居眠り磐音江戸双紙 愛読者交流広場

読者からのコメント

  • スワン さん (60代・ 新潟県・ 男性)

    酔いどれ小籐次に出会って佐伯作品にはまってしまいました。鎌倉河岸、居眠り磐音、古着屋総兵衛……。どれも男の強さと、女のやさしさバランスのとれた作品には感心します。密命、交代寄合伊那衆に続き居眠り磐音が終わることは寂しいですが、マダマダ楽しみがいっぱい、どれもこれからの展開が楽しみです。


  • あおいのおばあちゃん さん (60代・ 埼玉県・ 女性)

    主人に勧められて「居眠り磐音」を読み始めました。面白くて虜になり、新刊が出るのを楽しみにしています。もうすぐ完結で寂しくなります。


  • 鬼子 さん (80代・ 東京都・ 女性)

    老老介護の気分転換に立ち寄った本屋でみかけた居眠り磐音江戸双紙、特価本になっていたのに助けられ、あっという間に磐音中毒に陥り、欠号はネットで取り寄せました。何度読み返したかわかりませんが、確実に介護の合間の休養の助けに貢献しています。磐音を、封建社会に稀有なフェミニストとしたことで現代に通じさせ、その忠義ぶりは近頃はぐずぐずに崩れてしまった思想に殉ずる生き方を想起させていると読めば、親近感を持つことができます。その上、磐音の歩くエリアは、わたくしの生まれ育った芝、愛宕神社、神谷町、永田町、そして現在生活する小石川薬草園、水道橋、本郷弓町、神保町、飯田橋と道をたどりつつ読む楽しみが加わります。細かくチェックしながら愛読しております。


  • データ少佐 さん (60代・ 北海道・ 男性)

    磐音の人間性と剣捌きに魅了され、全巻初版本で揃えています。また、門弟たちの成長にも心引かれ毎回次号の発刊を待ち望んでおります。しかし、それも来年1月の2巻同時発刊で完結とは・・・。誠に残念?!磐音の苦闘が漸く終結し目出度い?!心乱れる、それがしでござる・・・。


  • 川西のDonちゃん さん (60代・ 兵庫県・ 男性)

    テレビ放送されたドラマを見て、原作を読みだしました。大人買いで、シリーズを既刊されているものすべてを購入しました。読みだすと楽しくて、磐音の世界から現実に戻るギャップを楽しんでいます。いつまでも人情に豊かな日本の風土が発展することを祈りながら、最終完結まで楽しませてもらおうと思っています。


  • k2 さん (60代・ 東京都・ 女性)

    いよいよ完結の時が近づいてきました。どのような終わり方になるのかドキドキしています。思えば長かったですね。でも完結しても又読み返すことになります。今まで読む楽しさ、待つ楽しさを有難うございました。


  • こもまろぱんち さん (50代・ 三重県・ 男性)

    磐音、総兵衛、惣三郎、小籐次、宗五郎ほか佐伯作品の主人公は全てが今の時代に必要な人物だと思います。弱い人、困っている人を助けることができる力を持った正義の味方なんです。それでいて家族と云うものを大切にする主人公の人間臭い男が好きです。空也と遊ぶ金兵衛さんが羨ましい還暦のおやじです。最終刊が楽しみですが、やはり寂しいです。


  • kazeさん さん (60代・ 東京都・ 男性)

    磐音の活躍、悩み、生き方、考え方等読者をひき付ける要素が詰まった小説だと思います。
    出版されるのを待っている読者の一人です。
    ここに来て終わるのは残念ですが…50巻もつずく大作を書いた作者:佐伯泰英さんに感謝、ありがとう!


  • タケチャン262 さん (60代・ 神奈川県・ 男性)

    「居眠り磐音」が終わってしまうのは何とも残念でなりません。空也がどのような若者になるのか、睦月がおこんに似た美しい娘に成長するのを楽しみにしていました。今も第1巻から読み直していますが、更衣ノ鷹(下)で家基の死に続く冷圓夫妻の殉死、尚武館の閉門の場面は、読んでいて一番つらいところです。最終巻までには、神保小路に尚武館が再興されることを願っています。


  • 猫母 さん (40代・ 大阪府・ 女性)

    ドラマを拝見してから原作を知り購読しています。
    もう3回は読み返しました。
    磐音の全てに惚れています!
    あと2巻で終わると思うと残念でなりません。
    もっと続きが読みたい!磐音が今何をしてるのか知りたい!
    なので1年に1冊でも良いので番外編をお願いできないでしょうか?
    宜しくお願いします!


