にファンの楽しみをよろしくお願いします。


  • taazii さん (70代・ 北海道・ 女性)

    長い間、楽しませてもらいました。
    感謝!


  • 道糞 さん (60代・ 和歌山県・ 男性)

    田のつく人が亡くなって、いよいよ最終。気になるのはやはり奈緒さん一家。みんなが幸せになりますように。


  • 津軽のふじたかつえ さん (60代・ 埼玉県・ 男性)

    本の搬入し終えた後のカーラジオで、NHK「ラジオビタミン」?を聞いていました。ゲストに佐伯先生が出ていたかと思います。坂崎磐音シリーズ等々たくさんの作品が紹介する中、磐音の一か所を読み始めて・・・その日の帰りに本屋により読み始めました。はまっています。その後児玉清さんも、読んだらやめられない作家「佐伯泰英」と紹介しました。まさにそのとおり。NHKの時代劇も配役人がイメージぴったりで感激しています。


  • yas さん (50代・ 愛知県・ 男性)

    密命から佐伯作品を拝読していますが、シリーズ毎にきちんと完結していただけるので安心して読ませていただいています。


  • サニムタロウ さん (70代・ 埼玉県・ 男性)

    完結迎えることに、とても寂しい気持ちです。
    次の新しい描き下ろしをお待ちしています。


  • bubusawa さん (60代・ 静岡県・ 女性)

    故児玉清さんのお勧め本のコーナーを何かの機会に見ることがありました。そのとき「居眠り磐音」16巻が発行されていました。図書館職員であったことも関係し、即書店に発注。16冊が我が手元に。それから休憩時間は全て「磐音」オンリー。以降現在まで発売当日買い求めに走りました。いよいよ完結!!
    本当に楽しい思い出となりました。ありがとうございました。


  • しまこ さん (50代・ 東京都・ 女性)

    次巻でラストとなり寂しい思いがしております。早く読みたいような、もう少し先延ばしで読みたいような。是非外伝や短編などで、その後がどうなったかわかるようにしてもらえると嬉しいです。


  • ほととぎす さん (60代・ 東京都・ 女性)

    友人に教えられて読み始めました。まとめて借りて読み、新刊発行に追いついたところで、繰り返し読み直しました。磐音の周辺に、魅力ある人々が多く、品川家の幾代様が私は好きです。


  • 哲五郎 さん (60代・ 東京都・ 男性)

    磐根さんが終了して残念ですが、また面白い作品を見つけて送りますので、長生きして下さい。


  • じゃんぬママ さん (50代・ 香川県・ 女性)

    ずっと読み続けていた居眠り磐音が終わってしまうことが残念ですが、これからも面白い作品を期待しています。


  • 猫好きじいさん さん (60代・ 神奈川県・ 男性)

    次が待ち遠しくて読み続け、はや50巻になるのですね。早いものです。磐音が持つ人柄を常に頭に置きながら人間関係を意識した時期もありました。最後の結末楽しみです。


  • 鯉が一番 さん (50代・ 愛知県・ 男性)

    もう10年以上前になりますが,NHKのドラマを見て感動し翌日書店で発行している巻を大人買いして
    通勤電車等で爆読みしました。これが縁で佐伯先生のすべてのシリーズも購入し読んでおります。その中でもこの居眠り磐音シリーズが一番読みやすく次はどうなるのか毎回楽しみにしてます。とくに江戸から尾張・紀伊への展開ははらはらしながら読んでました。今後もどう展開するか楽しみにしております。


  • オキノタユウ さん (70代・ 埼玉県・ 男性)

    磐音シリーズもあとすこしで終了。最初の頃と比較して最近は決闘が減りました。それだけ平和になってきているのでしょう。一家の平和な暮らしが続くといいですね。以前NHKでも放映されました。また、続きがみたいものです。


  • マロン さん (60代・ 宮城県・ 女性)

    長い間の執筆、ご苦労様でした。
    磐音の悲しみがいつまで続くのかと心を痛めておりました。
    素晴らしいハッピーエンドになるように願っています。


  • ほしこ さん (80代・ 東京都・ 女性)

    作品を読み終わったあと、すぐ次が気になり、マラソンのように買っては、読みを繰り返しております。あと2冊で完結するのかと思うと寂しいですが、楽しみでもあります。栞もいつも楽しみでした。


  • ちーやん さん (70代・ 兵庫県・ 男性)

    シリーズの最初から愛読してます。今の日本に見られない家族愛や世の中の暖かさが良く描かれ、本を読む度に引き込まれています。


  • nanteiyaro さん (50代・ 神奈川県・ 男性)

