居眠り磐音江戸双紙 愛読者交流広場

読者からのコメント

  • ban さん (60代・ 京都府・ 女性)

    もうすぐシリーズが終わると思うと早く読みたい気持ちと終わりが近づく残念さで複雑です。番外編を期待してます。


  • ケンケン さん (50代・ 東京都・ 男性)

    義母に薦めれて5年ほど前から読み始めました。初めて時間を忘れて読むことができました。
    もう終わってしまうのかと思うと、残念で仕方ありません。


  • みえこ さん (80代・ 愛知県・ 女性)

    話がどうなるのかとても楽しみに読んでいます。


  • トモ さん (30代・ 神奈川県・ 男性)

    家族で毎回新作を楽しみにしています。ドラマ等もまたやってほしい。


  • 江戸剣太郎 さん (80代・ 福岡県・ 男性)

    齢80台の我が身を重ね合わせ、坂崎磐音 江戸双紙、もう少し生き長らえさせてはという反面
    よくぞこれまでの長きに渡って惰性もなく鮮やかに邁進して来れたものと考え深くも感嘆して止みません
    折角これまでの長きに渡って読者を釘付けに魅了してきたことから、願わくば大団円はどうか
    磐音もおこんもハッピーエンドでありますよう只管祈っています
     佐伯先生人生をエンジョイさせて頂き有難うございました。感謝しています
    酔いどれ小藤次のハッピーエンドも合わせてお願い申し上げております


  • めい さん (50代・ 神奈川県・ 女性)

    毎回ドキドキハラハラさせられて、次回作を楽しみにしています、勿論新作が出ると即購入、本棚は「居眠り磐音 江戸双紙」シリーズ他、佐伯泰英先生の作品で埋め尽くされています!もう本当に大好きです。


  • さんゆう さん (70代・ 岐阜県・ 男性)

    i居眠り磐音は勿論吉原裏同心 交代寄合 古着屋惣兵衛シリーズ発行済みの書籍はすべて 読んでいますが やはり 佐伯泰英氏の最初の書籍に居眠り磐音シリーズを読み始めたのが きっかけでした 70歳過ぎて来春には80歳になる 老人を次は何時初売か胸をときめかせて いただき 感謝します


  • 平助さん さん (60代・ 千葉県・ 女性)

    待ちに待った、完結編を拝読させて頂ける喜びと、長年の生きる楽しみが、無くなってしまう淋しさは、筆舌に尽くし難い。私の読んだ本は、全部、八十六歳の母に送って、二人で楽しんで来ましたが、「居眠り磐音」シリーズだけは、手元に置きたいと、いつも思いながら、送っていました。佐伯先生がお元気で、完結させて下さったことに、心から感謝申し上げるとともに、児玉清さんに、完結編を読ませて差し上げたかったと、つくづく残念でなりません。


  • ゴッチン さん (70代・ 岐阜県・ 男性)

    初回から現在まで展開を楽しみにしてきました。これほど毎回の本を待っていたシリ-ズはありませんでした。完結で残念ですが他の本も又楽しみです。


  • 文ちゃん さん (60代・ 神奈川県・ 男性)

    家内も共に磐音フアン、次作が出版されるまでの間、二人でシリーズを何度も読み直した。
    家族や友を大切にする好漢、彼が僕と同じ豊後出身だということが嬉しい。


  • ファル さん (60代・ 神奈川県・ 男性)

    いつも楽しく拝読しています。
    また、新しい磐音シリーズが読めることを願って・・・


  • pxp さん (60代・ 千葉県・ 男性)

    最初に夏目影二郎・八州狩りを読んだときに、こんな時代小説があることに驚き、交代寄合伊那衆異聞以外全ての佐伯先生の書物を読み始めて、特に磐音ファンになりました!旅立ノ朝で終了との事もっともっと続けてほしいです。


  • きらら さん (60代・ 神奈川県・ 男性)