  • hime さん (50代・ 広島県・ 女性)

    NHKのドラマを見てファンになり1巻めからあっという間に既刊を読み新刊を楽しみに読んできました。あと2刊で終わりはとても寂しいですが早く読みたい気持ちが勝っています。最近品川柳次郎の出番が少なくて寂しいです。後2刊で活躍の場面があれば・・と思っています。


  • 村上いわね さん (60代・ 神奈川県・ 男性)

    何故に、神田橋に帰らないのか。いわねの原点が、見つからず。非常に寂しい。


  • しげこ さん (60代・ 東京都・ 女性)

    テレビを見てファンになり、全巻そろえてしまいました。


  • 狸山狸 さん (60代・ 大阪府・ 女性)

    読後の爽快感が魅力。しのごの言わずさっさと斬って捨てる磐音。あっけにとられる時もあるが、痛快至極。娘、娘婿に薦めたところ、好評。ストレス発散によいとのこと。佐伯氏に感謝。


  • じんちゃん8 さん (60代・ 京都府・ 男性)

    この物語に終わりが来ることは分かっていた。その時に立ち会えて喜ぶべきか?やはり喜ぶべきだろう。でないと、死んでも死に切れないだろうから(笑)。


  • 昔の名前で出ています さん (70代・ 宮城県・ 男性)

    坂崎磐音が大好きです。
    今までのシリーズは、全て揃ってます。
    毎回楽しみにしていましたが、完結してしまうと知り、淋しいです。


  • 黄昏じいじ さん (70代・ 愛知県・ 男性)

    居眠り磐音を1巻から読んでいるので終了するのは非常に残念です。

    またいつかテレビで放送されるといいですね。


  • じんちゃん8 さん (60代・ 京都府・ 男性)

    愛憎喜怒哀楽、人生のあらゆる要素がちりばめられた作品、他に表現のしようがない作品。
    何回も何回も読み直している。


  • 北の居眠り爺さん さん (60代・ 北海道・ 男性)

    初版本から全部読んでますが、完結するのがさ少しびしい気がしています。
    佐伯先生大変ご苦労様でした。


  • 色好い男 さん (70代・ 東京都・ 男性)

    波乱万丈の物語でありながら、人の情感があふれている筆遣いに、心地よさを味わっています。
    いつも、一気に読み終えてしまいます。
    他の佐伯さんの作品に共通するものでもあるのですが、読後に爽快感を味わえるのは
    気持ちの良いことです。


  • たーぼー さん (70代・ 愛媛県・ 男性)

    初めての出会いはNHKのドラマでした。中越典子さんの「おこん」の愛顔がかわいくて、それから本を読み始めました。この物語はまさしく江戸時代の「ホームドラマ」です。一冊読む内になんども笑ったり、喜んだり、怒ったり、涙を流したりしとことでしょう。終わりは寂しいですね。


  • 千葉のお香代ちゃん さん (60代・ 千葉県・ 女性)

    毎号、楽しみにしていました。
    連鎖が残り少なくなって残念です。


  • ポッキー さん (60代・ 京都府・ 男性)

    坂崎磐根の生き方に魅力を感じます。
    何事にもとらわれずに悠々自適の生き方がおくれれば最高ですが、目の前の出来事に一喜一憂
    してしまい、中々悠々自適にはおくれません。
    目前に起こった事の本質を見極めれば、そんなにあわてなくてもいいのでしょうが
    坂崎磐根の剣の修業が、事の本質を見極めれる力になっている事を感じます。


  • ぱり さん (60代・ 香川県・ 女性)

    テレビドラマを見たのがきっかけで「居眠り磐音」シリーズは全巻、DVDもすべて買いました。それぐらい大好きな小説なので何回も読み返しています。完結するのはとても寂しいです。


  • 潤ちゃん さん (60代・ 福岡県・ 男性)