    磐音の人としての真の優しさと強さに憧れていました。いつ完結するかと思っていましたが、次回になるとは。残念ですがとても楽しみにしています。


  • ほどほど慎重 さん (60代・ 東京都・ 男性)

    磐音命だったのに これからどうしたらと 悩んでいます


  • 藤枝梅安 さん (50代・ 千葉県・ 男性)

    私が好きなのは、まず江戸の人々との暖かい交流
    そして、霧子ですね
    本当に暖かい人と人との交流に涙が出ます
    人を思う気持ちって大切ですね


  • キムカズ さん (60代・ 埼玉県・ 男性)

    磐音が仲の良い友達のような錯覚を持っていることに気付いた。次の版が待ちどうしくてたまらない。


  • masa さん (60代・ 福岡県・ 男性)

    毎回楽しみに読ませていただいております。
    ハラハラドキドキの完結を楽しみにしております。


  • プリティレオ さん (70代・ 北海道・ 女性)

    先生の作品の中でも磐音は特に愛読紙ております。
    おこんに成りきって磐音を見守り続けたいと思います。
    これからもご活躍を期待します。


  • 初心者まっちゃん さん (70代・ 神奈川県・ 男性)

    若い磐音が藩での争いに巻き込まれ、やがて江戸で「鰻さき」や「用心棒」を業わいとして、次々と事件に対局して乗り越え、佐々木道場で腕を磨き、徳川江戸城との関わりを持ち、多くの敵と対峙してきたが、その都度心強い味方にも助けられ、特に「日光社参」での道中はスリル満点でした。
    史実に基づく記述により、約400年前の歴史に触れることが出来てロマンを感じました。
    来年1月での完結が予定されておりますが、僕の気持ちの中では「坂崎磐音は永久に不滅です」


  • 石川播磨 さん (30代・ 東京都・ 女性)

    母が佐伯先生の作品を愛読していて、その影響もあり私も読んでいます。
    居眠り磐音シリーズはドラマやコミカライズと幅広く愛されている作品だと思います!
    これからも先生の作品を心待ちにしつつ、実家に帰ったらまた磐音談義に花を咲かせようと思います。


  • eka さん (40代・ 大阪府・ 女性)

    新刊が出るたび、夫婦で先を争うようにして佐伯先生の描き出される「居眠り磐音 江戸双紙」の世界を楽しんで参りました。
    終わりはまた新しい何かの始まりと信じて、最後まで磐音の世界にひたり続けたいと思います。
    そしてまた、外伝やスピンオフとして大好きな登場人物の方々と再会できることを願っています。


  • とく さん (50代・ 大分県・ 女性)

    終わるのが、待ち遠しかったのですが、いざ完結となると、非常に寂しいです❗

    大分県人として、豊後が舞台で、その楽しみもありました。

    盤音の優しさに時に感動したり、時に歯がゆく思ったり、いつも一気読みでした❗


  • かっちゃん さん (50代・ 鳥取県・ 女性)

    ドラマを見て本を読み夫婦で、夢中になりました。終わってしまうなんてひどいよ。磐音さんが大好き。まさか殺したりしないでしょうね。それだけはやめて。佐伯さんお願いします。


  • 😂sillitoe さん (30代・ 東京都・ 男性)

    父に教わったのが初めてで、長く共有して読ませて頂いてます。完結は寂しいですが、締めくくり、楽しみです!


  • totogon さん (70代・ 大阪府・ 女性)

    1巻よりわくわくしながら、読んで来ていよいよ、完結1月の発売が楽しみです。


  • やすじい さん (70代・ 愛知県・ 男性)

    長年、愛読書として楽しく読ませていただいていました。完結と知りとても残念です。


  • ああたん さん (50代・ 京都府・ 女性)

    旦那さんがファンでドラマまで見ていたので、同じくファンになってしまいました 笑


  • 磐音ラブ❤りんマム さん (50代・ 和歌山県・ 女性)

    新刊がでるたびに何時も楽しみに読ませていただいています。もうすぐ完結してしまうと思うととても寂しいです。でも、もう磐音さんが、苦しみや悲しみをあじあわなくてもよいのだと安心もしています


  • マックままさん さん (60代・ 京都府・ 女性)

    磐音さんに、本当に癒されました。厳しくつらい場面あり、心温まる場面あり・・・、その時々の場面に涙したり、思わず微笑んだり、充実した気分を味わうことが出来ました。最終回を迎えると聞いて寂しい思いで一杯ですが、磐音さんをめぐる人々の幸せを祈りつつ、静かに最終回を待ちたいと思っています。
    私自身、辛いときや悲しいときに、磐音さんの世界に浸り、精神的に助けて頂きました。お話は終わっても、私の心には、ずっと磐音さん達が住んでいます。本当に素晴らしいお話を有り難うございました。


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