    坂崎磐音と出会ったのが確か2003年ごろ、「陽炎の辻」から読み始めて直ぐに作家「佐伯 泰英」さんの虜となってしまった。それ以降、佐伯さんの作品を1巻から揃い集め、毎日の通勤時間をメインに読み続けてかれこれ10年以上のお付き合いになりました。なかでもやはりメインは居眠り磐音です、いつも新刊を手にすると一週間は楽しもうと思うのですが、読み始めると(ほぼ)ひきこまれ読破してしまう羽目となり2時、3時まで読み通してしまう事もしばしば。しばらく新刊までの間が空くと1巻から読み直ながら待っている自分がいました。座光寺藤之助も去り、坂崎磐音も…と思うと大変残念でなりません。希望としては磐音・おこんが育てた空也の代の活躍「○○空也 江戸双紙2」を読んでみたいものです。


  • 大谷田のケアラー さん (70代・ 東京都・ 女性)

    1巻から全館発売になるのが待ちきれかくてパソコンの前に座り磐音のホームページをクリックしていました。後2巻で終了となるので早く来いと思う一方さみしい思いもあります。


  • キンコ さん (50代・ 新潟県・ 女性)

    磐音様の運命が早く知りたい❗️でも寂しい…


  • れおたまちゃん さん (60代・ 埼玉県・ 女性)

    新刊が出るとすぐに購入。読むと次がまた、楽しみでした。また、磐音家族に会えることを期待しています。


  • 清和の人 さん (60代・ 奈良県・ 女性)

    何度読んでも、磐音の人生観には追いつけない。


  • さくら さん (50代・ 大阪府・ 女性)

    いつもわくわく楽しみにしております。出てこられる方が皆さん、暖かく、いつも前向きではげまされています。心の広がりがみられ、勉強させていただいてます。


  • さくら さん (50代・ 大阪府・ 女性)

    いつもわくわく楽しみにしております。出てこられる方が皆さん、暖かく、いつも前向きではげまされています。ますます楽しみです。
    心の広がりがみられ、勉強させていただいてます。


  • ルビィ さん (50代・ 東京都・ 女性)

    約4年前に、所属している音訳グループに図書館から音訳依頼が来たことで磐音に出合いました。以来、新刊を待つ日々が続いていましたが、それもあと少しで終わってしまうかと思うと寂しいです。どんなエンディングになるのか、今から楽しみです。


  • ショーやん さん (60代・ 兵庫県・ 男性)

    同姓作家に興味を持ち、古着屋シリーズからはまりました。
    先生の作品全シリーズを毎月楽しみに揃えています。
    シリーズが終わりを迎えるのは致し方ないことですが、別の作品を心待ちにしています。


  • 見沼用水 さん (60代・ 埼玉県・ 男性)

    平成14年までは西村京太郎さんを中心とした作者の推理小説のみ読んでいました。同年秋ごろ中野ブロードウェイの本屋で「居眠り磐音江戸双紙」が7巻まで店頭に並べられていました。江戸時代の小説でも読むかととりあえず2巻を買い求め読んでみましたが面白くて残りの巻をすべて買いました。爾来佐伯時代小説の虜におちいり12年経った今日まで佐伯作品を中心とした時代小説のみを読み続けています。いま「鎌倉河岸捕物控二十七の巻」を読むところです。今年はこの作品で152冊めの文庫になります。年間180冊ほど時代小説を読みます。シリーズが終了するのは非常に残念です。磐音の息子が活躍する話を期待します。


  • あこ さん (50代・ 埼玉県・ 女性)

    毎巻楽しく拝見しています。もうすぐ終わってしまうのが寂しいです。
    娘にも勧めて親子で応援しています。


  • 仁東四季 さん (60代・ 千葉県・ 男性)

    人間辛抱が肝要。さすれば、いつの日か。。


  • Cちゃん さん (70代・ 神奈川県・ 女性)