    初めて「磐音」を手にしたときに通勤時の行きつけの書店で、「(シリーズの冊数が多くて)大変ですよ」と言われたのを思いだします。シリーズもいよいよ完結、3月に定年退職し通勤途中で本を読むこともなくなりましたが「365連休」の毎日のため、1月の2冊同時発売を心待ちにしています。


  • ぺー太郎 さん (40代・ 北海道・ 女性)

    毎回発刊を心待ちにし、読後はまた次回を待つ・・とうとうこの思いも完結なんですね
    平助さんや弥助さん、門弟の皆さんがそれぞれの信じる道へ進み、幸せな思いで暮らしを営み続けられることを祈ります。


  • きたさとゆき さん (40代・ 福岡県・ 女性)

    原作にはまり、ドラマで更にはまり、佐伯さんの他の作品にもはまり・・・抜け出せません。


  • ちーまま さん (60代・ 東京都・ 女性)

    NHKで放映されて以来、文庫でもずっと愛読させていただきました。
    もうすぐ完結と思うと名残惜しいです、どんな風に終わるのか、楽しみにしております。


  • 磐音様応援隊 さん (60代・ 千葉県・ 女性)

    時代劇は好みではなかったのに、佐伯ワールドに魅せられてすっかりはまってしまいました。
    磐音様ももうすぐ最終巻ですね、寂しくなります。
    まだ他のシリーズもあるので、佐伯先生にはお元気でこれからも沢山の作品をお願いします。


  • Shige さん (60代・ 神奈川県・ 男性)

    磐音さんとも長い付き合いになりました。
    陽炎の辻で出会って,奈緒さんを追う旅がつらくて,もうついていけないなと思ってるうちに,居眠りワールドにどっぷりつかってました。歴史上の人物と共演している以上ハッピーな結末とは限らないことは承知していましたが,更衣の鷹 2巻はなんとなく読み返す気になれず綺麗なままです。
    神保小路に戻るのを見届けたいような気もするし,いつまでも小梅村でにぎやかに(剣術道場が静かじゃ困るしね)暮らしてほしい気もするし。どんなお別れになるのかな??


  • ありがとさん さん (60代・ 岡山県・ 女性)

    磐音さんの物語を最後まで見届けることができそうでうれしいです。とにかく強くてやさしいヒーローでした。様々な事件とともに登場する人たちが磐音さんの周りに集まりだんだんと脇役の人たちの魅力にもひかれていきました。田沼さんという歴史的にも有名な悪役を配してワクワクしながら読ませていただきました。悲劇から始まった物語が暖かい結末をむかえてほしいです。


  • ふくちゃん さん (80代・ 大阪府・ 女性)

    坂崎磐音さんの人柄に惹かれ、私なりに人物像を描き、この十年読み続けて参りました。
    私の思うような結末に終われば良いのですが。
    完結編楽しみです。


  • あおぞら さん (60代・ 新潟県・ 男性)

    「居眠り磐音 江戸双紙」シリーズで時代小説にはまりました、いろいろ読んだけどやはり私の時代小説の原点です、磐音江戸地図を見ながら登場人物が今歩いているのはこの辺りなどと想像しながら自分も江戸の街並みを歩いています。


  • 泉州玉葱 さん (60代・ 大阪府・ 男性)

    年金生活者です。毎日楽しみで読んでいます。どうしてこういうことが書けるのかと驚くことは、昔の江戸の地名とか幕府の制度が詳しく書かれていることです。高野山に何度か行ったことがあるので、36巻目の紀伊の変が特に面白かったです。


  • コーギーママ さん (60代・ 千葉県・ 女性)

    初めはテレビ、主人公のほのぼのした人柄にひかれ、本を読み始めました。出版されてた分は一気に読み終わり、出るのがとても待ち遠しかったです。でもついにあと2冊。寂しいけどみ~んなが幸せで終わってほしい。磐根様ありがとう。
    次は小藤次さん、政次若親分も次を早く読みたい・・・・


  • 赤丸 さん (70代・ 福岡県・ 男性)

    佐伯泰英氏と同郷の北九州市生まれです。小生は昭和18年生まれで年齢も近く、居眠り磐音の気風が快く、大変楽しく読んでいます。


  • kumachu さん (30代・ 大阪府・ 女性)

    いつも楽しく、読ませていただいております。
    完結編を、楽しみにして待ってます。


  • テットさん さん (50代・ 埼玉県・ 男性)