    最初に坂崎磐音さんに出会い、すっかり嵌ってしまいました。それから佐伯さんのファワンになり、古本屋を巡り旧作品を買い回り、新作は毎月欠かさず、滔々全作品揃えてしまいました。我が家の本棚は佐伯泰英さんで一杯です。1月で江戸双紙が終わってしまうには本当に残念です。


  • 西 岳流(ニシ タケル) さん (70代・ 東京都・ 男性)

    波乱万丈、終着が何処になるのか?如何終わらすのか?シリーズの楽しみでもあり、寂しさでもあります。「古着屋」や「酔いどれ」の展開変化も見事でした。「蜜命」の時の経過を追いかけてのなんとも言えない結末。ホッとしたような又限りない寂しさの中で「お疲れ様」と思わず囁きました。「居眠り磐音」1月の新刊完結を大いに楽しみにしています。残るは「裏同心」ですかね・・・・・!  すみません「鎌倉」だけは読んでいません。


  • にゃんこ さん (60代・ 福岡県・ 女性)

    いつも楽しく拝見してます。
    家事も手に着かないほど、次回作も心待ちにしております。


  • TTpapa さん (50代・ 埼玉県・ 男性)

    何時からか(多分NHKの放送を見て原作を読みたくなって?)すべての佐伯シリーズを読んでいます。
    数年前からの海外赴任にもめげず、発売日前後には日本の本屋に発注をだし、航空便で届くのを心待ちにしている次第です。今年の正月は久しぶりに一時帰国できるので、最終巻を買って飛行機の中で読めると思いきや、赴任地への便の都合で日本発売前に戻ることになり、また通販で買うことになりそうです。
    磐根シリーズで届くのを待つのは次回が最後でさびしい気持ちもありますが、他のシリーズを楽しみたいと思います


  • さとざえもん さん (40代・ 東京都・ 女性)

    シリーズ全巻持っています。食事のシーンが秀逸だと思います。特にうなぎを食べる場面は何度出てきても引き込まれます。この本を読むとお茶と大福が食べたくなります。


  • チョロ さん (40代・ 神奈川県・ 女性)

    以前、勤めていた上司から勧められ読み始めました。1巻から物語の中に引き込まれて、気づいた時には虜になっていました。
    私自身、風呂なしアパートに住んでいた事もあり、長屋のみなさんの温かさなど思い出しました。
    最終巻を楽しみにしています。


  • sakura さん (50代・ 千葉県・ 女性)

    毎回どうなるのか、どういう結末を迎えるのか楽しみにしていましたが、ついに終わるのかと思うと寂しいです。
    長い間佐伯先生お疲れ様でした。


  • ちゃんちゃん さん (60代・ 東京都・ 女性)

    1巻目から毎回ドキドキさせられています。このシリーズが終わってしまうのは、とても悲しいです。
    又、新シリーズとして、刊行されるのを心待ちしております。


  • 早起きの仁助 さん (50代・ 愛知県・ 男性)

    居眠り磐音シリーズを読み始めて早3ヶ月、なんとか49巻まで一気に読み上げました。
    いまは来年の新刊を楽しみに待っています。


  • 芽吹きの倒木 さん (70代・ 埼玉県・ 男性)

    本物語の初めは、筋にスピード感がありのめり込まされたが、中盤以降はゆったり感があふれ丁寧な筋の運びとなったように見られる。若干失望させられたが、これは50巻を目標にした為か。目標達成おめでとうございます。


  • ご隠居さん さん (60代・ 神奈川県・ 男性)

    海外に居住するコアなファンの友人からの勧めがあって読み始めましたが、ミイラ取りがミイラではないですが完全な江戸病に罹ってしまいました。ストーリーテリングやスピードが絶妙でいつも次巻の発売を心待ちにしていましたが、今回で完結という何とも嬉しいような悲しいような気持ちで一杯です。佐伯先生には今まで頂戴した完熟したエンターテインメントに対して心からお礼申し上げます。佐伯先生のこれからのご活躍、ご健康をお祈りします。