    創刊の時から、楽しく拝読してます。
    磐音に感銘し、同じマンションの仲間に紹介し、皆んなはまっています。
    挙句は、金兵衛長屋を探してマンションの友人と江戸を散策し、鰻を食して帰るが、幾たびか…
    そんな磐音がいよいよ完結としり、待ち遠しいような、寂しいような…
    勇気を出して、来年年初は、拝読させていただきます。
    ちなみに、発売日発売日休暇にしました。
    他のシリーズも毎月楽しみにしてます。がんばってください。
    PS:好きなキャラはぶざぇもんです。


  • yuta さん (70代・ 神奈川県・ 男性)

    本当に終わってしまうんですね残念です。残り2巻だそうですがどんな終わり方をするのか楽しみです。
    49巻で人の生き方について教えられることが沢山ありました。
    残りの人生「磐音」のように行きたいものです。
    近い将来続編を考えて頂ければこんなに嬉しいことはありません。
    皆様のご健勝を祈ります。


  • いねむり部長 さん (50代・ 静岡県・ 男性)

    海外出張時にまとめ読みを続けてきましたが、それもいよいよ終わりかと思うとさみしい限りです。自分の旅と磐音の旅を照らし合わせて物思いにふけったりするのが楽しみでした。
    現在は買いだめして書庫に積んでいる最中で、霧子のケガの状況が気になったままですが、まさか終了してしまうとは・・・
    ここまで来たら最終巻を待って一気に読破したいと思います。物語は一体どうなっていくのかワクワク感でいっぱいです。


  • NOBU さん (60代・ 福島県・ 男性)

    第1刊から付き合っていたら還暦超え1月4日が寂しい。


  • jin さん (60代・ 静岡県・ 女性)

    佐伯先生の作品は全て揃えています。居眠り磐音江戸双紙シリーズもいよいよ完結。楽しみですが、寂しさ一杯です。


  • H・T さん (70代・ 奈良県・ 男性)

    坂崎磐音・おこん・空也、親子並びに御一門の一日早い尚武館道場が江戸の元の場所に帰る日を一日千秋の思いで待っとります。


  • みやぎ生協大好き さん (70代・ 宮城県・ 男性)

    読み終わり、次号はどうなるか、気になって他のことが手につきません。次号発売までに間があるときは、1号から読み直します。2度ほどありました。書店で読み終えたら、買取しますと、言われますが、49巻もまとまると、とても売るきにはなれません。飾っておきます。
    第50巻めも、書店に予約してあります。


  • ねこねここねこ さん (60代・ 神奈川県・ 女性)

    毎回、新刊発売日を楽しみにしてきましたが、「密命」「夏目影二郎」のシリーズに続き「居眠り磐音」も完結とはさみしい限りです。1月発売の残り2冊、待ち遠しい様な~


  • セイヤン さん (60代・ 神奈川県・ 男性)

    夫婦そろつて読み始めたのがテレビドラマがきっかけでした!書店で一巻から購入して読みあさりました!もう最終話が近づいてきましたが私の退職後にまた一から読み始めます。


  • プルプル さん (40代・ 兵庫県・ 女性)

    磐音大好きな私の母に送りたいです。
    ところで磐音って誰?


  • topographic さん (50代・ 栃木県・ 男性)

    佐伯泰英さん作品に最初に出会ったのが、このシリーズです。終了してしまうのが、とても残念です。交代寄合伊那衆異聞も終わってしまい、吉原裏同心・新酔いどれ小藤次・新大黒屋清兵衛・鎌倉河岸と4作品有りますが、そろそろ新しいシリーズに期待します。


  • アメジスト さん (40代・ 三重県・ 女性)

    NHK木曜時代劇で陽炎の辻を見て以来、原作を読むようになりました。新刊が出る度に本屋さんで少し立ち読みして、家でじっくりと読むのが楽しみでした。
    いよいよ完結なのでとても寂しいですが、登場人物の皆さんがハッピーエンドになる事を願っています。


  • とんさん さん (60代・ 福岡県・ 男性)

    何度も繰り返し読んでます。
    新刊をいつも楽しみに心待ちにしててたのが
    終わってしまうと思うと残念です。


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