  • るぱん さん (40代・ 埼玉県・ 男性)

    毎回、楽しく、拝見してます。これからもより良い作品をお願いします。


  • MiMi さん (60代・ 東京都・ 女性)

    磐音ファミリーの活躍にいつもハラハラドキドキしながら楽しんでいます。
    来年1月の最終巻、少し淋しい気分です。
    おまけは、1792年から1805年までの江戸時代が詳しくなりました。


  • ひーちゃん さん (50代・ 福井県・ 女性)

    ミステリーばっかりだった私が、居眠り磐音を手にとってから、時代小説にハマりました。あと2巻で終わるのは残念ですが、それから物語として空也の人生を書いていただきたいですね。


  • はるまま さん (50代・ 愛知県・ 女性)

    時代小説好きの夫の影響で読み始めて、磐音ファンになりました!もともとNHKのドラマで観ていた磐音役の山本耕史さんの大ファンでもあったので、より一層はまりました~


  • 松戸の羅王 さん (50代・ 千葉県・ 男性)

    六年前に体調を崩し、読書を始めたとき 何故か居眠り磐音を読み始めました。
    不思議です? 今も本を、読み続けているのは この本のおかげです。


  • zoo-ちゃん さん (50代・ 東京都・ 女性)

    またいつか阪崎磐音ファミリィ-に再会できる時を楽しみに待っています。


  • don さん (60代・ 愛知県・ 男性)

     芦屋で暮らしていたので、小田平助の訛りも遠賀川の風景もなつかし。
     


  • まるさん さん (60代・ 奈良県・ 男性)

    第1巻から磐音のファンになりました。苦難の中でも落ち着いた言動。その人間性と磐音を取り巻く人達に魅了され新刊が発行されるのを楽しみにしていました。気が付くと49巻、あと2巻で最終回と思うと長かったような短かったような月日の移り変わりを感じます。


  • まあまあ さん (60代・ 奈良県・ 男性)

    今は亡き児玉清さんが司会をされていた書評番組で、本シリーズを激賞されていたのが磐音さんとの出会いでした。以来、夫婦ですっかりはまり、毎回ハラハラドキドキしながら、磐音ファミリーの人情味あふれる展開を楽しませていただいております。いよいよ最終回を迎えると知り、発刊の日が待ち遠しくもあり来てほしくなくもありといった複雑な心境です。晴れ晴れとした読後感とともに新年がスタートできますことを期待しております。


  • Dr.Tosh さん (50代・ 奈良県・ 男性)

    最終話、どんな展開になるのか楽しみです。


  • orange さん (70代・ 東京都・ 女性)

    毎巻楽しみにしていました。 磐音さんに会えなくなるのは残念でーす。
    佐伯先生お疲れ様でした。古着屋総兵衛、吉原裏同心、鎌倉河岸、等々皆んなの活躍を期待しています。


  • ハルちゃん さん (70代・ 東京都・ 女性)

    毎回、毎回、待ち遠しく楽しみました。
    いよいよ一月には完結、嬉しく、また、寂しいn気持ちです。


  • 焼菓子 さん (50代・ 神奈川県・ 男性)

    新刊、居眠りしながら、気長に待っています。


  • あかぐみえつこ さん (40代・ 岡山県・ 女性)

    綾小路翔さんが読んでいる本が読みたくて読み始めたのですが、すっかりはまってしまって、学生の時は興味がなかった歴史を調べてみたり、刀剣博物館に行ったりする自分に驚いています。
    先生、お身体に気を付けて頑張って下さいね。新刊楽しみです!


  • にんじん太郎 さん (40代・ 埼玉県・ 男性)

    最近になって読み始めた者ですが、毎日夜更かししてまでも読み続けてしまい、睡眠不足で困るほどハマっています。
    既に最終巻が決まっているそうで、非常に残念ですが、外伝や番外編等で続くことを期待しています。


上へ